山下達郎・伊藤銀次・大滝詠一という自らコンポーズ&アレンジ&プロデュースを手がけるアーティストが集結し、1976年3月25日に発表されたコラボレーション・アルバムの傑作『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』。
アルバム発売時プロモーションの一環として制作された秘蔵映像。別名[ナイアガラ・プロモーション・フィルム]と呼ばれ、マニアの間でも幻の映像とされていた。出演は大滝詠一のほか、伊藤銀次(ギター)、村松邦男(ギター)、駒沢裕城(スティール・ギター)、寺尾次郎(ベース)、上原裕(ドラム)、坂本龍一(キーボード)という豪華なラインナップで、特にYMO結成以前の故・坂本龍一が演奏する姿が確認できる極めて貴重な映像になっている。
NIAGARA TRIANGLE Vol.1 50th Anniversary Edition
2026年3月21日発売
□完全生産限定盤ボックスセット
NIAGARA TRIANGLE Vol.1 VOX
CD3枚+ブルーレイ1枚+豪華ブックレット+3方背ボックス仕様+復刻B2サイズポスター
SRCL-13550~13553 19,000円(税込み)
□完全生産限定盤アナログレコード
※重量盤1枚組/2026年最新リマスター音源使用
SRJL-1178 4,400円(税込み)
□通常盤CD
SRCL-13554〜13555 4,200円(税込み)
CD+DVDの2枚組
※DVDには『Fussa 45 Studio Live 1976』映像収録予定
予約・購入はこちらから→ https://otakieiichi.lnk.to/NIAGARA_TRIANGLE_vol.1
❤❤💕💕
中学生の時にこの曲を聴いたとき この歌詞の(あの子)て どんだけ可愛いんだろう😂と楽しくなったものです。
大瀧詠一って、かなりお洒落系だったんだな
黒縁メガネは?
ヨンジュウゴヨンジュウゴヨンジュウゴヨンジュウゴ
もう何十回も見てます。
日本のポピュラーミュージックの歴史の中でも随一に貴重な映像ではないでしょうか。
はっぴいえんどはこんなに上手いバンドだったのか…こんなに貫禄のある…
松本さんと細野さんがこんなに良いリズム・セクションだったのか…
松本さんの皮を被った林立夫さんなのではないのか…
鈴木慶一さんのピアノのカッコ良いこと…
ものすごく中毒性のある演奏! このグルーブ感なのか何なのかわからないけどついつい聴きに来てしまう
自由な時代の若者って感じがする
動いてる!
中毒性強すぎて毎日見てる。
赤すぎる
こうして聴くと大滝さんのボーカルはフィッシュマンズの佐藤伸治っぽい
平成以降の歌唱スタイルって感じがする
とんでもない,アップどうもありがとうございます。
皆さんのコメント読ませて頂きました。あなた達もメチャすげぇ~わ😁
カメラワークが絶妙な感じすごいいい🎉
かっこよすぎ。そして大阪ストラットへ
楽器と機材で身動きとれない狭いスタジオに、この7人がいるなんて!
なんかふらっと福生を散歩したくなる
凄すぎて一周回って笑いが止まらない私は変ですか?
マイクないし聴こえるコーラスもメンバーでつけてないように見えるし、サックスの音がしても奏者がいないし映像を撮るための当てぶりだったんでしょうけど、それにしても貴重すぎる映像ですね
ここんとこ毎日1回は必ず観てます。
髭面アブさん時代の貴重な教授
SONY持ってるんじゃんこんな映像・・・
リズム感が非凡 すごい
急にすんごいの出てきた!?
桐島聡かと思ったら、寺尾次郎だった?
Crazy footage
ユカリさん、レギュラーグリップで叩いていたんですね。