小林明子「心みだれて~Say it with flowers~/雨の日曜日」(1986)

小林明子「心みだれて~Say it with flowers~/雨の日曜日」(1986)

9 comments
  1. 最後の、flowers in your heart〜。で終わると思わせてからのメロディが痺れます。船山基紀様の傑作!

  2. タイトル:心みだれて-Say it with flowers-
    歌手:小林明子
    作詞:湯川れい子
    作曲:小林明子
    編曲:船山基紀

    どうしてかしら
    心みだれて
    ときめく 少女のように
    鏡みつめて 泣くのよ
    Say it with flowers

    My true love
    恋は罪びと
    知らず知らずに 引かれて
    見つめ合う 瞳のまぶしさ
    息も出来ずに
    腕の中

    いつか 気づけば
    違うわたしが
    輝く頬を バラ色に染めて
    砕けてく 昨日の愛に
    背中向けるの
    まだ迷いながら

    My true love
    you're telling me to take your hand
    to fly away with you
    far away

    夢でいいのよ
    花の香りに
    抱かれて眠る 蜉蝣のように
    過ぎてゆく 時のはかなさ
    貴方の胸で
    燃えつきてみたい

    My true love
    波立つ想いに
    心みだれて
    涙ぐむ

    心みだれて
    涙ぐむ
    When you fall in love again
    flowers in your heart

    タイトル:雨の日曜日 4:25 4:25 4:25
    歌手:小林明子
    作詞:湯川れい子
    作曲:小林明子
    編曲:萩田光雄

    雨の歌 窓辺で聞くわ 気まぐれな 日曜日
    部屋じゅう モカの香り 眠い テレビの音

    今日も わたし 時の流れに
    遊ばれながら 流されてく
    だけど 遠い 意識の世界の片隅で
    ささやく声がする 「これが 貴女の人生か」 と

    何を語りかけてくるの 絹ずれの 雨の音
    プラチナの 雫にぬれ うなだれる コスモス

    不意に わたし 見つめる瞳
    見えない指を のばしてくる
    広い広い 輝やく地球の片隅で
    意味も無く咲いてる それが 貴方のすべてなの?と─

    いつか 窓に 鳥の囀り
    明日になれば 晴れるかしら
    どこか 遠く 答えの見えない幸を
    捜して 翔べたなら きっと すべてが 変わるでしょう

    今日も わたし 時の流れに
    遊ばれながら 流されてく
    だけど もしか 傷ついてもいいわ
    あしたのため 誰れかのため
    生きたと叫べる時が欲しいの

  3. 金妻の主題歌でしたね
    懐かしい
    とても大好きな曲です❤
    この時代に感謝

  4. 1月末頃女性社長のBIRTHDAYでたまたま私だけ出勤日プレゼントしないわけにもいかないし知ってる花店で購入しましてプレゼントしました

  5. 喜んでましたが翌月母親のBIRTHDAYで花を購入花のサイズチェックされ若干母の花束の量が多いの確認その後オチがありまして

  6. あれから40年以上たつのか・・・ そろそろ人生を振り返ってみる年齢かな

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