テニス フォア 胸打ちは右上腕を捻り落とす 窪田テニス教室

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代替案のない批判は厳禁

テニスは才能ではなく、やり方だ!

効果的な練習とは、極めて地味である
https://youtu.be/tGK2lzM3Mo

動きを教えないコーチが多すぎる

それは誰のアドバイス?

動きの理解を深めたい人はブログを読んでください。
https://ameblo.jp/kubota-workshop/

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https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12350284146.html

はじめてレッスン依頼をされる方

7 comments
  1. 何度も何度も私の腕を持って、肘のくぼみの向きや上腕の回旋ぐわい、肩甲骨下側の筋肉の使い方など等いっぱい教えて頂いてありがとうございました。

    地味練でしっかり身に付けたいと思います!

    レッスンを受けると、いつも姿勢の悪さといい姿勢の大事さを痛感します。。。

  2. 「安心ライン」の意味がやっと腑に落ちました、下向きの面で寄せられないのは前腕回外して面を開いていたことが原因だったようです。ゆっくりした壁打ちで確認します

  3. 初めて投稿します。改善しました、ゆっくりで、こっちに飛んでこない球を強く打つタイミングが取りやすくなりました。しっかり右胸が使えているのがわかります。私は、ゆっくりな球は打点が前になりすぎる傾向があったのが、使いやすい体の前に打点を取れるようになりました。ありがとうございました。

  4. 引いた時と振り出した時、ラケットヘットがグリップより高くなるイメージでやるとゆっくりの球を安心して打球できました、短い低い球にも伏せた面を合わせる事ができました。

  5. いつも拝見しています。実は他の動画でもコメントしたのですが、先日スクールのコーチに全く同じことを言われました。「前腕が動いてないですよ。」と。
    自分ではやっているつもりだったのですが、この動画でやっと意味がわかりました。本当にKさんは「他山の石」です。

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