知事の定例記者会見の模様をライブ配信します。
00:00 知事冒頭発言
00:29 国による地方法人課税等の見直しに係る動きについて
07:21 パラスポーツの振興とバリアフリー推進に向けた懇談会
09:16 東京女性未来フォーラム
11:32 闇バイト防止啓発漫画
14:05 江戸東京博物館リニューアルオープン100日前イベント
17:05 質疑応答
※下記再生リストにて、音声認識アプリ「UDトーク」を活用した字幕情報付き配信をご覧いただけます。
会見で使用したスライド、発言内容・質疑応答のテキストは、後ほど下記のページに掲載されます。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/governor/kishakaiken/2025/12
[音楽] はい、では知事よろしくお願いいたします。まず冒頭幹事日本放送から 1 つ質問させていただきます。あの防災についてお伺いいたします。あの先週 ちょっと待ってください。先に私の方から はいはいはいお水でもいっぱいではい はい。え、それでは私の方からですね、 5点お伝えいたします。 まず、あの、地方法人課税、え、など 不合理な見直しについてであります。え、 改めてですね、都としての考えお示しを いたしておきます。ま、先週もこの場で、 え、お話をいたしましたけれども、現在、 え、下国において東京をですね、え、 狙い打ちにして、え、税収を一方的に集 するようなそんな動きが見られます。ま、 これはですね、地方税の地方税制の解約だ と先週も申し上げました。あ、東京都は これに断固として反対をいたします。ま、 こうした動きの根底にはですね、まずあの 東京一局集中でとりわけ東京だけに例えば 人口が集中するというようなことはもう 潜入感として大きくあ、ま、すり込みが 行われてその点が影響しているということ も考えられます。で、そもそもですね、 改めて人の流れを見ていただきますと、 東京だけに集まってるわけではないんです 。で、それぞれの地域から札幌などの大 都市に集まっているというのがこれが ファクトです。え、札幌、仙台ここで出て ますけれども、名古屋、大阪、福岡、殺戦 、田服ってでもいいんでしょうか。え、 これがファクトです。で、その上で法人二 の状況でありますけれども、今度は税収で ご覧ください。え、東京のみ税収が 大きくべ伸びているかのようなそのような 、ま、あの、またれな意見があります けれども、それも謝りでございます。令和 5年度と6年度の決算を比べてみて ください。東京を除きます県の伸び率が ですね、12% であるのに比べまして、これに対して東京 都は7%となっておりまして、47都道 府県中34位である。東京だけが設けてる ぞというようなそういうすり込みは決して 正しくなくて、え、この図でご覧いただき ますように、え、東京34、え、という、 ま、全国で伸びてると言ってもいいかと 思います。いくつかの例を除いて、で、国 の税収もですね、実はこれもう過去最大な んですね。え、地方税収もいずれも過去 最大ということであります。え、それにも 関わらず、あの、地方の首長さんから財政 運営が苦しんだという声が、ま、上がる わけでありますけれども、ま、現在の税財 性制度がじゃあ一体ですね、どこまで地方 の自主性や自立性をこう生かしているのか 、え、逆に自主性や自立性を阻害している のか、ま、このことをよく考えたいただく 必要があると思います。ま、最近有名な 情報線、え、それから心理線、法律線、 参戦と言われてるものがありますけれども 、情報線でですね、都合のいい数字だけ 出すということは現実をですね、あの、 見極める力を失わせてしまう。え、その ことをよく考えいただきたい。え、また 本当の意味で地方を創生していくというの は、ま、そうこのことに関わっている限り ですね、私は伸びる要素がむしろなくなっ てしまうという風に思います。で、先週 このこと記者の皆さんも是非地方交付税の 制度改めて、え、ちょっと調べてねという こと申し上げたわけですけれども、え、 それに加えて申し上げますと、え、現在の 地方交付税制、え、これはですね、自治体 の税収が増えてもですね、逆にその分付税 が減少して総裁されてしまうということな んですね。頑張ったところはもっと 頑張れるというのではなくて、むしろ 頑張った分引かれてしまうというのは ビジネスモデルとしていかがなもんなん でしょうかね。これずっとやってきてるん です。それでなったとか色々その今あ地方 の問題だと言われているんですが そもそものビジネスモデル よく考えた方がいいんじゃないでしょうか 。あ、そして、え、現実に地方が自由に 使える財源っていうのがほとんどなくなっ てしまうような仕組み、もしくは ディスカレジするようなシステム、自治体 やあ、その首長さんが色々努力されるその ことが報われていないということになり ます。で、地方交付税ですけれども、 いわばに、ま、言ってみれば地方の成長を むしろ阻害する制度ではないか。え、これ が本質だと申し上げる。え、そしてこの 地方交付税の制度の誇びの誇先がですね、 税収局面に増集局面においてなんか東京 1人悪いぞというようにしけられているの は本当の問題点からあの なんて言うんですかね標的をただあらず ずらすだけであってあの本質を見極めない えことがこれでまた続いてしまうというの はいいかがなものかとこのように思います 。改めてですけれども、本来各自治体が 地域の実情を踏まえて必要な行政サービス を展開するそのことが地方自治の基本です 。で、真の地方創生を実現するためには、 各自治体がその個性や強みを発揮して、で 、現在の交付税制度も含めて地方税在性 全体を充実できるように見直すこと、ここ が重要ではないでしょうか。え、また重要 だと考えています。東京狙い打ちにして、 え、それで、え、気持ちが晴れるなら それは目的が違います。東京を狙い打ちに して限られたパイを奪い合って、え、 そして、え、それをですね、ただまた ばらまくというようなだって1兆 5000億すに取られているわけですよ。 じゃ、その、それはどうなんですか?え、 そうやってパイを奪い合うような、え、 そして悪物は東京だが、東京だけだと言っ てる方々どうでしょうか?あ、本当の意味 での成長戦略につがるでしょうか?私は その点を強く申し上げて、本当に日本全体 の成長を促すための議論こそが必要だと このことをお伝えしておきたいという風に 思います。財務局が担当をいたしており ます。 次、え、パラスポーツの進行とバリア フリーの推進に向けた混段階についてのお 知らせです。え、東京都では パラリンピックムーブメントがあの、ま、 素晴らしかったですよね。あの2020 大会 先日のフリンピック大会と、え、継承して発展をさせてユニバーサルインの先進してのその実現に向けた組みを推進していく段階を設けて。で、 5回目となる今回の段階ですが来週の 18日に開催をします。 え、テーマですけれども、世界陸場と デフリンピックのレガシーを未来へつなぐ 、え、副題、え、さらなるパラスポーツの 進行とバリアフリー推進に向けてとござい ます。で、出席いただく予定になって、え 、います。え、パラ応援大使の皆さん、え 、そしてパラアスリート学式経験者、各会 の皆様などご覧の方々となって、え、おり ます。え、パラ応援大使の皆さんには世界 陸場またデフリンピックでも応援 メッセージを寄せていただいたり、それを こちらで発信をさせていただき、また協議 会場にも実際にお越しいただいて、え、 応援をした、え、いただくなど本当にあの 非常に大きな役割になっていただいて感謝 申し上げます。え、大会の盛り上げ大変ご 協力いただいております。で、当日はです ね、この今段階の当日は目で見る応援 サインエールなどあの大会で活用されまし た取り組みを改めてご紹介をし、またあの 大使の皆さんとの意見交換も行います。 オンラインで配信しますので是非ご覧 いただこうと思います。よろしくお願いし ます。スポーツ推進本部担当であります。 え、次に東京女性未来フォーラムについて の お知らせでございます。え、東京都では 東京のみならず日本全体に女性活躍の気運 を広げる様々な取り組みを女性活躍の はウンアクション、え、WAAと頭持 文字っておりますが、あ、そのように 位置づけまして積極的に進めているところ です。ま、働く場で女性が個性や能力を 発揮するには経営者のリーダーシップが 重要であります。え、そこで今年度も経営 者の意識、え、そして職場の文化の 変革を促すイベントを開きます。東京女性 未来フォーラム1月26日東京国際 フォーラムでの開催となります。で、今年 、え、次回であの3回目になるんです けれども、え、去年よりも規模内容を充実 させて、え、スケールアップして、え、 実施をいたします。え、当日はあの 株式会社ミネ、え、駅にあるあのルミネ さんですね、え、大変熱心に取り組んで いただいてる表代表取り締まり役社長、え 、そして女性活躍に取り組む企業のトップ の方々を交えまして基長対談を行います。 また、あの企業の皆さんと一緒に女性活躍 とダイバーシティ経営の推進に向けました 共同宣言も行います。で、ワークショップ におきましては、え、企業の経営層の皆 さん、人事担当者にとって有益な学びの場 となりますように、え、アンコンシャス バイアスや女性のキャリアについて、え、 ご覧の方々にお話をいただきます。え、 そしてその他ですね、都立中性によります 、登壇者との交流会など、え、様々な企画 を、え、用意をいたしております。 公式サイトから申し込みできます の経営者の皆さん、そして、え、人事の 担当者など、え、是非多くの方々にご参加 いただきたいと存じます。次、闇バイトを ね、え、これを防止するための啓発漫画を 作成したのでお知らせをいたします。あの 、先日闇バイトによる強盗のですね、指示 役が、あ、逮捕されました。あ、その報道 ございましたが、都内では今もなお特、え 、流動型犯罪グループですね。え、これに よる特殊詐欺などの犯罪被害が相つで発生 をいたしております。で、特殊詐欺に加担 する、え、闇バイトに若者が応募する。 それもですね、知らず知らずのうちにそこ に参加して、え、いつの前にか詐欺 グループの一員になってしまって犯罪者に な、なってしまうという事例も少なくない わけです。ま、こうしたことから、え、 この度闇バイト、この帽子を啓発する ウェブ漫画を新たに、え、作成をいたし ました。え、小学生から大学生までの4つ の年齢層で各年代が巻き込まれやすい リアルな危険、またあの対処方法分かり やすく描いております。え、こちらの動画 ご覧いただきます。 旅行台のために高収入のバイトを見つけたけど、それは闇バイトの入り口だった。自分は大丈夫だと思っていた。未来を奪う闇バイト漫画公開中。 [音楽] はい、ということで、あの、ま、紙にするとこんな感じになるんですけれども、あの、いくつか 4種類作って、え、おります。 え、で、あの、このようにですね、あの、 都内の今ご覧いただいた漫画ですけれども 、都内のそれぞれの学校にも広くお知らせ いたします。他、え、若者が多く利用する ファミリーレストランとか駅編のデジタル サイジ、SNSなどでも配信をして、え、 まいります。ま、ちょうどこれからあの 冬休みを迎えますSNSなどを通じてこの 闇バイトを募集する情報に若者が増える 機会も増えていく可能性がございます。で 、この漫画をきっかけにしまして犯罪に 巻き込まれないために何が必要なのかと いうこと、え、是非あの友達同士でもまた ご家庭などで是非話し合っていただきたい と思います。え、都民安全総合対策本部で 担当をいたしております。 え、そして次がこちらが最後ですけれども 、江戸東京博物館。いよいよリニューアル オープンになりますけれども、え、相性は 江戸白です。いよいよ来年の3月31日に リニューアルオープンとなります。で、 展示を大幅に殺信をしました。そして江戸 で、え、人気のあった朝顔売りの屋台とか 、え、銀座を象徴するはっ取り時計点です ね。え、それからこれを再現する、それ から、あ、江戸白に所している、あの、 浮用えはもう、あの、本当にたくさん所し ておりますが、それらをですね、え、使っ た映像をダイナミックにこう統映するなど などあの、お楽しみいただけるかと思い ます。で、4年前に休間をいたしました。 で、この4年間ずっとあのリニューアルに 取り組んできたわけですけれども、是非 あの江戸東京をより体感できる魅力的な 施設に生まれ変わりますのでお楽しみ いただきたいと思います。え、それから あのこちらの画像にもモニターにも出て おりますけれどもお弁当ですね。これは 文字通りの幕の内弁当です。あの、歌舞伎 の膜の間に、え、召し上がっていただくと いうような幕のうち、え、弁当ですけども 、館内にレッソンがございまして、そこの アイデアコンテストを行って、最優秀作品 に選ばれたもので、江戸から現代に至る おかをこう詰め込んだ幕の内弁当になって おります。こちらもお楽しみいただけると いうことで展じて合わせて召し上がって いただければと思います。で、え、3月 31日のオープンリニューアルオープン まで、え、100日となります。それを 記念しまして来週の18日、木曜日から 21日までの4日間ですが、JRの両国駅 、え、こちらに幻のホームと言われている 3番線ホームがございます。ここはですね 、あの、普段使われていないんですね。で 、時々イベントなどでも使っているところ ですけれども、この幻のホームの3番線 ホーム、え、ここであの特別イベントを 開催をいたします。ま、江戸の庶民に 親しまれたあ、鴨難蛮そばを振るまったり 、また着物をまとっていただいて記念撮影 ができるフォトスポット、あ、さらには あの若さを使ったライトアップなど江戸の 雰囲気を満喫できるようなコンテンツ用意 いたしております。え、参加費無料です。 是非、あの、江戸の魅力をですね、人足先に体験をしていただいて、江戸白リニューアルの期待感を高めていただきたいと存じます。以上、私の方からお伝えをいたしました。ではどうぞ。はい、 知事、ありがとうございました。え、では幹事日本放送遠動の方から 1 つご質問させていただきます。防災の件につきましてです。あの、先週首都直化地自身の新たな被害想定について一部報道ございました。 で、さらにあの、今週月曜日ですね、え、 青森県東方機で震度6強の地震が発生 いたしました。で、初めて地震 情報というものを発表されたということも あります。で、先ほどさらに震度4の余心 があって、え、津波も発例されたという ことになります。え、まず、あの、今回の 地震についてという部分と改めてですね、 その首都直化地震の備えについての見解を お伺いします。お願いします。はい。あの 、先日震度6の地震、え、がございまして 、その後先ほどですね、あの、青森県の 東方機を信源とする震度4の地震が発生を いたしました。あ、改めて被害に合われた 方、今もご心配の方々お見舞いを申し上げ たいと思います。また、あの、被災自治体 への支援でございますけれども、こちらは あのいつもあの全国知事会と連携を取って あの応援の要請えがございました。そ際、 え、適切に対応して、え、まるということ で、え、ございます。え、とは、あの、 首都直化地震に備えまして、え、建物の 耐震化、そして不念化など、あの、都市の 強人化を改めて進めていくこと、え、また 、あの、マンション防災の強化や避難所の 改革に取り組んでいく、ま、ハードと ソフトの両面から対策を講じて、え、まり ました。で、ま、そういう、その上で地震 はいつ起こるか分からないということで ございます。 あの、つも申し上げてますけれども、その常にで、え、都民の皆様方の安全安心を確保していくということでございます。青森の知さんも頑張ってほしいと思います。 はい、ありがとうございます。では各者挙種の上知事の指名を受けてということでお願いします。 はい。1番後ろが日経さん。 え、日経新聞の安倍です。あの、冒頭あり ました是について伺います。あの、済正の 動きの前提になってると見られるその総務 省の資産、11月に出した資産ですけれど も都が独自の政策に使える財源は、え、他 の同付の3.6倍であるという風に主張し てます。この3.6倍という資産結果に ついてですね、知事はどのようにお 考えかお願いします。あの、先ほど女性 三角のところで、あの、アンコンシャス バイアスを正していくということ申し上げ ましたけれども、これは元々コンシャス もしくはインテンデッドコあのバイアスと 言わざる得ないと思います。今のご質問も その中の1つだと思います。あの、 1人当たりの在、財源超額のことを指して 、え、との独自策は他と比べて平均3.6 倍という話ですが、これはまさにあの意思 を持ったバイアス、え、フィクションだと 申し上げたいと思います。え、なぜならば これはあの地方合付税の算定にあたって国 が定めております。規定の基準が、え、 計測したもので、ま、言ってみれば理論地 に過ぎません。で、国が言う財源超科学 ですけれども、逆に都の資産によりますと 、本来見込まれるべき財政需要、これ 2兆円に登るんですけれども、これが反映 されてないんですね。で、都の実態を表し たものではありません。え、従いまして これを持って都の財源に、え、余裕がある かのような伝いのは、あ、上アンコンシャ ではなくて、あの、今インテンデッド バイアス出たらめであります。で、具体的 にはですね、東京の場合ですが300万人 超のお昼間の人口があの通勤、通学ずっと 来られているわけですね。え、で、 300万人というのがあの大方の数字なん ですけれども、さっき申し上げたあの国の 算定えの数字では72万人としか捉えられ ていなかったり、つまり1/4にしかあの に削られている、え、実態と大きく管理し ている。それ1つ取りましてもそれから あの首都警察の業務でございますけれども これはあの東京都が担っております。え、 それから国際都市としてのインフラ整備と が行い、また人を守っている先ほどからの 強人化もそうですけれども、ま、災害対策 など首都特有の財政需要があのそもそもの 計算に十分反映されていないということで あります。で、え、兼ねてから申し上げて おりますけども、人口1人当たりの一般 財源額で見ますと、都は全国平均と同水準 で、え、23.8万円ということで、え、 是絶すべきは、あ、ま、そういう情報を 流しているところであって、え、などは 存在をしていない、え、ということを 申し上げておきます。 あの、もう1点お願いしますと、給食の 無償化、それから私立高校の事業欄の 無償化の話ですけども、あの、自民党維新 、それから公明の3党がですね、都道府県 の財政負負担を求めるというあの提案をし ておりまして、え、昨日の全国知事会で ですね、それ反対するあの意見も出てます 。これに対するあのとの考え方お願いし ます。 はい。あの、昨日そのようなやり取りが 知事会 で行われたということでございます。あの 、高校の無償化というのは保護者などの 所得によって学校選択が採用されないよう に、ま、本来国の責任において財源の全額 を保障確保して実施すべきものと考えて おります。また、あの、学校給職の無償化 でありますけれども、子供たちの健全な 成長を支えるというそのためのものであっ て、今ご質問の、最初のご質問の高校授業 量と同じように国の責任で財源の全額を 確保して実施すべきものであります。で、 あの、それで、ええ、学校給職ですけれど も、あの、国が責任を持つべきところが 突然ですね、3党ということで都道府県の 財政負担とした、ま、明確な根拠が不明で 、え、あります。え、加えてあの都道府県 分は地方交付税によって、え、措置する案 となっておりますけれども、あのこれは不 団体である東京をわざわざ外すというそこ の、ま、そう言わざる得ない、え、策だと 思います。で、このような、ま、ま、言っ てみれば足洗礼ができないようあくまでも 国の責任と財源のもで実施すべきという これまでこう知事会はそういうスタンスで やってきてる。はずであります。それを 崩すことがないようにしっかりと議論して いくことが重要だと考えます。え、それ から加えて申し上げると国校の授業量 そして、え、その給食とかこれからの次 世代をいかに育てていくかという1番 大きな柱がここにあって、これこそ国とし てですね、しっかりとあの揺らぎなく行う べきだという風に考えます。東京都で チルドレンファースト様々な取り組みを 行ってまいりました。キーワードは シームレス切れ目なくということです。で 、え、これがやはり1人1人の人生から 考えますとですね、今後どうありたい、 どうしていきたい、どういう子育てをし たい、いろんなあの夢や希望があったり、 え、する、それをサポートする社会であっ た方がですね、よりその、確実、確実と 言いますか、安定して社会としての安定や 1人1人の都民の市民の県民のさ、あの、 え、ま、国民のって言った方がいいん でしょうか。え、その 安定、て、心の安定、え、やまた人生の この 計画と言いましょうか、やりたいこと、え 、それが達成される、え、そのサポートが できるような社会になると思うんですが、 ま、お米じゃないですけれども、毎年の 毎年どころか短期間でですね、方針が コロコロ変わって、で、かつその子育ての ように、え、また結婚や出産、あ、そして 子育てのように長期に渡るものが毎年方法 が政策が変わるとですね、どうしていいか わかんないですよ。あの、まさにあの国民 ファーストの視点から行わないと それに費いやす予算とそれに対して共感を 呼ぶか呼ばないかで予算の方があの実際の 内容や効果は変わってくるわけですね。え 、そこをですね、え、考えるべきだという 風に思います。それによって国民の 受け止める意識やまた今後こうありたいと またこの地域でこうやって子育てをして いくんだ。こういうスタートアップを始め たいんだというあのま経済の方に飛びます けれどもあのなかなかみんな段取りがつか ないじゃないですか。私はそういうことが ですね、あのこの間の30年間にわって 残念ながら結果として、え、その賃上げと いうか、あ、収入が伸びなかったこと、 また様々な、あ、先進的な、え、産業が ですね、いつの間にか他に取られてしまっ たりしていること、ま、ちょっと話広げ すぎかもしれませんけれども、でも1番 ポイントはやっぱり1人1人の心を しっかりと掴んでいるのかどうか、え、 そこにかかってくると思で、そこを政策と して、またそれを予算として最も効率の いいかつ価値のあるような形にしていくと いう、そういう設計が必要なんではないか なと思っております。 以上は NHKさん すいません。あのNHKの作馬です。 あの、清水寺ラでですね、先ほど今年の漢じ熊ということで発表があったんですけれども、 1時の今年の漢字1 時出すとしてたらどのような感じなのか教えていただけ。 熊ですか? うん。自覚が多いですね、これ。 ええ、ま、あの、とても 最近を表している、う、特に最近ですよね 。当民しないっていうのが問題ですから。 あとあれかな、あの、あの反体とか入って んですかね?どうなんですかね?私考えろ と言うんで色々 考えてみました。 ちょっと待ってね。 か、ちょっと清水寺のようにはうまくかけ ませんけども、これ はい。変。これはですね、あの、えー、 ポジティブとネガティブと両方です。気候 変動はもう想定を超える以上の変化を見せ ています。でき変といったところであり ます。え、それからあのそうですね、ま、 あの初めて高一さんがね、総理にえ就任さ れたっていうのも大きな変化プラスの意味 だという風に思います。え、それからあ、 産業の変化も目ま苦しいものがございます 。 GPTなんてこの1年だけ取ってみても ですね、ものすごい進化してますよね。 みんな使っているんじゃないでしょうか。 それからそうですね、うん。国際 、えー、政治の変化もですね、これも本当 にハラハラドキドキするぐらいの、え、 激変で、え、非常に心配な部分もあります 。え、それからそうそうそう出勝数がです ね、え、上半期16月期でありますけれど も、東京都は10年ぶりに、え、プラスに 展じたという変化。ま、本当にプラスと マイナスと両方でありますけれども、え、 大変変化が激しかった1年ではないかと いうことで、こちらあの天に絞って、え、 見たところでございます。 これからも来年もいい変化がですね、あの、訪れるようにしていきたいなという風に思っております。先生さ、もうお願いします。あの、お米メ件についてお伺いたいんですけれども、あの、様々市長、あの、自治体からいろんな声が出ていますけれども、ま、あの、事務を行うなく市町村だとは思いますけれども、このお米メ金について先ほどもう少しお話されましたが、事どのように見てるのか教えていただければと思います。 そうですね、あの、ま、重点支援地方交付 金、さっきから交付金の話してますけど、 ま、お米券の配布など食料品の物価コート への、ま、これが屈町村に対しての、え、 支援メニューということで、え、ござい ます。ま、どのようにこう交付金を活用さ れるかは各自治体が地域の実情に応じて、 え、取り組まれるものという風に考えて おります。 はい。共さん、共同の若松です。えっと、まず 2点お願いします。1 点目なんですけども、ま、今ご説明いただいたあの変在制の関係で、あの議論対象として固定資産税も対象とするという話が、ま、出てるようです。かなり、あの、他の法人事の話とよりも踏み込んだ議論なのかなとは思うんですけども、この辺が議論になることについてのはまず知事の受け止めを教えてください。 ま、一言で論外だと思います。 はい。 的にありがとうございます。もう1 点、あの、少し全体になるんですけども、あの、以前変在制原知事の時代に議論になった際には、ま、あの、一定の受け入れの、ま、代償というか、代わりには政策協議会を作って、ま、一定の議論をするという場もあったように聞いています。 ま、あの、知事今日、あの、そもそもの論の話をされてる中で、ちょっと強識な部分ではあるんですが、あの、交渉ごとなのでお話しされづらい部分もあると思うんですけども、その辺りその、え、国との交渉で協議会の設置だったり、そういうことっていうのは視野に入られてるんでしょうか? 今まさにその辺りをとの言分しっかりお伝えをし、そして、え、様々な場で交渉使していただいているものでございますので、え、ま [音楽] まだそんなところはとんでもないというところです。はい。 ありがとうございます。 MXさん、 原発の再稼働関連でお伺いします。 えっと、先日の都議会定例会の代表質問で 知事が新潟県の仮崎、え、柏崎仮原発の 再稼働について問われた際に都市活動に 欠かせない電力の多くを他県からの供給に 支えられていること忘れてはいけないと 発言されていました。えっと、今県議会の 方で議論が重ねられてるところではあり ますが、あの、知事は過去に、あの、原発 を有する地元の方々の信頼をちえるようご 努力いただきたいともう発言されていた わけなんですけれども、ま、どのような 議論があれば地元の方々の、え、信頼を 勝ちることができると今お考えですか? もうそれはあの、花一知事他あの地元で 頑張っていただきそう いう段階に入ってきてるのだと思います。 また、あの、これまで東京都としてできる こと、例えばあのそれぞれ脳水産物など あの連携しながら進めていくということで 、え、そのようなあの知事同士の連携も これまで何度か行ってまいりました。あの 、こういった様々な分野での連携これから も進めていきたいと思っております。 はい。さんの後ろ。はい。あ、さん。 あ、すいません。あの朝の木です。 あの、先ほどの変生、あの、のご説明の件 のところで、あの、12月9日にですね、 あの、東京都のXのアカウントで、あの、 今の知事のご主張がですね、あの、あの、 東京都の主張が、あの、発信されて、ま、 あの、様々な議論を産んでいるなという ところがあると思うんですけど、あの、ま 、結構その東京都以外の人たちからは、ま 、あの、そういういわばさっきおっしゃっ たような、ま、誤解のものもあると思うん ですけど、今後ですね、こういったその都 の主張を、ま、全国の人々にどのように 発信して、どのように理解を進 深めていきたいか、そういったこう知事のそのお考えというか、考えの広げ方、どのようなお考えでしょうか? ま、あの、ファクトをしっかりといろんな場面でまたいろんな方法でお伝えをしていくことだと思います。ま、普通のあの生活をしておられる中であの地方付金がどういう風に使われたり、どうされてどうなっているのかってあまりご存知ないと思うんですね。 今日も申し上げましたように地方交付金 って頑張ればですね、逆に減らされると 全体が減るというビジネスモデルで本当に いいのかということなどはですね、あの、 ま、ビジネスの方やあの多くの方々にも そういったことはお伝えできるかと思い ます。あの、私阪神大震災が、あの、 起こった時に選挙区語圏 、え、その不団体の市の選出もありました 。あ、そういった時もですね、ま、これは 災害という別の話ですけれども、あの、 市長と一緒にあの霞ヶ崎にもお願い、え、 災害対策よろしくということでお願いに、 え、市長とも一緒に行ったりしました。何 度も行きました。で、え、市長が、あ、 悲しんでおられたのは不団体の人たちは頭 のげ方も知らんのかねって言って罵倒され たと泣いて帰ってこられました。あ、当時 から市長は女性でした。あ、ま、女性だ からという話ではないけども、あのなんか すごくそういう扱いを受けたのは覚えてい ます。え、副団体はそれ、それはそれぞれ がまた頑張って、え、産業も伸ばし、え、 そして収入を得て、え、そしてあの それぞれの地方自治をやっておられるわけ です。で、今、あの、都道府県で言うと不 団体は東京都だけになっています。大阪も 愛知も不団体から外れています。え、よっ て、え、結果として今1つだけ東京都だけ になっています。それが集中攻撃を受ける その訴上ま環境になっていて、え、知事会 ではあのまさに1体、ま、応援の声も いただくので46とは申しませんけれども 、そういう中にあるわけで、え、ござい ます。え、そういう中でですね。じゃあ それであの本当にこの国、今後地方が元気 になるんですか?あ、で、それからどう やってそれぞれの知恵を生かしていくん ですか?素晴らしい首長たくさんおられ ます。え、しかしそこをですね、え、ただ 予算だけの問題で、え、伸ばせないという のではなくて、あの、よりじ その自由度とチャレンジをすること、これ をですね、できるようなそういう環境作り をするっていうのは1つはあの 経済っていうか財政の分野だという風に 思っております。うん。よって、あの、 これからどうやって地方伸ばしていくのか 、今日熊、熊という字が出て、熊本が反動 体でね、あの、人口 、あの、学校新たに作らなくちゃ、あ、 だめとか、道路広げなくちゃねとか色々 あの、今変化が起こっているわけで、産業 があることがあの、大きく町をですね、 変えつつあるというのは一例だと思います が、ま、あの、これからの本当の意味の 成長というのはどうやっていくのか、それ から、え、持続可能な社会をどう作って いくのか、まさにそこのところなんだろう と思います。状況だけをこう、あの、あの 、ま、え、変罪って言って、え、言って いるだけえ、ではもうこれ何年も続いて ますし、あのそれで本当に成長するのかと いうことについては私はそもそも あの違うという風に思っています。むしろ 伸ばして、え、国際都市の間の競争に 勝ち抜いて、え、そして、え、世界の中で 、え、やっぱり、え、日本はすごいねと 言えるその先平としてですね、えせえ 、そこで、え、東京が輝き、そしてまた、 あ、地域も地方も輝いていくというその ような、え、ポジティブな考え、 ポジティブな変化ということが 必要なんだろうと思います。はい。東京新聞さん、 東京新聞の奥野です。え、女性活躍に関連して伺います。あの、今週ありました都議会の代表質問で、え、 5人中4 人が女性で、一般質問でも女性議員が多く登壇していました。 あの、都議会は6 月の選挙を経て女性議員が 4 割に迫るほど今増えていますけれども、例えばあの質問やあの議論の内容が変わったなど知事の就任時と比べてこう変化やお感じになってることがあればお願いします。 はい。あの、やはりそれは変化があると思います。 で、またあのチルドレンファーストや女性 、え、活躍の、え、そういったあの都性を 前に進めていくことについてはですね、 それにまさに共感を覚え、また中には どんどんと色々こういう案があります。 こういった方向でどうですかといったよう なご提案をいただく助議員が多くおられる ことは、あ、都制が大きく変わっていく その下地って言いましょうか、ま、それが 全てかもしれません。え、大きな変化を もたらしてきているという風に思います。 やはりいろんな声があって、え、そしてみ 、あの、特に女性だけが、あ、その変われ ばいいとかっていうのではなくて、それは 結局男性にとってもプラスの部分があると 思います。あの、 ま、切り口を女性との切り口で行くことに よってですね、え、霞ヶ関でいうところの 厚労省とかあの計算省とか内閣府、内閣府 もいっぱいあるんだけれども、え、そう いう立て割りではなく、う、先ほどから私 同じこと申し上げてるんですけれども、 都民や国民の側から考えてどうなのかと いう、そういう政治に変えっていくことが 私は何よりも必要で、え、それを議会と 特に2元代表性のあの地方議会において、 え、そのやり取りなどが、あ、この、え、 より多様な意見を反映させるような、あ、 状況を作るというのも作っていくというの も、ま、もちろん有権者の判断であります けれども、あの、大きな変化につがって いくという風に思っております。 ありがとうございます。 はい、ありがとうございました。
東京地検は早く捜査しろよ
このババア
そのうち 東京国とか言い出しそうで背筋が寒くなる 習近平も同じ事言ってそう
そもそも東京都は日本国の統治
小池王国ではない 大きな勘違い
消費税未納含め一度国会で議論すべき大問題
税額が高収益?会社で例えるなら、都民の給料ピンハネしてる
ブラック企業‼️
消費税未納⁇会社で例えるなら脱税容疑で経営者書類送検‼️
都民の要望無視して都知事の考え一つで大金を使う⁉️
会社で例えるなら、横領事件‼️緑のたぬきをいつ迄好きにさせているの?
このクソババァ!