Boostyファンまつり2025ライブで藤崎未夢ちゃんと三村妃乃ちゃんを後押ししていた熱量

Boostyファンまつり2025ライブで藤崎未夢ちゃんと三村妃乃ちゃんを後押ししていた熱量



最も本気を感じたのはここでした。

はい、えっと、ブースティファ祭りの ライブの感想だけ少しあの、投稿して おこうかなと思います。あの、ソロ ステージ争奪戦の件は、あの、その当日 でしたかね、当日にあげた動画でお話しし た通りです。で、あとはですね、ま、私 あのイン、あのSNSのですね、リプライ でメンバーに送ったりしているので、あと 、ま、本人には送ったりしているのですが 、え、そちらをご覧になってください。 全体のね、イベントとしての感想はもう こちらのYouTubeで投稿しているの と、あとそのメンバーへですね、リプで 送ったりしている通りです。で、今回お 話しするのはそのライブに絞ったね、感想 なのですが、あの 3つあったんですよね。注目している ところ。1つはソロステージ争奪戦と、え 、もう1つは4規制、5規制ね。あの、 まずそこからお話ししますと、その普段は NGT48ないだけなので、あの、 いまいちね、こう比較対象がないので、ま 、それでも、あの、すごいなっていうのは 分かるんですけれども、今回あの、 はっきり分かったのは他のグループね、 HKT48さんのメンバーと一緒にコラボ したりとか、一緒のステージに立つと、あ 、改めて彼女たちね、あの、負けてない なってもう、ま、ぶっちゃけ言うと勝っ てるなぐらいのね、あのことを正直感じ まして本当にね、あのコラボステージでね 、最初に出てきたのご規制でしたかね、 あのびっくりしたんですけれども、 いやいや全然うちの方が勝ってるんじゃ ないかぐらいのあの気持ちでした。それで あのですね、あれは1年前でしたかね、 あのNST祭りでこう結構ね、あの 厳しい声もあった4期生もあの今ですね、 1年を経ってからHKT48さんと同じ ステージに立ったのを見ていやいやいや 全然あの負けてないですよということを私 は感じました。で、あの、最後なんです けれども、あの、藤崎みうちゃんね、ま、 三村ひのちゃんもなのですが、あの、ま、 藤崎みうちゃんに関して言いますと、私、 あの、昨年のブースティ祭り行ってないん ですよね。てないからSNSとかね、本人 のあのモバイルチャットとかあのメールね 、メールも私撮ってるのでメールとあと 配信でですね、あの話してくれているのを 聞いたぐらい聞いて分かっていたぐらいな のですがあのやっぱりね自分のね キャプテンとしての力不足をものすごく 感じたとHKTさんにすごく助けて いただいてという風なことを話していて まあああそうなんだと思って私それあの もうそれくらいの認だったのですが、それ がですね、あの想像以上にその本人にとっ てはですね、ちょっと自信をね、あの、 ちょっとなくすような出来事だったみたい で、ま、トラウマまではいかないんです けど、ま、だったみたいで、で、それが ですね、今回はもうそのリハーサルの時点 から全然余裕だと、あの、去年は全く余裕 がなくて、あの、もう正直、ま、テンパい 言葉は使ってなかったんですけども、一言 でまとめると、ま、テンパっていったと いう形だったのですが、あの、もうその ダンスとかのね、ステージのリハーサル からもう全然余裕で、あの、昨年が嘘の ようだという風に、ま、昨年ね、他の後輩 メンバーもいたからということを キャプテンなのでね、全体を見なくちゃ いけないからということだったらしいの ですが、全然あの余裕でご家族とね、あの 、食事行ったりとか、あっちこちね、こう カフェ行ったりとかの模様をあの、 チャットとかね、メールでは書いてくれて いたのですが、配信でも話してくれていた しだったのですが まずあのそれを余裕最初から余裕があった というのと改めてステージを見ると やっぱりね背が高いということもあるん ですけれども存在感あるんですよ。あの 目立つんですよね。あの、政治れ奈ちゃん や大塚並みちゃんとかね、三村ちゃん、 佐藤帰りちゃんもそうなんですけども、 西方マナちゃんももちろん言うまでもなく なんですけども と大勢70名以上ですかね、メンバー一度 に並んでいたんですよ。どこにいるかもう パッと見たら分かるんですよね。だから まずそれがね、あの違うなということと それやっぱりね、エネルギーが体内から 溢れているということを感じ取ることが できたからだと思うんですよね。あの、 自信がもう地震に満ち溢れていたというか 、それはあの、どこから来たかと言うと、 1年間ですね、その藤崎みゆちゃん、ま、 三村ひのちゃんもなんですけども、活動を 振り返ってみ、あ、三村ひのちゃん、ま、 別にしておきましょう。え、藤崎ミーチア の活動を振り返ってみますと、あの、あっ たのって私が覚えてるのはやっぱりその 希望列車のね、あのセンター、希望列車 発表された時にダブルセンターとして、え 、藤崎みちゃんと大塚ちゃんが発表された 時に、あの、ニコ生の配信でしたよね。で 、発表された時に書き込まれたあの コメントなんですよね。私が1番印象に 残っているのは。ま、本人たちも驚いたと 思うのですが、その、ま、味方だと思って ね、応援してくれていた人たちが突然手の を返したという目を疑うような光景でした けれども、それはま、おそらくね、他の 後輩メンバーをセンターにしたいという 気持ちがちょっと全面に出すぎてしまって 、他のメンバーのことにまであの、意識が 生き届かなかったという、ま、無神経だっ たということなんですけれども。で、ま、 あの、それがね、ショックを受けては当日 の夜のね、配信とかで、まあ、2人泣い たりとかしていたのですが、あの、ま、 それがあったという。で、その時に おそらく、ま、ファンの人たちですよね。 藤崎ミチャーのファンと、ま、他もいたか もしれないですけども、大塚並美ちゃんの ファンは彼女たちにその、ものすごいその 熱烈な返信を送ったと思うんですよね。だ からそれがあの、その手のひをね、返した ファンがいた。ショック以上にあの自分 たちのね、想像以上に自分たちのことをね 、あの指示してくれている、応援してくれ ているファンが自分が思ってるよりも想像 以上の熱量だったのでということで、あの びっくりが上回ったというかね、あの嬉し さの方が上回って地震に繋がったと。で、 さらにあのこの前あったそのソロステージ の争奪戦ですよ。あの、順位は1位と1位 大塚ちゃんに、え、北村ゆハちゃんとしか 発表されていないのですが、メンバー個人 は自分が何位だったかということを知って いるということなんですよね。あの、配信 で話してくれていましたが、発表はされて いませんが、あの、本当にあの、自分も あの、満足の行く結果です。満足の行く 結果でした。びっくりしました。という ことは藤崎ミ者も三村ちゃんも話してくれ ているので、ま、あの想像するに、まあ 34位とかね、ま、そのぐらいで、しかも かなりね、その あの エールのね、数字もかなりあったんじゃ ないかという、あの彼女たちがね、納得 する、びっくりするぐらいのあの熱量だっ たんだなということを改めて今回感じる ことができました。あの、その結果が スロールステージ争奪戦のですね、ま、 自分たちの想像以上だったという、あの、 1、2には入れなかったんですけれども、 想像以上だったということが今回のあの 地震ね、満ち溢れたステージに繋がったの ではないかなと思って私見ておりました。 あの、動画見ると きた、あの、三村ひ野ちゃんのあの、 練り歩きの時のサービスの仕方、ファン サービスの仕方すごいですよね。もうあれ 見て、あ、あのよほどね、そのエールのね 、あの投票数がよっぽど多かったんだなっ ていうあの日のちゃんがね想像している 以上の熱量、あとエールのその投票数も そうなんですけれども、その日のちゃんは 選抜に入らなかったんですよね。希望列車 の選抜に入らなかった時に寄せられたその メールやチャットへの返信ね、返信の数が 、あ、返信のその熱量ですよね。鉄度が あのよほど高かったんだなっていう彼女の 想像以上だったんだなということを、え、 改めて感じることができました。あの私が ね撮影した藤崎めちゃんは入ってないん ですけども、私が撮影した動画にもあの TikTokとねYouTubeショート とあとInstagramのねリール投稿 してあるので是非ご覧になってください。 三村ひ野ちゃんは入っているので、あの、 もうあれを見るとどれだけそのね、ファン の人がその彼女に対してね、あの応援を 彼女の想像以上の応援だったかっていうの をもう一目瞭然ですからということを、え 、お伝えさせていただいて、あの 、すごくあの、いい、いいステージって いうと言い方悪いんですけれども、熱い ものが見れたなと、え、いうのが私の感想 です。私やっぱりあのそのね技術論もそう なんですけども、ま、どちらかというと そのドラマの方を見るのでドラマとかね、 あのこう、ま、ガチンコっていうとね、 プロレス会の人起こるんで、あの、そのね 、どこにその、ま、真剣勝負って言い方 まずいのかな。どこにその本気があったの かという、どれだけの本気度だったのかと いうことを基準に、あの、スポーツとか 格闘技とかみんなそうなんですけれども、 そこを見ておりますんでということでお 伝えさせていただきました。え、また後で 投稿するかもしれませんし、今日はもし、 あ、夜そっか公演があるからまた後で投稿 すると思います。以上です。