第三号は昔からあった制度ではなくて、1984年に自民党の選挙対策で導入された制度。昔は女性の就労機会が少なく、家事負担も多く意味があった。なお、夫が年金受給すると、年下の妻のいる場合、加給年金って言うとんでもない制度がある。
1番最初のニュースで思い出したのが、梅田で勤務していた時に来てくれていたバイトの女の子。年間103万円だったか。それを超えないように時給も最低賃金ギリギリで、勤務時間も減らし何とか3号保険者でいられるように工夫していたこと。既に同じ職場の別の部署の人と婚約をしていたので、何とかかんとかしないと+旦那の稼ぎだけじゃちょっと足りない、ということだったそうな。涙ぐましい工夫をしてやっていたのを、すべてパーにしてしまう形ではある。しかし会社員の場合はまだそれが出来たが、自営業ならそもそも第3号という概念がない。不公平感を埋めるのなら、片方だけでなく両方から歩み寄るという政策は日本はまずやらない。わかりやすく取ることだけしかに目がいかないから。誰が総理になってもこのスタンスだけは絶対に変わらないのが日本。海外の例とか色々参考にすれば、国民全体の負担は少なく、国は多少予算を組んでもどうにかするってのが「国民のための政治」じゃないのか、といつも思わされる。3つ目のニュースは、GHQまで遡るが日本人は体格が小さすぎる=カルシウム不足=脱脂粉乳から始まった牛乳の提供。これが令和の今まで連綿と続いているってこと。私が小学生の頃は、米飯給食がでたのは6年間で3回。はっきり覚えています。高学年それぞれで1回だけ。大阪市の隣の政令市で人口もそれなりに多かったはずなのに、とにかくパンばかり。教育委員会が堅物か何か知らんけど、とにかくまずかった。今みたいに美味しい食材がふんだんにある時代じゃない。トマトは青臭いものとして大人になるまで避けていた食べ物になったし、味付けに「出汁」を使わないから、食材の生臭さがそのまま出てくる。当時は学校ごとに作っていたから、恐らく学校によって差はあったかも知れない。和食メニューであれ何であれ牛乳が固定というのはずっと前から言われてきたこと。こんなもん、飲み物がお茶になるなら、おかずでカルシウム豊富なものを出せば済むこと。私が小学高学年から令和の今まで、給食は頭の固い奴らしか考えないのかと思わされますね。
3号被保険者の件は収入に関わりなく全員納付する制度に変えた方がわかりやすくて良いでしょう。例えば、収入もないのに20歳を超えた女子大生は納付の義務があるにも関わらず、同じ大学に通う同じ年齢の女子大生がサラリーマンと婚姻していた場合は払った事になるのは明らかに制度として公平性を欠きます。
保育園や小学校の給食はなんだかんだで助かってます🙋子どもが1歳過ぎたあたりに食べムラが出てきて家であまりご飯を食べてくれない日があっても、習い事で疲れて夕食を食べずに寝てしまった次の日も…給食があるからいいやと思えて気が楽でした! 給食で好きなものしか食べていなかったらアレですけど😂
責任ある積極財政=見せかけの積極財政
公明党が国土交通大臣当時の悪行ですかねね
徹底的に少子化を進めていますね!
国交省もよくこんなの型式認証したな。
あートップがアレだったからか
evバス導入に関与したのは当時の国交大臣の斉藤鉄夫(公明党)や🫵
自分でしっかり子供を育てるって悪い事??
増税ばっからでうんざりする。
第三号は昔からあった制度ではなくて、1984年に自民党の選挙対策で導入された制度。昔は女性の就労機会が少なく、家事負担も多く意味があった。
なお、夫が年金受給すると、年下の妻のいる場合、加給年金って言うとんでもない制度がある。
反高市が邪魔をするからもう少し長い目で政策実現を見守ります。
今の後期高齢者も多すぎるよ…
枯れる時に枯れないと実になる時に実はならない!
EVバスの件、中国や公明党が絡むとマスゴミはあんまり報道しないのかな??笑
三号が無くなるならそれ以外の保険料やすくしてくれるんかな?
実は年金制度は詰んでいる説
車検は通ったんですか?
輸入して日本のナンバーを付けるに当たっては日本の車検を通さないといけないと思います。
しかも、型式証明を取ってはいないでしょうから全数検査の筈です。
バスの補助金付けた政治家と国交相と環境省の人間に40億円どうにかしてもらうしかないかな。
政党補助金、省の予算で3分割減額かな。吉村さん、どうする?
そもそも、払って無いのに貰えるのはおかしい。廃止して2号の分増やして。
牛乳の代わりにお茶?60年前の我が小学校では、どちらも出てたよ。アルマイトのヤカンも運ばれてた。担任の先生は、牛乳瓶を、お茶で洗って返してた。
専業主婦は高収入の方ですよね?その方の分を独身や共働きの方が補填するのはやっぱりおかしいよ。
石田さんのおかげで何故給食にパンばかりでてたのか?という子供のころからの疑問が解決できました。ありがとうございます。🍞
収入無い学生でも国民年金払ってるのに主婦が直ちに払えないのは甘えでは?
クソ中共の国家財産を吸い出して補償に当てろや。斉藤鉄夫。
万博のEVバス
ごく少数ながら日本製(いすゞ)があり、それは万博後も大阪シティバスとして大阪市内を走っていますね
EV Motors Japanがどうこうと言うより日本という国の倫理観がもうダメなんだなという印象。東京五輪と同じ
こんな時代遅れの不公平がまかり通っていたことが異常なんだよ
益々、少子化が進みそう
1番最初のニュースで思い出したのが、梅田で勤務していた時に来てくれていたバイトの女の子。年間103万円だったか。それを超えないように時給も最低賃金ギリギリで、勤務時間も減らし何とか3号保険者でいられるように工夫していたこと。既に同じ職場の別の部署の人と婚約をしていたので、何とかかんとかしないと+旦那の稼ぎだけじゃちょっと足りない、ということだったそうな。涙ぐましい工夫をしてやっていたのを、すべてパーにしてしまう形ではある。しかし会社員の場合はまだそれが出来たが、自営業ならそもそも第3号という概念がない。不公平感を埋めるのなら、片方だけでなく両方から歩み寄るという政策は日本はまずやらない。わかりやすく取ることだけしかに目がいかないから。誰が総理になってもこのスタンスだけは絶対に変わらないのが日本。海外の例とか色々参考にすれば、国民全体の負担は少なく、国は多少予算を組んでもどうにかするってのが「国民のための政治」じゃないのか、といつも思わされる。
3つ目のニュースは、GHQまで遡るが日本人は体格が小さすぎる=カルシウム不足=脱脂粉乳から始まった牛乳の提供。これが令和の今まで連綿と続いているってこと。私が小学生の頃は、米飯給食がでたのは6年間で3回。はっきり覚えています。高学年それぞれで1回だけ。大阪市の隣の政令市で人口もそれなりに多かったはずなのに、とにかくパンばかり。教育委員会が堅物か何か知らんけど、とにかくまずかった。今みたいに美味しい食材がふんだんにある時代じゃない。トマトは青臭いものとして大人になるまで避けていた食べ物になったし、味付けに「出汁」を使わないから、食材の生臭さがそのまま出てくる。当時は学校ごとに作っていたから、恐らく学校によって差はあったかも知れない。和食メニューであれ何であれ牛乳が固定というのはずっと前から言われてきたこと。こんなもん、飲み物がお茶になるなら、おかずでカルシウム豊富なものを出せば済むこと。私が小学高学年から令和の今まで、給食は頭の固い奴らしか考えないのかと思わされますね。
酷い改悪
3号被保険者の件は収入に関わりなく全員納付する制度に変えた方がわかりやすくて良いでしょう。例えば、収入もないのに20歳を超えた女子大生は納付の義務があるにも関わらず、同じ大学に通う同じ年齢の女子大生がサラリーマンと婚姻していた場合は払った事になるのは明らかに制度として公平性を欠きます。
年金払ってないのに貰えてた。今まで優遇され過ぎていた話だろ😂
上ちゃん福岡は八女茶の産地でお茶処ですがな
保育園や小学校の給食はなんだかんだで助かってます🙋
子どもが1歳過ぎたあたりに食べムラが出てきて家であまりご飯を食べてくれない日があっても、習い事で疲れて夕食を食べずに寝てしまった次の日も…
給食があるからいいやと思えて気が楽でした!
給食で好きなものしか食べていなかったらアレですけど😂
自民党と維新は、少子化を促進して、外国人を入れる理由を作ってるんだろうなぁ。。。日本消滅促進党とか、名前を変えたらいいのになぁ