「覚書」焦点の核問題は▽イラン外相「中国を信頼」強調▽イラン“強硬派”実権握る黒幕の存在【深層NEWS】5月7日(木)

「覚書」焦点の核問題は▽イラン外相「中国を信頼」強調▽イラン“強硬派”実権握る黒幕の存在【深層NEWS】5月7日(木)



(2026年5月7日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV
深層NEWSは月~金曜 よる6時58分から生放送
いち早くご覧になりたい方はBS日テレで!

【ゲスト】
齊藤貢(元駐イラン大使)
黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)

【キャスター】
右松健太(日本テレビ解説委員)
【コメンテーター】
伊藤俊行(読売新聞編集委員)
【アナウンサー】
佐藤真知子(日本テレビ)

#イラン情勢 #革命防衛隊 #モジタバ師 #齊藤貢 #黒井文太郎 #右松健太 #伊藤俊行 #佐藤真知子 #深層NEWS #日テレ #ニュース #BS日テレ #読売新聞

◇「深層NEWS」は、月~金 午後6時58分よりBS日テレにて生放送  https://www.bs4.jp/shinsou/#lineup

◇メンバーシップ「日テレNEWSクラブ」始まりました 月額290円で所属歴に応じ色が変化しステータスアップしていくバッジ特典や、ライブ配信のチャットで使えるスタンプなどの基本機能が特典となります!! https://www.youtube.com/channel/UCuTAXTexrhetbOe3zgskJBQ/join

◇日本テレビ報道局のSNS
X https://twitter.com/news24ntv
TikTok https://www.tiktok.com/@ntv.news
Facebook https://www.facebook.com/ntvnews24
Instagram https://www.instagram.com/ntv_news24/…

◇【最新ニュース配信中】日テレNEWS https://news.ntv.co.jp/

16 comments
  1. これはもう7月から始まるのか、9月から始まるのかは分かりませんが、一般庶民も苦しむ物価高と品不足による経済パニックが起こるのは確実ですわ…

  2. イランにとっては状況は好転してるのよね。
    期限付き停戦と言いつつ停戦が常態化しているから。
    だから余裕がある。

    ここは11月まで行ってアメリカにトラウマを植え付ける段階かなと。

  3. 元駐イラン大使、この人大丈夫なのか。
    どうみてもイランが不利だと思うが・・・、時間が経てば経つほど、米国に有利。
    イランの輸出入を止められ、疲弊している。

  4. イランは少なくとも米中会談までは引き延ばして、トランプに恥をかかせる一方、中国に有利なカードを持たせようとするだろうな。

  5. 長期的には一帯一路でユーラシア横断計画がある。イランはシルクロードの要所
    中国資本で西安テヘラン鉄道が2025年開通して光ファイバーも通した。
    国際決済を元で通せる。話す内容はいくらでもある

  6. イランは負けそうにない、
    イランの非対称戦に手こずる
    ドナルドは勝てない、負けるのは
    海峡利用各国、とくに途上国がジリ貧だな

  7. 西側メディアの解説でも最近ではイラン有利が多いですね、もっともトランプ嫌いなので期待もあるのかと。日本国民の多くも同じ。

  8. 齋藤氏に言うように、イランがギリギリまで合意しないなら油井が駄目になるリスクをイランが負うことになるし、イランの経済も苦しくなる
    アメリカが譲歩するはずもなく、引き伸ばしに意味があるとは思えないのだが

  9. 殆どの出演者が米国 民主党系です バイアスもある程度あると思います 鵜呑みに出来ない

  10. イランが妥協したのはオバマ時代で、2年かけて交渉した。そう簡単に決まらないですよね。
    ハメネイ師が亡くなったので一体誰が方針を決めるのかよくわからないってのもありますね。
    これからイランの長い権力闘争が始まるのかもしれません。

  11. 米中の安全保障に関して、イラン戦争は長期化すればするほど、中国の有利に働く。
    そんな小学生レベルの価値判断すら、」まともに出来ていない出演者が多くて呆れる。

  12. 戦争は、もう終ってます。
    来週の米中会談で後処理が話されるでしょう。
    ご苦労様でした。

  13. クシュナーはネタニヤフと金で繋がっていて、イランが交渉相手にしないし、ウイットコフは役に立ったためしがない外交ド素人。

Comments are closed.