戦後80年祈念作品 映画『今日も咲く花のように』本編
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カラー/2025年度作品/本編49分/日本/UHD-4K/
STEREO/16:9 シネマスコープ
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戦争が終わってもなお、深い傷跡を残し、多くの人が今も苦しんでいる。
今を生きる、私達がしなければならないことーー。
1945年8月9日、長崎に原子爆弾が投下され、一瞬で多くの尊い命が奪われたあの日から、80年を迎える2025年。
この節目の年に、長崎から映画を通して、平和であることの尊さ、戦争・核がどれほどに恐ろしいものかということ、80年前に起きた出来事を、この先何十年も何百年も継承していかなければならない、風化させてはいけないということを、世界中の人々に今一度再認識してもらいたいという思いからこの戦後80年祈念プロジェクトが始まった。
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【あらすじ】
80年前のあの日、大切な家族や友人、思い出やふるさとを全て失った人々は心身ともに深く傷つき、悲しみと共に生活を立て直さなければならなかった。
原爆が投下され、70年は草木が生えないだろうとささやかれたが翌年、一本のひまわりが芽を出し、人々を勇気付けた。
そして、今年の夏も元気にひまわりが咲いた。
現在の長崎は、当時の人々を勇気付けたあの小さな芽からスタートしたのである。
80年の時を超えて羽澄花は、自分に託された祖母、佳代からの宿命を果たすべく動き始めるーー。
【作品概要】
タイトル:戦後80年祈念作品 映画『今日も咲く花のように』
出演:#金澤澄蓮 #中村列子 #田川隼嗣
#下釜貴之 #岡山祥也 / #ミリ (子役) #はるか (子役)
#山野はるみ #迦名 #末吉莉理(友情出演)
監督・脚本・音楽:#因幡大輝
エグゼクティブ・プロデューサー:#武田華歩
製作:長崎県立大学 映画研究会SeaCaT
協力:長崎県立大学やるばいプロジェクト/熊本大学 映画研究部Qbrick
後援:長崎市/(一財)長崎原爆被災者協議会/佐世保映像社/長崎新聞社
協賛:長崎ケーブルメディア/前田冷菓/MCマンション/岩崎本舗/西部ガス長崎/長崎日産自動車/トヨタカローラ長崎/ひろせ不動産
公開日:3月29日(土)
公式サイト:https://tai178vn.wixsite.com/kyouna-nagasaki
公式インスタグラム:https://www.Instagram.com/seacat_sun/
公式X(旧ツイッター):https://twitter.com/SeaCaT_sun
©︎2025 University of Nagasaki / SeaCaT All Rights Reserved.
【主演/金澤澄蓮(かなざわすみれ)コメント】
⻑崎、広島の学⽣は幼い頃から平和教育を受け続けてきました。 戦争の恐ろしさやおろかさ、そして平和の尊さについて学び、「核兵器を無くそう」「戦争はやめよう」「平和な世界にしよう」と、唱えてきました。 しかしながら私たちが唱え続けるこれらの願いは 79 年経った今でも実現できていません。2025 年は、⻑崎、 広島への原⼦爆弾投下から 80 年が経ちます。 被爆体験者の⽅もいちばん若い⽅で 80歳になられるのです。戦争の記憶は絶対に⾵化させてはいけないのです。 この映画を⻑崎の⽅だけでなく、 全国、 海を越えて世界中の⽅にみて頂きたいです。 そしてこの映画を⾒る⽅に平和の尊さを感じて頂きたいです。
【監督/因幡大輝(いなばたいき)コメント】
原爆投下から 80 年という節⽬に、⻑崎の地で⽣きる若者として、いま改めて「命、幸せとは何か」「記憶とは何か」を問い直したいという思いから戦後 80 年祈念プロジェクトを企画しました。本作は、80 年前に撮られた⼀枚のひまわりの写真を軸に話が進んでいきます。⾊褪せてもなお語りかけてくる写真は、時を超えて想いをつなぐ「記憶の器」として、現代を⽣きる主⼈公に過去の記憶を継承します。⻑崎に⽣きる学⽣たちが、⾃らの問いと向き合いながら、戦争を知らない世代として何をどのように描くかを模索して真摯にこの作品と向き合ってきました。学⽣のまなざしで紡いだ記憶の物語が、⻑崎から世界へ届くことを願っております。
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[音楽] [音楽] [音楽] 大きなひりさんだね。 うん。すっかき。 うん。 花目をつぶって耳を済ましてごらん。 [音楽] ばあちゃん。 [音楽] 花も来年から小学生だね。 うん。花ね、お姉さんになるんだよ。 うん。な、これからいろんな辛いこと、 悲しいこと、どうしても逃げ出したくなる ことがあるかもしれない。その時は目を つぶって耳をすまごらん。風の音や鳥の ずり、いろんな音が大丈夫だよって支いて くれる 。本当。うん。 [音楽] ひまりさんはみんな元気に前を向いている。うん。おばあちゃんもずっと花の味方だからね。 [音楽] うん。 うん。おばあちゃんね、花に見せたいものがあるの。 [音楽] 何な? 大きくなったらね。大きくどれくらい? うーん、このひまりさんぐらいかな? ひまさんのどれくらい? これくらいよ。これくらいかな?これくらいかな?もっとかな? 花何時だと思ってるの? やばい、やばい、やばい。 [音楽] 花遅れるよ。分かって [音楽] [音楽] [音楽] るってあ。 ああああああもう気をつけてよ。きます。 [音楽] またやらかしたね。 うるさい。 本当何回目だよ。 ごめん、ごめん。 あのね、カイトにはわかんないと思うけど私だって忘れたくて忘れてんじゃん。 怒っちゃった。 怒ってない。 ごめんて。ごめん。 [音楽] [拍手] [音楽] はい。お願いします。お願いします。 え、今年は1580年節不節目の年ですね 。この節目の年に私たちは何をしなければ いけないのか 。80年前、この長崎の地に原爆が落とさ れ 、多くの尊い命が一瞬にして奪われた。 大切な家族 、愛する人、家や思い出、全て80年前の 8月9日、11時2分に奪われた 。みんなにはこの節めの年に現代を生きる 私たちが、そして長崎 から何を発信できるのか、それを考えて ほしい。 おい、はずみ、聞いてるか?すいません。 お前はな、宿題は忘れるわ。遅刻はするわ。挙げ句の果てに話も聞かない。そんなんで本当にどうすんだよ。 あ、いいか?各自、夏の平和学習に向けて真剣に取り組んでほしい。来週平和習へ向けて調べたことを各自作分にして発表してほしい。 あずみ、絶対忘れなよ。分かったか? はい。 他のやつも同じだぞ。分かったか?あ あ。 怒ってる。 うん。 ちょっとぼっとしてただけ。 ぼっとしすぎ。今日は散々だったね。5 枚。 もう何のやる気も起きないよ。 まあ、あれだけ言われたらね、高校の夏も今年で最後か。 あっという間だったね。 うん。 何にもしてないや。ぼってして遅刻して宿題忘れて怒られて 来週忘れなよ。 うん。 あ、な写真撮ってる。 まあ、 見せて。 はい。ま、変わらず好きだね。 写真だけはいつ見てもすごいな。 だけはって何よ?だけはって。 ごめん、ごめん。 なんか可愛くてね。みんな私に語りかけてくれてるみたいで。 俺は未だにわかんないな。その語りかけてくるっていうの。 うん。 でも花を撮った写真ってこうなんていうか [音楽] 優しくてあったかくて好きなんだそ うん。綺麗なひりん。ひまりだよね、これ。 うん。そうだよ。 綺麗でしょ。うん。綺麗。 好きなんだ。決まり。 そうなんだ。なんで好きなの? うーん。なんか希望をくれるんだよね。 頑張んなきゃって気持ちになるの。 え、 出汁だってね。一応頑張ってんだからね。 さ、 おばあちゃんもひまり好きだったんだ。 おばあちゃん。 うん。私が中学生の時に亡くなっちゃったんだけどね。すごく優しい人でね。 大好きだったんだ。ばあちゃん。 よいしょ。な、お昼ご飯できたよ。 はい。今行く。 もうおかしい。ピピピピピピ 見て。あ、アルバム。そう。懐かしい。 部屋で見つけた。 ええ。 はあ。なんかあちゃんに会いたくなってきちゃった。 そうだね。行きます。はい。あんたも大きくなったね。ま、高さだからね。 中身は小さい時から全く変わってないけど ね 。え、あんたが小さい時さうん。ばあ ちゃんよくひ回り畑連れてくれたね。うん 。そうね 。 赤ちゃんね、すっごい喜んでたんだよ。なんで あんたが花畑であんなに楽しそうに写真撮って回ってたからよ。この子は花っていう名前が本当にぴったりだ。そして将来は写真家になるかもってね。 ふーん。そうなんだ。 そうよ。 [音楽] 私今もばあちゃんが見守ってくれてる気が するんだよね 。ずっと一緒 にそばにいてくれてる気がする 。ばあちゃんもあんたのこと大好きだった からね 。きっとそうよ。いつもそばにいてくれ てるよ。 へえ。 うん。やっぱ夏はそめんだよね。 そうよ。もう安上がりの娘で良かったわ。美味しいからね。 [音楽] 毎日そうめでもいいっか。 うん。前そうめんだね。将来は写真家か。 [音楽] 悪くないな。 こんなとこ に何話って 座って 。ばあ ちゃん長くないって。 ん 、もってあと1年だろって。 え 、マッキのガンだって。 冗談だよね。まさかばあちゃんがね。 なんでそんな冗談?花 なん でなんでばあちゃん がなんでもっと早く行ってくれなかったの 検査入院じゃなかった のね。なん で花ばあ ちゃん最後は家で過ごしたいって 。夜帰ってくるから。 ちゃんと話しなさい。 な、泣かないの 。大きくなっても花は変わらないね。 昔から泣き虫さんでおっちょこちょい であ 、あんたは誰よりも優しくて心が綺麗なの 。ばあちゃん安心だわ。やだよ、そんなの 。 ちゃんなしでどうやって生きていけばいいの? 人は必ず別れる時が来るの。それが今日か明日か、それともずっと先か。それは誰にも分からない。ばあちゃんね、話しておかなければならないことがあるの。 初心あれ はばあちゃん が7つの時だった [音楽] 。父ちゃん、ただいま。おお、お帰り。 [音楽] お父ちゃん。 どうした?どうした?来て、来て。 おお、大きくなったな。 うん。すっごく大きい。はい。こっち向いて。 [音楽] ずっと咲いてるかな?うん。そうだといいな。でも鼻っちゅうのはつか枯れる時が来る。 [音楽] ええ。 でもまた来年咲くんだよ。立派に前を向いてよ。おいで。 [音楽] あれは本当に立派なひ回りでね 。青空の元胸を張って咲いてたの 。穏やかで温かかった 。で も夜になると毎日のように空習警報が鳴っ たの 。大丈夫、大丈夫。いつかきっときっと こんな日 は大丈夫かよ 。父さんが一緒さ。父さん 味方何があって夜は怖くて怖くて眠れない 日々が続いた 。でもね、夜が開けて今日も咲くひ回りを 見るたびに今日も乗り越えられる。 頑張ろうって思えたの 。ばあちゃん の明日を生きる希望だったの 。 希望ばあちゃんの希望。 7月が終わる頃かな 。い早のおばさんが家を尋ねてきてね。 113 悪いな。いえ、 かよ。何? おばちゃんかけ。 ふみこおばちゃんがな、旅行に連れてってくれるって楽しんでこい。 旅行やった。お父ちゃんも行くの? おいは仕事があるけ?ここに残る。 かよ。いいか。ひりっちゅうのはすっごいなんだよ。 なんで ひりはな、みんな太陽の方向いて伸ばして生きとる。怯えてうくまりなんかしとらん。堂々と胸を張って。 [音楽] 今日も咲いとる。ええかよ。父さんお前と離れてもずっと一緒や。何があっても。 お父ちゃん旅行から帰ったらまた会えるよ。 [音楽] そうだな。そうだな。かよ。 この写真を大切に持っておきなさい。父さんはお前とずっと一緒やけ。愛しとる。 おばちゃん行こうか。うん。 みこおばちゃんの言うことちゃんと聞けよ。 うん。行ってきます。イエーイ。 [音楽] [音楽] かほばあちゃんにとって初めての旅行は 素会だった 。あの景色をお父ちゃんにも見せたい。次 の旅行はお父ちゃんも一緒に行ってあの 青くて綺麗な海を見せたい 。そう思ってた 。でもその願いは叶わなかった。 [音楽] [音楽] [音楽] けんけんパけんけんパけパけパけんパけんけん [音楽] 中 [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] おばちゃん警報は解除されたのになん でちゃん 、ばちゃん、大丈夫。 [音楽] [音楽] あ。お [音楽] [音楽] あの 瞬間全て失っ た大好きだったお父ちゃん も育った家も故郷も友達 も何もか [音楽] も恐ろしさのあまり何もできなかった 。 今までに経験したことのないような恐怖。 逃げろ、逃げろ。早く 長崎から新型爆弾な怪我をした人たちが大勢駅に運ばれてくる。 みんなリア川となどを思って駅前に集合せよ。 長崎から新型爆弾で我したがせアを奪えさん [音楽] [音楽] お父ちゃんはおばちゃんおばちゃんお父ちゃんは大丈夫大丈夫よかよちゃん絶対に家から出ないでおばちゃんへ聞いてくる からすぐ戻ってくるからね。 やだ。かも行く。してばあちゃんとおばちゃんは駅に向かったの。 集められたのは年配者と女の人だった 。どうし てあの頃は配染色の高まる中、元気な男の 人は猫も借士も赤髪で徴集されてね 、外国の船地に送り出されていたの 。駅前の広場に着くとね 、そこには大勢の人が集まっていた 。駅から は目を背くなるような重症者たち が次々と運び出されていた 。お母さん。 お母さんどこにいるの?お母さんお母さん助けて。 あ、お母さん [音楽] ね。そ、 編集してよ。 [音楽] 新たな戦いはあの日から始まったの。 戦争で生活の基盤をなくした人 は傷つき 弱った体で生活を1から立て直さなきゃ いけなかったの 。わあ ちゃん家族や友人を失った深い悲しみ 。心の傷は一生を抱えて生きていかなけれ ばならないの。ばあちゃんだけじゃない。 戦争 や原爆の恐ろしいのはそこなの。 戦争が終わっても なお深い傷跡を 残し多くの人が今も苦しんでいる。 は 、この写真どう思う [音楽] ? すごくすごく温かい 。色々伝わってくるでしょう 。何もかも失った。と思ってた。でも違っ たの。お父ちゃん は花のひじいちゃんは残してくれたの。 構成についでくれたの。この写真 で花が生まれてき て小さい 時おもちゃもそっちの毛でインスタント カメラで遊ぶ姿を見てばあちゃん思ったの 。この子はお父ちゃんの生まれかもしれな いって。 生まれ変わり。 [音楽] あんたは小さい頃から泣き虫さんでばあちゃんがいないと何もできない子だった。でもね、花、あんたはひいじいちゃんに似て回りのように真っすぐで誠実で優しい。ばあちゃんね。 [音楽] あの日の光景を思い出すのが辛くてね 、ずっと心の奥底に閉ざしてたの 。でもね 、ばあちゃん もあと何日生きられるかわからない 。生き残った人がしなければならないこと 。 これ はあの日起きたことを何年も何十年 も何百年 も伝えていかなければならないの 。忘れてはいけないの 。あの日へ会ったことを知ってる人がい なくなる日はそう遠くない 。だ から忘れてはいけないの 。花 もこれから先 辛いことや悲しいこと逃げ出したいことが あるかもしれない。その時はこの写真 を持っ て目をつぶってご覧なさい 。ピピ 私の祖母 は私が中学生の時にこの世を去りました 。とても優しくて大好きな祖母でした。 そんな祖母が 生前伝えなければならないことがある と私に話を聞かせてくれました 。80年 前私の祖母は総祖と共にこの長崎の地で 何気ない日常を幸せな日々を送っていまし た 。しかし8月9 日長崎に原子爆弾が落とされて多くの尊い 命が一瞬にして奪われたあの 日早祖父も命を落としました 。疎会に出ていた祖母は被爆は学れました が大切な 父親 友人 思い出 故郷全てを失いました。 しかしそぼは私に言いました 。何もかも失った。そう思ってた 。でもお父ちゃん はこの写真で高生についでくれたのと。 絶望の 中祖母の明日を生きる希望を早いました 。 そしてこの写真 は今でも行き続けています 。私 は何の取り絵もなく て迷惑ばっかかけるダメダメ でも やっとやっと私のしなければいけないこと が分かりました 。私 も取ってみようと思います。 [音楽] [音楽] うん。 [音楽] いつもと違う日回りに見えた 。70年は草も生えないだろうと支かれた この長崎 。しかし被爆1ヶ月後には30種類もの 植物が目を出し、絶望の 中生きる多くの人々に小さな勇気を与えた 。 [音楽] 目を閉じ て耳を済ませる と風の音、 鳥の サずりいろんな音 は平和を願う声に聞こえた。 [音楽] [音楽] え [音楽] [音楽] あ [音楽]
参政党よこれでも核は安上がりの兵器か、増長するな。
2025年の学校にみえない、服装といい教室といい、現代は公立校でもエアコン設置が普通、8/9日に普通授業があるのも変、投稿日なら次の日はないはず。
良い物語なのに冒頭から入り難くしてあるのが残念。
長崎の公立高校はここ2、3年でブレザーなど新しい制服に変わった高校もあるが、昭和から制服が変わらない高校も普通にあるようですね!
それはそれで女子は清楚でかわいいし、男子は爽やかだったりで、古いデザインの制服もなかなか良かったです👏
しかも、黒板の日付みると7月の設定でしたね!
キャスト選びも学校風景のちょっとした小物など、監督さんはじめ、スタッフさんの拘りや映画への愛がみることができ、学生映画でこれまでの作品に仕上がり、大変素晴らしく、感動しました!
最後まで拝見しましたが、名作ですね。途中から見入ってしまいました。いろんなものが詰め込まれていて、エンディングでは胸が一杯になりました。80年経っても今とつながっているし、受け取る側がその気になれば途切れることはない、そんなことを思いました。
Добавьте пожалуйста русские субтитры!
自民党議員もしっかり見させて、原稿用紙2000字以上の感想文を書かせたいですね
学生さん制作の映画ですか。素晴らしいです!
映画の「長崎」を観てからの視聴ですが、本当によいです。
関東在住ですと、原爆というと広島ばかりのイメージがあって、こうして長崎の現状を教えてくれるのはありがたい。
今後も頑張って活動してください❗️
長崎県の学生さんならではの作品ですね。
後世に繋げなくては、ならないという思いは、一緒ですよ❣
素晴らしい作品。心が震えた。願いと祈りを未来に繋いでゆきたい。心からそう思った。
素晴らしい映画を作ってくれて有り難う御座います。
私も長崎県出身です。
被爆された皆さんにはご冥福と当時に苦労をされたであろう事を思うと先人には感謝しかありませんね。
苦難の時代を生きた人達に追悼の念を申し上げます。
1:25~:このシーン、BGMが無ければよかった。そしたらこちらも参加できて、熱中アラート下の昼食時に観ていますが、こちらでは蝉も鳥の声もないなぁ、なんて映画が立体的に見れた。それはともかく、前を向いているヒマワリ、っておばあちゃんの表現、いいね! 実は私も、「ひまわり」って映画に出てくるのと同じ大輪のヒマワリ:ロシアンヒマワリを、我が地区のメイン通り沿いの30m程に一列育てていました。殆ど道路に向かって咲きますが、咲いた後下向きになる期間も長く、それが嫌で育てるのを辞めました。替わって今は、小さいながら、散っても枯れても、後から後から咲き続ける、ヒメヒマワリとも言われる菊芋を育てています。その花は、全方向に向いています。
戦争…命の大切さを深々と考えさせられるとても素晴らしい作品。本当に、本当にありがとうございました。
学生さんが作ったとは思えないくらい心に染みました。
予算等諸々苦しかったと思いますが、学生さん初め役者さん、素晴らしい作品をありがとうございます。
今後も活動を応援しております。
おばあちゃんの冒頭のセリフ いま 生きるのが苦しい人 若い人に聞かせてあげたいです。
そして いま世界で戦争がおきていますが もう一度 平和 命 について考えて欲しい 第2の長崎や広島 戦争を生まない為にも
ありがとうございます、素敵な映画でした😂
ありがとうございました。
良い作品でした!
高3の夏にこんなにのんびりしてるの?夏休みに学校?
そこが気になる😅
核の脅威、一瞬にして人間の命と日常生活を破壊する、生き残った者も被爆者として苦しみ続けた。核廃絶と戦争と戦争はどんなことがあっても反対し続けなければならないことを教えられました。
長崎舞台でしょ。方言でないのが気になってしまう。