星野源「いきどまり」
Written, Arranged & Produced by Gen Hoshino
映画『平場の月』主題歌
https://genhoshino.lnk.to/DeadEnd
[歌詞]
忘れられぬ
呪いをいま
君にあげる
嘘
ただ
忘れないよ
君の温度
下手な
間違いだらけの優しさも
息が止めば
生まれ変わり
君に逢える
嘘
ただ
燃えて消えて
居なくなるの
ベタな
雲の上の再会もない
別れが
窓辺を
照らした
鼓動揺れた
戻れないあの日々が
痛みの中から
ただ見つめた寝顔が
瞳の中から
はら はら
海に流れだす
さようなら
寄り添う帰り道で
繋いだ掌
行き止まりの二人を
月だけ見ていた
はらりと
糸は解けゆく
幕は閉じる
忘れられぬ
呪いをいま
君にあげる
持っていくよ
君の笑顔
下手な
間違いながら
それでもくれた
優しさを
[Music Video Credits]
Director, Cinematographer, Editor:Takuto Okamoto
Assistant Director:Taisuke Fukuda
1st AC:Naohito Maeda
Camera Assistant:Tomokazu Tsujiura
Lighting Director:Akiyoshi Irio
Light Assistant:Wataru Yoshinaga
Light Assistant:Sosuke Nomura
Stylist:Dai Ishii
Stylist Assistant:Shuto Sugiyama
Hair & Make-up:Rumi Hirose
Transport:Shinei Service
Grading:Anna Fukasawa
Grading Assistant:Haruna Suzuki
Online Edit:Kiwamu Sato, Akihito Suzuki
Production Manager:Akiho Sato, Yuma Yoshizaki
Production Assistant:Shun Sugawara, Tomoyuki Ishizaki, Takuya Kotani
Producer:Hitoshi Sugai, Yuta Muto, Shojiro Yamamoto
Production:koe Inc, IN FOCUS
Produced by Gen Hoshino
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Website: https://www.hoshinogen.com/
Instagram: https://www.instagram.com/iamgenhoshino/
X: https://twitter.com/gen_senden
TikTok: https://www.tiktok.com/@genhoshino_official
Facebook: https://www.facebook.com/genhoshino.official
#星野源 #星野源_いきどまり #平場の月 #GenHoshino
やばい沼りそう
これすごすぎる
사랑해~~~~ 항상 고마와~~~
すぱらしい
前奏、間奏のない詰まった曲構成がまさに「いきどまり」感を出してる。
日々溜まるストレスやクソだなと思うこと。そんな感情が溜まってるバケツが私の中にはあるような気がして。
ギリギリこぼれないように保っているそのバケツをこの曲は、いいんだよって丸ごと肯定してくれて。寄り添ってバケツの中に数滴垂らしてくれてその溜まったものたちを涙に変えて、逆に楽にさせてくれる。そんな気がするな。
独自の表現だから誰かに伝わるといいな。
まさに映画の設定である50代です
我々は人生の終着点を目指し、平場の中でこの「呪い」を背負い、そしてこれを「糧」として生きています
誰にも迷惑をかけずにエピローグを迎えたい
すきだ
映画見ました。何回も曲を聞きました。たくさんの人に聞いてほしいです。
何回もここに来る。生きたいと弱く思うときも、消えたいって強く思うときも。
むづかしく考え過ぎた
結露が垂れる
この曲の静謐さと切なさはとても好きなのだが、死んだら燃えて消えるだけという断定については、私は否定したい…笑
・まず何より、誰も確かめた人間がこの世にいない。
・生まれ変わり現象はアメリカの大学で真面目に事例収集が進められ、そうとしか説明できない事例がいくつも存在している。
・また最近では脳が意識を生み出すのではなく、意識を脳が受信してるだけだという説も科学者が真面目に研究している。
・宇宙論の分野でも、スウェーデンのウプサラ大学が「宇宙よりも前に普遍的意識の場があり、それが宇宙を生み出した」という旨の論文を発表している。
死や意識に関する我々の常識が書き換えられる日が来ることを、個人的に願ってます。
酔いながらこの曲聴いたら向こう側に連れて行かれそうになるからダメ
元々源さんファンでしたが、平場の月を飛行機で見て、この曲の凄さに気付きました。最後に歌詞には嘘がないところやフレーズに源さんの言葉選びの偉大さを感じる。複雑な編曲もするなかでピアノだけの曲も作れてしまう源さんの振り幅に改めて感動。またライブ行きます。
さよならは何度経験してもなれません。
大切な人なら余計に
どれだけ大切に思っていたか
一方通行でも
すごく大事に大切にしてた
忘れられない呪いを君にあげる 嘘
源ちゃんの寄り添ってくれるような
優しさがいつも大好きです。
いろんなこと乗り越えてきたんだよね
これをライブで聴くまで死ねない!
日々が止まらないよう、故人のことはあまり思い出さないように、生きています。でもこの曲を聴いている間だけ、ちゃんと泣けます。 ありがとうございます。
悲し過ぎる歌詞…
オレが書きたかった詩は、スピッツが先に書いている
オレが歌いたかった歌は、森山直太朗が先に歌っている
オレがやりたかった音楽は、星野源が先にやっている
オレが書きたかった文章は、宮沢賢治が先に書いている
でもオレはアーティストじゃないけど、、、
この曲を聴くと2年前に癌で亡くなった夫を思い出して胸が熱くなります。
素敵な曲をありがとうございます。
夫を四ヶ月前に亡くしました。
骨になったあの人。
燃えて居なくなったけど。
あの人の笑顔と優しさ持って生きてく
今の自分にすごく刺さる。
源さんの歌詞って、たまにものすごく残酷に思えてしまうのだけど、「そうだよなぁ…、そうなんだよなぁ…、そう思って進まないとなぁ」ってなる
死のことを考えると本当に怖くて、どうなってしまうの、と漠然とした不安に襲われて眠れなくなります。
源さんの歌は、安易に天国で会おうと言うんじゃなくてリアルで生々しくて、でも優しさは消えないと心から思えました。
それでも死は怖いけど、今を噛み締めて生きたいと思いました。
もしも死ぬなら葬式でこの曲を流してほしい
自分がもし死ぬなら直前にこの歌を聴きたい。走馬灯で泣ける。
ピアノが夜に引き摺り込んでくる
どの星野さんも素敵でした。
原作を読み込んで取り入れて、楽曲制作されている原さんは素晴らしい方ですね❤
"雲の上での再会"だけが私の希望だったのに
ローズマリーの花言葉調べてみたらうググググ
だいすきだった彼氏から、3月に別れを告げられました。多分人生で一番好きで、大切な人でした。
別れることはつらかったけど、お互いのためには仕方ない選択だったと今は思います。付き合っていたときに、お互いのプレイリストを共有しあっていて、4月末に久しぶりに開いたら、この曲が追加された形跡がありました。わたしのこと少しでも重ねてくれてたらいいなーって思っちゃった。元気でいて欲しいなーだいすきだったよー。。。
自分にとって大切な場所の風景がこのMVに閉じ込められていて、その意味でも特別なものです。
映画観ました。泣きました。
涙がとめどなく流れます。心にすーつとしみこむ。
1日の終わりに聴くと心落ち着き、そして胸がギュッとなる曲です
なんて素晴らしい楽曲、アーティスト、ありがとう源さん
自分用 歌詞
忘れられぬ呪いをいま君にあげる
嘘ただ忘れないよ君の温度下手な間違いだらけの優しさも
息が止めば生まれ変わり君に逢える
嘘ただ燃えて消えて居なくなるのベタな雲の上の再会もない
別れが窓辺を照らした鼓動揺れた
戻れないあの日々が痛みの中からただ見つめた寝顔が瞳の中からはらはら海に流れだすさようなら
寄り添う帰り道で繋いだ掌行き止まりの二人を月だけ見ていたはらりと糸は解けゆく幕は閉じる
忘れられぬ呪いをいま君にあげる
持っていくよ君の笑顔下手な間違いながらそれでもくれた優しさを