【映画国宝】知ってた?2人の踊りの違い✨ #国宝 #横浜流星 #吉沢亮
映画国報で菊王を演じる吉沢涼は女性 らしい色気のある踊りをしていた。それを 見た横浜竜星は俊助と菊は正反対なので 俊助は大胆に華やかに踊るようにしようと 意識した。国では雪が重要な要素になって いて、菊の父が襲撃される時、古雪は リアルな雪。少年時代の気候が忘れられ ない現実のトラウマを表し、菊が歌舞伎 役者となった時、舞台には小さな神吹雪が 降り注ぐ。これはトラウマだった雪を 美しい芸術に変換したことを意味する。 ラストで聞こうが芸術的な境地に たどり着いた瞬間はもはや雪ではなく真の 芸術家として覚醒したことを表している 吉沢涼は以前怒りノーオーディションを 気合十分で受けたがリ監督は全く吉沢涼に 興味がない様子で不合格だった。吉沢涼は 終わったな。多分リーの作品は一生出れ ないわと感じていたので、国報でオファー が来た時は本当に驚いた。
もう一回観たいと思った映画はこれが初めて。
観てない人もいる ラストを伝えるべきではない
「怒り」に出るにはイケメン過ぎる。
吉沢亮さん、美形だけじゃなかった
最後に踊るシーンは、自然と涙がこぼれていました😢素晴らしい映画でした
映画国宝2週連続で観ましたが、今週末も観たくなってる自分がいます😅
この情報なしで観たんだけどまじで踊り全然違った。
深かった。そして更なる奥行を感じた。この3時間で表現しきれなかったこと、いっぱいあるんだろうと思わされた。観終わった後、心地の良い消化不良で不思議な感覚に襲われた。二人道成寺には「よくやった!」と感動して涙が出たが、喜久雄がドサ回りで酔っ払い客に切れ散らかしてから屋上でボロボロになる場面は背筋が凍るほどの怖さを感じた。
本日見てきました
とてもとても歌舞伎を見に行きたくなりました
目の強さやスイッチが入る時のそれぞれの目の強さ、表情に時間が経つのをわすれ映画を見てました
ありがとうございました
もう1度映画館で観に行きたい❤
内容はよかったけど
舞台中も関係ない音楽が大きすぎて
肝心な部分が台無しだった映画😢
何度見ても飽きない映画です✨美しい世界
仮面ライダーフォーゼでも2人は親友役で、横浜流星を助けるために吉沢亮が仮面ライダーになるストーリーだったので、14年の時を経て国宝の2人の配役が重なってめっちゃくちゃエモかった………………
よかったね、吉沢亮
怒りでオーディションを受けてたのか。
意外。
怒りは、それこそ、顔が綺麗過ぎてストーリーのじゃまになってたのでは なにものにもなれずぐずぐずした男の役をやるには顔が整い過ぎだから落とされたのかと
だから私は横浜流星を気に入ったのか‼️
踊りはなんでも華やさに惹かれる!
最後のことば
きれいやな〜
ラスト一時間は、悲しさ 厳しさ 虚しさ 憂さ 全てが表現されていて、女形の 美しさや、しなやかさ、なんとも言えない 気持ちで、涙が止まらなかった。素敵な作品に、感謝
国宝のパンフレットに書いてありますね
梨園の御曹司の役の女形が
華やかで大胆な演技というのは
とてもあってますね
今日観てきました。吉沢亮さんも横浜流星さんも本当に素晴らしかったです。なんと言うか、日本人として誇りに思います。
変換でなくて昇華と言って欲しかった
昔の偉人は美男子を好んで独占した理由がわかった気がしました
女性にはない美しさは確かにある
吉沢亮は個人的に闇を抱えてるインキャ(めっちゃ言い方悪い)なキャラを演じてるのが好きだし、国宝をもしはじめ小説で読んでて映画化が決まったことを知ったら吉沢亮を期待してる気がする
でもそんな薄い私の気持ちを凌駕するくらいに演技も素晴らしく歌舞伎も素晴らしく見たこともない歌舞伎のシーンでひとりでにないてた😂
喜久雄の父親が襲撃される所、隣の席のおばさんが遅れて入館してきて見逃した💢
しかも終盤もトイレで邪魔されたし😢
学生時代、歌舞伎座で歌舞伎の講座を観た。女形の美しさ、裏方の完璧さ、ストーリーの流れ、背景の自然音を何で表現してるか等知る機会があった。正直映画を実際に視聴するまで期待してなかった。少年時代の2人の少年も見事出し、吉沢さんと横浜さんも歌舞伎の基本をきちんと掴んでいて驚いた。作品として心打たれる演技をされており、すごく良かった。
まだ国宝見てない、
ですが、