れいなとかおり先輩久美子とまゆ同じにみえてまったく違う。れいなは最初からソロをゆずるきなどなくバチバチの争いだった結果が出た後も視聴者は気持ちよく終われた。だが久美子とまゆは違う3期で視聴者の頭がおかしくなるほど聞かされたまゆのセリフ「私、辞退しようか?」からのガチバトルになって久美子が負けるという展開いまだに納得できねーよ許せない
奏ちゃんが過去の優子先輩と久美子両方に重なる上に、それが麗奈と香織先輩が競った場所って言う演出がニクいし、それでも悔しさを背負った奏ちゃんが久美子を見て、それでも前向くしかないと言い切った所に人として一皮剥けた事が分かるのも良い。その思いを胸に3年生になったその後の奏ちゃんも見て見たくなると思えるシーン。
「久美子先輩と吹きたかった」で胸が痛くなった 音に厚みを持たせたいからチューバを4人にするのはわかるだったら同じ低音のユーフォも3人のままで、高音域のクラかペットを減らすほうにすれば良かったのでは?と… そこが個人的にモヤってる
ここほんとに泣いた
今まで奏ちゃんそんなに好きじゃなかったが、今じゃ奏ちゃんの誕生日にこれを見てる。
そして分かってても何度も泣く。
詳しく無いんですか?
デカリボン先輩ほんまごめん今なら分かるあの時のあなたの気持ちが
誰がなんと言おうとも奏が1番好き
れいなとかおり先輩
久美子とまゆ
同じにみえてまったく違う。
れいなは最初からソロをゆずるきなどなくバチバチの争いだった
結果が出た後も視聴者は気持ちよく終われた。
だが久美子とまゆは違う
3期で視聴者の頭がおかしくなるほど聞かされたまゆのセリフ
「私、辞退しようか?」
からのガチバトルになって久美子が負けるという展開
いまだに納得できねーよ許せない
ほんっとここと最終回は泣いた
何故かここが一番印象に残ってるんだよなー
奏が泣きじゃくって「一緒に吹きたかった」と言っても、久美子はあくまで先輩としての態度を崩さない。奏はあすか先輩にとっての久美子のようにはなれなかったんだなぁ
当時リビングで見てたけどここだけは我慢しきれず大泣きしてしまった記憶…
これ、某世界の堕女神と同じ声なんだぜ、信じらんねーよ😢
#雨宮天
#このすばのアクア
雨宮天さんでなくてはこの難しい役は演じきれなかったと思えるような素晴らしい演技だった。
久美子先輩はきっと吹奏楽の代表になるかも
久美子先輩好き好き大好き後輩ちゃんじゃん
久美子、家族構成においては妹なのにこの立ち振る舞いができるの、あまりに「先輩」を生きすぎている すごい
ここねぇ、ほんとに…
ここで涙止まらんくなった。
最後だから、大好きな久美子先輩と
舞台に立ちたいよね。
先輩のソロも聴きたかったよね。
奏ちゃん辛すぎる立場だよまじで。
デカリボン先輩の時はウダウダ言うなや!て思ってたけど、視点が変わるとこんなにも感情移入出来ちゃう。奏は常に視聴者の代弁者だったよね😢
本当に全アニメの中でも一番好きな女の子だわ
奏ちゃんが過去の優子先輩と久美子両方に重なる上に、それが麗奈と香織先輩が競った場所って言う演出がニクいし、
それでも悔しさを背負った奏ちゃんが久美子を見て、それでも前向くしかないと言い切った所に人として一皮剥けた事が分かるのも良い。
その思いを胸に3年生になったその後の奏ちゃんも見て見たくなると思えるシーン。
久美子の声のかすれ具合よ
先輩らしく振る舞ってるけど我慢の限界超えてる人間の声の出し方してる
何回見てもなける
#マチュ泣き
これはこれで素晴らしい改変だけど久美子が吹いてるところ見たかったよなぁ最終楽章に期待
デカリボン先輩の気持ちが痛いほど理解できた
個人的に3期で一番の名シーン
雨宮天の演技力が高すぎて俺までガチ泣きした
切なすぎるけど美しいシーン
「久美子先輩と吹きたかった」で胸が痛くなった
音に厚みを持たせたいからチューバを4人にするのはわかる
だったら同じ低音のユーフォも3人のままで、高音域のクラかペットを減らすほうにすれば良かったのでは?と…
そこが個人的にモヤってる
それとこの気持ちは別ですって言えるのが奏ちゃんらしいよなー