中田エミリーのKKラジオ 稲垣所長編 from柏崎刈羽原子力発電所/KKチャンネル!

中田エミリーのKKラジオ 稲垣所長編 from柏崎刈羽原子力発電所/KKチャンネル!



中田エミリーのKKラジオとは…
フリーアナウンサーの中田エミリーさんをパーソナリティにお迎えし、柏崎刈羽原子力発電所で働く所員の“エネルギーチャージ”について語るラジオ番組です。

第1回は、稲垣所長が登場!これまでの経歴や、発電所に対する想い、プライベートの様子から見えてくる“エネルギーチャージ”について深堀しています。ぜひご覧ください!

〈「KKチャンネル!」とは・・・〉
発電所を身近に感じていただけるよう、
柏崎刈羽原子力発電所の日々の取り組みや、
働く人の想いをお伝えするための動画ライブラリーです。
ぜひご覧ください。
https://www.tepco.co.jp/niigata_hq/learningmore/movie/kkchannel/index-j.html

4 comments
  1. 地元とのふれあいとかそういうのもダメとは言わないし、お酒の話とか息抜きも必要だろう。しかし外から見ていると、色んな基準が震災以前からの惰性状態に戻った風に見える。基本、再稼働は、震災以前と大半同じ運用にして目に付く問題に対症療法を施す風な方法に見える(柏崎刈羽に限った話ではないが)。震災以前は、危険を口にするものは国策の敵、国賊、みたいな酷い風潮が蔓延していた。結果福島の事故では色々なぶっつけ本番が生じたり、日頃のこうなったらどうする、の想定検討が甘く、うまく対処できなかった事項も多い。ベントもうまく行かなかったし、水素爆発も(米からアドバイスを受けていたのに)警戒が甘かったし、ヨウ素剤の用意も無かったし、的確に避難の方向が伝達されなかったし(行政にも責任はある)...etc.その後に指摘されたテロ対策も真剣に取り組んだ風に全く見えない。真剣で綿密な検討をし、想定される全ての問題を洗いざらい叩き出した様には見えないのだ(ボロボロ追加で出て来る)。そういう検討を早々に切り上げ、発電所を強くするとかメンバーとの信頼関係とか一気に総論に行ってしまっていないか?報道を見る限りそういう不安を物凄く感じる。

  2. いい加減見る価値も無くなっているテレビ報道から意見するのはやめましょうね高齢者のみなさんwwww

  3. どうして東京電力は刈羽原発で嘘ばかりの報告書や施工をするのーーーー?

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