23日に衆議院を解散し、来月8日投開票を決断した高市首相。解散・総選挙の大義について首相は、日本維新の会と連立で合意し、国会で首相指名を受けたが、国民に「高市早苗で良いのか?」問いたいという。 自らの進退を懸けて「与党で過半数」を勝敗ラインとしたが「支持率が高いうちに大幅議席増を狙いたい」との思惑も…。一方、野党からは思わぬ秘策が繰り出された。立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合 」を結成。「生活者ファースト」「平和の維持」などを掲げて高市保守政権に対抗する。そもそも、「中道」とは何か?高市政権との違いや目玉の公約は?また、その他の野党と新党中道との連携は?さらに、消費税廃止や賃上げなど物価高対策、外国人政策や政権との距離感、党としての存在意義などが問われる。
番組では、公示日前日に「シリーズ各党に聞く」と題して、新党「中道改革連合」の野田・斉藤両共同代表、参政党の安藤裕幹事長、れいわ新選組の櫛渕万里共同代表、日本共産党の田村智子委員長を迎えて、総選挙に挑む各党の戦略を聞く。
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今の若い世代はみんな優しくいじめもせず配慮もできてとなんか無駄にやたらメディアが言われてたけど思ったとおりその感覚は髪型の流行りのほうの価値観であって人の価値観の本質じゃまったくなかったですね、極右という排除的、力で解決のかたより大好き野郎でしたね。人は生まれながら痴漢は素晴らしいと学んでも素晴らしいとならないルールや教育で価値観はできあがらない生きものだからな。髪型の価値観は時代にふるさがでればなくなるもの。
今のこの緊迫な国際情勢の中、国民はとにかく中国と経済制裁や戦争を避けてくれる政党を支援すべきだと思います。戦争になったらどんないい政策も無意味になります。
高市総理の発言以降、日中関係が緊張を増す中で、政府から具体的な外交努力が見えないことは極めて問題だと感じています。
ただでさえ国際社会では、日本の右傾化に対する警戒感が強まっており、特に総理をはじめとする政治家の発言や姿勢は注視されています。
政治家の最も重要な使命は、国民の命と暮らしを守ることです。
そのためには、自分の思想やこだわりに固執するのではなく、柔軟な姿勢で相手と真摯に外交に取り組むべきです。
今のこの緊迫な国際情勢の中、国民はとにかく中国と経済制裁や戦争を避けてくれる政党を支援すべきだと思います。戦争になったらどんないい政策も無意味になります。
高市総理の発言以降、日中関係が緊張を増す中で、政府から具体的な外交努力が見えないことは極めて問題だと感じています。
ただでさえ国際社会では、日本の右傾化に対する警戒感が強まっており、特に総理をはじめとする政治家の発言や姿勢は注視されています。
政治家の最も重要な使命は、国民の命と暮らしを守ることです。
そのためには、自分の思想やこだわりに固執するのではなく、柔軟な姿勢で相手と真摯に外交に取り組むべきです。
ダメな公約は、どんどん出し直したらいいと思います。
ダメな政策をやられても、国民は困るだけだ。
まだ、投票日まで、2週間あるわけですから、その間に、どんどんレベルアップして行ったらいいと思います。
(それが、日本のレベルアップになる)
このままじゃ、投票するところがなくて困るし。
今回の選挙の印象は、高市の我儘、野田と斎藤の焦りまくり、要するにまさしく、政治屋の真骨頂を露呈した。