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イランはなぜ、米国を前にしても妥協せず、崩れもしないのか。イラン指導部と国民、両側の視点から「ニュースだけでは見えないイランの本音」を解き明かす。
『交渉決裂も強気のイラン…“負けない”国家のリアルと背景』
合意には至らなかった米イランの協議。イランの強気な姿勢の裏には、ニュースの表層だけでは語りきれない文化や歴史、国民性なども垣間見える。番組では、イラン情勢に関する著書が大きな注目を浴びている高橋和夫氏、黒田賢治氏を迎え、イランがなぜ強気でいられるのかを立体的に読み解く。日本の4.4倍の国土、人口9000万人、世界ランキングでも上位の技術力を持つ“中東の大国”としての自負。侵略の歴史が生んだ被害者意識と猜疑心、そこから培われた強い愛国心。そして「超・京都人」とも称される独特の交渉文化や、経済制裁下で進んだ中露接近と国内経済の変質。さらに過去の米イラン対立や最新のイラン・イスラエル衝突を踏まえ、体制の強靱さともろさ、国民が本当に望む未来、そして今後のシナリオに迫る。
▼出演者
<ゲスト>
高橋和夫(放送大学名誉教授)
黒田賢治(国立民族学博物館准教授)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #長野美郷 #NEWS
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2015年の合意は守らなかったでしょ。
イランを信用するのは阿呆
昨今の戦争に確信的な勝ち負けは中々つかないな
iaeaの査察もイランのコントロール下であり、iaeaのフリーではなかった。イランは嘘つき国家です。
やっぱり戦争の話は、イランに詳しいってだけじゃ分からないな。
指導者に何かあっても崩れない集団統治の強さが、イランのしぶとさを支えている。
外から見る以上に国内は単純ではなく、政権崩壊が簡単でない理由がよく分かる。
平和利用なら濃縮する必要ないんだよね
プーチンさんねぇ
民俗学博物館で笑い飯のM1決勝ネタを想起してしまいました。。黒田先生。すみません。
日本の報道番組はすべて的外れ。出てくるコメンテーターは全員親イランでイランを根拠なく過大評価しているがもう切れるカードがない。圧倒的に有利な米国とイランの大風呂敷を足して2で割るなんて解決はないよ。
イスラエルのプロバガンダをそのまま垂れ流してくれる専門家はいないのですか?
トランプ弾劾の話をしてくれ
一つの文明が滅びるはイラン国民は怒ると思う
たしかにイスラム原理主義体制に反対する国民が多くてもおかしくはない
しかし、偉大なるペルシャ文明を支持する国民が大半であろう