森香澄、西麻布イメージに苦笑い 家の近くにほしいものは「公園」 『SUUMO住みたい街ランキング 2026 首都圏版』発表会

森香澄、西麻布イメージに苦笑い 家の近くにほしいものは「公園」 『SUUMO住みたい街ランキング 2026 首都圏版』発表会



お笑いコンビ・フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)、タレントの森香澄が25日、都内で行われた不動産・住宅サイト『SUUMO』の『SUUMO住みたい街ランキング 2026 首都圏版』発表会を開催した。

 上京直後に岩尾が西麻布に住んでいたという話が。西麻布が似合うと司会から水を向けられると森は「すごいイメージを持たれている(笑)。『港区に住んでいるでしょ?』と言われることがあるんですけど、私はキラキラときらびやかなところには住んでないです」と苦笑い。

 岩尾は「住みはしない、と」と返すと、森は「行ってもないです!前の会社が六本木にあったので、あの辺の飲食店は知っています。いっぱい連れて行ってもらって」としていた。理想の住まいは「どちらかと言うと公園とか近くにほしい。お酒も飲まないのでカフェとか、パン屋とか落ち着いた街がいいです」と森が話すと、後藤は「ホンマか?」と疑いの目を向け、笑いが起きていた。

 [首都圏]住みたい街(駅)ランキングでは「横浜」が9年連続で1位に。2位「大宮」、3位「吉祥寺」も変わらずだった。前回よりも得点を伸ばしたのは「船橋」「舞浜」「つくば」となった。得点ジャンプアップした街(駅)は「高輪ゲートウェイ」が1位、穴場だと思う街は「北千住」が1位となった。

 同ランキングは、リクルートが首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城)に居住している人を対象に実施したWEBアンケートを集計。年代は20~40代で調査数9000人に、2025年10月6日~11月20日の期間で調査した。

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