作家の名前は忘れてしまったけど、30年くらい前にその方の作品集みたいな漫画で「呪い?で小さくなった彼氏が鳥かごの中でゴーゴーを踊る」みたいな怖いのか怖くないのか分からないホラー少女漫画があったんだけど(作品自体はおそらくそれより20年くらい前のもの)あれ、誰の作品だったんだろう。
ずっと探してる作品があります。「洞窟に白装束の人達が住んでいる。その中に美しい少女がいて好奇心から人の村を見に行ってしまう。そして1人の青年と出会いお互い惹かれ合う。美しい少女をみた村人は供物か献上品にしようと捕らえるが青年が少女を助け洞窟に戻り白装束の人達と少女は天からの迎えとともに天に帰っていく。青年はいつか少女が戻るかもしれないと待ち続け、その姿が今も洞窟近くの水辺の水面に映るという日本の伝説」うろ覚えですがこんな感じの内容の作品をご存知の方いらっしゃいませんか?たぶん本編ではなく最後についてる短編だったと思います。
読んだこと無いものばかりでも、どれも絵に力があって読んでみたい楳図かずおの昭和中期の絵柄の美少女の出てくる恐怖漫画ほんとうに好きだったなあの絵柄が怖さをより一層引き立てていてあと山岸凉子の「汐の声」あれは本当に怖くてコマの余白の使い方が凄い怖い
ロザリンド「アイスみたいに美味しくはないけど」という場面だけをなぜか覚えていて、云10年後に読んで「これだった!」と記憶補充できました。犯罪の回を重ねるごとにロザリンドも当然の行動になってきて、途中で相手が逃げようとすると「今回は少し難しいわ…」と言いながら相手をやろうとする場面、おもしろ怖いですw
タイトル不明だけど、50年以上前の漫画で↓嵐の日に雷に打たれて幼い娘が死んでしまった。悪魔が出て来て契約をしたので娘が生き返った。以降、年頃になった娘の魂を奪おうと悪魔が現れる←って漫画が怖くて忘れられない
「聖ロザリンド」は、自分の身代わりに、幼い子を殺人鬼に仕立てたがる大人の殺人犯が元ネタを提供したと思ってる。昔あったホラー映画「オーメン」や「ザ・チャイルド」も同じく。うちの毒父がどうもそれっぽい…私の周囲の人が何人も早死にして、父は私の悪口を周囲に吹き込んでいるらしく、父の通った後には私を目のカタキにする人ができている。
「血まみれ観音」
すごく怖かったです…😱
楳図かずおの洗礼めっちゃ怖かった😫
作家の名前は忘れてしまったけど、30年くらい前にその方の作品集みたいな漫画で「呪い?で小さくなった彼氏が鳥かごの中でゴーゴーを踊る」みたいな怖いのか怖くないのか分からないホラー少女漫画があったんだけど(作品自体はおそらくそれより20年くらい前のもの)あれ、誰の作品だったんだろう。
ずっと探してる作品があります。「洞窟に白装束の人達が住んでいる。その中に美しい少女がいて好奇心から人の村を見に行ってしまう。そして1人の青年と出会いお互い惹かれ合う。美しい少女をみた村人は供物か献上品にしようと捕らえるが青年が少女を助け洞窟に戻り白装束の人達と少女は天からの迎えとともに天に帰っていく。青年はいつか少女が戻るかもしれないと待ち続け、その姿が今も洞窟近くの水辺の水面に映るという日本の伝説」うろ覚えですがこんな感じの内容の作品をご存知の方いらっしゃいませんか?たぶん本編ではなく最後についてる短編だったと思います。
ささやななえさんの作品も( ^_^)
改名されてななえ→ななえこになったみたいですね🍀
高橋留美子先生の書くホラー系も好きでした
(人魚姫の話とか)
ベルバラのスピンオフで鉄の処女をモチーフにした話も結構よかったです
あつたゆりこの引き裂かれた顔とかもダークで良かったです
妖鬼妃伝と黒百合の系図、どちらも怖かった
金のベールに銀の針も面白かった
曽祢まさこ先生は大好きだったなぁ
後、菊川近子先生もよく読んでたな
13月の悲劇も怖かった。美内先生のホラー大好きです。わたなべ先生のホラーもガチ怖ありますよね。聖ロザリンドは本人に悪意がない無垢な殺意が怖い。
読んだこと無いものばかり
でも、どれも絵に力があって読んでみたい
楳図かずおの昭和中期の絵柄の美少女の出てくる恐怖漫画ほんとうに好きだったなあの絵柄が怖さをより一層引き立てていて
あと山岸凉子の「汐の声」あれは本当に怖くてコマの余白の使い方が凄い怖い
「小ちゃくなあれ」は少女漫画じゃなくて、サンデーかマガジンに掲載された作品じゃなかったかなぁ。
曽根まさ子先生の私が死んだ夜。松本洋子先生の黒いシリーズ。
美内先生の白い影法師が私のトラウマ😢未だに手に取るのも考えられない。
天使と挽歌。わたなべまさこ先生のプリンセス連載。魔女?がギロチンで首とぶシーンから始まる。
聖ロザ何とかは印象残ってる。えぐかった。
年代的には高階良子先生は外せないけどね。赤い沼とか。
美内すずえさんは「白い影法師」がムッチャ怖かったな
美内すずえの「白い影法師」がそりゃもう震え上がるくらい怖かった記憶
美内先生は、13月の悲劇の方が好き。小学生の自分には、どこからこんな発想が出てくるのかと 驚きだった。
ロザリンド
「アイスみたいに美味しくはないけど」
という場面だけをなぜか覚えていて、云10年後に読んで
「これだった!」
と記憶補充できました。
犯罪の回を重ねるごとにロザリンドも当然の行動になってきて、途中で相手が逃げようとすると
「今回は少し難しいわ…」
と言いながら相手をやろうとする場面、おもしろ怖いですw
日比野日出男センセイがなかった…
昔の貸本屋の本とかにも恐怖モノがありました。
古すぎ😅
妖鬼妃伝、めっちゃ面白かったな~黒ユリの系図も好き
もう一回読みたい
ロザリンド、ココアに毒入れたの憶えてる やっぱり読んでみたい
赤い沼、めっちゃ怖かった😱
ザクロは血の味、罪の味、、、
美内すずえ先生の「黒百合の系図」と「白い影法師」がめちゃ怖かった❗️山岸凉子先生は「汐の声」が怖かったけど大好きな作品です。
私の人形はよい人形
は最高に怖いお話
単行本持ってたけど怖くてお焚き上げで焼いた😂
ロザリンド面白いからみんな見て〜!某東方の赤い悪魔を解析するならきっとこんな感じなんだろうなって作品。
タイトル不明だけど、50年以上前の漫画で↓
嵐の日に雷に打たれて幼い娘が死んでしまった。悪魔が出て来て契約をしたので娘が生き返った。以降、年頃になった娘の魂を奪おうと悪魔が現れる←って漫画が怖くて忘れられない
聖ロザリンド、傑作です。
娘を思う母と父の選択が哀れ。
海の闇、月の影も割と怖かったの覚えてる
楳図かずおの「洗礼」も怖かった。
読んだのが小学生の時だったから余計に。
美内すずえなら「白い影法師」がめちゃ怖かった思い出。
聖ロザリンドは大人になってからまた読みたくてネットでわざわざ買ったわ笑
「聖ロザリンド」は、自分の身代わりに、幼い子を殺人鬼に仕立てたがる大人の殺人犯が元ネタを提供したと思ってる。
昔あったホラー映画「オーメン」や「ザ・チャイルド」も同じく。
うちの毒父がどうもそれっぽい…私の周囲の人が何人も早死にして、父は私の悪口を周囲に吹き込んでいるらしく、父の通った後には私を目のカタキにする人ができている。
「サーカスワンダー」持ってます!
白い影法師がトラウマ
好きな先生ばかり
聖ロザリンド…今でも忘れられない。
妖鬼妃伝は雛人形が怖いより、トンネルが怖くなったわ😰
まだ小学生だったし。
高階良子さんのは人面疽とか蛇が怖くなった😭
楠桂先生は多分、鬼切丸が有名だと思うけど、八神くんの家庭の事情は傑作だった。
鬼切丸戦国時代編も好きだった(怖くて)
古賀先生の蛇女とかも面白い昔の漫画見たくてもなくなつているし見られる事出来たらヒツトするのに
サムネが一瞬弓月光先生の絵に
見えてしまった…老化、というか
男の願望恐るべし!(自己肯定)
ロザリンドの漫画でトリカブトの毒を知った。
美内すずえ先生は昔は怖い話をよく書いてましたね!
蝶はここには住めない、どやろ、
「オカルト・ホラー漫画」を読んでいたけど、そこまで恐怖感はなかったな。あっ、でも「日本人形系」は、オカルト的恐怖感はある。徹底的なのは山岸凉子様の「雛の埋葬」だったな…