自分の好きな音楽に、自分の奏でる音に嘘をつきたくない 一人の奏者としてのプライド、真由なりの「正しさ」 久美子はしっかり見ていて、理解してた。真由は膨れっ面してるけど、心の底はどこか嬉しかったんだと思う。ずっと疎外感を感じてた人からかけられた言葉だからこそ、どんな顔すれば良いのか分からない。そんな感じ。 そしてあのオーディションからの演説。ソリストの件は賛否両論あると思うけど、あの演説があるからこそ、久美子の「私、北宇治が好き」と真由の「私、合奏が好き」が両立する事が出来て全国大会ゴールド金賞を獲れたんだと思う。
ゆ、ユーフォ!ユーフォが落ちっ落ちてっ………うおぉユーフォ落ちてるよ?え、ユー、ユーフォユーフォユーフォ!落ちてるっ!って騒いでしまった記憶がある
久美子ちゃん窓開けるの本当に上手い
自分の好きな音楽に、自分の奏でる音に嘘をつきたくない
一人の奏者としてのプライド、真由なりの「正しさ」
久美子はしっかり見ていて、理解してた。真由は膨れっ面してるけど、心の底はどこか嬉しかったんだと思う。ずっと疎外感を感じてた人からかけられた言葉だからこそ、どんな顔すれば良いのか分からない。そんな感じ。
そしてあのオーディションからの演説。ソリストの件は賛否両論あると思うけど、あの演説があるからこそ、久美子の「私、北宇治が好き」と真由の「私、合奏が好き」が両立する事が出来て全国大会ゴールド金賞を獲れたんだと思う。
久美子の話し方が好き
久美子さん部長の風格ありすぎる
超絶鬱展開…疲れる、ショートにしなくてもね…
誰だか知らんけどユーフォ弁償しろよ
でも、ごめん私は真由ちゃん好きになれないな。
自分が久美子の立場なら真由ちゃんのことずっとぐちぐち言っちゃうと思う。
久美子がソリを吹いて金を取るよりも、アニメ版のストーリーの方が大人になったときに自分を支える根幹みたいなものを得たと思う!
それでも私は、真由が嫌い
ごめんね、私はその友達は演奏のうまさの差とかじゃなくて真由ちゃんの言動が嫌で抜けたのかもしれないとか考えちゃうんだよね、久美子だけが謝ってお終いはやだ………
久美子は本当に強く北宇治を愛してるんだなと思う。真由の苦悩も理解し包容できるまさに部長の器だと思う
結局、どっちつかずで周りを引っ掻き回しただけやん。
物語の終盤に出してくるには理由が弱すぎる
久美子の「少なくとも〜」のセリフは軍曹先生との面談での言葉をちゃんとリスペクトしてる気がする、ほんとに人のことちゃんと見てるんだなって
このシーンの久美子の詰め方が久美子はやっぱりあすか先輩の後輩なんだなーってめっちゃ感じたな
素敵です😊ありがとう😊❤
真由ちゃんの演奏はどうでもいいって思ってる人の演奏じゃないよ
久美子も進路相談で美智恵先生に似たようなこと言われてたよな
嘘をついて優しい仲間としているか、嘘をつかず残酷な奏者としているか。まだ割り切れるほど大人ではないし、高校という閉鎖環境では厳しい。それでも、彼女らは真っ直ぐ向き合っている。
真由ちゃんの図星が可愛すぎる
正直、いまいち真由の感情がわかんなくて、モヤモヤしてたんだけど、このシーンですごい合点が行って鳥肌だった
アスカは田所さんかな?
やっぱりクラゲママ好きなんすよね。覆われた中から熱いものを感じる。
まゆちゃんの「他のことはどうでも良い」がただただ気持ち悪かったので、久美子のこの発言で『いいぞ!』と『あすかパイセンかっ!』となった❤
人の数だけ信念や美学があるから人間関係は難しいんだよね
結局最後まで好きになれなかったキャラ
牛袋が大きいだけの女
本当に関係ないけどユーフォ落とすシーンひやってした