■2025年6月22日(月)OA
4年半に迫るウクライナ侵攻。ロシアの進軍速度が鈍り、逆にウクライナ側が無人機攻撃で押し返す場面も見られている。そしてロシア最大の祝祭「対独戦勝記念日」のパレードでは規模を縮小、恒例の戦車も登場せず、「もしかしたらロシアは負けるのでは」などの声も。さらに首都モスクワにまでウクライナのドローン攻撃が増え、「プーチンは攻撃を恐れて地下にいる」との噂も流れ、ロシア国内の空気感に変化も出始めている。終わりの見えないウクライナ情勢、プーチン氏との電話会談で「停戦」を求めたトランプ氏。一方、トランプ氏の誕生日に真っ先に電話し「非凡な政治家」と煽てて親密さを演出したプーチン氏。「勝てないロシア」と「負けないウクライナ」の消耗戦が続く中、自身の利益を追求するトランプ・プーチンが描く世界とは?
番組では、長年ロシア情勢を研究してきた兵頭慎治さんとアメリカの政治外交に詳しい小西克哉さんをゲストに迷走する”トランプ・プーチン外交”が世界情勢に与える影響を徹底検証する。
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ただの厚顔無恥な不動産屋が🇺🇸大統領になった事事態が問題の始まり
民主主義国家が個人に忠誠を求て
自分の周りを素人だらけで固めるとか又交渉の人物も不動産や🇮🇱の娘婿とか…馬鹿げてる
トランプ氏を批判する人たちに問いたい。宗教が支配する専制独裁国家は批判しないの????
トランプ氏を批判する人たちに問いたい。共産党が支配する専制独裁国家は批判しないの????
イスラエルをボコボコに出来る(全世界待望の)米国は偉い❢が、
「負けても撤退する気概」だけでも米国史上最も大きな成果❢
罪(行為)を憎んで人(志向)を憎まず☆
中国文化は『 性善説 』だが、日本文化は『 性悪説 』だから、中国と日本は天敵の関係だと両方共やっと分って来たね、お互いに一方は滅ぼされないと、他方の方も平和にならない
トランプさんは仏縁があるから慈悲と方便を使い分けてイランを浄土に導いている。次はウクライナとロシア唯南無阿弥陀仏。
このままでは プ~チン政権はもたないであろう 日本も昔火事泥棒のようにシベリアへ
出兵したが 大国の混乱は他国からみると
最高の稼ぎ場かも
馬鹿な小泉氏と同じ発想の兵頭氏、未だに欧米情報に操れれるお粗末、イランからのミサイルで壊滅のイスラエル、無敵とされたアイアンドームやパトリオットミサイルはイランからのミサイル攻撃の前に無力さを露呈している、日本のメディアは盛んにロシア経済破綻などと偽情報を拡散し、小泉氏、東野氏らの解説に見られるロシア弱体化を大宣伝しているが何一つ信憑性が無い、常にアメリカ優位、日本国優位を語るが実体として何故ロシアが核使用をしないのかも理解してない。戦争は核1発で終わるが、それは国家の存亡の危機の場合であって、アメリカでさえ、その基準はある。稚拙な解説でロシア弱体化を叫ぶ連中のお粗末には呆れるばかりである。ウクライナはテロ攻撃で民間人を殺戮しているが、その程度では戦況が優位になる事は有り得ない、ロシア弱体化を狙い無意味な戦争を煽り、経済が疲弊したNATOの現状を確認するべきと感じる。
ウクライナの方も押されっぱなしでなくなって来たんで
俺の出番だとバカトランプがしゃしゃり出てきてぶっ壊すパターンになりそう
トランプの後には利権の匂いが、、、、、カネの為なら国家も売り渡す。訪中で既に日本や台湾を売り渡し今度はイスラエルを
邪魔者扱いでイランに魂を売った。それでも足りず今度はプーチンにすり寄り邪な画策を企む。信用するなトランプを。
ウクライナ優位を欧米で一斉にプロパガンダし始め出したのは、戦争が終局を迎えた証。それはもちろんロシアの勝利だが。
次はキューバだったりして。弱い奴には強いのがトランプ
ゼレンスキー大統領は1平方メートルも渡さないと言っている。プーチン大統領は占領地は全て確保したいと言っている。これではいつまで経っても終戦にはならず、互いに国土破壊・死傷者の増加が進んで行くだけ。では、どうすればよいか。互いに半分ずつ譲り合う事。ウクライナ側は占領された地の半分は諦め、ロシア側は占領地の半分を返還。おそらく占領地のウクライナ系・ロシア系住民割合(半々?)からしても両国民は納得できるのではないか?
BBCが初めてコンスタンチノフカ(Konstantinovka)でのロシア軍による包囲の危機を報じた、西側の主流メディアがこれまで主張してきたウクライナが優勢であるという物語が崩壊しつつある