■2025年6月15日(月)OA
今年G7サミットは、仏で開催されるが、トランプ大統領の独自行事日に配慮して日程をずらすなど、開幕前から各国が振り回されている。さらにトランプ氏との意見の相違を考慮して、2年連続で首脳宣言見送る予定だ。 イラン攻撃やウクライナ侵攻など本来各国が一致して対策を決めるべき課題が多い中でのこの決定に「もはやG7は”賞味期限切れ”」との批判も飛び出している。欧州各国は、対米摩擦の回避に苦慮し、独仏の戦闘機共同開発などを進めてきたがここにきて中止するなど足並みの乱れも目立つ。首脳宣言に代わり7分野で共同声明を採択する方針だが、”当り障りのない声明”では、いくら出しても意味を持たない。一方、サミット初参加の高市首相だが、折からのイランとの”特別な関係”を生かした国際調停などの役割も果たしたいところだが果たして存在感を発揮できるだろうか?
番組では、米英公使や外務省国際法局長のほかインドネシア・ベルギーとアジア・欧州での駐在大使を歴任した元外交官の論客石井正文 さんと欧州経済の専門家、エコノミストの伊藤さゆりさんをゲストにG7仏サミットの行方と日本に求められる役割を徹底検証する。
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トランプなんて普通に考えてもう敵だろ。
味方----------------中間-------寅-中------敵
現実問題として、この程度の違いにすぎない。
今の政治社会が思い込みなら、哲学は過去の思い込み。勿論、思い込む自分は現在だが、過去に記憶が在る以上歴史を思うしか無い。そして、ソレ以外へと思い込む経験が否応無く記憶され続ける。思い込みは、再現では無く必ず裏切りの過去に殉教する。可能性は常に現存在にしか無い"からだ"。経験は正に他者の生存で有り、物理的に思い込めば思い込む程、自者でしか無い他者と成るのだ。人間の志向は思い込み(理想)の現実(自己)から程遠い。理性(選択)は確かに「私を与える」が、世界(依然)は常に「他なる私」を他者(アイデア)するのだ。思い込みは、2度と経験し得ない過去として葬り去るしかあり得ない。が❢人はゾンビの様に「思い込み」(囲い込み)の現在(復活)を願う(他者トスル)事と成る。愚かな哲学(思考)に際限は無い。ソレが今の政治社会デアル(過去(記憶)を踏付ける過去デシカ無い)。端的に言えば理性(究極解)はバカ一択宗教(童貞(未経験心中主義))。政治が嘘つきなのは童貞を装っているから。だが、ふるちん丸出しデアル己に気付かない程自己=他者と成って興奮する体。以上
アメリカのトランプ大統領は行かない方が良かったかも。フランスの大統領は、フランス情報機関等で規制されていたシグナルを使い、こまめに連絡を取っていたとのこと。一方、イランがテロ支援国家なら、フランスは武器を輸出するテロ支援国家の国家。イランやイラクの原子力発電所を核兵器に使うとわかって提供したり、ロシア極東艦隊(太平洋艦隊で日本に恣意行動)にミストラル級強襲揚陸艦を作ったり(のちに輸出を停止)。世界のガンみたいなもの。フランス、お前が言うなという国。中国支援したり、アメリカや世界が右と言えば左に行動してフランスの独自外交と主張する厄介な国。
賞味期限切れなのは、国連、もだろう!。、、、大きな時代の転換点にいるのだけは確かなようだ!。
G7は実効性のあるようなものではなく結束のアピールなのだからトランプがいると結束ではなく分断のアピールになってしまう。
11:10(アメリカはG7の)「一応盟主ですし」
たとえ世界の首脳がそう思っていたとしても、俺は認めんぞ! いまや単なる迷惑系ならず者「世界のジャイアン」に過ぎない。