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米国とイランの2回目の交渉に進展はあるのか注目される中、最新の米国情勢を分析。トランプ大統領の過激さを増す言動や気になる対中姿勢の“裏”を読む。
『米・イラン交渉に進展は?過激さ増すトランプ氏を裏読み!』
先週、ワシントンから帰国した古森義久氏と、ニューヨーク出張から帰国したばかりの中林美恵子氏を迎え、米・イラン協議の行方と最新のアメリカ情勢を徹底分析。
トランプ氏は目下、ローマ教皇と対立し、自身とキリストが並ぶ写真などを投稿し物議を醸しているが、この過激な言動の裏には何があるのか。また、首脳会談を控えた中国に対する姿勢から何を読み取れるのか。
トランプ政権を深く知る古森氏と中林氏に問う。
▼出演者
<ゲスト>
古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員)
中林美恵子(早稲田大学教授 東京財団理事長)
黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
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中国で積まれた船の積荷が気になります。
マスコミや左派の人達は王毅やらアラグチやらを妙に大きい存在かのように捉えたがるが、下っ端なんだよなあ。
少なくとも日本の外務大臣ほどの地位や権力はない。
政府の上におかしな組織が存在する国々は日本人にはなかなか理解しがたいものだ。
黒井の話長い❗️
イラン内部の強硬派と外務省のズレが、そのまま現場の不安定さにつながっているのが印象的でした。
交渉と現場行動が噛み合っていない状況が一番リスク高いと感じました。
またしてもトランプのレガシー作りか。犠牲が大き過ぎて良くても賛否両論だろね。
イランも米国も世界の財閥も、大事な大事なワールドカップ・サッカー開幕が近いから長くは出来ないよ。😊
パレスチナでアラブ人の土地を侵食しているイスラエルが「アメリカの良心」とか冗談キツいわ(笑)アメリカもイスラエルも先住民を追い出して作った“征服国家”だからシンパシーでも感じているのか?古森氏が今後もコメンテーターとして出演するならもう見ません
小森さんの「軍事的な対決は勝負がついている」というのはその通りと思います。過去に色々あるだろうが、「イスラエルに死を!」のスローガンの対抗で「文明を抹殺!」と言った人がいる。あの人は口を開けば違うことを言うのだが・・、「歴史に名が残る偉大な大統領になりたい!」&「神さまになりたい!」含め、「正気じゃない」と捉えるのが真っ当ではないか。今回のあまりにも非対称な軍事行動、核交渉実施中における奇襲を考えると100%イランが悪いという意見にはどうしてもウンとはいえない。表の正規軍や革命防衛隊の実力差・戦いの結果はともかくとして、イランの「もっと怖いもの」の存在はこれまでも常に噂されてきた。トランプの「力の妄信」、「力が正義」の思想・やり方で強行すれば、短期的には「表の部分」は捻じ伏せられるかもしれないが・・・。ただ、それをやれば、「怖いもの」を野に解き放す口実を与えてしまうと危惧する。本当にやるのであれば、6月のワールド杯さらには28年のオリンピックも含め中止または延期の覚悟が必要でしょう。
イランもアメリカもイスラエルも国際法違反。だけど、イランに交渉させるために空爆は必要。
余計な駆け引きなどしないで、アメリカも淡水化設備、電気設備を攻撃する必要がある。
さっさとトランプとネタニヤフを拘束しないと、世界経済🌎は、破綻するぞ😂
長野さんイイよ👍
アメリカ人の中にある根底的なイラン敵視感はまあそういうのはあるんだろうけど、ただ今回のイラン攻撃そのもの自体は
そういう意味でトランプ政権の中で”予定され含まれていたもの”じゃなくて、イスラエルやユダヤロビーからの要求に応えたとか
そっちの理由の方が大きそうだよね
イランの強固な核保有姿勢を、日本は大いに見習う必要がある
残存しているアメリカ強硬派の幹部達、全員、死相が出てるじゃないですか。21世紀のハイテク首狩り族の人達に遠からず斬首されますね。それよりも、アラグチ(荒口)殿、あなた、日本の皇室の方々と面識があるのでは?もしかして。それなら、あなた、さっさとアメリカに亡命して、パーレビ皇太子と共に亡命政権を打ち立てるのが良いでしょう。いつまでもイランに在ると、そのうちにハイテク首狩り族にやられてしまいますよ。
汚辱が目的なら、体制変更が欲する結果だろ。なら交渉は手段になり得ない。さっさと地上侵攻すべき。
黒井さんの見方に反対。なぜかというと、ホルムズ海峡内にいる船舶が海峡通過を試みて、革命防衛隊にもどされるという事態がいくつも生じているらしいからだ。現場での混乱が生じているということは、アラグチ外相と革命防衛隊との間に実際に葛藤が生じているということを表現していると思う。役割分担などという状態ではない。
イランが軍事的に負けたとは思えないな
イランには100万の歩兵と広大な山岳地帯がある
おそらくは北朝鮮製の銃器も膨大な数がある
これだけあれば地上の防衛戦は戦える
まだ本格的な戦闘はしていないくらいの気持ちだろう
イランの内部対立だね。
現実派の政治側は和平に持って行こうとしていて革命防衛隊の強硬派は戦争を続けたい。
すでに革命防衛隊がドローンでアメリカ海軍艦船への攻撃を始めたね。
トランプ政権の薄汚い性質がよく出ているのではないか。停戦と言いながら海上封鎖とは? イランだけでなく他国の経済事情など一切考えない。かつての大戦で自称保守や高市総理たちは、真珠湾攻撃は日本の自衛戦争であったとマッカーサーと同じような事(日本は資源封鎖で追い詰められていた)を言っていたはず。イランはネタニヤフ政権・トランプ政権から宣戦布告もなく核協議が進んでいる中、突然に大規模攻撃を連日され、そのための自衛権行使のホルムズ海峡封鎖。トランプ政権・米軍による海上封鎖は勝手な国際法違反による海上封鎖。それなのに自称保守を名のる自民党や支持政党・支持者たちはイランを叩きネタニヤフ・トランプ政権を支持している。頭が回らないのだろうか? イランは自衛権行使と何故に言わない・言えないのだろうか? 子猫の様におとなしいではないか。いやはや。
ある年代の少数のアメリカ人は日本人に対してPearl Harbor,米が抱える85年間の汚辱?
流石、フジテレビ トランプを擁護するね。
ガザで起きてるジェノサイドことには何も批判しないんだよね。
高市外交に95点付けた理由が解って来たよ。
16:25 アメリカ人ってのは歴史を無視するのが好きなのか?汚辱って言うかなぜ大使館の人質事件が起きたかの経緯を考えればイラン人の怒りは当然だと思うぞ…それを汚辱って…
小森、中林の二人の解説が、米国の実情を最も良く説明している。
(小森の)おじちゃま
この古森さんって人、ものすごく一元的な見方しかできてないね
大国のメンツか?(笑)🇮🇷Iran🇨🇳Chinaメンツを捨てなさい!?メンツを大事にするってなにっ?🇯🇵日本にはそれがないのは何故かしら?(笑)
イランの政治体制は自由と平和を妨げていることは間違いない!
戦闘開始になれば、米軍の空爆激化でしょうね。イランは米空母に対するミサイル・ドローン攻撃によって、相当な被害を与えるかもね。しかしね、プーチンでもゼレンスキー暗殺は行っていないのに、ネタニヤフの暗殺意欲は異常だね。革命防衛隊は、モジタバ氏が暗殺されないように隠してるようだね。モジタバ氏は健在なようだよね。
逆にイラン国民がなぜ反米になったかというと、イラン国民が勝ち取った民主主義政権を英米が崩壊させて、傀儡政権のパーレビ王朝を打ち立てたからだよね。
王朝は政権の後ろ盾の見返りとして石油利権を欧米に割譲していたわけで、それが再度の革命に繋がった。
(アメリカの制裁に起因する)経済の悪化を原因として反体制運動が強まっていたものの、根本的な反米感情は依然として国民に根付いていると言う。
その責任は欧米にあると思う。
叔母がベトナムにも行った退役軍人と結婚してノースカロライナに住んでるけどこの古森さんと全く同じ事言ってた。MAGAで今回のイラン侵攻も大絶賛してる
イスラエルが納得するのか?
イラン革命隊は納得するのか?
そもそもそこがポイントではないのか?
17:21 チョップリフター、懐かしい(笑)