玉木代表、ついにあの本音をポり、国民民 主党が掲げてきた看板政策、ガソリン限税 。しかし最近の動きが大きな波紋を呼んで います。あれほど強く訴えてきた減税。 なぜ今姿勢が変わったのでしょうか?田 代表は物価高等対策として減税を掲げてき ました。国民の暮らしを守ると繰り返し 訴えてきたのです。この強い主張が国民 からの指示を集めてきました。しかし今 その政策に変化の気兆しが見えています。 等との競技が進む中で現実路線への転換と も取れる動きが出てきました。かつての 強い減税方針と今の姿勢。その間には 大きなギャップがあります。現実的な判断 なのか、それとも公約放棄なのか。これは 見る人によって意見が分かれるでしょう。 あなたはこの変化をどう受け止めますか? フォローすると日本が平和になります。
8 comments
コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。
ダメ。現実的な判断をする弱腰野郎には何も期待しない。それなら自民のままで良かったやん。しっかりしろよ玉木。だらしないのはシモだけでいいぞ。
公約放棄に間違いない。
所詮元財務省、1番の財務真理教信者。官僚は死んでも官僚、彼が守りたいのは自分の事だけ。
具体的にどう変化したのか、が分からない。動きが見えますだけで煽るような感じが一番怖い。
みなさんこの動画を見ただけで国民民主党ダメだってなるのはやめた方がいいですよ
どの政党も制約守らんやんけ😂
だから…民主党はかわらんって…。
期待は捨てないが…まぁ、仕方ない。
自民公明が作った動画?😊具体的でない。印象操作エセ動画!流すなボケ!😊