【国宝】歌舞伎の名門生まれ寺島しのぶが見た吉沢亮と横浜流星#国宝 #吉沢亮 #横浜流星 #映画 #映画紹介 #映画雑学 #映画トリビア

【国宝】歌舞伎の名門生まれ寺島しのぶが見た吉沢亮と横浜流星#国宝 #吉沢亮 #横浜流星 #映画 #映画紹介 #映画雑学 #映画トリビア



カッチンのX(Twitter)とnoteはこちらhttps://lit.link/kacchin3

お仕事や案件の依頼はこちらkacchinwork@gmail.com
(リンク掲載や新作映画紹介などお気軽にご相談ください)

VOICEVOX:聖騎士紅桜

寺島が見た国報での吉沢両横浜竜星歌舞伎 会の名門の長女として生まれ人間国報の 父親を持つ寺島さんは映画国報デリエンの 妻を講演しました。歌舞伎をよく知るだけ に何十ティークも撮影する2人の歌舞伎 シーンを見てえげつなかった。もうやめて あげてとタオルを投げたくなったと感想を も漏らしました。聞助を演じた吉澤さんと 横浜さんについて聞かれると本当にやれる だけのことはやった。本当にボロボロに なるまでやっていた。歌舞伎役者でも 難しいことをやり切った2人はすごいです 。土級の3時を送りました。映画の内容に ついては歌舞伎会もこうなりのになって 感じはします。スターが出てきたら育てて いこうという風になったら歌舞伎会も 変わっていくんじゃないかと思います。 と胸のうちを語りました。 [音楽]

29 comments
  1. 主役2人は歌舞伎から離れるのはもったいない気がするな。
    歌舞伎界も改革したら良いのに。

  2. この 寺島さん演じる 母親の本音の演技もえげつなかったと、私は感じました・・
     ともあれ、この作品の題材こそが、秀逸だと思う。

  3. 寺島さんも息子がいるからね それでも音羽屋は寺島さんの息子は継げない 仕方ないから息子初代襲名させたのよね😅

  4. 吉沢亮さん横浜流星さんだけでなく、多くの俳優さんたちには日本舞踊の稽古をしていただきたいなぁ
    不規則でもいいから

  5. 歌舞伎役者さんは、本当に、幼い頃からずっーと身体に、芸を埋めこまれていても充分に出来ないと嘆いている役者さんが、いらっしゃるのに、梨園で生まれ育っていない2人がいい演技をしていて、素晴らしい❤😊

  6. 歌舞伎役者では無い俳優が演じることで本気度を感じたし「男に産まれていたら歌舞伎役者になりたかった」と言っていた寺島しのぶさんは第二の喜久雄だった

  7. ほんとだよ。歌舞伎界の家柄ファースト制度にはウンザリ。やっぱり家柄良くても下手な歌舞伎役者は永遠に下手クソで見たくないんよ。だから家柄だけで良い役をあげないでほしい。養成所の人でも素晴らしい役者はいっぱいいる。

  8. 先代の團十郎は、若くしてお父様を亡くされたからめちゃくちゃ苦労したと聞いた事がある。

    御曹司と言えども、教えてくれる人がいないと芸を磨けない世界。
    役付きは良くても舞台の出来が全部自分ににしかかる。御曹司は御曹司で難しいなあと思う。

  9. そうですよね・・実力があっても歌舞伎の家系でなければ、役も頂けない、評価もされない。反対に歌舞伎を好きでもないのに演じている、実力も劣る人がちやほやされる、、えげつない世界とおもいます。AKB48みたいに、実力部門を作りお客さんの推し制度を創設して、しっかりと評価すれば、歌舞伎全体が切磋琢磨するのでは?と思います。

  10. 映画国宝をみて、余りの踊りの素晴らしさに、俳優はすごいと思いましたね!
    歌舞伎界も、梨園の生まれの子が光を当てるのでなく、才能のある若者には門戸開けたらいいですね!

  11. 幸子が喜久雄から離れるシーンがあったんだけど、憎さの中に、この方が喜久雄を母として育ててきたのだと感じられる深い愛情のある演技をされていたシーンがあって、本当にすごい方だなと思った。素晴らしかったです。

  12. 喜久雄が家を出る時のシーンは、部屋子だとしても努力して実力も充分にある喜久雄がここまでの仕打ちを受けやなアカンのかと悔しさもあったのかな…そこは親御心も芽生えていた気もするし俊介がいない間に借金含めて支えてくれていたのは喜久雄だし…

    どのシーン見ても泣けた

  13. 遠慮皆無の歌舞伎界に対するコメント笑
    それを口に出せるのは彼女が梨園の血を引いているからこそ。
    夏休みに観に行こうかな

  14. 花井半次郎じゃないけど
    寺島しのぶと松たか子に関しては
    「あんたが男に生まれてたらなあ…」と
    言わしめるだけの逸材
    ″血″だけじゃなく″性別″の壁もあるのよ、歌舞伎界は

  15. お父さんが歌舞伎の人間国宝で、お母さんが大女優の寺島しのぶさん。
    この人は歌舞伎役者になりたかった人。才能もあるのに女性であるが故にそれが叶えられなかった。
    映画の中では「血筋」が一つのテーマ。
    寺島さんは血筋も才能も備えていて、この役のオファーをどんな気持ちで受けたのだろう。

  16. 寺島しのぶさんは、吉沢亮さん演じる喜久雄を見て「自分自身の葛藤や本音」を見た気持ちになったかもしれませんね。

    ご自身で執筆されたエッセイ集「体内時計」にも「何故、男社会の歌舞伎社会に、自分は女として産まれたんだろう?」って書かれてましたしね。

  17. 和田あき子がせんだみつおをこれでもかと苛めてたけど李監督のタオル投げたくなる程のえげつなさは日本人に対する血の恨み辛みかなあっ😮

  18. 怖いのは現場の李監督が淡々としている事。
    全然強権的でも高圧的でもないのに、ただ「いいものを作る」という情熱だけで、平気で数分のシーンを「もう一回」と言える。そして平気でそのシーンを編集で切ってしまう。
    あの独特の佇まいというのは凄味がある。

コメントを残す