【為替介入でも円安は止まらない】佐々木融×木野内栄治/2026年、1ドル=165円へ/日銀利上げは2回、FRB利下げは1回/為替介入で株は下がる/円安とインフレで日経平均15万円へ【マーケット超分析】

【為替介入でも円安は止まらない】佐々木融×木野内栄治/2026年、1ドル=165円へ/日銀利上げは2回、FRB利下げは1回/為替介入で株は下がる/円安とインフレで日経平均15万円へ【マーケット超分析】



収録日:3月17日(火)

▼この動画の前後編はこちらから
前編:https://youtu.be/MQ2AUfzYy8g
後編(この動画):https://youtu.be/pzCr9T8W4rU

▼動画の概要が3分で分かる「要点まとめ記事」はこちら
https://pivotmedia.co.jp/launch_app?path=movie/14164&display_type=article&override=true

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<出演者>
柴田阿弥|MC

木野内栄治|大和証券 チーフテクニカルアナリスト
1988年に大和証券に入社。 以来一貫してテクニカル分析業務に従事。
日経ヴェリタス「人気アナリスト」テクニカル部門で1位に輝くこと22回。
https://www.youtube.com/@DaiwaGroup/videos

佐々木融|ふくおかフィナンシャルグループ チーフ・ストラテジスト
日本銀行で為替市場介入を担当し、ニューヨークで米国金融市場分析も担当。
JPモルガン・チェース銀行で市場調査本部長などを経て、2023年12月から現職。

<目次>
00:00 ダイジェスト
01:14 イラン情勢の影響で円安へ
06:37 2026年日銀利上げは2回
07:42 FRB利下げは1回、米以外は利上げ方向
10:24 1ドル165円で為替介入の見込み
11:48 年末1ドル165円予想
12:28 為替介入で株は下がる
14:13 マールアラーゴ合意の現実味
16:51 円の実力は55年ぶりの低水準
19:25 円安の構造要因①:低すぎる実質金利
24:38 インフレは止まらない
25:58 2040年日経平均15万円へ、さらに上がる可能性も
29:04 円安の構造要因②:国外への資金流出

サムネイル
写真:iStock

<関連動画>
▼「マーケット超分析」木野内栄治×青木大樹
前編:https://youtu.be/n2FauFyxMDM
後編:https://youtu.be/_JlXgXqP_Jo

▼「マーケット超分析」木野内栄治×ヤーマン
前編:https://youtu.be/vY2vWXS-XFE
後編:https://youtu.be/j192_3dReKg

▼「マーケット超分析」木野内栄治×窪田真之
前編:https://youtu.be/DY04SE06-ko
後編:https://youtu.be/PGQfFyt_uGs

▼「マーケット超分析」大川智宏×児玉一希
前編:https://youtu.be/Mphec9vTZvI
後編:https://youtu.be/cvKoZcTojFw

▼「マーケット超分析」木野内栄治×岡崎良介
前編:https://youtu.be/dM6EjXzB5-Q
後編:https://youtu.be/Sb6yIMCqytA

▼「マーケット超分析」木野内栄治×テスタ
前編:https://youtu.be/J-EWv2ewwMU
後編:https://youtu.be/sPuNjsWk850

▼「マーケット超分析」木野内栄治×瀧澤信
前編:https://youtu.be/7XkzSWx0PeU
後編:https://youtu.be/5tE_1UbzliI

▼「マーケット超分析」木野内栄治×大川智宏
前編:https://youtu.be/XDDJIOISIuk
後編:https://youtu.be/qMjUxKBNDYk

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27 comments
  1. ▼この動画の前編はこちらから
    https://youtu.be/MQ2AUfzYy8g

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  2. この円安をどうにかする気もない高市政権が本当に終わってますね
    投資をしてない人間を殺すつもりとしか思えないです、円安なら国が成長するのならジンバブエドルはジンバブエを成長させてるはずですし、他の国も同じ事してるはずなのに

  3. コメント欄が地獄過ぎるやろwwwここまで佐々木氏の定性的なカルト知識で成り立つチャンネルが凄いwww

  4. あーやっぱりな。佐々木融氏は上智大学外国語学部英語学科卒業から日銀入社で全くマクロ経済に関しての学歴が皆無😅絵に描いたようなド文系。

  5. アメリカの景気動向をみると円高の可能性の方が高い気がする…

  6. 何故かPivotは健康系だとちゃんと医学部で長年学んだ“資格”を有する「医師」を呼ぶのに経済学になると外国語学部卒の資格を持たないただ病院(金融機関)で働く“事務員”を呼ぶのだwww

  7. もう3年以上キャリートレードの巻き戻しで円高になると言われて、円高全然来ない。その時に備えてわざわざ米国債に為替ヘッジつけて持ってたのにだ。
    短期のイベントでブレることはあるが、対外資産を考慮しても、やはり潜在的な国力が落ちていることはインパクトが大きいのだね。キャピタルフライトに逃げる庶民の感覚は極めて正しい。

  8. だいたい、イラン戦争前2月の日本のインフレ率が2%を越えているという認識自体が間違い、佐々木融氏よ!

  9. もと日銀にイラン戦争がいつ収まるか?は予想つくわけないだろ!年末まで?トランプがそこまでするわけないだろ。

  10. 日本の金利が低いのは円の借り手がいないためです。過剰貯蓄のため金融機関からお金を借りる必要がないのと、中古の車や住宅の耐久性が上がっておりわざわざローンを組んで新品を買う必要がなくなっているため、日本国民は節約思考のデフレマインドが定着している。なので今、株を買っているのも金融リテラシーがあり、お金が余っている超富裕層が中心。もし日銀が利上げしたら、日本の中小企業や若い世代が打撃を受け、景気は明確に低迷するでしょう。かと言ってこれ以上円安が進んだ場合、スタグフレーション懸念もあります。なので、アメリカのFRB議長が交代し利下げに転じれば、円キャリートレードの巻き戻しが起こり、円高株安になるでしょう。
    円安インフレでも大企業しか給料が上がってないのに、もし日銀が利上げしたら、中低所得者層からは政治不信に繋がり、高市政権の支持率は低下するでしょう。大企業の大型プロジェクトを支えているのは下請けの中小企業の従業員です。

  11. みんなが投資するようになったら今度は労働者が報われる世界になりそうですね。日本は政治は小手先だけでしたが、国民が真面目なのでここまで成長出来たのですごいと思います。

  12. 政策金利で為替レートをコントロールするって、おかしいんじゃないの?

  13. 60%が輸入と言うのはカロリーべース何でしょうけど、そもそも食料品を輸入に頼るような日本の経済構造が問題なんですよ。

    食料安全保障をもっと考えなければいけないと思う。本来、円安を大歓迎できるような経済構造にしておくのが良い。

  14. 佐々木融さんの分析は素晴らしいです。日銀のBSの表など事実に基づきます。話の本筋とは異なりますが、説明にあるように日銀が国債を購入した場合、財政破綻自体も無くなるため財源論の話も無くなり、金利上昇の話も無くなります。但しその分インフレが加速して、利上げもできず実質金利マイナスとなり円安となります。このようなマイナスはあることは認めますが、一方で別件になりますが、PIVOTさんの他の動画で、財政破綻懸念、財源論が必要(税は財源ではないのに)などがありますが、【PIVOT様へのお願い】ですが、自国通貨建ての財政破綻危惧は事実と異なるためはアップしないでいただきますよう、またメディアとして事実を伝えるよう努めていただきますようお願い申し上げます。

  15. トルコの政策金利は現在37%ですが、ドルや円に対しては弱い通貨です。

    政策金利で為替をコントロールしようと言う発想が、そもそも間違いですよ(笑)。

  16. 経済学部卒でもない素人解説は止めた方がいいね。佐々木融:上智大学外国語学部英語学科卒業。木野内栄治:成蹊大学工学部卒、専門は人工知能。

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