【徹底解剖】2026年のクルマ業界大予測SP!東京オートサロンの出展車両は?維持費は高くなる?EVのこれからはどうなる?[特別解説:自動車研究家・山本シンヤ]|くるまのニュースTV

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自動運転のレベル分けについて|国土交通省
https://www.mlit.go.jp/common/001226541.pdf

2025年最後の配信!
今回は、2025年の振り返り&2026年の自動車業界の大予測スペシャルです!
東京オートサロン2026、EV普及、自動運転技術の進化…様々なトピックでトークします!

【特別ゲスト】自動車研究家・山本シンヤ さん
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#オートサロン #GRGT #EV

10 comments
  1. 日産ホンダ連合が稼働して、OEM供給でフルラインナップ化出来たらトヨタに対抗できると思いますが…(特に日本市場だとCDセグメント級乗用車があればですが)… 2:47

  2. コペンhこれからだと思いますが…ヴィジョンKはめっちゃ明確なコンセプトがあったので来年にも何らかの形で投入されたらいいのですが… 3:08

  3. 来年の自動車業界
    1.ブルーオーバルの官僚主義脱却とイタリアのエルカンさんは日本に来日出来るか? キーワードはGTDとEパワー
    2.習近平の野望が隠れているBYD、トヨタはBYDとの縁はトランプさんで切らされる。 残高アルファードよりレンジャー!!
    3.ホンダジェットが鍵、その心はメローニさん、日産とホンダの関係・。
    4.三菱ファンは待望の・。
    5、仁義無き軽四戦争で・・。ヤナセはどうなる・。
    6。トランプさんに逆らうとICE車は作れないドイツ車メーカー達 、憂鬱なEVシフトの在り方とディーゼル復権の予感、
    7 晴れた日にはGMが見える、いよいよマラネロとの最速決定戦、男は黙ってキャデラック、待てばカマロ?
    8 ザイム真理教粉砕、高市さんは悲願の13年経過追徴自動車税廃止、勝利の証であのリアスポイラーの80スープラに乗れるか?
    9 最終兵器軽四にもHEV降臨、始まるか業界再編と軽四トラックの今後。リアドライブサンバー復活か? それともKP47が軽四で・。
    10 汝、Rよ、 コルベットは七世代作ってミッドシップになった、ホンダよ、お前も大人になれ。

  4. 内燃機関車はすぐガソリンスタンドで満タンにできるけどBEVは出先で完全に満タンはできない。
    やはり充電時間の長さを短くしてもらわないと乗りづらい。
    個人的にはBEVよりPHEVがベストだと思っています。
    自動運転では何故か日本では自動運転の要でもあるLiDARを公道で使用できないとかあり得ない。

  5. クルマ業界はある意味競争相手が少ない
    最近、実効空力でシェブロンや士別フィンが話題だが驚きましたね!何がって?
    今頃そんなことやってんのかってね
    メーカーはラリーやレースやってたわけで
    そんな空力に今頃気付くとか
    呆れてしまいます
    クルマ業界は閉鎖的で自分たちは偉いんだ
    凄いクルマだろ?買えよ的な体質
    なんとかならないものでしょうか?

  6. EVに関しては戸建てで自宅充電可能な地方こそ拡大していくんじゃないでしょうか?
    都心部でもGS減少は体感しています
    もう3年EV乗ってますが長距離旅行でも経路のスーパーチャージャーの空き状況も分かりやすいし不安を感じた事はありませんよ?

  7. 未だ懲りていない「EV」バカ
    日本だけではない、世界的にも「トヨタ」一強の時代

  8. EVは「航続距離」「充電時間」と言われますが、これが航続距離が2倍、充電時間が1/5になっても価格が100万円上乗せになっては普及しない。
    性能の向上は勿論だが、価格の低減をしないと選択肢が一つ増えた止まりだろう。

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