【特大スクープ】小池百合子さん、バレるw 嘘つきが勝ち続ける日本の選挙システム…経歴詐称はいつから合法になったのか

【特大スクープ】小池百合子さん、バレるw 嘘つきが勝ち続ける日本の選挙システム…経歴詐称はいつから合法になったのか



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あなたはまだテレビを信じますか? カ路大学主席卒業という経歴は果たして巨行だったのでしょうか?小池ゆ子越子の政治キャリアを支えてきた子の肩書きに今改めて疑念の目が向けられています。少々は未提出、現地証言では短期滞在のみアラビアも不自由という実態それでもディアは片くに断張りを決め込み、で何事もなかったかのように星は続いています。 一方、伊藤の久し市長はわずかな学歴表記 の揺らぎで徹底的にバッシングを受け、 連日の報道にさらされました。同じがくれ ながらこれほどまでに扱いが違うのはなぜ なのでしょうか?都星はもはや一部のもの だけの特権領域となり、声を上げる都民は 壁に跳ね返される構造が出来上がってい ます。選挙という制度もまたその構造の 延長戦上にあります。嘘をついても勝て ば軍誠実なものほど損をするこの歪みを 許したままで本当に民主主義は機能するの でしょうか?是非この動画が良いと思っ たら共有ボタンからX等で拡散して いただけると多くの人に正しい情報を知っ てもらえますのでご協力お願いいたします 。それでは小池ゆ子越子のカ路大学主席 卒業疑惑についてから始めましょう。小池 氏は長年にわり、大学を私跡で卒業したと いう肩書きで活動を続けてきました。 しかし改めてその学歴を辿どっていくと 数々の矛盾と不可快な点が浮上しています 。まず国立のカ路大学と名乗っていたもの の、実際にはカ路アメリカン大学と小さ れる私立校への短期滞在だったという指摘 があります。現地に詳しい人物が直接大学 関係者に聞いたところ短期間いだけとの 回答を終えたという話もあり、これまでの 主張と大きく食い違っています。また小池 氏が著所でアラビア語の参考を承達して いることも取り沙汰されていますが、現地 ではアラビア語を話せないという証言が 複数存在します。長年の滞在経験がある はずなのに言語能力が伴っていないという 事実は学業への本格的な関与がなかったの ではないかという疑念を強くさせます。 さらに不可快なのは卒業少書そのものが 提出されていないという点です。卒業少書 の移しも大家の場では確認されておらず ネット上には証拠は一切なしという見解が 多数見受けられます。当初の出所について もアメリカ大学のものではないか、カ路 大学のものとして偽造されたのではないか といった噂が耐えません。しかも当該大学 はかつて外部からのワイ路で学意を発行し ていたとの黒い歴史もあり、信頼性は 一著しく低下しています。小池氏の父親が かつて日本アラ部協会の養殖にあったこと もこの学歴に大きな影を落としています。 関係者によれば父親の人脈を通じて便利を 図られた可能性があるとの指摘もあります 。つまり学歴の事実ではなく政治的な演出 によってカ路大学卒という肩書きを 作り上げたのではないかという見方が 広がっているのです。問題はこの肩書きが 小池氏の政治キャリア全体を支える土台と なってきた点です。歴によってメディア 露出が増え、国際派としての信頼を得て 選挙で圧倒的な特票を積み重ねてきました 。都民が小池に投じた表は政治家としての 実績だけでなく国際的地性を期待しての ものだったはずです。もしこの土台が偽り であるならばそれは有権者に対する重大な 配信になりません。加えて主席卒業という 肩書き事態に含まれる意味も重いものです 。席とは最も優秀な成績で卒業したものに 与えられる称号です。しかし実際には楽内 でそのような記録は確認されておらず主席 という評価を裏付けるデータや証言は 見つかっていません。現地の学生からも そんな人はいなかったとの声が出ており どころか在籍のうすら疑われています。 一部では小池氏の卒業時期やり周年数が不 自然であるという見解もあります。記録上 は数年にはたる在籍期間が必要であるにも 関わらず短期間で帰国しその後間もなく 日本所制発の回路大学卒業として報道され た過去があります。この急展開に対して タイミング的に不自然選挙戦略だったので はといった日やかな意見も多く寄せられて います。政治家の経歴称がここまで疑われ ているにも関わらず本人も都長も説明責任 を果たそうとしない状況は情報統制の一種 とも言えるでしょう。学歴が事実である ならば正当な証明書を提示し第3者期間の 検証を受ければ済むはずです。それすらし ないという姿勢そのものがこの問題の根の 深さを物語っています。保市の路大学主席 卒業という市長が1人歩きし、それによっ ていた政治的利益が現在も続いていること を多くの人が感化しています。巨職の経歴 に支えられた権力構造はそのまま民への 裏切りとして記憶されるべきではない でしょうか。次は小池ゆ子越と伊藤の久保 市長を巡る報道のダブルスタンダードに ついてです。伊藤市の市長がメガソーラー 事業に反対した途端。メディアは連日その 人物を必要に取り上げ、学歴の細かい部分 まで掘り返して避難を浴びせました。東洋 大学から東京大学への表記変更があったと いうだけで週刊誌もテレビも一斉に 取り上げSNS上では人格攻撃にまで発展 する異常な報道量でした。しかしその一方 で小池と知事の私跡卒業、国立化色大学 などの根本的な経歴に関わる疑惑には まるで口をつぐんだかのような沈黙が続い ています。この不自然な落差が視聴者の間 に強烈な不信を産んでいるのです。特に 都星に関してはカ路大学卒業の証明が曖昧 であるにも関わらずメディアは事実関係を 精査する動きを見せていません。一方で 伊藤市長には卒業証明書の提示を強く求め 、その提出が遅れば即座に信用執意として 球団する姿勢を見せました。このような 退避は報道機関がきやすい対象にばかり 保先を向けていることを示唆しています。 ネット上でもこの構図に対する怒りは強く 恋消しの問題を報じないメディアがなぜ 伊藤主張だけを攻撃するのかとの声が 相ついでいます。ある投稿では都知事が嘘 の学歴で当選してもメディアは沈黙し、 地方の市長が一部の記載ミスで袋きにさ れる。これがこの国のジャーナリズムの 実態化と指摘されており、多くの人がその 不幸を強く意識しています。また、伊藤 市長がソーラーパネル事業に反対する姿勢 を見せていたことも批判の対象になった 大きな理由の1つと考えられています。 団体勢力が大手高国代理点や政治団体と つがっていたとの見方もあり、メディアと 理権団体が一体となって攻撃しているので はないかという疑念が広がっています。 その一方で小池と知事は太陽光パネルの 推進政策に積極的であり都民の住宅に設置 を義務づける方針まで打ち出しました。 これに対して異論を唱える声は一定数あっ たものの、大手報道ではそのリスクや問題 点を取り上げることなく土知時の政策を後 するような論長が目立ちました。報道の 姿勢そのものに対しても疑念が強まってい ます。伊藤市長の行動が公共性のある疑念 として報じられるのであれば小池氏の経歴 や政策も同じ基準で扱うべきです。にも 関わらず記者会見やインタビューでは肝心 の経歴さ将棋枠に切り込む場面はほとんど 見られません。むしろ取り巻きの議員や 記者クラブがガードを固め都合の悪い質問 を排除する構造が出来上がっているように すら見えます。一部では都知時の権力が強 すぎて誰も追求できないという声も上がっ ており事実上の報道統制が敷かれていると の見方も存在します。都性に関する報道は 超沈ばかりが目立ち、問題定期や検証記事 はほとんど表に出てきません。ネット セロンの中には都性はまるで独立国家記者 クラブが都知事のお気に入りしか質問させ ないという実態を嘆く声も見られました。 こうした一連の動きは政治家の問題という よりも報道機関そのものの信頼性に関わる 重大な問題です。核歴症や経歴偽装という 同じテーマにおいて一方は激しく吊る 仕上げられ、もう一方は完全にスルーさ れる。しかもスルーされている側の方が より大きな自治体のトップであり、より 強大な予算と権限を握っているという事実 が深い不幸を増幅させています。報道の 自由とはあらゆる立場に対して平等である べきです。立場が強いから追求されず、 発言力が弱いから叩かれる。そんな構造 視聴者は見抜いており、だからこそなぜ 伊藤主張だけがここまで叩かれるのかと いった感情が強く共有されているのです。 小池と知事の件に関しては証拠があっても 沈黙知事戦の正当性すら疑問と言った意見 も多く見られますが報道機関はそれらの声 を拾うことすら拒み続けている現実があり ます。次は都星のブラックボックス家と ニコールの声が届かない構造についてです 。小池ゆ子越子が東京都知事として気づい てきた政治構造はもはや地方自治の息を 超え一種の独立国家と形用されるほどの 閉鎖性を帯びています。これはヒでも過剰 な批判でもなく多くの都民や視聴者が肌で 感じている実感として語られています。 補正において都知時の権限が過に集中し、 記者会見をお気に入りの記者だけが質問 できるような場に変出しています。これは 一部では都長記者クラブの私物家とも呼ば れており、都星に対する健全な監視機能が 完全に機能不全に陥っていることを意味し ます。意見や理論を封じ、特定の論長の身 を広める情報統制に近い構造は民主主義の 根換すら揺がします。コーラーパネル設置 義務の議論でも住民の声や生活実態よりも 都性側の施策が一方的に押し進められまし た。反対意見を持つ市民や議員には霊で 反論があれば感情的として切り捨てられる 。政策決定の場は透明性を書き内容も都合 の悪い部分はトミンファーストの微名の元 に隠されていくという流れが繰り返されて きました。ネットではこの構造に対する 怒りが沸騰しています。イコールを求める 声も多くモトミンの声が届かない。誰が 代表者になれば動かせるのかといった 書き込みが溢れています。かつてのように 選挙や署名活動で政治が動くと信じていた 人々が現実の熱い壁に突き当たり何をして も変わらないと感じ始めているのです。 また小池氏の都性が進めてきたご林事業や 噴水設置、マッピング政策などにも多くの 疑念が寄せられてきました。大手国大理点 との癒着が指摘され、情報公開が求め られるも回答はほとんどなし。さらには 秘密会議の存在や都税の首都に関する 不透明まで浮かび上がり、都民のための 行政とは駆け離れた実態が露呈しつつあり ます。にも関わらずこの一連の問題に対し て都会も野党もほとんど動かないという 異常な空気が支配しています。議会全体が 沈黙しているように見る、まるで統制され た空間のように知事への批判がほとんど表 に出てきません。ある視聴者は都議会は 都民の代表ではなく都星のイエスマンに なっていると表しており、この印象が都性 の実態を的確についているように思えます 。さらにリコールという民主的手段すら 軽外化している点も見逃せません。署名を 集める制度は存在していても手続きが半雑 で代表者には過剰な負担がかかる設計と なっており事実上のリコール封事となって います。制度的には可能でも実務的には不 可能に近いこれでは都民の意思が実際の 政治に反映される余地は限りなくせくなっ ていきます。ドミンファーストのスロー ガンと裏原に都星は都長ファースト意見 ファーストになり下がっているという指摘 もあります。ネット上では都知事戦の時に はすでに著作定が出ていたのにそれでも 当選したのはおかしい。どう見ても透明性 がないとせを支えているのはメディアと 記者クラブの忖度だといった声が強く見 られます。中には土知を現代の緑のたぬき と消し、何をしても選挙で勝つと霊承する ような表現も参権されます。これは単なる 野ではなく、情報の透明性のなさと都性の 権力構造の歪みを批判する一種の象徴です 。疑惑が次々と表に出ているにも関わらず 記者会見でまともな質疑が行われない現状 を見る限りこの象徴は決して長とは言え ません。最終的にこの問題が示しているの は都民の意思が都性に届かない構造その ものです。表を投じた後の政治の運営に 都民が介入できる余地がない。反対意見が 吸収されず議会も沈黙し記者は質問せず 司法も動かない。この閉鎖された構造の中 で真に問われるべきは小池と知事個人の 支出だけでなくその支配構造全体にあるの かもしれません。最後に制度としての 選挙詐欺とそれに無力な都民国民の構造に ついてです。小池ゆ子越子のayan路 大学主席卒業問題が多くの疑念と共に浮上 している中、それでも彼女が都知事として いっ続けることに多くの人々が強い違和感 を抱いています。問題の本質は単なる個人 の経歴に止まりません。それを許して しまう制度的血管。そしてその構造に無力 化された国民の姿こそがこの問題の寝深さ を物語っています。学歴を作称しても選挙 に勝てば正当化される。この論議が まかり通る限り真面目に努力し誠実に政策 を語る候補は常に不利になります。事実 より印象、誠実さより演出。そうした価値 観が制度全体を支配しているのだとすれば 有権者の選択すらも欺かれていることに なります。 とある発言では経歴障得たでも当選すれば勝ちが今の日本だと 現実の国差を突きつけ られる ようです。また卒業書が出せないのに選挙で圧称がないことがレを取らないという点に多くの視聴者が強い年と怒りを抱いています。は路大学としか言っていないから逃げ道がある。 国立とは言っていないと後から言い逃れ できるように仕込んであるといったあまり に闊な作称のための設計すら見て取れると いう指摘もあります。この構造にメディア が加担していることで制度的な歪みは さらに深刻になっています。疑惑を報じず 追求もせず選挙期間中は政策以外の話題を 避ける報道姿勢つまり経歴に対する検証 報道を封じることで多傷を事実上目認する 構図が完成しています。その結果当選者は 真実を語らずとも表を集めることが可能に なり嘘の上に気づかれた政治キャリアが 正当化されてしまうのです。ネット上では じゃあ自分も架空の大学名を名乗って立候 補すればいいのかという皮肉やまともに 経歴を提出したらバカを見るといった 投げやりな声も聞かれます。事実ある投校 ではラーメン大学に通っていたから大卒 ですと冗談めかしている人まで現れそれが 笑えない現実にまで近づいていることを 示しています。そして何より重大なのは こうした不正に対して誰1人として責任を 取らないという制度的な日です。都長も 都議会も野党も検察も選挙管理委員会すら も動かない。その結果どれだけ証拠があっ ても辞任には至らない。都性は誰のものな のか分からなくなっているとの声が広がっ ています。一部では土知が多傷をしても 無傷なのに市長がソーラーパネルに反対し ただけで袋叩きに合うのはおかしいという 声もあり、現行制度が権力の強さに比例し て罪の重さを軽く扱う構造になっている ことが浮き彫りとなっています。しかも 都知事が所属する政党も明治的ではない ため政党側の責任も曖昧なままです。こう した構造に対し、ある投校ではこのままで は経歴を盛ることが選挙戦略として一般化 すると継承が鳴らされていました。実際に 経歴や学歴を演出することが選挙勝利の 武器となるなら国民が求めるべき誠実な 候補者が次々と到達される悪循環が起こり ます。その裏で当選後の好金支出や理権 配分は不透明に進み有権者はただ選挙が 終わった後に黙って税金を差し出すだけの 存在になってしまいます。また制度の再 設計を求める声も出ています。選挙におけ る経歴虚偽が明らかになった場合、当選 無効とする法制度が必要だ。イコール以外 の追求手段を法的に整備すべきといった 具体的な提言がなされる一方でそんな制度 は絶対に作られないという諦めも共存して います。政治家による制度の自己防衛本能 がこうした改革を拒み続けているからです 。このような空気の中で多くの人々が自分 の一票には意味があるのか、もう誰を 信じればいいのかと自らの投票行動その ものに疑念を抱き始めています。情報の 非対象性と虚偽の上に立つ選挙制度こうし た構造は政治的無関心ではなく制度への 絶望から生まれているのではないでしょう か。武が通り、誠実が損をする。そんな 選挙制度が放置されることに対する危機感 は今後さらに高まっていくはずです。今回 扱ったテーマは単なる学歴の話ではあり ません。路大学主席卒業とされていた経歴 が実は私立の大学での短期滞在に過ぎ なかった可能性が濃厚であること証拠の 提示もなく言葉を濁したまま今お正の トップに君臨し続けているという現実それ でも誰も責任を取らず追求すらされない この状況は個人の問題というより制度全体 の血管を露呈しています。一方で伊藤市長 のように都合が悪い人物にはマスコミが 容赦な吹き場を向きます。経歴の警備な 表記揺れに対しても徹底的にはき連日の 報道で印象を操作する。しかし都知時の 重大な際枠には報道は一斉に口を閉ざす この不近衡に対してもうメディアは信用 できない報じられないことこそが重要だと 考える人が増えています。私自身今回の 調査と構成を通じて強く感じたのはもはや 都性が都民の手の届かない場所にあると いう現実です。記者会見では不合な質問が 排除され都議会も都合の悪い追求はしない 。イコール制度はなばかりで実務的には 極めてハードルが高い。こうして1人の 政治家が説明責任を果たさないまま権力と 税金を掌握し続けているのです。として 選挙制度そのものがすに高を失っている ことにも触れなければなりません。経歴を 持っても虚偽を並べてもバせられない 仕組み。むしろ選挙に勝てば全てが正当化 されるという風潮が寝つきつつある。嘘を ついたものが特真面目な候補者が損をする 。こんな制度で有権者は何を信じて一票を 投じれば良いのでしょうか?この構造を 壊すには政治家だけでなくそれを支えて いるメディア、制度そして私たち1人1人 の態度が問われていると思います。黙って いれば嘘が通り、真実は潰される。声 を上げなければ次の選挙でもまた同じ顔が いっです。ドミンファーストという言葉の 裏で誰が特をしているのか。国民の生活と 税金は誰のために使われているのか。この 都星がそしてこの国の政治が本当に国民に 向いているのか。今こそ冷静にそして疑い の目で問い直すべき時だと思います。皆 さんはどう思われましたか?この件につい ての率直な意見を是非コメントで教えて ください。そしてもし少しでもこの内容に 共感していただけたなら遠慮なくシェアし てください。是非この動画が良いと思っ たら共有ボタンからX等でしていただける と多くの人に正しい情報を知ってもらえ ますのでご協力お願いいたします。本日 取り上げた内容について是非皆様のご意見 をお聞かせください。1つのコメントが誰 かの視点を広げる力になります。引き続き のご支援としてチャンネル登録、高評価も 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29 comments
  1. 小池都政早く終わってほしい
    さとうさおりさんのような

    若い方々が活躍できるようにならないと日本は沈んでゆくばかりだと思います

  2. ソーラパネルは10年で取り替え、廃棄 にかかる 費用は可なりの金額です、住宅に設置すると自分で金額を負担、廃棄処理にも金が増える、こんな法律はは絶対に許してはダメです、義務付けた建設会社には、発注しないこと、建てた後は自分負担が、全てかかってきます、こんな法律は絶対ダメです、小池に、取り替え、廃棄処理の、お金を、出すべき、自分で法律を勝手に、作る人間の、責任です

  3. 博報堂とか電通にプロジェクションマッピング依頼して何億も払えばマスゴミを黙らせることができるんだね。マスゴミ、な~んも報道しないよね。わかりやすい。

  4. だいたい警視庁や地検が、悪義に加担してしている、それにメディアも加担してしている、完全に嘘とねつ造が、はっきりしているのは、明白です、これに白、黒を全く無視している、これは、都民フースト、自民、公明が、何も疑問視しない事が、悪義に加担している、都民や国民をだましている事は、止めないと、後の祭りです

  5. 小池百合子さん、辞職したら? 酷すぎですよ。嘘つき。税金を返して下さい。

  6. とりあえず、小池一味には東京を出て行ってもらいます。小池知事が性春時代を過ごしたカイロに近い環境の砂漠化したテキサスコロニーあたりがいいでしょう。蠍でも食いながら楽しく暮らしてください。地球に戻れなくなり寂しいでしょうから、私もゲルググで時々慰問して地雷源で鬼ごっこして遊んであげます。

  7. 知りうる限りの情報を開示し続けなきゃだめだ。親衛隊の都民ファーストたちも含めて。必要なら裁判をつかってもいい。都民が裁判するのも良い。で次の都知事選挙で落とす。これしかない。マスコミも知事の味方、議会も知事の味方、役人も知事の味方。
    舛添いわく、都知事は都に残っていた剰余金をすべて使い切ったんだぜ。

  8. 他の市長をおかげで小池のインチキ 選挙この際 排除日本が危ない中国に売られちゃうエジプトに貢がれちゃうアラビア語が喋れないカエル 大学 首席でなんてバカすぎ恥ずかしくないのか東京都民声 一月で詐欺師でこんなのが 日本の大都市 東京ふざけんなバイバイだよ バイバイ😅

  9. なぜ これでも小池に投票する都民がいるのかが全く理解できない。都民はもっとちゃんと世の中を見てほしい。

  10. 何一つ成果を出して無いばかりか採算とれないまま税金を使いまくり世論があなたを認めてないのは一目瞭然。都知事選の票は都民の声を反映しておらず、無知な組織票か不正と言わざるを得ない不確かな票でここまで知事の座に固執しているのはみっともないですよ。自ら辞めたら少しは拍手で見送ります。

  11. まぁまぁ、学歴詐称しても素晴らしい政治手腕で素晴らしい日本にしているんだからいいんじゃない…いいんじゃない
    もし、明らかに間違った政治資金の使い方とかしてるんだったら、国家反逆罪で⚪︎刑になるわけだし、ちゃんと法律が機能してるから大丈夫でしょ。
    早く法律が機能する歴史的瞬間に立ち会いたいなぁ

  12. なぜ小池さんだけ、学歴詐称していいの?まるで自分の金のように無駄遣いされてしまうじゃないですか。

  13. 小池百合子独裁者。都民は蚊帳の外。舐め切った緑の狸小池百合子。都の狸たちも大迷惑と。追放だけではすまされない悪口、政治言動には、二度とないために厳罰を‼️💢は日本国民為にも、子々孫々の為に厳罰を‼️💢‼️😬

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