海ではなく陸ですが、これはまさに戦後版海軍精神注入棒。隊員の綱紀粛正の目的があったとしても熱心というにはやりすぎのように感じますね。旧軍で飯を食った覚えのある幹部と戦中もまだ子供だった隊員との温度差なんでしょうか。
別のゆっくり動画で北海道の某山で現役レンジャー隊員が遭難救助部隊も編成されるが見つからず8日目にして自ら携帯で警察に連絡し救助されたと言う話を聞きレンジャーならそのくらいやってのけると言わんばかりの訓練内容でした こちらの本編の幕僚長なら何というのかな?と考えてしまいました
実は私の義伯父がこの青竹事件の様な状況を自衛官時代に受け退官後自xをしたと言う経緯があります。戦前・戦中の気風が残る時代でもあった頃なので中卒後自衛隊に入隊して陸上自衛隊少年工科学校(現・陸上自衛隊工科学校)入隊の頃はこの事件の様な事は頻繁に起きていたのではないかと言う物は、生前義祖母が実家に帰省した義伯父を見て『義伯父は顔を青竹で殴られ顔も足も内出血して赤黒かった。元々理数系の義伯父を即戦力として育成しようとした結果2等陸士から1等陸士になってから自xした。』と言う事を語っており、地元新聞社の記者で従軍記者として大陸とフィリピンを行き来していた義祖父はこの事件で『官僚化した国軍に息子は命を奪われ、その連隊が俺の元所属した連隊だった。』と言う心境を語り、以降日本国と言う物に対しても大日本帝国に対しても懐疑的であったと言う体験をしています。この考えは長男の息子→長男の孫の男子へと引き継がれていたりします。
部下を賞賛して昇進させる事で、自分の無茶振り、暴行を隠蔽して責任追求を回避するって、相変わらず本当に汚い大本営体質。原爆を落とされても全く治らない精神主義体質って本当に救いようが無い。幹部候補生に必ず長期の一兵卒経験を義務付けないとダメ。馬鹿な上官をその場合で撃ち殺す事を軍規で容認すべき。
昭和30年代当時の完全装備なんかには、現在の様に(或る程度)気の利いた装備など当然有りません。基本的に第二次大戦中の米国陸軍個人装具と変わらずも、背嚢及び鉄帽顎紐が何故か帝國陸軍に極似した物であり、ほんの40年位前に入隊した頃にも実際に使用しました。 因みに、陸上自衛隊に防弾チョッキが導入されたのは、大体カンボジアPKO辺りの頃だと思います。
日本人の尊厳を奪うためならウソ記事を掲載するのは当たり前の朝日新聞の記事しか紹介されていない。そもそも朝日は共産系じゃないか。産経や読売の記事もあるのなら信憑性もあるが朝日ではな。現在でも切り取り歪曲記事を掲載してるじゃないか。
今は「殴ると幹部がうっせーから精神的に追い詰めるかんな」と言われるし幹部が殴る蹴るを辞めるよう指示してても隠れて曹が士を、士長が1士2士をボコってるし自殺まで追い詰められてもニュースにすらなりゃしない。そりゃあ隊員減るよ
教育と暴力は別物ですが”教育の教育”を受けていない暴力で教育しようとする、体育会系の人がやりがちですね。 ぶっちゃけて言うと 行軍 自体死ぬリスクあるんですよ、ただ歩くだけではありません、、熱中症、脱水症、動脈系、心臓にストレスかかる危険と隣り合わせ定年退官された元自衛官の死因が脳卒中と心筋梗塞、、、過酷な訓練で体はボロボロ、脱水症なんて当たり前すぎて、自分を管理できない人には厳しい世界です。今は訓練中でも水を飲んでもOKになってるから、ただ限られた環境の中で貴重な水を大事に使う使い方を知らない人が増えてて心配ですね。『湯水の如く』蛇口をひねれば水が出る環境のありがたみがよくわかります。装備の中で水を持てる量は限られます。もし一週間山の中で過ごすとしたら?ドラマとかTV番組のサバイバルみたいに汚染された水を飲むのか?浄化できているかわからない水を飲めますか?煮沸できる環境もない。自分が持てるだけの装備で自分を守らなければなりません、、、だから私物【自分のお金で払って装備を充実させる】がどんなに必要なことか、、 この事件よりも私は組織的な苛めで起った事故『陸上自衛隊 大宮駐屯地 タイヤ破裂事故』や『自衛隊 格闘訓練 死亡事故』をやっていただきたいです。 若手の幹部と現場に長く居る陸曹の争い、軍には”星の数より飯の数”と言われている風に内部派閥があって新任の幹部は現場の陸曹にいじめられます。私がいた部隊でも先輩と同期で自殺者が出ました。 事故の発端はノルマが達成できないように仕事を遅延させて若手幹部に危険であり注意事項を申し送りせずに仕事を押し付けた古参陸曹、ノルマ達成のために自ら仕事をして同時にノルマが迫る新人教育カリキュラムを熟そうとする若手幹部、若手幹部の指揮のもとに整備を行い実績を得る作業陸士、これで事故が起きました。 整備車両の中には通常タイヤの物と特殊タイヤが混じっている状態で外からではあまりよくわからないものだそうです。タイヤの表面の表記で分かるようですがそれを知っている人は一部の特権と思っているのか教えないそうです。職人気質といえばいいのかたんに知識の独占をしているというか、、、 通常タイヤに紛れた防弾タイヤに空気を入れてる作業で事故が起きました。 韓国製の防弾タイヤは中が二重構造になっていて外気圧と内気圧に差が出てしまい過剰な加圧でタイヤが耐え切らずバースト整備車の隣に停まってあった車が大破するほどの空気圧 若手幹部も作業陸士も吹き飛ばされて周辺に叩きつけられます。この時、陸士の作業ヘルメットは顎ひもが外れずヘルメットごと風圧によって後ろへ首が曲がるように飛ばされました。幹部は背中を折るような状態で半身不随、、、陸士は死亡。私と同じ年齢で任地は違えど所謂入隊同期です。非常にショックでありました。いまだに覚えています。自衛隊には寝る時間になると吹かれて消灯する就寝ラッパというものがありまして、死んだときにもこの就寝ラッパが吹かれるんで印象に残ってます。事故後の保険の話とかもありまして非情にいまの現状には腹立たしいものであります。完全に利権です。悔しさが思い出されます。 現場の馬鹿な派閥争いやいい年こいた大人がやる陰湿ないじめ、沢山見てきました。自衛隊は好きだけど自衛隊の中でノサボっている兵隊ヤクザは消えてもらいたいものです。大抵彼らは問題を起こしても上司に責任被せたり、部下に押し付けたりしています。上司も責任を取りたくないからなるべく内部で抑えつけます。ひどいと”加害者に好意があると勘違いさせた被害者が悪い!””大袈裟だ!”となるわけでこのような組織的な抑圧や隠ぺい体質があの女性自衛官性暴力事件にもつながっていると思ってます。上級部隊より左遷され下級部隊へ来る人もいました。TVでやる自衛隊特集では自衛隊の上級部隊、下級部隊などの部隊序列の話って不思議とやらないから闇の部分は旨い事隠しているんだなぁっと思って笑っちゃいますね。
ソ連(笑)
八甲田山のほうは別のチャンネルで見たことがありますが、昭和にもこんな事件があったのですね。しかも闇が深い…。
トッカグンの話では現役ですね。
海ではなく陸ですが、これはまさに戦後版海軍精神注入棒。
隊員の綱紀粛正の目的があったとしても熱心というにはやりすぎのように感じますね。
旧軍で飯を食った覚えのある幹部と戦中もまだ子供だった隊員との温度差なんでしょうか。
最後のソ連のやつ、これぞまさしく
「目くそ鼻くそを笑う」
のことわざそのまんまですな┐('〜`;)┌
魔理沙も言ってたが「愛のムチ」って便利な言葉だな…
別のゆっくり動画で
北海道の某山で現役レンジャー隊員が遭難
救助部隊も編成されるが見つからず
8日目にして自ら携帯で警察に連絡し救助されたと言う話を聞き
レンジャーならそのくらいやってのけると言わんばかりの訓練内容でした
こちらの本編の幕僚長なら何というのかな?と考えてしまいました
戦後十年あまりで、旧軍隊の内務班教育がなくなるわけないし、自衛隊の言い訳は、自ら軍隊ですって認める内容だな。
7:21 「自衛隊員が砲弾売る」だの「まかり通る紀元節」だの気になる見出しが沢山…
昔は根性根性いう人多かったな。その考えかたがアメリカに負けた大きな原因でもある。根性も大事だか科学的な根拠がいるよな。
アホか⁉️
戦闘でも行軍でも死者を出さないのがベスト‼️
インパール作戦で学ばなかったのか⁉️
これは初めて知った。民間人が見ててもお構い無しなんて。最後の記事もなるほど「お前に言われたくない」投稿お疲れさまでした
実は私の義伯父がこの青竹事件の様な状況を自衛官時代に受け退官後自xをしたと言う経緯があります。
戦前・戦中の気風が残る時代でもあった頃なので中卒後自衛隊に入隊して陸上自衛隊少年工科学校(現・陸上自衛隊工科学校)入隊の頃はこの事件の様な事は頻繁に起きていたのではないかと言う物は、生前義祖母が実家に帰省した義伯父を見て『義伯父は顔を青竹で殴られ顔も足も内出血して赤黒かった。元々理数系の義伯父を即戦力として育成しようとした結果2等陸士から1等陸士になってから自xした。』と言う事を語っており、地元新聞社の記者で従軍記者として大陸とフィリピンを行き来していた義祖父はこの事件で『官僚化した国軍に息子は命を奪われ、その連隊が俺の元所属した連隊だった。』と言う心境を語り、以降日本国と言う物に対しても大日本帝国に対しても懐疑的であったと言う体験をしています。
この考えは長男の息子→長男の孫の男子へと引き継がれていたりします。
部下を賞賛して昇進させる事で、自分の無茶振り、暴行を隠蔽して責任追求を回避するって、相変わらず本当に汚い大本営体質。原爆を落とされても全く治らない精神主義体質って本当に救いようが無い。幹部候補生に必ず長期の一兵卒経験を義務付けないとダメ。馬鹿な上官をその場合で撃ち殺す事を軍規で容認すべき。
昭和30年代当時の完全装備なんかには、現在の様に(或る程度)気の利いた装備など当然有りません。
基本的に第二次大戦中の米国陸軍個人装具と変わらずも、背嚢及び鉄帽顎紐が何故か帝國陸軍に極似した物であり、ほんの40年位前に入隊した頃にも実際に使用しました。
因みに、陸上自衛隊に防弾チョッキが導入されたのは、大体カンボジアPKO辺りの頃だと思います。
日本人の尊厳を奪うためならウソ記事を掲載するのは当たり前の朝日新聞の記事しか紹介されていない。そもそも朝日は共産系じゃないか。産経や読売の記事もあるのなら信憑性もあるが朝日ではな。現在でも切り取り歪曲記事を掲載してるじゃないか。
命捨ててまで訓練することはない!命守るための訓練しよう!
今は「殴ると幹部がうっせーから精神的に追い詰めるかんな」と言われるし
幹部が殴る蹴るを辞めるよう指示してても隠れて曹が士を、士長が1士2士をボコってるし
自殺まで追い詰められてもニュースにすらなりゃしない。そりゃあ隊員減るよ
当時は防弾チョッキはねぇなぁ
教育と暴力は別物ですが”教育の教育”を受けていない暴力で教育しようとする、体育会系の人がやりがちですね。
ぶっちゃけて言うと 行軍 自体死ぬリスクあるんですよ、ただ歩くだけではありません、、熱中症、脱水症、動脈系、心臓にストレスかかる危険と隣り合わせ
定年退官された元自衛官の死因が脳卒中と心筋梗塞、、、過酷な訓練で体はボロボロ、脱水症なんて当たり前すぎて、自分を管理できない人には厳しい世界です。
今は訓練中でも水を飲んでもOKになってるから、ただ限られた環境の中で貴重な水を大事に使う使い方を知らない人が増えてて心配ですね。『湯水の如く』蛇口をひねれば水が出る環境のありがたみがよくわかります。
装備の中で水を持てる量は限られます。もし一週間山の中で過ごすとしたら?ドラマとかTV番組のサバイバルみたいに汚染された水を飲むのか?浄化できているかわからない水を飲めますか?煮沸できる環境もない。自分が持てるだけの装備で自分を守らなければなりません、、、だから私物【自分のお金で払って装備を充実させる】がどんなに必要なことか、、
この事件よりも私は組織的な苛めで起った事故『陸上自衛隊 大宮駐屯地 タイヤ破裂事故』や『自衛隊 格闘訓練 死亡事故』をやっていただきたいです。
若手の幹部と現場に長く居る陸曹の争い、軍には”星の数より飯の数”と言われている風に内部派閥があって新任の幹部は現場の陸曹にいじめられます。
私がいた部隊でも先輩と同期で自殺者が出ました。
事故の発端はノルマが達成できないように仕事を遅延させて若手幹部に危険であり注意事項を申し送りせずに仕事を押し付けた古参陸曹、ノルマ達成のために自ら仕事をして同時にノルマが迫る新人教育カリキュラムを熟そうとする若手幹部、若手幹部の指揮のもとに整備を行い実績を得る作業陸士、これで事故が起きました。
整備車両の中には通常タイヤの物と特殊タイヤが混じっている状態で外からではあまりよくわからないものだそうです。タイヤの表面の表記で分かるようですがそれを知っている人は一部の特権と思っているのか教えないそうです。職人気質といえばいいのかたんに知識の独占をしているというか、、、
通常タイヤに紛れた防弾タイヤに空気を入れてる作業で事故が起きました。
韓国製の防弾タイヤは中が二重構造になっていて外気圧と内気圧に差が出てしまい過剰な加圧でタイヤが耐え切らずバースト
整備車の隣に停まってあった車が大破するほどの空気圧
若手幹部も作業陸士も吹き飛ばされて周辺に叩きつけられます。
この時、陸士の作業ヘルメットは顎ひもが外れずヘルメットごと風圧によって後ろへ首が曲がるように飛ばされました。
幹部は背中を折るような状態で半身不随、、、陸士は死亡。
私と同じ年齢で任地は違えど所謂入隊同期です。非常にショックでありました。いまだに覚えています。
自衛隊には寝る時間になると吹かれて消灯する就寝ラッパというものがありまして、死んだときにもこの就寝ラッパが吹かれるんで印象に残ってます。
事故後の保険の話とかもありまして非情にいまの現状には腹立たしいものであります。完全に利権です。悔しさが思い出されます。
現場の馬鹿な派閥争いやいい年こいた大人がやる陰湿ないじめ、沢山見てきました。自衛隊は好きだけど自衛隊の中でノサボっている兵隊ヤクザは消えてもらいたいものです。大抵彼らは問題を起こしても上司に責任被せたり、部下に押し付けたりしています。上司も責任を取りたくないからなるべく内部で抑えつけます。ひどいと”加害者に好意があると勘違いさせた被害者が悪い!””大袈裟だ!”となるわけでこのような組織的な抑圧や隠ぺい体質があの女性自衛官性暴力事件にもつながっていると思ってます。
上級部隊より左遷され下級部隊へ来る人もいました。
TVでやる自衛隊特集では自衛隊の上級部隊、下級部隊などの部隊序列の話って不思議とやらないから闇の部分は旨い事隠しているんだなぁっと思って笑っちゃいますね。
暴行した幹部。上官は存命か分かりませんが、後生が悪いでしょうね!!