【小林李衣奈・山口剛央】トカラ列島地震の話から地震・津波速報の仕組みを解説してくれる山口さん【ウェザーニュース切り抜き】

【小林李衣奈・山口剛央】トカラ列島地震の話から地震・津波速報の仕組みを解説してくれる山口さん【ウェザーニュース切り抜き】



ウェザーニュース切り抜きチャンネルです。

元動画

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ウェザーニュース切り抜きチャンネル「お天気SUN」のサブチャンネルです。
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メインチャンネルで参照や素材で使いたい場面・過去の作品など改めて編集して公開しています。

解説付き切り抜きチャンネルで動画下部に出演者の情報を記載しています。
日頃のエピソードトーク等を参考にしたもので、当チャンネル独自の解説になっています。
間違いやご意見がありましたら是非コメントでお知らせください。

公式プロフィールと違う部分もありますので、
詳しくは出演者の公式プロフィールやSNSをご覧ください。

出演者公式プロフィール
山岸愛梨   https://weathernews.jp/wnl/caster/yamagishi.html
江川清音   https://weathernews.jp/wnl/caster/egawa.html
松雪彩花   https://weathernews.jp/wnl/caster/matsuyuki.html
白井ゆかり  https://weathernews.jp/wnl/caster/shirai.html
高山奈々   https://weathernews.jp/wnl/caster/takayama.html
駒木結衣   https://weathernews.jp/wnl/caster/komaki.html
大島璃音   https://weathernews.jp/wnl/caster/oshima.html
戸北美月   https://weathernews.jp/wnl/caster/tokita.html
川畑玲    https://weathernews.jp/wnl/caster/kawabata.html
小林李衣奈  https://weathernews.jp/wnl/caster/kobayashi.html
魚住茉由   https://weathernews.jp/wnl/caster/uozumi.html
小川千奈   https://weathernews.jp/wnl/caster/ogawa.html
青原桃香   https://weathernews.jp/wnl/caster/aohara.html
岡本結子リサ https://weathernews.jp/wnl/caster/okamoto.html
福吉 貴文   https://weathernews.jp/wnl/caster/fukuyoshi.html
田辺真南葉 https://weathernews.jp/wnl/caster/tanabe.html
松本真央 https://weathernews.jp/wnl/caster/matsumoto.html

ウェザーニュース Youtubeチャンネル
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ウェザーニュースLiVE番組表
https://weathernews.jp/wnl/timetable.html

#ウェザーニュース切り抜き

[音楽] そして、ま、モーニングの時間帯は番組内自震の情報もお伝えしていたかと思うんですけれども、またね、え、豊島村悪石島で最大新の 5強を観測する地震が6時29 分にあったということです。今回のこのね、時間帯の地震でもマグニチュード 5.3 ということでしたけれども、まだまだこのクラスの揺れというのも続いてますね。 え、そうなんですよ。でね、このこの 1 日の間で、え、起きた地震のね、震源をちょっと見てみたいんですけど、これはね、 7時20分までの24 時間に、え、起きた地震の、ま、神玄プロットしてます。 で、これが悪石島で、これが宝島で、その 間の小宝島の近くで、ま、軍活動が、ま、 もう今日もね、今まさに継続中ということ になるんですけども、ま、このエリアね、 ま、なんらかのこの火山の活動が、ま、 そもそも関連してるんではないかっていう のがね、え、以前から言われてきたんです けれども、ま、今回もその、もしね、火山 の活動、ま、要はマグマの動きなどが絡ん でいるのであればそれがね、止まる では地震活動はやっぱ継続ということになります。で、あの過去の事例ですと はい。 大体、まあ、23 日ピークで、ま、半月以内は終わってたっていうのがね、普通だったんですけど、今回は最初はね、そのセオリー通り そうですね。 え、23日増えてその後減ったんですよ、 1回。ただ29 日頃からまた増えてきておりましてね、 6月29 日ぐらいから増えてきまして、で、今に至るとで、最初の 23日、34日に比べてもここ 45日の間 はい。 の方が 圧倒的に活発なんですよ。 その最初に増えていた 21 日以降よりもまた再び活になっている、こう、今の段階の方がより 大きな活動になってる。第 2波の方が 多いと。うん。で、あの、ま、1 個、あの、これモーニングでもね、お話したんですけど、ま、 1個人的に気になるのは マグニチュード で私基本見るんです。新度はあれはね、その陸地と、ま、震度系ですよね。新度系と神の位置とかの関係で うん。 もう全然変わります。 あ、そうなんですね。 そうです。そうです。神の深さとかでも同じ距離であってもね、全然変わったりするんですけども、 あと置いている場所の条件とかでね。 ああ、その計測するもの。 そう、そう、そう。シト系の置かれてる条件とかで全然変わっちゃうので、ま、シドは被害を見る面では重要なんですけども、自震活動を見る面で私はもう基本的にはマグニチュードで、ま、判断するんですけどうん。はい。 あの、マグニチュード5クラス はい。 このトラットの辺りで起きる地震としてはかなりね、あの、規模の大きい大粒ぶの地震なんですけども、その回数がここ数日増えてるんです。 で、特にね、えっと、昨日、 2日の日か、2 日の日に連発したってのがあって、ま、さっきも、え、この朝の 5強の地震も、え、マグニチュ 5.3 と、え、いうことで、ま、大きめの地震でした。え、これが、ま、増えてるということはそれだけ地震活動はね、あの、エネルギーの面でも活発化してるってことを意味しておりますので、 うん。 これがすぐに収まるっていうのはね、ちょっと正直考えにくい。 なるほど。 え、だからもうしばらく、え、継続するっていう風にやはりね、見た方がいいかという風に思います。で、この悪石島っていう火山は [音楽] はい。 これはね、元も、あ、火山なんです。これ元々火山なんです。勝火山じゃないですよ。 勝火山ではもう1 個来たの瀬島っていうのがこれ勝山。 はい。うん。 で、あの中野島もそうですね、勝火山なんですけども、 今そんなに、あ、そんなにていうか、あの、火山活動は止めているんですけども、元々はこの惑星島も火山です。 で、そういった、あの、質から考えますね、そんなにこう頑丈なあのものでできてるものではないと思うので、ま、崩れやすいっていうのはあるかという風に思います。ま、ですのでこの一連の地震に関しては、ま、当然ね、そのブロック米の東海とかオの被害とかもありますし、この掛け崩れ による災害っていうのがまだこの後も、ま、心配されるということになりますね。 はい。 しかし、あの、先ほどチャットのね、方でもコメントありましたけれども、あの、震の位置も、ま、ドカレットは金塊ということで、ま、海の底こでの地震ということですが、津波がないのはなぜかというコメントあったんですが、やはりこう、 横ず連れになっているからっていうのが大きいです。 えっとね、そうですね、横連れだったり生型つって、この引っ張られるような感じで起きるタイプもあの、起きてるんですけども、やっぱね、あの、地震の規模と神源の深さ はい。 これでやっぱりね、津波起きるか起きないかってのはね、あの、大体決まってきます。 で、 はい。 あの、確かに振度すごいですよ。回数もすごいんですけど、地震のエネルギーとしては正直言うとそんなに大きくないです。これ 1個。 うん。津波を引き起こすレベルではない。 そんなレベルじゃないです。はい。 ま、津波はもうマグニチュ6 クラス後半、え、からですよね。で、 7 クラス後半になってきたらもう大津波みっていうレベルになってくるんですけど、ま、 1連の地震っては大きくてマグニド、ま、 5 クラス、これ、ま、あの、さっきはね、大粒のこのエリアで起きる地震としては大粒の地震ってお話しましたけれども、津波を起こすにしてはあまりにも小さいと。 うん。 で、神源の深さも今んところ 20kmとかっていうレベルが多いので はい。まあ、マグニチュード5.5で 20km だと津波ってのはね、起きないですね。 うん。 はい。大きい。うん。起きないですね。大きた事例でマグニシ 5 クラス後半で津なみに起きた事例ってのあるんですけども、 それは はい。 火山のこのマグマが はい。 海底のこの下で板をこう上げる盛り上げです。 はい。 で、海底がこう膨らんで、それでこう 海面に 津波みが発生してこうあの伝わってくっていじればあの伊豆初の取島の金牌で はい。 え、それはね、えっと、昨年もありましたね。 そうですね。 え、そうです。そうです。あれね、あの、マグニチュードは非常に小さいんですけれども、 あの、津みが起きる。 はい。 ま、今回の場合は、今お話した通り、確かに火山が絡んでるかもしれないんですけども、その岩板を盛り上げるまでは行っていない。 そこまでのエネルギーは そう、そう、そう、そう、そう。 はい。 だから深さもある程度ありますから なのでね、 今のこ津波に関してはそこまで心配される必要はないと思うんですけども、ただ 6 クラスとかになってきたら話が変わってきます。え、 そこはもうあのその最新の津みに関する情報っていうのもあの意識いただければという風に思います。 そして山口さんとはあの8 時代地震のお話も少し伺っていったんですけれども、で 29 分の、え、今朝の地震ですね。情報が更新されたということで皆様にもお伝えしていきたいと思います。今朝 6時29 分にとカラレッド金塊を震源とする最大震度 5強の地震がありました。 更新された情報によりますと、この地震の規模を示すマグニチュードが、え、 5.4、震源の深さが、え、 19km ということになっております。こちらがこう地震の発生した、ま、場所の と言いますか、その地点位置の更新があったということです。 えっとですね、あの、マグニチュードと神源の深さ、え、これがあの新しくなりましたね。 最初はマグニチュード5.3神の深さが、 ま、およそ20kmという発表だったん ですけども、え、それが、ま、5.4に なって、え、えっと、新源の深さもより 正確に計算すると、ま、19kmになった ということになります。 ま、大きな変化ではないと見ていいんですけども、ま、マグニチュウド 5.4ということで、その先月 21日から始まっている1 連の地震の中ではさっきのこの 6時半ぐらいの地震がね、3 番目の大きさは ま、この地震の情報はこに更新がされるということもよくあることですか? あ、そうですね。これあのまずここでお伝えする、ま、地震速報、 1つ緊急地震速行ってありますよね。 あれはもうあくまでも自信が起きた時にもう今魔何秒の世界で計算をするっていうので、ま、そこそこ誤差はあります。 はい。 で、その後、えっと、実際に 観測された震度とか、え、マグニチってお話しますけれども、あれが速放置っていうやつなんですよ。 で、あの、限られた数の地震系で、 あの、速報的に計算をすると。 で、このまま何時間か経って、今さっきまた更新されましたけれども、これ暫停地って言います。定、 暫テ で、これがもう少し遠くの地震系とかを使って、え、この計算をし直したより正確 で、もう1 個あるんですよ。確定値ってのがあるんですよ。 あ、さらに確定値っていうのがあります。 そう、そう、そう。 で、確定の場合はよりこの詳細をこの計算をし直してですね、英語を判断をした上で出てくるんですけども、それはね、それも最近だとね、まあ数日以内ですよね。 うん。 だいぶ早くなりましたよ。 あ、本当です。その制度も上がってるんです。 そうです。このさっきね、あの長更新した暫定ってあるじゃないですか。 はい。 これ、あの、6時半の、 29分の地震でともの [音楽] 2、3時間ぐらいではい。 更新してきたんですけど うん。 私が地震の勉強始めた頃なんても 23、3 日後でしたよ。この暫定さんまで。 うん。数時間が昔は何日も 何日もかかってた。そう。それぐらい ま、あのなんだ、えっと、計算技術 うん。 いうのが発達をしている神経のデータもより細かいものが非常に迅速に 入手できるということになってるんで、あの、より実態をね、早く捉えられるようになってると思います。そのね、 23 日かかった頃なんてあれですよ、マグニチュード 0.3 ぐらいなんか変化するっていうのはあったんですよ。 ああ、2、3 日後にそういう実際こうだった。実はこうでしたっていう。 でもそれて、ま、皆さんがね、地震情報を聞かれる時に 7.0と7.3ってそんな別に 大きな違い感じないとは思うんですよ。 数字だけパッと見ると、ま、少数の違いですからね。 だと思いますけども、自信のことを、あの、ある程度見てるやつからすると 全く買ってきますからね。 エネルギーの違いってすごいですよね。すごい。そうです。相当違ってきますので、 まあ、今はね、今さっきですね、 5.3が、5.4 とこでそんなに大きくは変化をしておりませんけれども、ま、より実態が早めに分かって、分かってきてるということが言えますね。 はい。ます。あ、津波もなんですか? もう津波も全く うーん。 この最近の技術の進歩ってすごいですよ。 本当ですか? 本当にすごいですよ。あってあれですもんね。速さがとにかく今はもう早い。 ああ。 ええ、もう今はまあ 23 分ぐらいで津波中継法っていうのをね、出すようになってますね。 1番早い時例と2007 年の新潟中越地震か。 あれも1分後に周してると。 あ、そうだったんです。 そうです。そうです。そうです。そういうぐらいね、早くなっているんがありますね。あの、ま、ね、これ結構歴史なんですよね。 83年の5月26日本会中部地震 はい。 ね、あの、発表まで14 分かかったんですけど、それも合格点なんですよ。当時としては 40 年前合格点になったんですけども、その前に第一波が来ちゃった。 で、93 年の北海道南世はその教訓を踏まえて 5分で出たんですけども はい。 大津波は3 分で来てしまってと。で、そういう風な力史があって、今はとにかく 3分以内を目に出す。 あ、合格点も今 3分になってるんですね。3 分。ああ、 半世紀ぐらい前あですとあれですよ。もう 1時間ぐらいかけてさんです。 その国内の情報でも 1時間、1 時間あってます。そうです。 もう市象長の担当の人が地図広げて へえ。 こうあの話出すとまた止まんなくなっちゃう。あのディバイダーっていうこがあの文具あるじゃないですか。この うん。コンパスみたいなやつ。 はい。はい。 このあの距離を測るやつのやつ。 何センm 測るで信をこう求めていってで信源がここなってなってじゃさ求めてっていうのを全部手探でやってた時代が あ、それが反世紀 反石前ですね。1960年代とか70 年ぐらいまではそういったやれ方で 1 時間ぐらいかけて計算をして出す両方出すんですけども実は内陸部の地震だったことね。 津波みあるつっても内陸部だったり そういった時代はあってそう 70年80 年代からに変わり始めたんです。 へえ。 そうデジタルが進んだん もうもうそうです。そうです。 ですね。 もう地震系自体が違いますからね。 もうもうあ、そのものが もう全く神剣昔はこの味が作ったみたいにこのペン書き はいはい ペンでこの波形を取るとでその地震大きな地震が起きたら気象庁の担当の人がその紙を剥がして はい。 さっきのこのディバイダーじゃないんですけども 初期美道の長さを あ、 手で測る。 なるほど。 険測って言うんですけども はい。 そのP波とS 波のこのところを見て、え、何秒後に来たから震源距離が何だ? ああ、 それを何箇所かの地震系のデータを取り寄せて気象庁の本とかでそれを求義を求めてみたいなのをまさにやってましたね。で、 へえ。 もう制度も拡段自震系の制度が上がってるんでね。神源もあっという間に決められましてなんだったらもう今ほとんど自動ですから。 うん。 そうすごいですよ。大きい自信は人間の目を通すんです。最後。 あ、そうなん。最後で そうです。そうです。 人が入る。 そうです。それがさっきのこの測定。 あ、うん。 ただ今とかで起きてるみたいにマグニチュード 2クラスとか3 クラスみたいなやつはもう全部自動です。 自動で計算。 計算です。うん。 出ないとその1000回2000 回がつかないですよね。人間の作業では。 そう、そっか。そうですね。 ま、重要な売り制度をしっかりと うん。 求めないとダめな大きめなやつは まず報は自動で、 え、基本的には出すんですけども、後で人間がこうもう 1回確認をして 暫定値に変えてで発表してく。 あ、じゃあ今回は人間の目が入って 入ってます。 暫定値。 そうです。 確定値ももちろん人の目が入って目が入そうです。そうです。 ああ、なるほど。そんな感じで進化していたのが歴史がそのままだ浅いなって個人でも感じてしまってうん。うん。 すごい短い時間帯時間で進化したんですね。 もうそうですよ。そのね、 80 年代のその津波の話があったり、あと大きく変わってきたのは、え、か 2000 年代に入ってからは緊急地震速報ですよね。 あの、技術もっと前からね、放送とかあの試作があったんですけども、それが運用に乗るていうところも 2007 年から始まりましたけれども、そこもまた大きな技術確信の 1つとなります。 最近はまたね、私も研修の時に超記事振動というね、ワードも出ていたり、やっぱりこう皆さんにとっても新しいワードってこう地震波み関連増えたタイミングもねあったと思うのでね、またこんなお話聞けたらすごく もう ありがたいです。 3時間ぐらいにいただけると いや、本当山口随開していただきたいなと思うんですけれども。 そうですよ。ちょっと うん。 時間ありますか?つって3時間 ちょっとじゃないですけどね。だからあのこの不用意に自信のこと聞くと帰りマギアとかに聞くと大変なことになるか。 え、本当ですか? いや、もう帰りたいんですけどみたい。計みたいな。 でもちょっと気になったんで聞いてみようかなみたいな聞いちゃうと うん。 あれなんか日が傾き始めてるみたいなことになりかねないんで分かりました。 え、時間にいただけ じゃ心決めていきます。もうあとこのこういう場で聞いていただければ本当ですね。 もう時間を忘れてもうこれじするんで大変な時間まで来てしまいましたけど [笑い] じゃこ強制終了ということに させていただきたいと思いますけれども会いましたね。 [音楽] 1分ぐらい前に山口さんにもたくさん自信 のお話伺えて、その確かに自信そのもの、 ま、メカニズム的なものとかもやっぱり 知っているのと知っていないのとでは情報 の見方とかね、やっぱりちょっと変わって くるのかなとも思いました。 インターが確かにちょっとこう トレーニング系のインターバルだったかも しれないですね。 30分やって1分。 30分やって1分。帰る頃にバキバキに なっていそうですね。

15 comments
  1. 地上波のどこかの地震研の解説とか、それ以上に気象庁の会見とかより、視聴者の目線で判るレベルで話してくれる🐯さんの説明は、民間ならでわだし何より判りやすい

  2. 山口さんの解説はわかりやすいだけでなく
    なんかずっと聞いてたくなるんですよね–✨😊

  3. コレ、義務教育に組み込んでも良いのでは?
    この国に生きる者として理解しておくべきこと

  4. めっちゃ分かりやすいし、ためになる!
    また特番やってほしいけど、負担がかかるだろうし今は速報が頻繁に入る状態だから長時間は難しいかね…

  5. 警報が津波に間に合わなかったとき、警報を出す人たちは本当に悔しかったんだろうね。だからこそ技術がここまで進んできたんだろう。

  6. 一般の視聴者が知りたい、知りたい、ってことを素直に疑問としてぶつけ、それを答えてくれる山口予報士の受け答え。
    これでいいんだよ、これで。

  7. 資料を見なくても過去の地震を解説できるのは🐯しか勝たん
    山口キャスターはノーストップ

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