2025年12月15日放送のBSテレ東「日経モーニングプラスFT」より、特集の一部をYouTubeで配信します。
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銅の価格が歴史的な高値圏で推移しています。背景には需要の増加と供給不足の両面があるとみられています。中国の需要やトランプ関税、投資資金の動向など、今後の相場を見るうえでの注目点を商品市況に精通する専門家が読み解きます。
【出演者】
山田幸美(キャスター)
豊嶋広(BSテレ東解説委員)
元田芳(キャスター)
藤田哲哉(日本経済新聞ソウル支局長)
新村直弘(マーケット・リスク・アドバイザリー)
#銅 #LME #半導体 #データセンター #鉱山 #中国 #需要 #トランプ関税 #非鉄 #近代化 #脱炭素
BSテレ東「日経モーニングプラスFT」番組HP
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ここからは特集です。今日のテーマこちらです。供給不足懸念のどう 1 万ドル着なるかです。え、ゲストはマーケットリスクアドバイザリーの新村直ひさんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 さて、動画歴史的な高値で推移しています。国際指標となる LME3ヶ月先物は2011 年に初めて横の 1tあたり1万ドルを突破。 え、その後は低明する期間もあったんです が、2024年からは節めの1万ドルが 定着しつつあります。そして先週8日です ね、1万1771ドルまで上昇して最高値 を更新しました。あの新村さんこまで価格 が上昇している背景としてやはりその反動 体であったりデータセンターなどの需要と いうのが権約と言えるでしょうか?いやと いうわけないですね。 あの、データセンター向けの需要って少なくて 1%とか2%ぐらいなんですよ。 そんなに少ないんです。 あの、そのもので使うという意味では。で、ただですね、ま、あの、結局その同線として使うので、あの、ほとんどの産業に使うんですよね。 で、あの、見ての通りで、ま、建築とか建設とか、ま、その辺が多いんですけど、ま、あとインフラってありますけど、ま、結局そこのところで使われてくる。で、あの、新高国でインドが出てきていて、ま、こういったところが近代化を進めるよねと。 で、あとはその脱酸素の流れとかで、ま、その EV 社が増えますとか、ハイブリッドが増えるっていうことで輸送のところが増えるよねというところで、ま、そこに罪的に、えっと、 AI の話が入ってきてる。で、ただ勘違いしないで欲しいのが AI 自体で使うものは少ない。データセンターで使うのは少ないんですけど、そこに運ぶための電線のキャパシティは拡大しなきゃいけないよねということなので、ま、両方ともあの、影響し合ってるということだと思うんですね。 はい。え、こちらのちょっと表をご覧 いただきたいんですけど、今年2025年 はこの世界の同鉱山のですね、いろんな、 ま、障害が出たと、特にこの1番下の2番 目、インドネシアのなんかもね、土砂流入 で供給障害が起きたという話でした。 ニさん、やっぱりこの供給職っていうのが ね、ま、最近のどの価格を押し上げてると 見ていいんですか?あ、あの、大きいと 思ってます。で、あの、やっぱりその中長 期のテーマでいろんな需要が増えるよねっ ていう中で、ま、あの、ま、結局供給不安 が起きたわけですけど、これあの、あの 国際エネルギー機関が出している中長期の 見通しで、ま、受給バランスだけ見てみる と、精錬の受給バランスだけ見てみると 2035年ぐらいまでは供給会場になる よっていう前提なんですよね。 で、ただこれ何もが起きてませんという前提で作っているので、ま、ここで結構あの要な鉱山がポンポンとあの天才とかの影響で止まってしまったってのはこれはもう当然あの材料にはなってしまうということなんだと思います。で、やっぱり若干足りなくなってきていてあの生産者によってはあの逆屋になってるようなところも出てるんですね。石の価格よりも精錬品の方が安くなっちゃってるってことが起きてると いうことなんですね。 あの、どうと言うとね、よくドクターコッパって言われて、ま、世界の景、地オ映すという風に言われてます。そういう面でちょっと中国のですね、最大の国である中国の需要同行について伺いたいんですが、ま、中国駅あまり良くないですよね。その点の影響度ってどうなんでしょう? あの、正直良くもなく、悪くもなく今後も横ばえという風には思ってます。で、あの、さっきの 1 番初めのグラフでお見せした通りで、その銅の需要の中で 1 番大きいのってやっぱ建築とか不動産なんですよね。 で、あの、ところが、ま、中国って、あの 、今のところは、あの、不動産関連って、 ま、全然良くないわけですよ。で、あの、 見てのグラフの通りで中国の不動産向けの 投資っていうのは前年費がずっとマイナス の状態ですよと。で、ま、それを総裁する かのように、あの、自動車の販売が増えて いて、ま、これ補助金つけてたからっては 大きいんですけれども、ま、中国の自動車 販売のうちの半分以上っていうのはその今 EVにやってきてるということなので、ま 、それはどうの需要増えるでしょうという こと。 なんですが、ま、トータルで見れば、ま、横倍かなっていうところで、もっと言えば補助金等々のあの支援がないとなかなか今の水準維持してくっていうのは難しいのではないのかなと。もちろんそのデータセンター向けはあるんですよ。 だし、あの、同じように電線専門の整備ってのは出てくるので、ま、やっぱりあ、うん、横倍ぐらいかなっていうイメージだと思いますね。はい。 はい。では、トランプ関の影響についてもお伺いします。当初はあの、どうやどう関連製品にも完全を貸すことを検討していましたけれども結局は除外されました。 その動きというのに影響与えたとを見ていいんでしょうか? あ、もうこれ与えたと思ってます。で、あの、元々その完税が重されるのではないか 50% みたいなのが言われてたので、で、さっきのところで AI 向け向けとかの電線専門整備ってのも必要ですから、あの、やっぱりどは必要なわけなんですよね。なので慌ててみんなが買ってきたっていうところが、ま、価格を押し上げた。で、このグラフは何かと言うと、メングラフが世界の仕様な取引上に置かれている在庫の水準なんですよ。 ええ、 で、緑がアメリカなんですけど、見ての通りもほぼほぼ半分 そうですね、 アメリカに行っちゃってるんですよね。 で、なので、ま、これに合わせ
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半導体データセンター影響だけかと思ってた・・印象変わりました。
ならんだろ、銅でもいい
変な世の中になったわ。金銀銅みんな投資すべきのか?そんな金はないよ。