【台湾への姿勢に揺らぎなし?】政権内に温度差もあるなかトランプ氏は中国をけん制できるか 中林美恵子×渡部恒雄 2026/5/11放送<後編>【BSフジ プライムニュース】

【台湾への姿勢に揺らぎなし?】政権内に温度差もあるなかトランプ氏は中国をけん制できるか 中林美恵子×渡部恒雄 2026/5/11放送<後編>【BSフジ プライムニュース】



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米中首脳会談でトランプ大統領が狙う実利とは?松山解説キャスターがワシントンで政権周辺の動きを緊急取材。その最新報告からトランプ政権の今を徹底検証。

『米中首脳会談迫る!最新ワシントン報告とトランプ政権の今』

米中首脳会談を控えたトランプ政権の今を、松山解説キャスターがワシントンで緊急取材。政府関係者やシンクタンク、MAGA派記者の見解から見えてくる政権の真の姿とは。トランプ政権の中国に対する向き合い、台湾への姿勢、対イラン交渉の出口戦略、高市政権の評価など、トランプ大統領の真意を、米国情勢に精通する中林美恵子さんと渡部恒雄さんとともに徹底分析する。

▼出演者
<ゲスト>
中林美恵子(早稲田大学教授 東京財団理事長)
渡部恒雄(笹川平和財団上席フェロー)

《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #長野美郷 #NEWS #中林美恵子 #渡部恒雄

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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

5 comments
  1. 米中ともに経済が苦しいから、大きな対立より「小さく手打ち」が現実的なのかもしれません。
    外交は理念だけでなく、結局は物価や市場の現実が動かしていると感じました。

  2. 米中休戦で、中国のヘイトの矛先はすべて日本に
    日本はまるでG2のサンドバックだね

  3. Googleが日本で初めて円債を調達するという記事があったが、一見いい記事のように印象を受けたのだが、よくよく考えると為替に関して怖い流れが出来上がりつつあると感じる。ai関連投資を日本国内でやってくれるならいいが、おそらく調達した円をドルに変えて米国内で設備投資するということなのだろう。AI関連への投資でプラットフォーマーたちがドルで調達し尽くしたので円やユーロ圏でも莫大に資金調達をし始めた。日本の場合、サービスの輸入が円安への寄与度が大きくなってるという流れの中、不安感しかない。やはり輸出で外貨を稼ぐということを真剣にやらないと為替がもとに戻らず、国内で格差が急速に広まっていく。

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