「本当に、首相になる覚悟って口だけだったの?」
国民民主党の支持率がガクッと下がったのは、玉木代表の優柔不断な行動のせいかも…と話題です。
首相指名選挙で「覚悟はある」と言ったのに、協力できるはずの自民党からの打診も受けず、政策が合わない野党との連携にこだわって結果を出せませんでした。
この煮え切らない姿勢が、「結局、決断できない人」と国民に見切られた理由かもしれません。
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#ニュース#政治#国民民主党#玉木雄一郎#自民党#高市早苗
国民主党の指率が急落。その原因は玉代表の友不な姿勢にあると指摘されています。消明選挙に向け 小になる覚悟はある。 おったものの与党との協議は停滞政策で共通点の多い高一総裁からの連立にも応じず政策の溝が深い立憲民主党との連携に出しました。結果ずれの協力も身を結ばす旅を書く印象が強まったのです。この友不な行動こそが 田木代表症になる決断ができない と国民に見切られた一員でしょう。 政治家としての覚悟は口先だけでは国民に 届きません。
「首相になる覚悟」は口だけだったんでしょうか?
国民民主党の支持率が急落した背景には、玉木代表が連携相手を選べず、結果的に**「決断できない」**と見られた動きが。
あなたは、この一連の動きをどう受け止めましたか?
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代表交代、榛葉幹事長お願い致します🙇
首相を餌に好機を逃がしただけだよな😂
ダボス野郎💢