【ドリームハウスpresents上泉雄一のええなぁ!専門家SP 激論 大阪春の陣】
チケット販売中!
https://l-tike.com/event/mevent/?mid=714216
日時:2026年4月4日(土) 13:00開演
会場:グランフロント大阪北館 コングレコンベンションセンター
出演:高橋洋一、須田慎一郎、青山和弘、石田英司、上泉雄一、西村麻子
MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#石田英司 #ニュース #イラン
いちこめ
早朝見るニュースより質が良いので毎朝見てます。
0:43 政府が石油備蓄放出へ
14:05 高額療養費制度の見直し
27:05 綺麗な、大阪ミナミへ
35:18 とれたてピックアップニュース
20:35 手取り44万の人が11万の負担できついって笑
手取り23万の人が81000円払ってるぞ今
高市は野蛮人とスキスキしにアメリカにいくそうだww
高市早苗・トランプ・ネタニヤフ・プーチン=無教養=野蛮人
【教養】とは「幅広い知識」と「日本人や外国人、白人や黒人、
キリスト教徒やユダヤ教徒やイスラム教徒」という人間に
対する深い理解と賛同」のことだ。
そうです。サリン事件からです。
息子は銀座の学校に通っていて日比谷線に乗ってたので他人事ではありません。
物価が上がってる中、8万円は安い。
月100円を下げなくても良いから、解り易い仕組みで値上げして下さい。
そんなことより、いらない降圧剤やシップ薬の過剰処方を問題にすべき。
外国人の観光客のゴミを大阪市の住民の税金で綺麗にするのか、観光で得してない市民が大半なのに大阪市民は優しいなあ。
年収700万円以上の人がて・・・
王手企業に勤めている人が言ってる事
700万円未満の人の上がりの数字も出して語って欲しいです。
700万円貰えない人がどれだけいるか分かって話て欲しい!
高市は野蛮人とスキスキしにアメリカにいくそうだww
高市早苗・トランプ・ネタニヤフ・プーチン=無教養=野蛮人
【教養】とは「幅広い知識」と「日本人や外国人、白人や黒人、
キリスト教徒やユダヤ教徒やイスラム教徒」という人間に
対する深い理解と賛同」のことだ。
スタート画面の石田英司氏の笑った顔、テーマと合わないので気分悪い
イランの新指導者、ムジュタバは
空爆を受けて足を切断。昏睡状態で、
人工呼吸器装着。🙏
↑日本では医師会も介護現場も
大歓迎、大儲け。おまけに、この患者をケアするのに、技能実習生2人も
呼べる。インドネシアとトルコ人。
この馬鹿げたシステムを作ったのは
自民党。そして、これを支えるのは、
若者と年収200万円以下の低所得者。
国民民主党の政策は正しい。
手取りを増やす方策は、
日本人の潜在労働力、400万人を
掘り起こし、外国人入国も減らす。
不法滞在減少。スパイと犯罪も減少。
高市さん、外国人をこれから、
125万人受け入れ、家族を含めると
500万人。これをやめれば、
スパイ防止法や防衛費増税いらない。
それに、消費税減税しなくなったのに
防衛費増税するの、おかしく
ないですか??詐欺というより、
憲法違反です。
高市さん辞任して、玉木さんに
代わった方がいいですよ🇯🇵✋
相変わらず賣日放送でんなぁ。この番組で高橋洋一センセ、須田慎一郎センセ、山田敏一氏、などなどコメンテーターですが司会者(局アナ)が左向き発言させようとして必死、
審議時間だけ伸ばせば予算に賛成するという国民民主の要望をのんだら、政府は無駄に審議時間をつぶして国民生活への対応を遅らせたという批判は避けられないです。そんな要望に安易に応えるわけがないですね。要望というよりこれは罠でしょうね
自然エネルギーを含めた開発が必要ですね。室蘭市はオランダ老舗風力発電会社と生産工場提携に向け動きました。バイオマスも開発されてます。北海道は4割自然エネルギーてま補ってます。同時に蓄電池技術と省エネ家電や設備に替えて行かないと
ゴミを持ち帰る文化なんて大阪人にあるんかい😅
日本の8ヶ月の石油備蓄は、直ぐに無くなる。協調放出で、日本の放出量はアメリカの半分韓国の4倍ぐらい。これは日本の使用量に比べ出し過ぎだ。また中国はこれに参加していない。戦争を始めたアメリカが一番多く出すべきだ。日本はいいカッコシーで国益を損なっているが誰からも感謝されない。税金を使って備蓄しているのだから、自国使用にのみ使うべきだ。なお再エネやEVやるより石油備蓄量を2年ぐらいに増やした方が社会コストは低い。
地下鉄サリン事件から31年。阪神淡路大震災の約2ヶ月後で、とんでもない年になったという記憶は鮮明にあります。話にもあった通り、ゴミ箱の設置数がガタンと減ったのはその頃から。うっかり町中で缶コーヒーでも買おうものなら、捨てる場所がなければ自宅まで持って帰るしかない。設置するとなれば「缶・瓶・PET」「新聞・雑誌」の資源と「燃えるゴミ」の3つを並べなければならない。訪日外国人(特に中華系)が増えて目につくようになったのは、施設内のお手洗いがペーパーで散乱していることと、大通りから1,2本裏に入った通りのポイ捨てゴミの増加。特にお手洗いはサインプレートで、flush Papers after usedなんて書いていても意味がないくらい。今中華系の訪日が減ったことで目に見えてそれが少なくなったことがわかる。観光立国を目指すなら、行政が乗り出さないと(ゴミ箱の設置だけでなく、徹底周知も含めて)駄目という時代が来たってことですね。