俳優の市川実日子さん(47)が2月4日、『第50回エランドール賞』の授賞式にお祝いゲストとして登場。プロデューサーが働き方改善を目標に掲げて制作されたドラマ『ホットスポット』の現場を振り返りました。
エランドール賞は、日本映画テレビプロデューサー協会が主催する映画・テレビ業界における功績や将来性をたたえる賞です。
今回、映画・テレビの分野で活躍した、これからが有望なプロデューサーに贈られる『プロデューサー奨励賞/田中・平田賞』を、テレビドラマ『ホットスポット』の小田玲奈さんが受賞しました。
#市川実日子 #小田玲奈
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このドラマを演じている役者さん達の、ふとしたコミュニケーションから滲み出る演技から、良い環境で撮られているドラマであると感じられました。バカリズムさんも、楽屋から出て来ないような役者さんは使いたく無いとTVで言っていたのを思い出しました。