今回は天ねの非常に長い寿命について解説 するぜの寿命がめちゃめちゃ長いんだ目の 取引2回もやって元の1/4になってるの になぜかめちゃめちゃ長い寿命ゲットし たってる完全にチート級じゃんって状況だ よなまず第1段階本当は18歳で ストーカーに襲われる運命だったのだ死神 のジェラスが置き手を破って助けちゃう ミさはこの寿命を丸ごと継承でもジェラス は能力が低い死神だったためそこまで長く はない次に第2段階Mっていう死神ランク 4の超エリートが登場Mものために なくなってしまうしかもL金星銀像まで 処分しちゃってるから全員の寿命がミスに 流れ込むこれでレムの寿命の数百年がミス のものにだから目の取引で寿命が半分に なってもまだまだ余裕で長いできる計算 ところが公式ガイドブックにはガイトが なくなった翌年のバレンタインにミラー後 を追ったとあるエッて数百年の寿命を持っ てるのにしねるのただ本人の意思だった 場合は可能だ結局の数百年の寿命はガイト への愛の前では無意味だったってこと
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死神の寿命が丸々与えられるのではなく
その人間に見合った寿命が与えられる
とレムが言ってるので
上限はせいぜい100歳位になる分が与えられるんじゃない?
月とミサに子供がいたら海月だったかも
なるほど!そういう設定だったのか
4分の1になってるはずなのに何で?って思ってた
※元々生きるはずだった寿命に換算されるため死神の寿命はそのまま受け継がれません。デスノート解説youtuberが9割いや10割間違えることです。
最後の祈り捧げてた奴、ミサかと思ってたのに
八神父も死神の目持ってるのにメガネしてたの謎
死神の目で見える寿命は他殺とかも込みなのかな?それなら加害者を始末すれば寿命は伸びるのかな
寿命の引き継ぎ考えないとしても当時20歳だから80歳まで生きるとしたら2回取引した時点で35歳、60歳まで生きるとしても30歳までは生きれるよね
たぶん寿命奪われたことよりも「デスノートで殺されることによって誰かの寿命が変わる可能性がある」「誰もデスノートで殺されることは本来の運命ではない」が関係していると思うわ
どういう読み方したらこんな思考になるんだ😅
そこで死ななかった時に本来生きる分が与えられるだけだと思ってたわ…
デスノートによって命を救われ、その後そのデスノートで命を刈り取るミサの方が月より本当のキラ感あって最高。
死神の寿命まるまる貰えるわけじゃないよ、原作読んだ?
死神から人間に寿命が与えられる時の変換レートが分からんからなぁ
レムとか下手したら1000年10000年とか生きるかも知れんし
Lやワタリを◯してレムが得た寿命も、レムを経由したことで、ミサには数年程度しか移ってないかもしれない
と思ってたけどもしかして私勘違いしてる??
スピンオフで死神を虜にしまくって寿命延ばしまくる女とか出ねーかな、また大王がキレて後出しルール追加そうw
死神の寿命と同じ期間の寿命が譲渡されるわけじゃないって設定だったはず
あと、デスノートを使えば目の取引に関わらず寿命が変化するって設定があるから長い寿命をもらってとかは関係ない
ジェラスとレムじゃ状況が全然違うでしょ
ジェラスはミサの「本来の寿命」に関わるタイミングでミサを延命させたからジェラスの寿命が人間相応に変換されて与えられた
一方、レムの場合本来の寿命ではなく、デスノートが関わる事で寿命よりも早く死にそうだったタイミングだったからレムが死んだだけ
もしレムの寿命がミサにそのまま譲渡されるならレムがその事について触れているでしょ
ミサの見た目って今でいうトー横キッズと同じだけど価値が全く違うよな
トーヨコキッズが1だとしたらミサは100ぐらい違う
デスノートを使った人間は楽に死ねないんじゃなかったっけ
他の人も書いてるけど
①死神の寿命がその人間に見合った寿命に換算されて与えられる
②目の取引では「残りの」寿命が半分になる
だから月への愛がとか関係なく、自殺した日が普通にミサの寿命だよ
ミサを助ける為にLやワタリが生きていた場合の寿命から居なくなった寿命に伸ばしただけで、レムの寿命が渡された訳じゃない
ライトの後を追ったのがその寿命で、本来目の取引(二回目)で世界線が変わってもっと早くにLやワタリに処刑される運命をレムが変えた
「その人間に見合った寿命が与えられる」ってのはそういう事
二回目の取引をする以前にレムは「Lを◯してライトの寿命が伸びても私はお前が嫌いだから私は死なない(ミサの寿命は伸びないがライトの寿命は伸びる)」という話を言っていた
つまりそのまま行けばLによってライトは処刑(もしくはそれに近い物)をされると推測でき
取引して寿命が縮まった後だとレムが砂になった為、Lがミサの寿命に大きく関わる世界線、ライトと共に処刑される運命に変わっていたと分かる
どんな死に方をする人間だろうと定められた寿命があるのは、デスノートの世界には運命的な物が存在していて、死神の目やデスノートにはその運命を改変する力があるって事だと俺は思ってる
この話はちよっと間違っていると思うよ。なぜなら、ミサが目の取引をしてLを殺しにやってきたときに、レムはミサの寿命がまた半分になっていることに驚いていた。そしてそれはライトの謀ではあったが、Lの拷問によって次こそは必ずミサは死ぬ運命にあると予感させるものだった。だからレムは急いでLを殺さなければならなかったし、自分の命もかけるしかなかったのだ。つまり、あの時点でミサにはもうほとんど寿命がなくなっているのがレムには見えていたことになる。
寿命の半分じゃ無くて「残りの寿命の半分」でしょ
80歳まで生きるなら20歳で取引したら、80−20で60 つまり60の半分の30歳を引かれたのでしょ。
それを2回だから残りは15年
寿命が半分なら2回やっているから80の半分の半分で20歳だけど
120歳ぐらいまでの寿命があったってことか。
ルールの中には『デスノートが人間界に関わる事で運命が変わり、本来の寿命通りに死なない事がある』ってのがある。
個人的には、ミサはこれが適用された可能性が高いと思うな。
ちなみに実写版のLNWで竜崎が、このルールが適用されたと思われる。デスノートに名前を書かれてるのに、それより早い日付に寿命が来るようになってたから(そしてそれを延ばしたアーマが死んだ)。
目の代償は残りの寿命の半分。2回取引しても元々の寿命が1/4になるわけではありません。20歳の時点で残りの寿命が40年あったら、2回取引しても残りの寿命は10年ある。つまり30歳まで生きることができる。
また、死神に寿命を延ばしてもらっても死神の寿命をそのままもらえません。人間として適当な寿命まで延びるだけです。
この動画を作った人は国語と算数ができないのかな?
この動画を製作した人間はおそらくデスノートをちゃんと読んでいない。
4巻44ページの4コマ目レムのセリフに「その死神の命が助けられた娘に見合った寿命として与えられた」とある。
死神の寿命が助けられた存在にそのまま乗るわけじゃないです。
『Ⅴ.
死神はデスノートに人間の名前を書く事で自分の寿命を延ばせるが、人間は延ばせない。』
レムがこのルールを知らなかった説。
死神が死神に寿命を譲渡して延命する事は出来るが、人間はデスノート由来の寿命で延命する事は出来ないというもの。なのでミサの本来の余命が1/4になっているだけ説。
投稿者にわかやんけ。原作読んでから小銭稼ぎやれよ…
長くねえよバカが
なろうの読みすぎじゃねえの
作中で説明されてることくらい理解しとけよ
寿命関連のネタで好きなのはドラマ版のデスノート
ドラマの夜神月は漫画アニメ映画とは違って、唯一「デスノートに殺されてない」んよな
ドラマ版は最期、廃工場みたいなとこで炎に焼かれて焼死する リュークは月の最期を上から見届けてるんだけど、リュークだけは月が今日ここで死ぬ事を分かってたんよな
寿命の1/4って仮に100歳まで生きる1/4だとしたら、25歳まで生きるの?それとも契約時の18歳からプラスで(100-18)/4=20.5年の38.5歳まで生きるって感じの計算になるの?
かわいい は勝つ
お前読んでないか国語力無いだろ。死神の寿命そのまま貰えるなんてどこにも描かれてないぞ。
残りの寿命の半分だから、中年くらいは生きられるんじゃないの?
20で80が寿命なら残りは60。その半分は30。
一回目で寿命は50。
二回目は残り30の半分15。よって35歳が寿命。
作者が言うには松田あたりが月が亡くなった事をばらして、それを苦にした自殺とか言ってたけど
寿命が4分の1だの、死神の寿命がそのまま与えられるだの…分かってないなら動画投稿しない方がいいよ…w
エモいけど、終始ライトからは邪魔な傀儡扱いなのが悲しい
ラストでライト庇って松田にふざけられるのも有りだったんじゃ
映画だとノートに自分の名前を書いていたが。
素敵な殺し方
寿命が流れ込むとかもう漫画やん
散々ほかのコメントでも言われているが、
・死神の寿命がそのまま与えられるんじゃなくて「その人間に見合った寿命が新たに与えられる」だから死神の寿命は関係ない
・目の取引は、「取引をした時点での残りの寿命の半分」が代償
ミサは中学生でジェラスに助けられたことで寿命が伸びたあと、19歳時点で1回、20歳時点でもう1回の取引をして、その後26歳で死んでる。
逆算すると、20歳の目の取引前の時点で寿命は6*2+20=32歳、
19歳の目の取引前の寿命は32-19=13なので13*2+19で45歳だったことになる。
そしてデスノート世界における『寿命』(すなわち死神の目で見え、死神のルール内で使われている寿命)という単語は、普段我々が使う『寿命』とは意味合いが異なる。
デスノート世界における寿命は、そいつが(死因を問わず)いつ死ぬかを示すカウントダウンのようなもので、どんな死に方だろうが寿命が来るまでは絶対に死なないし、死因が自殺でもそれは同様。
そして寿命が来る前に殺したり、寿命を変化させられるのはデスノートだけ。
「デスノートで寿命を変化させる」には、デスノートを使用した影響で被った心身疲労なども含まれる(夜神総一郎の死の際にリュークのセリフでそれが示唆されているし、ノートのルールにもデスノートによる間接的な寿命の変化に言及している記述がある)ので、
ミサがジェノス死亡時に与えられた寿命は45歳とは限らず、またレムが死んだ時点で寿命は延びてるはずなので、
本来は80歳ぐらいまで生きていたはずがキラの目・裁き役を続けたこと、キラ(月)の死亡などで後から寿命が縮んだ可能性は十分考えられる。
これは月にも当てはまり、特に月はデスノートで大量の人間を殺害し、それによって(つまりデスノートの影響で)警察やLに追われ続けていたので、
考察勢の間では「おそらくリュークの目には月の行動による寿命の増減がリアルタイムで見え続けていたのでは?」
「人間にデスノートを与えることで『死神にすらも「いつ死ぬか」が分からない人間を作り出す』ことこそがリュークにとっての『暇つぶし』だったのでは?」
「物語の大詰めのラスト、追い詰められた月がリュークを頼った瞬間に月の寿命が一気に残りあとわずかまで減り、リュークにはそれが死神の目で見えていたので、だからこそリュークはもうキラの逆転は不可能と判断して月の名前を自身のノートに書き、最期を『看取った』のでは?
(月がリュークを頼った時にリュークは瞳が一切描かれていなかったのはその暗示では?とされている。また『ノートを人間が持ち、死んだ時は己のノートにその人間の名前を書かなければならない』というのはリュークだけしか言及しておらず単行本のルールにも本編内で語られるルールにもそんなルールはなく、リュークが『飽きた』時用にでっちあげだ独自のルールでは?とも)」
という考察もされていたりする。
死神の寿命が加算されるなんて設定ないでしょ。見合った寿命ってのは、殺されず生きたはずの寿命ってことでしょ
いつから死神の寿命引き継ぐ設定になってんの?
寿命1/4は解釈が間違ってる。
レムによって、相応の寿命に戻ってる。
18歳で一度ジェラス寿命引継ぎ、レムと目の契約で寿命半分、解約後にリュークと契約でさらに半分のこの時期が一番ヤバかった。
後にレムの寿命の引き継ぎがあるから寿命復活してるし。
これあとルフォーSSORと頬骨セットバックでえぐい綺麗になるな…若いし可愛いから自分でガンガン稼げると思うし、さらに人生を楽しく自己実現してほしい
人間がデスノートに書いても
寿命は流れ込まないって1話で
いってるぞ〜
自死が寿命として仮定した場合ですが、
19歳(寿命45歳)→13年縮む(寿命32歳)
20歳(寿命32歳)→6年縮む(寿命26歳)
ということで、目の取引前の寿命45歳、目の取引により26歳没になります。
ただしこの場合おそらくレムの寿命換算がないので、自死は寿命による死の一つではないと個人的は思います。