2025年10月28日放送のBSテレ東「日経モーニングプラスFT」より、特集の一部をYouTubeで配信します。
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中国発の人気キャラクター「ラブブ」が注目されています。ヒットの背景とブームはまだ続くのか、読み解きます。
【出演者】
山田幸美(キャスター)
高橋哲史(日本経済新聞編集委員)
佐藤美樹(キャスター)
篠崎健太(日経ヴェリタス)
是枝邦洋(コーポレイトディレクション中国法人代表)
#中国 #IP #ラブブ #ポップマート #知的関連ビジネス
BSテレ東「日経モーニングプラスFT」番組HP
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ここからは特集です。高橋さんが パーソナリティを務めるラジオ日経の日経 で深読み中国経済の真層とのコラボ企画お 送りします。テーマこちらです。中国初 IPブは一家性です。え、中国初で世界的 にヒットしているキャラクターラブ。え、 製造発売しているのが中国のポップマート です。中国初のキャラクターとして慰例の ヒットとなったラブですが、その要因と 中国のIP知的財産ビジネスの役進は今後 も続くのか、それとも一で終わってしまう のか専と転望します。 え、ゲストご紹介します。コーポレート ディレクション中国法人代表のコレ田国ひ さんです。 え、これ田さんは中国をはめとするアジア国において企業の海外への新規産入を支援している他、日本への進出を目指す中国企業を支援しています。これ田さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 さて今日スタジオにもこれ田さんの私物のラブ部持ってきていただいたんですがモふモフじゃないですね。 いや、もう買えないんですよ。上海まで行ってきたんですけど、ちょっとこれしかはい。すいません。 そうね。今日はあのフィギュアの方ということになるでしょうかね。 ええ、このラブ一体どういうキャラクターなんでしょうか。 あの、元々あの、香港のデザイナーの方があの絵本ですね。ザモンスターズって絵本を書いて、その絵本の中に出てくる、ま、北欧の妖精ということなんですけれども、それをポップマートがこういう形に立体的に人形にして、え、出したと、そういう風な形になっております。うん。 うん。気をつけたのが、 ええ、まさにブラックピンクのリサさんですね。はい。ええ、ええ、ええ、ええ。それであの、インスタにあげたりとかしてで、もう可愛いってことで非常に流行ったと。そう。 ような形だと理解しています。 うん。 しかも本当に世界で大人気なんですよね。 はい。もうだからレディガさんだったりとかも本当にいろんなセレブですよねがま、欲しいと言っていてでコラボもしているとそういう風な形でもうここまで人気になると私も思っていなかったと。 日本でもね、原宿のポップマートの店舗ではこう生理権を配るほどのね、人気行列にもなっているということなんですが、なぜこれほどねヒットしたのか、その要因どこにあるとこ田さん分析しているでしょうか? もちろんあのラブ自体の可愛さというか、ま、あのちょっと不思議なキャラクターあると思うんですけれどもそれだけじゃなくてやっぱりあの売り方と言いましょうか、あのそこにも工夫があると思うんですね。 あの、もうブラインボックスて有名だと思うんですけれども、要はこう箱で買うんですけれども、中にその本当にこうどの色のラブだったりとか入ってのわからないとで開けた時にあ、自分はピンクが欲しかったけど緑だったとかあの逆にあのあ、これ可愛いとかな、そういう驚きとかそういうようなこう提供の仕方、ま、ラブ体験みたいなはい。そこがあの 1つ違うところかなと思いますね。はい。 はい。なんと今日これ開けてみてもいいということでいいですか?これさんの はい。 確かに何色がね、出るかわからないということで失礼します。 この箱いする人もね、今ということなんですけれども はい。 中にさらに袋が入っていまし。あ、ちらっと見えてますね。ちょっとすぐに出てないかもしれないですけど、ピンクの可愛いラブが出てきました。 このワクワク感がね。 はい。たまらないということなんでしょうか。 はい。 はい。あの、このラブ部のヒットによって 今ね、株価も急上昇ということで、その ポップマートどんな企業なのかという ところもこの後ね、解説いただきたいん ですけれども、2010年に、え、は認が 北京で創業、キャラクターのフィギュア など、え、企画、製造、販売を手掛けてい ます。2020年には香港証券取引所に 上場30を超える国と地域に展開しまして 、直営点は500店舗以上。 日本でも東京原宿や大阪に店舗を構えるなどグローバルに展開しています。このポップマートの成功の要因ですね。どのように見ていますか? あの大きく、ま、3 つ、ま、要因とい特徴ですねがあるかと思っておりまして、あの、出てる通りこの 3 つなんですけれども、あの、特にこのオフラインですね、これが非常に重要だと思っています。 オフ、オンラインではない。 そうなんです。2010 年創業、当時中国はインターネットバブルの時代ですね。 なんだけれども彼らは地道にあの北京でですね、あの店雑介を、え、開いてやってきたというところでやっていて、そこからこう売り方をずっと工夫してるんですね。 なんで先ほどのブラインドボックスもそうですし、あとあのロボット店舗と、ま、自販機ですけども、そういった形でやっていたりで、店内もあのラブであったりとかポップマトの世界観をちゃんと出すようにしているというところで、 あの、ま、エナこれ何にも役に立たないって言ったなんですけれどもなんですけれども欲しいって思わせるような何かがあるとで、それが中国全土世界にあるという風になるとアーティストの方々も結局どこで今後 IP自分のIPをうと思った時に1 番の選択肢になりますよね。 うん。 で、そこでタイできるとなの せ、次 。
国家戦略として日本のコンテンツ産業にぶつけて来てると思う。
宣伝かな?
テレ東ともあろうものがどうした?
もう終わりかけじゃない?
なにこれ?
知らない。
かわいくない。
テレ東まで!?
始まったのすら知らなかった。
先月「もう終わった」ってニュースを見まくったんですが…周回遅れすぎませんかね
こんなのいらなーい
流石👍オールドメディア。ラブブは終わりました。
プロモーションを含みます
話題先行と投機対象となっているだけの印象。話題の割に持ってる人は今まで電車内で一人見ただけ。確か既に「ラブブバブルが弾けた」とフリマなどで投げ売りされてるのがニュースになっていたような。
ステマやめろ
一過性も何も話題にすらなってない
みんなが欲しいって言ってるから欲しくなってるだけ。情けない。
ラブブ持ってる自分が好きなんだよね(笑)
口のデカいキャラは日本では受けないんじゃないかな
ミッフィ、キティ、ドアラ、口の形が思い出せないキャラが多いし
あるいは、無い
かわいくない。
インフルエンサーにお金を払わないと紹介してもらえない「ラブブ」はキツイって!
ラブブの歯が9本なのが、九段線を暗示してそうでうんざりする
脊椎動物の歯は普通、左右対照で偶数だと思う
なにこれ?マジで知らないし、なんか変な感じがする。
光を当ててはいけないモンチッチ?😏 キモイ
ロシア居るけどラブブめちゃくちゃ流行ってる
まあ、大概の流行は一過性だし
特段取り上げる必要も、叩く必要もないかな
よくは知らんけど
赤い服着たくまのキャラだっけかな?
単価の高いガチャガチャでしょ好きな色が欲しくて買う人よりネットで売りたいが為に買う人が多いし、正規メーカーじゃ無い同じクオリティの商品が出回っている時点で終わっている
これ自国の物だったら、可愛いって声もっと多そう
海外ではまだ人気らしいし日本でもインフルエンサーには人気みたいだから別にいいんじゃね?日本での一般ウケするかって言われたらそうじゃないだけで。ラブブ買うならちいかわ買った方がいいっていう人の方が日本では多いだけ
テレ東どうした?
やっぱりな
流行ってるなんて大嘘でしたとさ
一過性以前に知らんわこんなの