自民党の失策! 公明党元代表山口那津男の引退演説ができなかった、公明党を無視 #noiehoie #菅野完 #与党 #自民党 #参議院本会議 #国民の呪い #公明党

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自民党の失策! 公明党元代表山口那津男の引退演説ができなかった、公明党を無視
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山口那津男
茨城県那珂郡那珂湊町に誕生、高等学校卒業まで日立市で育つ。
茨城県立水戸第一高等学校卒業後、一浪を経て1972年東京大学文科一類に入学。
弁護士を目指して司法試験の勉強を始める。年齢も入学年度も同じでともに弁護士志望だった魚住裕一郎と親友になり、しばしば喫茶店で社会問題を論じたという。1978年に二留を経て、東京大学法学部を卒業。

弁護士時代
1979年、26歳で司法試験に合格する。1982年、司法修習34期を修了し、東京弁護士会に弁護士登録した。司法修習の同期には伊東秀子、谷垣禎一、千葉景子、松野信夫らがいる。1988年3月から日本弁護士連合会調査室嘱託。

衆議院議員
神崎武法の誘いで1990年(平成2年)2月、第39回衆議院議員総選挙に旧東京10区から公明党公認で出馬し、初当選。1993年8月の第40回衆議院議員総選挙でも旧東京10区で再選。総選挙後に発足した細川内閣(細川護熙首相)では防衛政務次官に任命された。

1994年12月、公明党解党に伴い公明新党を経て新進党結党に参加。党「明日の内閣」安全保障副担当、党副幹事長などを歴任する。1996年10月の第41回衆議院議員総選挙では、東京17区から新進党公認で出馬したが、自民党公認の新人平沢勝栄に敗北し、落選した。その後1998年1月の新進党分党により、新党平和を経て公明党再結成に参加。1999年、自民党との自公連立政権形成(小渕恵三第2次改造内閣)により、政権与党となる。その翌年、2000年の第42回衆議院議員総選挙では再度平沢に敗北し、落選した。

参議院議員
2001年7月、第19回参議院議員通常選挙に東京都選挙区から公明党公認・保守党推薦で出馬し、参議院議員として初当選。2003年12月、党参議院国会対策委員長に就任。2004年6月には党参院政策審議会長に就任した。

2007年7月の第21回参議院議員通常選挙で再選。2008年8月、公明党代表太田昭宏の下で党政務調査会長に就任する。

公明党代表
2012年2月29日、党首討論で野田佳彦内閣総理大臣と握手を交わす
2009年9月8日、民主党への政権交代が起き自公両党が下野した第45回衆議院議員総選挙で落選し党代表を辞任した太田の後任として、(野党第二党の党首として)公明党代表に就任(その8日後の9月16日、麻生内閣総辞職および鳩山由紀夫内閣成立)。なお、その20日後の9月28日、同じく総選挙で敗北した自民党の麻生太郎総裁も(太田と異なり、落選こそしなかったものの)引責辞任し、その後継に総裁選挙を経て谷垣禎一が就任した。2010年9月、党代表に無投票再選。2012年9月、党代表に無投票3選。また、同年の自民党総裁選挙で谷垣の任期満了に伴う後継として、安倍晋三が就任。

2012年12月16日の第46回衆議院議員総選挙では自民党が第一党に復帰し、公明党も議席を回復。自民党総裁の安倍晋三から自公連立政権の3年ぶりの再樹立を打診されたため、同月25日に安倍と連立合意文書を取り交わす。同月26日に野田佳彦第3次改造内閣総辞職により旧・民主党政権が終焉し、第2次安倍内閣が発足した。これに伴い、山口は与党第二党党首となった。

2013年1月、第2次安倍政権の与党幹部として初めて中国共産党中央委員会総書記習近平と会談し、内閣総理大臣安倍晋三から託された親書を手渡す。同年7月の第23回参議院議員通常選挙に公明党公認で出馬し、参議院議員として3選を果たした。2014年9月、党代表に無投票4選。2016年9月、党代表に無投票5選。2018年9月、党代表に無投票6選。2019年7月、第25回参議院議員通常選挙で4選。2020年9月27日の党大会で、無投票により7選。なお、(安倍首相の発病による辞任表明を受けて)この13日前の9月14日に行われた自民党総裁選挙で菅義偉が選出され、2日後の9月16日に首相就任、(第4次安倍第2次改造内閣総辞職に伴い)菅義偉内閣が発足。

2021年10月24日、東京都大田区の大森駅東口にて
2022年9月、党代表に無投票で8選。山口は同年4月には公明党幹事長の石井啓一について「ぜひ次のリーダーに頑張ってもらいたい。一押しだ」と述べており、代表選に立候補せず石井に禅譲する可能性が取りざたされていたが、第26回参議院議員通常選挙での伸び悩みや安倍晋三銃撃事件・旧統一教会問題を受けての政権基盤の不安定化から、党内では翌年の統一地方選挙に向けて知名度が高く安定感のある山口の続投を望む声が高まっていた。

2024年9月10日、世代交代を促すことを理由に、同月18日に告示される党代表選挙に立候補しない意向を表明した。同月28日の党大会をもって代表の職を石井啓一に交代し、自らは党常任顧問に就任した。

政界引退
2025年6月20日、公明党の会合で同年7月に実施される予定の第27回参議院議員通常選挙に立候補せず、政界を引退することを表明した。

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▼著述家:菅野完著
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6 comments
  1. 山口那津男氏は創価大学1期性???東京大学法学部卒の弁護士であることは周知の事実で誰でも知っていると思うが、この番組かなデタラメでいい加減だな。色々論じているようだが、全く論評に値しない。

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