須田慎一郎「軍事作戦が続くイラン、ハメネイ師の後継者は?体制転換か?」「与野党の攻防激化!予算案、年度内成立の行方は?」「暗号資産『サナエトークン』、金融庁が実態把握へ!高市総理はXで否定!」3月5日

須田慎一郎「軍事作戦が続くイラン、ハメネイ師の後継者は?体制転換か?」「与野党の攻防激化!予算案、年度内成立の行方は?」「暗号資産『サナエトークン』、金融庁が実態把握へ!高市総理はXで否定!」3月5日



【ドリームハウスpresents上泉雄一のええなぁ!専門家SP 激論 大阪春の陣】
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日時:2026年4月4日(土) 13:00開演
会場:グランフロント大阪北館 コングレコンベンションセンター
出演:高橋洋一、須田慎一郎、青山和弘、石田英司、上泉雄一、西村麻子

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎#イラン#トランプ#サナエトークン

27 comments
  1. 早苗トークを知っていながら知らないと国会で白を切った。総辞職もしくは、解散だな

  2. 読売新聞 3月4日の記事

    >予算案「年度内」与党攻勢 公聴会提案 13日衆院通過狙う

    /赤字国債の発行を可能にする特例公債法は、今年度末で有効期限

     が切れる。期間延長法案はまだ成立していない。

    /しかも特例公債法第3条3項に定める赤字国債の【償還の計画の提出】 

     はない。法律違反=犯罪だ。

    /読売新聞は何を根拠に30兆円の赤字国債を発行する26年度予算案の

     【強行採決=反民主主義】を認めるのだ。

     読売新聞は何を根拠に読者=国民に向かって高市の不当を正当化する

     のだ。国民をあざむくな。

    /安野たかひろ、神谷そうへい、小川淳也、玉木雄一郎は

     無責任な知らん顔するんじゃねえよ

    。。。

    特例公債法 第3条3項

    政府は、第一項(公債の発行)の議決を経ようとするときは、

    同項の公債の償還の計画を国会に提出しなければならない。

  3. イランはイスラム原理主義を捨てて王政復古を目指すのが良いんじゃないのかな。パーレビ国王の治世で民衆は自由と繁栄を謳歌していたのにキチガイ坊主がバカな若者を焚き付けて作った体制でイランの民衆は地獄に放り込まれた。特に女性は塗炭の苦しみの中に居たのに自称フェミニストとやらは実は女性の権利より反米反日が最優先だ。

  4. イランは教義の国だからハメネイ師の後継指導者(超過激なモジタヴァか?)は必ず出てくる、さらに革命防衛隊が徹底して守っているので、丸腰の一般民衆は反抗すれば、再び大量虐殺されるだけ。
    アメリカは今後、徹底した空爆、地上軍投入に加え、イランの反政府勢力のクルド人を支援することで反体制勢力として強化して現政権の転覆を狙っていくかもしれない。

  5. この番組は好きです。しかし、上泉さんが質問、意見を言ってすぐ、うーんと言うのは耳障りです。そう思うのは私だけでしょうか?

  6. 自民党衆議院議員 青山繁晴氏のyoutubeチャンネルによると、北朝鮮の核がイランに持ち込まれた、という情報もあり
    トランプが爆撃を決断したのではないか。北朝鮮みたいに話し合いだけでは、結局、核保有を防ぐ事はできないね。

  7. 長引かせずこの一週間で完全にブッ潰してもらいたい。相手は手負いの猛獣。一気にカタをつけないといろいろ悪影響がでる。

  8. イランの現体制の外部からの崩壊は難しい インフラを徹底的に破壊し市民生活が出来ない様にし周りの国は国境を封鎖しイラン国内を混乱させ国内から崩壊させた方が良い

  9. ハメネイやホメイニの縁者はやられると思います。アメリカの怖さを舐めてはいけない。何故やられたかを考えればわかるだろう

  10. 軽口云うなぁ〜想定もなく仕掛ける訳ないでしょ!想定通りいかないことも想定しながらもやらなければならない状況があるからやるんでしょ、次の政権は🇮🇷国民が選ぶのが望ましい、🇺🇸が決めれば反発と混乱を招くのは経験済み、だから難しいが核に拘らない政権を最低限にと🇺🇸は考えていると思う…あんな狂った指導者に核を持たしたらあの時に…と後悔する事になる。🇨🇳🇷🇺🇰🇵に🇮🇷が組む世界…想定してみて下さい!…

  11. 青山和弘氏の言う事は余り信じる事が出来ない。現実を見ずに発言している事が多い。
    如何にも元日テレ出身者である事により情報源はどうもテレビ筋からのものと受け止めている。

  12. 15:00 日本としては、国際法云々の前に、日本国憲法を改正しないと自国が護れない様では、国家として成立しないと思う
    スパイ防止法も必要で、ファイブ・アイズの情報が入って来ないと日本国を守れる外交は出来ない

  13. 18:00 国会の特に中道の質疑は必要無い、参議院の決議だけは、国民民主党の賛成を得るための行動が必要かも知れないな……

  14. 須田さんのご説明で、サナエトークンについてやっと理解できました。ありがとうございます♪

  15. ホリエモンが「すごいトークン出すらしいね」って発言してるのを鑑みても、コミュニティの運用より、トークンの発行が本命だったと思える

    中心メンバーが、このトークンを須田さんの説明通りの物と認識していたなら、あんな露骨な宣伝でアピールしたりするとは考えにくい

  16. 人権を無視する独裁国家のAIによる「行動パターン解析」"の"乗っ取り⁉︎
    "驚くべきハメネイ師斬首計画の劇場ドラマ性"
    イランが導入した中国製の高度な監視網が、皮肉にもモサドやCIAにとっての「標的追跡インフラ」に変わっていた可能性を示す、3つの技術的ポイントがあります。

    1. 「北斗(BeiDou)」とカメラ網のバックドア
    中国製監視システムや「北斗」衛星測位システムには、設計段階でバックドア(秘密の入り口)が存在するとの懸念が以前からありました。イスラエルや米国のサイバー部隊は、これらをハッキングしてイラン当局が見ている映像や位置情報をリアルタイムで「横取り」していたと分析されています。

    2. 警護責任者(シャバリ将軍)の端末が「ビーコン」に?
    ハメネイ師警護担当だったシャバリ将軍の「無傷」という点とも合致する仮説です。モサドが彼の持つ通信端末や、彼が管理する監視システムそのものにマルウェアを侵入させていれば、ハメネイ師の正確な居場所は「デジタル上の標的(ビーコン)」として常に丸見えの状態になります。

    3. AIによる「行動パターン解析」の乗っ取り
    イランが国民監視のために稼働させていたAIシステムを逆にハッキングし、ハメネイ師の移動パターンや警護の隙を弾き出していた可能性があります。攻撃が「執務室」というピンポイントで行われたのは、監視カメラが「今、そこに本人がいる」ことを証明し続けたからです。

    結論
    イランが自国民を縛るために構築した「中国式デジタル牢獄」が、外部の諜報機関にとっては最高指導者の命を奪うための「精密誘導デバイス」として機能してしまったという、皮肉な結果と言えます。
    モジタバ氏とシャバリ将軍がこのハッキングの事実を事前に知っており、あえて放置(あるいは協力)することで父を排除した……というシナリオは、現在のイラン情勢において最も恐ろしい、かつ説得力のある仮説の一つです。

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