[拍手] [音楽] [拍手] の過去を止する。 で、まずね、あの、やっぱり私あなたのことをじっと見てますとね、すごくその井戸が気になるんです。 はい。 井戸がとっても気になるというのは蓋は確かにしてありますけれどもなんかね、土みたいなものが中に入ってるんです。もうすでに水の中に。 そしてそれでもって、ま、あの、こう満載はしてないと思うんですけど、石とかね、土みたいなものが水の中に入っていてて、その上をなんか板の間かビニールかなんかこう冷たいものが引いてあって はい。 あの、四重そこを人がこう歩けるような感じになってんですよね。 多分台所の床行った上に被せちゃったみたいで。 ええ、ええ、ええ。 そういう状況かもしれない。わかんないですけど。 ええ、ええ、オタクはね、昔ね、あの、ちょっとした小さなご商売をやったことがあるおうよ。 例えばね、 うん。あの、な、雑貨家みたいなものを扱うようなね、お仕事を随分昔にちょこっとほんのちょっとやったことがあるという人があるはずですよ。 うん。 うん。そしてね、私はね、どうしてもね、あなたのうちしばらくの間なんですけど、鶏を買ったことあると思いますよ。鶏 りですか? うん。ほんちょっとの間です。だからそのなんて言うんですかね?こういううん。雑貨屋さんのちっちゃいのもまたに鶏もほんなちょっとの間なんですよね。あなたの記憶の中にはおそらくないと思いますけれども。それで私ねんかなと思ったんですけれども、あなたのお兄さんかもしれないんです。 はい。 あの、男の子さんがさっきから出ているし はい。 え、お兄、お兄さんが、ええ、 ま、僕は、ま、小さかったですけど、え、今ね、 2つ3つ上のお兄さんが3 歳ぐらいで亡くなってるんですけど、 ええ、あの、割合に休止してますよ、この人。 休止というか、裏にあったなんですかね、池みたいなのにはまってなくなったんですか? [音楽] え、自己じゃないですか?休止ですよね。え、でね、今ここに出てるんですよ。 今あなたの方のとにちょっと顔を出してね、とってもたずらっぽい顔をしてね、出ているんですけれども、 それであの、とても綺麗な子だし、可愛いし、 うん。とっても残念だったと思いますけれども、 この子にね、用していくといいですね。 うん。 うん。今仏様のメッセージですとブロックの小さなお茶とかトマトのちっちゃなトマトです。赤く売れてるね。 [音楽] そんなものがね、それは焼き芋ですよね。 そんなのがもうの対象になりますから、ある時にあげてやって、そして後はね、ただ合唱だけでいいです。 はい。 ね、あの、今日も1 日お兄ちゃん僕を頑張らせてねってそう言ってくださればいいんです。 [音楽] 色々と義母さんに言われた中で、え、どうしても僕の記憶にないのは鶏を飼っていたというのと、え、商売をしたというのはちょっと覚えてないんですけど。 [音楽] ということで、我々取材は追跡調査を行うことにしました。 ごめんください。 ここで我々はまず井戸について大工の糖量の証言を得ることができた。 あのですね、この辺にですね、こういう風に大体直径 80cm ぐらいのね、背面感があの3 本入ってんですよ。で、その上に蓋がしてあって、それでその上にこう 3 年前ぐらい床を貼ったってことなんですね。 ああ。え、が貼ったんです。 そうです。ええ、 さらに関のお母さんからの貴重な証言を得た。 あの、こちらで鶏を勝てたことがあるつったんですけども、どうですそれ? うん。鶏、それも本ん当 うん。全然覚えてないんだね。 ね、兄ちゃんはね、 結構かなりの数買ったって見えるって言うんだよね。全然 年数だよ。年数 うん。いや、数が 数が数はね、あの、あと35番ぐらい 本当買ってた。買ってた。全部、 あの、近所の人が買いに来るから、あの、売ってあげてとかさ。 うん。 それからあの将棋に入れてあの風呂し包んであのやお野菜持ってったり。 え、こちらのうちがお店をやってたんじゃない?短い枝だけでお店をやってたはずだと言うんですけど、もうそれもん全然 [音楽] うん。 あ、そういえばって気がすんだけどはっきり覚えてないんだよね。やってた。 やってた。 え、自分でやったの? おばあちゃんが ちょっとした石鹸だとか うん。たわしたとかどっちかっていうと うん。うん。日品みたいなのを うん。 を置いてあったかなっていうようなことをねおっしゃってんだけど。 そうだね。説はどうだったろうな。はあ。石鹸もあのこうあの昔のはあのこう石角なのでね 1つなってのね。 あ、選択用の設定。うん。 うん。たかもってたかもしんないね。 それともう1つね。はい。 もうダンカンさんのお兄さんがいて、 その方が自己を してるという風におっしゃってた。 はい。それもあの当たってます。 うん。池に落ちてうん。 お正月のあの私のね誕生日とあのミノの 誕生日その日にあの夕方5時にね あの親戚の人があのちょっと見えたのでね あの私があのうどんでもあの作ってと思っ てあの昔はか戸だったんでねそれで あのかにあれをつけてそれでそのうちのお ばあちゃんの方話に行ってる時、あの、 話してたんですよ、私が。そのルスに、 あの、うちの脇でね、あの、バケツ持って たんですよね。子供、赤ちゃんの子供 っつうのはあの、バケツが好きで、あの、 水悪さが好きでね。それであの来たら あのいなかったて言われてあの昔今だっ たらね あの着物を脱いてあの体をあっためすごい あのねあっためてあげたらどうだったんか なと思って うん時々ね あのそう思うことがね あのあっで、12月になるとね、 寒くなるから思い出して話しかった。 でね、うん。で、なんかなんだトマトとかねうん。さま芋をふかしたのが幸ってそういうものをなんか欲しがってるっていうそういう風に言ってるんだけど、そういう記憶がある。 [音楽] ある。 あの、青いのをね、あの、ぬか味噌入れたり、それから赤いのも、あの、食べてるから、あ、それもあの、本当だなと思う。 [音楽] [音楽] 苦養に出かけるダカとお母さん。2 [音楽] 人が向かうかおちゃんのお墓の側面には、なんと韓カの本名飯塚の 3文字が刻まれていました。 [音楽] これは弟である弾官のことをつまでも天国から見守ってほしいという願いを込めて掘られたものなのです。 [音楽] トマト。 トマトね。はい。美味しいよ。かおちゃんのお口入るぐらいのね、大きさで。はい。お芋もね、大きいの持ってきたからね。さまいも。 [音楽] 本人の記憶にもない世界まで見えてしまう 霊子とは一体何なのだろうか。改めてその 不思議な力のすさに驚かされます。
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ダンカンさんのお母さん、すごく優しそうな方で、見てて涙が出てきました。
お母さん。いつまでも責任を感じている。
宜保さんは 正真正銘の霊能者ですね
早くに亡くなられたのが残念です
あと 英語も達者でした
宜保愛子さん、懐かしい。🎉あの頃良くテレビを見てました。
今YouTubeで稼いでいる霊媒師(自称)や陰陽師(自称)に観てほしい。
ここまで霊視できなければ偽物です。
3:44 ダンカンのお母さんそっくりだw
昔から井戸はやたらに埋めちゃいけないっていうよね。
すごい・・・・ニワトリとか雑貨屋とか
お兄ちゃんの欲しいものを供えられてよかったですね
ダンカーンコロッケ取って〜
未来も霊視して忠告しててくれたら
こんな人は二度と現れないだろう。
YouTubeの宜保愛子さんの動画がごっそり削除されてしまったね。ショート動画はまだ残ってるけど、一気に削除はやりすぎだって。
宜保さんスゲーな😨💦
お兄さんの水死を ダンカンが喋り出したのは残念。宜保さんはそこまで話そうとしてたと思うのに
遮って喋ってる💦
スタッフもさ、いくら仕事とは言ってもお母さんに悲しいこと思い出させるなよ。
責任はずーっと感じてるだろうし可哀想じゃない。
宜保さん、誰にも優しくお話しされる方でしたね、懐かしいです。
ダンカンはクソな人間らしい
ファクト
霊能者であり
カウンセラーです。
もう令和なのでこういうのに騙されないでください。
ホットリーディング、コールドリーディングしてるだけ。
冝保愛子は詐欺師です。未来を予知出来る人は居ません。
自分の胃がんも予知出来ない。ただの人だから。
宜保愛子さんは透視した時に相手が[?]ってなっても話変えないのが信用できる。怪しい人はニワトリか動物が見えるとか反応みて探っていくよね
冝保愛子は詐欺師ですよ?
霊感商法 第3話を見ましょう!
やっぱ誰が言うかって大事よな
突然おすすめに出てきた😅懐かしいです。
フンコロガシ
この放送、リアルタイムで観ました
悲しい話しでしたなぁ😢
今の時代だからこそ
わかる人には、わかる世界です
供養出来てよかったです
お墓って供養って大切ですね
ダンカンの知らない事で、あとから事実を確認できることを当てているのが説得力があるね。
自責の念に駆られている親の心を解放してあげてください。
この様な話はオンエアしないなどTV局側に配慮が欲しい。
事前に調べてるんだよ、信用する人は何とか詐欺に引っ掛かるタイプ
お母さんの気持ちが痛いくらい伝わってくる。今頃は天国で再会してるのかな。
泣けますね。