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◆キャスト
MC:田村淳
西田実仁(公明党幹事長 参院議員)
岸谷蘭丸(実業家・TikToker 海外大受験塾 「MMBH留学」を設立)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
塚越健司(学習院大学非常勤講師/ZEN大学客員講師)
司会進行:仁科健吾(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:新井里美
「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中
#アベプラ #参院選 #公明党 #アベマ #ニュース
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[音楽] 日が切られた夏の参議院選挙。格闘がしぎ をくじる中、安倍プラが最初に ピックアップするのはこちらの生徒。 公明党。 [音楽] 1964年、当時の池田大策総加学会会長 のも誕生。 自民党とタッグを組んで以来 20 年以上も死政党として与党の一を担ってきました。 代表に そんな党を代表として長きに渡りきいてきた人物といえばそう山口夏 しかしそんな山口市も去年代表を引退石井一へ大変わりすることになったのですが去年の周院戦でその代表がまさかの楽 [音楽] その後は斎藤哲が代表になっていますが、 先月の東京都戦でも安定していたはずの特票数が取れず。果たして参陰戦ではその存在価値をアピールできるのでしょうか。ということで [音楽] コメ党はやると言ったらやりる。 コメトは一体何をやりきるのかスタジオでばり伺います。 [音楽] さあさんいかがでしょうか ね。 公明党さんからお話してるってことですけど、ま、すごい与党でね、その重要なポジションにいらっしゃる公明党さんですが、 この前の都戦僕見てたんですけど、その広者の方がね、ぜ、今までずっと全員こう当選してきたのが、えっと、今回は 30 何年かぶりになんか落戦されたっていうことで、今だからその勢い的にその風をどういう風に受けてるのかみたいなことも含めてお話聞けたらなと思います。 ありがとうございます。え、ではゲストご紹介します。公明党幹事長の西田誠さんです。ま、選挙戦でお忙しい中ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。お願いいたします。 ま、具体的な公約などは後ちょうど伺うとしまして、まずはですね、各党共通の 10 個の質問にお答えいただきます。答えは、ま、完潔にお願いできればと思います。それでは参りましょう。西田さん、あちらご覧ください。 4 か目ですね。あちらに答えていただければと思います。お願いいたします。 え、1つ目。党が1番大事にする理念は、 え、公明党の立等精神は大衆と共に語り、大衆と共に戦え、大衆の中に死んでいくというのが立等精神ですが、ま、理念としては生命、生活、生存を最大に尊重する人間主義というのを掲げております。 ありがとうございます。今回の選挙で 1番の推し政策は何? はい。え、1番はやはり奨学金の返済の ためにご苦労いただいてる方々の小学 金元税、え、それから財源の話がすぐに 何か支作をやる時には出ますけども、財源 を単に見つけるというだけではなくて、 財源を作り出すという、ま、そういう考え 方から新たに政府系のファンドを作ると いうことも検討していくことを考えてます 。 をしている人たちはどんな人たちが多い? ま、生活実感が非常に伴現場密着の方々であると共に、え、どうしたらもっといい社会にできるのかっていうことを大変熱い思いを持って、え、支援してくださる方が多いです。 世間のイメージの認識はどんな塔だと思われている? ま、あの、平和の塔とか福祉の塔とあるいはクリーンパーティーというのが英語役ですから、ま、クリーンな政治政党、ま、こういう風にイメージをいたんではないかという風にしております。 [音楽] 党として勘違いされている、誤解されている点はある? ま、組織政党であるということでどの議員も同じではないかという風に金太郎雨的に思われてますけども、決してそういうことはなく見学、ま、最近のサブチャンネル公明党で作っていますけど、それ見ていただくと分かるようにいろんな議員がおります。 ネットのアンチに思うことは やはりコメトの真の姿のもっと知ってもらうように我々も努力しなきゃいけないと思っておりまして、え、公明党チャンネルというのを新た作っていろんな方との交流をしながらそれを伝えるようにしています。 [音楽] 現時点の情勢調査の受け止めは? うん。 ま、今序盤から中盤に入りましたので、ま、これからがいよいよ本番という思いで頑張るという決意です。 政策的に1番近い塔。手を組める党は、 ま、あの、どういう組み合わせかということよりも何をするかが 1 番大事でありまして、ま、そういう未点で今は、ま、自民党との連立政権を組んでおります。 絶対に組めない党はある?ありなしでお答えください。 それはないです。何をするかですからないです。 メディアに言いたいことは、 ま、メディア私もメディア出身ですので、どんどん取材していただければいいと思います。 [音楽] はい。ありがとうございます。以上、10 問終了です。お疲れ様でした。 あの、皆さん、あの、気になるところ色あると思うんですが、まずはですね、公明党ってどんな党なのかというところから見ていきましょう。え、簡単に説明します。 1964 年に当時の総加学会会長である池田大作市によって結成されまして、ま、これまでに様々な政策を実現してきました。え、長らく自民党と連立していますが、ま、ここから行きましょう。 西田さん、ま、なぜそもそも自民党と連立与党を組んでいるのか教えていただけますか? ま、あの、あるようにですね、あの 99 年いわゆる金融国会という日本経済が本当に破綻を仕かねないような状況の中で はい。 その政治の安定ということを作り出すために、ま、連立政権有用したというのが最初の出発で、ま、それは変わっておりません。今も同じです。 あの、公明党はこう、与党としてはどんな役割なんですか?ま、自民党との関係性も含めて、 ま、与党として数としては自民党のが圧倒的に多いわけですけれども、ま、しかしながら我々は目線が例えば生活者目線とかあるいは、ま、ざっくり言うと大企業中心の自民党だといえば我は中小規模事業者の方々の目線で、え、やってるとか、 ま、そういう違いがありますね。 例えば、ま、もっと言うと安全保障の面で も、ま、よく言うように抑視力と外交って いう両輪っていうありますけども、ま、 両方とももちろん重視してますけれども、 我々は抑は西米鬼宿であるとに、ま、 しかし一方で、え、平和交ということもし ておりますので、ま、それぞれ目線が違う ことで逆に連立を組むことで、え、いい この組み合わせになるように、ま、努力し てるということですかね。なるほど。 ありがとうございます。 さあ、先ほどの文の質問を見ていきましょうか。あ井さん何か気になるところありましたでしょうか? いや、僕情勢を今まで中盤に入ってきたっておっしゃってましたけど、ま、現段階でどういう風に受け止めてるのかっていうのはお聞きしたいなと思いますが、その勢いを感じてらっしゃるのか、それともなんか逆風を感じてらっしゃるのか。 うん。ま、あの、いろんなメディアの皆 さんのその報道を見るとなかなか与党には 厳しいという風に一般的には見られており ますけれども、ま、しかし これまでもそんなに楽な選挙っていつも ないので、毎回毎回選挙のために大変 厳しい中を皆様に説明中で最終的に、え、 きちんと目標が達成できるようにね、 頑張ればいいなと思ってますけど、想定 よりも想定してたよりも その逆風なのか、そ思ったよりもその逆風ではないのか、ま、想定はしますよね。最初選挙に突入する前に はい。ま、目標は立ってておりますので、その目標に向かってはい。 どうでしょうね。例えば3 年前、私自分自身が参議選挙やってましたけど、 その時と比べてどうかと言われると 候補者の数とか3 年前とそんなには変わってないんじゃないでしょうか。私は地元埼玉ですけど。 うん。 うん。前回も15 名立行されてましたけど、今回も 15名です。 うん。ありがとうございます。ま、その情勢調査から見ていきましょうか。 え、比例代表の投票先としては前回から少し伸びているというような今現時点ですね。で、ただ先日の都戦で、ま、 36 年ぶり井さんからもありました戦車も出てきたんですけど、どうですか?この都木戦はどういう風に振り返りますかね?今うん うん。落としてしまってる現状がある中で。 ま、都戦については、ま、大変大根戦になったっていう 手応えと、ま、反省すべき点と両方あるとこじでしょうか。手応えの方では結構本当に厳しいと思えたところが最後の本当に大逆転をしたと いうがありました。 うん。一方で今戦に中抜け出せなかったちょっと塔当量不足っていうのも感じました。 あの、前回の周囲戦はいかがですか?積数も減らしていますが うん。前回の衆議院選挙もなかなか大変でした。 [音楽] うん。 ま、大変でした。ま、いろんなことがありましたので、え、ま、しかしそういう厳しい中でも相当の応援いただいて、え、なんとかその [音楽] 2000例えば9 年の時のような全員初選局が落ちるというようなことにはならず踏みとまったということだと思います。 あともう1つだけ紹介させてください。 ANNが工事日から昨日までのX の全ての投稿について分析ツールを使って調べたところ公明党に関する投稿が 74万4761件で、ま、7 番目というような状態になったんですけれども、これはいかがでしょうか? 投稿数の比較ですか? そうですね。投稿数は少ないってことですか? はい。 うん。 ま、7番、7 番目ということなんですけども、 これ頑張りたいと思います。 そうですか。 ただそのとその公明党さんがっていう話じゃないんですけど、ま、多分全量調査の類だと思うんで、あの、そのいいことも悪いこともかずに含まれるっていうので、あの、これがいい悪いじゃなくって、その世論調査とはまた別のものだよっていう認識は大事かなと思いますね。 はい。他の方どうでしょうか?10 個の質問があった中で何か気になるところはあったかさんいかがですか? そうですね。あの、SNS とかそのメディアですよね。 こうやっぱ今回結構そのかなり、ま、強く色々発言するところとかやっぱりその SNS とかもうインターネットと選挙ってことが、ま、とにかくろんな問題になっている。 ま、可能性もあると言われてるけど課題に もなると言われていて、やっぱりその公明 党さんもそのいっぱい発言されるね、発信 していくってことは大事って話だと思うん ですけれども多分あのいわゆる指示母体で あるとこの総学会の人とかその高齢化が 進んでいると言われていてその相対的に 公表が落ちてくんじゃないかなっていう 分析服言われていてそうなると全く関係 ない人とかも取り込んでいく必要があると 思うんですけどそういう時にはSNSって やっぱりますごい力になると思うんですよ ね。 で、僕一応情報者会学研究してるので、そういうもののこうりってすごいここ数年感じてらっしゃると思うんですよね。公明党さんも。そこではどうなんでしょう?さっきね、チャンネルの話もされましたけど、そこなんかもう少しこういろんな話する時いっぱい行ってもらった方が 我々は有権者としても分かりやすいと思いますけどいかがですか? あの、昨年の衆議院以降 1番党として力のこのまさにその話でして はい。 え、公明党の、ま、公式のチャンネルと共にサブチャンネルと作りまして、サブなのである程度自由にいろんな議員のその、ま、例えば結論がいきなり見えてきちゃうのコメントだったんですけども、その議論の過程とかを議員同士でやってるのぶつけてみたりとか、 あるいは私もなんかサブチャンネルに出していただいたんですけど、なんか日本一嫌わる人とか、あの、 103 前の壁の時の裏切り物とかってなんかタイトルがついててやってんですけど、 ま、そういう本当になんてう シナリオなくぶつけ本番でやるようなもの作ったりしてく中で、ま、な面白いんじゃないかって思ってくれる方が多分いらっしゃって都戦の時に感じたことですけども、該当だと普通こう、 ま、うちの支援者の人たちが来てくださるのが一般的なんですけども うん。うん。 明らかにそうじゃない方も うん。 なんか面白いことやってんじゃないかっていうんで興味持って じゃその辺はもうちょっとこれからま結構ね見せ方大事だと思うんですけど例えば自民党さんだとあの岸田さん元総理の岸田さんが増然目て自分からその話をしたりとかしてすごいバズったりとかもしていてそういうやり方いろんなやり方はあると思うんですけれどもこれからまだまだやってくっていうそういうイメージそうですねとあのまあ本当にいろんな方と対談をしたりトークをしたりしてそれをそのままサブチャンネル載せることによって うん ま、やいたりとかすることもありますけども、しかし、ま、そういう真の姿をね、伝えるってことはもっとザックバランにやった方がさっきの金太郎雨みたいに思われてるなるので、 あの、そうじゃないっていうことをちょっとね。 そう、今先ほどね、先ほどの話聞いた限りだと確かにいろんな話されてるんですけど、こう、なんていうか、ここまだ入ってこない感じがするので、見せ方はもっといろんなやり方あるのかなていうのは個人的に思った。 そう。あの、公明党さんのサブチャンえたことありますか?皆さんおもろいんすよ。 おお。僕それこそ1 週間前からあの堀江さんとあの石さん出てんですよね。 そうです。 こんなのやんだと思って なんかあんな長弱で喋ってる石葉さんを見たの初めてで こんなに長く喋るんだと思ったんですけどや面白いんですよ。で、しかもサムネとかもあちゃんとめっちゃ面白く作ってあってもうサムネもすごいんですよ。 あ、本ん当だ。しっかりYouTube だ。 そう。もうどこのチャンネルだろうっての公明がわかんないぐらいの チャンネルです。めっちゃチャレンジしてんですよ。本当。 そう。はい。 今までやったことないような、ま、ある意味でタブ うん。 をなくしてやろうっていうのでうん。 ま、結構、ま、一応私執行部幹事賞なんで 結構ドキドキする時はあるんですけど、しかしもうそうやっていかないと本当の姿も分かってもらえないし、 ま、ま、チャレンジしてかないと。 いや、これはだ本当にちょっとすごいな。与党だからこそできることじゃんみたいな。 その1 番さん呼とかもそうなのかなと思ったし、それは面白いで、しかも堀屋さん来苦しとかで、 あ、い、私も例えば国民党の古川本久さんと対談とかしたりとか、ま、野党の人ももちろん来てもらったりし、 その真の姿ってのは具体的にどういうのが今日の姿でどういうのを見せたいのが真の姿なんですか?その真の姿を 真の姿っていうのはやっぱり結構本当に党内で色々経験学議論して、またその個性のある人もみんななんか同じではなくてなんかいかにも組織政党でみんなう 組織人で、え、何、誰に聞いても同じこと言うみたいな、 そういうイメージがやっぱなんかあって、ま、それは私も悪いと思うんだけど、 そういうんじゃないよってことをやっぱり見せるっていうのは本当の今の なるほど。そ、それで言えばその政策やっぱ今伸びてる塔って分かりやすい政策 1個ボンで伸びるじゃないですか。 これの足は別としてやっぱり限税消費税なんとかとかで伸びると思うんですけど僕あんまり公明党さんのそういうのがあるイメージがなくて、それこそ新を獲得するんであればそういう分かりやすい 1 個のコピーライトがボコンってあるっていうのが 1番いいと思うんですけど 僕あのすいませんの人多分多くの見てる人覚えてるのは僕は公明党で一番覚えてるのはイ崎っていうそはイ崎あれがものすごいやっぱ残ってるんですよ代表がいてそは崎て多分これ見てる方もある程度の連の方知ってる方いっぱいいらっしゃるで すごい有名な言葉がある。あれは別になんかの限税とかでもないですけど、 ま、要はそんなかこうそれだめだよってことを神崎さんという一人が代表だったので そうは神か崎っつって そのもダメ出しをする ですからこう与党の中にいても例えば自民党はこう言ってもこうダメなんだって言ったりとか まそういうイメージ あれはなんか分かりやすかったです。 分かりやすいですね。要はあれですよね。自民党のストッパーですよ、俺たちはていうようなこと。 例えばその社会保障なんかでも処理性が必要だってよく言うじゃないですか。ま、それあるある意味で正論なんだけど。 しかしだからと言っても毎回毎回の買い物 に税の痛みがあるとか所得の少ない人と 一ほど負担が多いのもこれまた事実なので そこで我々は社会保障に消費した大事だ けどもあるねんで軽減税率の 導入っていうのを我々が提案して朝には 最初は自民党も財務省も大反対だったんだ けども3年かかってまそれで言うとそれは 野党でもいいんじゃないかとま過半数が 割れそうな可能性があるという中でそれは 与党である必要があるというの与党だ から自民党や 務省と会も説得して実現できるっていう面 過半数だを超えてるからってことですよね。 ま、過半数超えてなくても例えば 103 万の壁っていうのはまさに下半数超えてない中でやったものですけども国民民主党の皆さんが提案して最終的に 103万160万まで上げて1人2 万円から4 万円の取得税減税っていうとこに持ってったん実あれ公明党案内なんですよ。 うん。 ですからそれは国民民主党と与党って違いある話をしてそして自民党にある意味でバなってかかっていって実現したものなんですね。 あの、そ、それにさ、ちょっとさえみたいになるんですけど、あの、今回のあのやりたい、その特にやりたい政策はまた後ほど聞くとして、その連立を組ん中で公明党が 1 番なしたいことってのはどういったことになるんですか? やっぱり、あの、この社会自体をですね、弱い人をこうなんとかしようっていうのもちろん大事なんだけど、そう弱い人生産生まないような社会をどうして作ってくのかっていうことで我々、ま、今までずっと子育て支援にしても教育支援にしてもやってきたので、そういう社会 を作りたいというのが我々の思いですね。 それは連立じゃないとできないっていうところなんですかね。 いや、もちろんあの政策を実現するのは予算を作ったり、税性を作ったりというのは、ま、与党の責任だし、ま、役割ですから、 その、もちろん野党には党の役ありますよ。私も野党の時代がありましたので、野党の時じゃ何にも仕事ができないのか、そんなことはないです。 野党としての立場で銀立法もやりましたし、当時民主党政権でしたけどね。ですから野党野党の役割もちろんある。 ただよく言うんですけど、ご飯とか料理を出す時に調理場でこう作るのが与党の仕事。 うん。 それ出てきたものをまずいとか美味しくないとかこれもっとごさがいいとか言った野党の仕事 ていう意味で岩島のそういうの役割が違うわけですね。 うん。 それ今その自民党からはしごを外すってことはもちろんありえないと思うし、ま、与党であり続けるのが現実的なことだと思うんですけど、その連立として仮に例えば政権交代しますみたいな何かが起こった際にやっぱり自民党さんとは別々にやろうってなることはありえそうなんですか?所感でもいいんですけど。 [笑い] ま、今ちょっと選挙中ですからね。 そうですね。そうですね。今ここでその可能性ありだったらものすごいニュースですね。 結構ニュースになっちゃますね。 いや、でもそうそういうことも含めていや、さっきおっしゃってたで僕はいや、そうあってほしいなと思うんですけど本当に政策が合致した時に本当に組めるのかどうかってとこ僕はものすごくその自民党産んじゃなくてもこの政策一緒にやれるねってなった時には本当に公明さんは手組んでぐっとそれを前に進める。仮に自民党がそうじゃなかったとしても前に進められるもんです。 そうです。それはもう何をやるかが大事です。 うん。 別どことを組むかが先じゃなくて何をやるか。うんうん。うん。 そこです。 そこが一致するのであれば組むということですね。 それはそうです。 でもなんかそれってこうやっぱりあの先ほどもろんな話聞いてるとやっぱちょっと発泡美人なところがあるのかなと僕なんか思っちゃうんですよ。 うん。 あの報道されてるように例えばあのこう東京では東京の中だと結構自民党さんとあまり仲良くなくてなんか維新さんと割とこう割と話し合いをするとかその代わり関西に行くと維新が強いので割と自民とあ仲いいとかそのチクチクでもちょっとしたあのコメントさんの動きの違いがあったりっていうこともよく言われたりもしますしあとやっぱりその自民党自身もこの何ヶ月かずっと連立の話ありましたよね。 例えばもう立憲が入ってきて大連立するん じゃないかとかあるいは維新とか国民も するんじゃないかとかっていうことで予算 通してっていうものすごいまこ的マジで よく分かりやすいがこの社会の中で起きて いてよく見えるぐらいここ結構見えるん ですよね。 で、その中でもう都どやっていくっていうことはさっきからずっとね、ケースバイケースや行くっていうにおっしゃってるんですけれども、ま、自民党もめちゃくちゃケースバイケースでいいろんなこと考えてる中で、なんて言うのかな、やっぱり軸が少し見づらいなっていうところがあるんですよ。そのいい意味でスバイケースでやるっておっしゃってるんだけれども、これが今の私が話した感じで見ると、え、なんかどこにでも行くのみたいな気がするんだよ。 有権者はどの軸を見て選べばいいのかみたいなところがわかそう意味で言えば今事行政権で選挙も一緒にやってるし 観想を取ろうっていう目標でやってるので事項できと責任を持って仕上げていこうというのが軸ですよもちろん うんえ もちろんそうそうですけれどもさっき申し上げた例えばそのもう現実として衆議院は関数ないわけですからその中で政策を実現するってことはつまり多数を作んなんきゃいけませんのでその時に どこと一緒に組んで何をやるか重要な なんですけども、その話し合いをさっきの 103 万の壁段階は、ま、結果的に国民主の人反対でしたけどね。 うん。 あ、そんな一緒にやったんですけど、 ま、最終的に賛成したの一新だったんですけど でしたね。ま、ま、ま、できるできる範囲でじゃあサブチャンネルでその話もいっぱいしてくれたら我々にとっては分かりやすいですね。有者の選ぶ材料にはなるのかなと思います。あと今回の選挙でこう公明党が打ち出してる公約を見ていきましょう。 西田さん、どの公約が、ま、重視しているのかというところをご説明。 はい。先ほどちょっと申し上げた、あの、小学金税の話は、え、かなり重視しています。 あの、我々が実は10万人以上のV コネクトっていうのをですね、やりまして、声を捨てもらったものを AI で分析をして、そして、ま、政策を作っていくっていう手法を取ったんですけども、その中で 1 番多かったのはもちろん物価高なんですけども、 2 番目がですね、この小学金だったんですね。やっぱ小学金減税をしてほしい。 今ももちろん学金税なるものはあるんですよ。学金の返済を代理でするっていう代理変換制度ってのがありますけれども、ま、これはあの企業側も金産入できてそしてもら、ま、もらうっていうか、その額金済してる人も所得税に課税されないとか社間保権料に反映しないとかっていう風に、ま、なって、それも広く言えば学金現税なんですけども、今回の提案はですね、それに加えて その住宅論限税ってあるじゃないですか。 こう年末に住宅が残高の何%セ.ま、それが所得控除されるって制度ありますけど、それと同様に小学金についてもそういう、ま、論返済をしてる、残ってるものついて所得図で直屈引いちゃうっていうのも 結構若者にフューチャーした政策。 ま、若者っていうかその声が上がってきたんです。 さっき言ったウネクトっていう 12 万人ぐらいあの集まってきたんですけども。 あ、上がってきたからやっちゃうかってのはなんか軽いっちゃ軽いけど、ま、なんかやってくれるならいいと思うし、で、それもなんか小学金現はすごい個人的にはなんかありがたいだろうなと思うし、もっとなんでそれをアピールしないんだろうっていうのが率直なところですよね。 あとあの政府のファンドをやりますっていうあれすげえいいなと思ったんですけど、それもなんかあんまりアピールされてるところをお見かけしないんですけど、もっともっとでっかくバーンって書いたらいいのにって、 あのバンってやってんですけど、ポスターにもバーンってあの書いてあったりするんです。 あ、本当ですか? え、ま、薄く書いてあるんでちょっと。 え、でもそうなってくるとPR 力みたいなことで言うとどうですか?そのいや、僕サブチャンネルがあるのもすごくいいと思うんですけど、もっと SNS ってもっと滝にわっていろんな手法があるじゃないですか。もっとこう短い言葉でパーンとダイレクトに伝わるような熱いキラーワードだけバーンって走らせることもできるわけです。 うん。そうですね。ま、それはもっともっとやんなきゃないでしょうね。 [音楽] うん。 やっぱちょっと足りてない。 足りてない。 まだまだ初心者までまさめちゃめちゃ面白いスタッフさんが多分作ってる人が 優秀な人が多分入ってる 多分めっちゃいい外中がいるんだろうなっていう感じですけど 一緒にやってる人がいました。 そう。うん。ま、でもなんかうん。なんかわ、わからんながやっぱり勝っちゃう気がします。なんかどんな塔なのかよくわからないしさっきおっしゃってたあの塔のイメージは、ま、クリーンなイメージだっていう風にはい。 [音楽] そのかなっていうのが正直なところなんですよね。あの総加学会の党っていうイメージしか僕はない。そのイメージありますね。うん。 なんかそれがものすごい超クリーンかと言われるとうん。その正分に言って話もありますしなんかなんか怖そうが勝ってるんじゃないかなっていうのが正直率直なところなんですけど壊そうっていうイメージを壊さなきゃいけないんで それでそういうサブチャンネルでろんな人と話したりとかしてるんですけどね。うん。 政分離の、あの、ま、旧協会のね、批判があった中でどう受け止めていらっしゃるか。 ま、教分はもうご案内の通り日本の憲法ではですね、国家権力が特定の宗教を護したり、あるいは国民に特定の 宗教を信じるように強制することを禁じてるのが、ま、政分離ですよね。ですから、ま、宗教団体の、ま、あの、宗教団体ありますけど、そこが政治に関わること別に禁じてるわけじゃ全くない ていうのはもう国会の答弁で明確。 あ、ごめんなさい。 あの、それこそ野党とかを見てるとなんか格闘で、あ、ここをターゲティングして狙いに行ってるんだなってのは割と明確に見えるなと思っていて、高校所得者なのか、低所得者なのか、大企業の人なのか、子育て次第のかって割と結構明確なマーケティングとターゲがあるなというのはすごく感じている一方で、あんまり僕はそこを、ま、与党からあんまり感じはしないんですけれども、具体的にどういうターゲットを新しく取ろうと思ってる。 [音楽] ま、そこはその小学金をあえて言ってるのはまさに そこのうん。 ま、つまり20代、20 代、30代の 方々、そしてその親御さんも同じ悩みを結構抱えてる声てできたので、 ま、金も20、 30°だけじゃ、その親さんも入るんですけれども、 ま、でもメインはそういうとこに あるいは現役世代、 やっぱり現役世代の方々の声をあんまり聞いてないんじゃないかとか、 なんか年配の人ばっかり聞いてんじゃないかっていうことよく、 ま、あの、衆議の時にも言われました。うん。 ま、ですので現役世代の人の意識してさっき申し上げたネクトっていうのもそういう方々の声を中心に拾ってるんですね。 うん。うん。 あの、総加学会のというのはやはり年ね減ってきてはいるところなんですか? ま、正確にはちょっと数字は私は、ま、 あの、ごめんなさい。歩的な質問になってしまうかもしれないんですけど、ここどういう関係性があるんですか?指示ポ、指示団体としての戦いが。 そう、そう、そう、そうです。 その例えば年合っていう組み合いがありますよね。 そこがその政党指示してるじゃないですか。 はい。 ま、それ意味では同じです。指示団体があって政党があるとうん。 それで、ま、連絡し合い長いとかせ、ま、よくニュースでも連合の会長がこの政党のさんに会いましたって出るじゃないですか。 はい。 ま、あれと基本的には同じです。 うん。うん。 なんかこう僕はニュースで見てるだけですけど、その、えっと、公明党、えっと、総加学会をこう指示してる人たちのね、えっと、高年齢化が進んでいっていてっていうのもやっぱ取り上げられてるのは事実じゃないですか。 うん。 で、実際その党員の方が減ってってる、えっと、ニーズが減ってってるっていうのも僕はニュースで見た時にそう言ってたんですけど、そこはしっかりとしたデータはないもんですか? いや、もちろん党員はありますが、減ってはいないです。 へえ。減って自体がそんなに多くないので。うん。 ああ。 いや、その高年齢化に伴ってで、その言ったらその、ま、寿命迎えられてで、そのだんだんとその党員の人が人数が減ってて若い人が入ってこないっていう風に聞いたんですけど、そういうことにはなってないです。 そういうことになってないです。 じゃあ新しくどんどん入っている。 ま、新しい入ってます。そうな、ま、亡くなる人が 変わってないとかそういうことですね。 ああ、じゃあ維持してるってことですね。 そうです。そうです。それは発表もしてます。 おお。うん。 これがでも、えっと、ちょっと小学会の会員数だから、 あの、公明党の党員が別にイコール学会の会員数ではないので うん。うん。うん。うん。 逆に言えばそ学会の人が全てコメントの党員じゃありませんので。 ああ。 ま、だから例えば総加、ま、日本の人口も下がってきてるっていうことも考えればっていうことを入れると、あとはその 僕の知り合なんかも、あの親は総加学会の人自分もそういうことだったりするんだけれども、ま、色々考えてあのコメントに入れるかっていうとそうではないケースとかも、ま、いろんなケースがあったりしますね。そうていうとこでそれを多分あのこういうことですよね。 多分かなりこつき洗脳的にもう強制的にみたいなことになると、え、それはもうあの政分にこう反してるだろうみたいなそこが結構微妙なラインっていうか、その旧統一協会が言われたのはかなりそこのラインっていう話で考えるとちょっと分かりやすいのかない風には思いますね。 うん。その辺りっていうのはどうですかね? それはもう本当自由ですよ。もうそれあのうん。 全ての人が言えなければ何か例えばバス足があるとかそんなことも一切あいませんので自由です。もう全く自由です。 そうだ。 逆にじゃあ旧統一協会のあのやり方みたいなところはあのどう思ったんですか? 旧統一協会の問題っていうのは社会的なその問題になってたわけですよね。そもそも宗教団体が。 うん。うん。 その話とその政治との関わりというのは、ま、ちょっと別の話ですよね。 うん。 別に総学会にそういう 中統一協会の社会的な問題があるわけじゃ全くありませんので。 うん。 それも是ひ、あの、サブチャンネルの方でめちゃくちゃ長いやつやってくれたら多分結構見ますよ、私たちも おそらくそういって勘違いしてる方も多いと思うんですよ。あの、有権者の中にはです。もしかしたらだ、そういったところの説明をもししていただければなと思います。 説明した上で批判もあるだろうし、それも答えていくっていうことが、ま、クリーンなのかなていう風には私は思います。 そうですね。ま、あの、そうなんですよね。全部こうさけ出せてね。 そう、そう、そう。それはいいと思なんか問題あること一切ありませんので。 うん。うん。 うん。 これ、あの公明党さんのこのパンフレットみたいですか? [拍手] もうすんごい分厚くて真面目なのかなと思ってなかね。 他は割と好きっちゃ好きなんですけど やると言ったらやりきる うん。 ですけど結構重くないですか?これ与党ってことはやれるわけでやりきるって言って全然やってなかったらだいぶ責任が問われるじゃんと思うんですけどやれる目度立ってるんですか? そう。 このやりきるっていうやると言ったらやるっていうのも考えたんですけどやり切りきるってしたのはやっぱりやり切るっていうのは結構時間軸もあって うんうん そのすぐにできることもあるけどそんなんじゃないですかなテマだと ですからやりきるとやれるまでやるというのはそうであのやっぱ与党だとどれだけやっぱ実行したかが見られると思であのやっぱ特に今回は物化高対策があの大 点だと思うんですけど、そちらについてはどんな政策を そこもう減税も給付もやるということで、え、ま、物価対策の基本はもちろん賃金を上げてことなんですけど、そのために賃金上げられる環境をどう作るかで、今のトランプ関係の問題もありますから、その時に経験を落ち込まないようにするとかっていうことも大事です。 うん。 しかし賃金を上げてんですけど、物価がもっと上がっちゃってるから実質賃金がマイナスになってるので、この間はですね、やっぱりまず足元でやんなきゃいけないのは給付であると いうことで、我々は、ま、その賃上げるいは現に直接関係のないお子さんには 4万円とか、 それから現に関係ない、え、住民非税の方にも 1人4万円大人ですね。 で、それ以外の方は2 万円で、ま、組み合わせると 12万円、ま、子供2人の家族4 人であれば、ま、という給付というのをまず提案してんですね。これはまずすぐにやると年内に始めると。 その給付についてはその住民税非課風税世帯の多くはやっぱり高齢者だっていう指摘はずっとされていると思うんですけど、そちらについていかがですか? でもやっぱりその賃金働いてない人が多い多いじゃないですか。公者ですから。 うん。 で、物価だは大変なわけですよ。 うん。 で、現役の世代の人ももちろん大変です。 しかし働いてなくて賃上げに直接もちろん年金は賃上げに連動してますけれどもしかし実際に賃上げの恩恵がない人で大変してる人についてはやはり給付というのが有効だと でもやっぱ議論としてはそうやってる方もいらっしゃるけれどもいわゆる高齢者の世帯でめちゃくちゃお金持ったまま対退職されてる方もいっぱいいるっていうのが最近の議論ですよね。この数ヶ月 ですからそこは私は本当にもう真面目に早くやった方がいいと思うんだけどその資産を把握把把握するね。 うん。インフラが日本はまだないんですよ。 ま、金融資産もそうだし、不動産の資産もそうなんですけど、これがないことによってじゃあそういう本当に本物の不はお金少なくてもストックでお金ある人って確かにいるじゃないですか。そこはちゃんと把握できないから不公平とあるんですよ。 それもずっと指摘されてんのに未だにようやくその目がま、マイナバーカードが出てきましたけども そういうのでちゃんとインフラを早く作って そういう本当の困ってる人というのをちゃんと突き止めてやるような仕組みを毎回やてだけど全然ないじゃないですか。 でもそれはやっぱり それは与党の人はちょっとそういやだからだからそれをもう選挙やったらすぐにやった方がいいっつってんですよ。 それやんないじゃないですか。 いやいややってますよ。 ずっとないしだって マイナンバーカードもその1 つなんですけど。 いやマイナンバーもそうだと思いますけど。 ま、早くもっと早くその資産把握やってほしい。だったらこのなんですか、 2万円か4 万円配るってのはまあ、またせ、ま、これさすがに僕ばラ巻きって言葉好きじゃなくてカタカナのなんか誰にも分かるような言葉でひ音を批判する言葉だなと思ってあんまり好きじゃないんですけど、にしてもさすがにとは思っちゃうんですよね。その選挙にお金配りますよくださいしか正直見えないし。 ま、選挙にでも配ってはいなくてやりますよ。提案するだけで やります。やりますよっていう餌みたいなものじゃないですよね。 でもそれはもう所得税の減税っていうのすにもう昨年の年末に決めてるわけですよ。で今年の 3月まで法律も通してさっきの 103万の壁の話ですけどこれを 160万まで引き上げて、 そして、ま、どの人でも 2 万円になるようにする所得税、減税はもう決めてこの年末に年末調整で行くわけですよ。うん。 うん。 で、それは別にあのばラ巻きではもちろんないし、 で、現を先にやってる。 あのですね、時間も迫ってきたのですね。 やっぱり公明党がこうどんな日本にしたいのかというところを最後の方に聞いてもよろしいですかね。 どんな日本にしたいですか? はい。公明党はですね、さっきちょっと申し上げたけど、やっぱりこう弱い人っていうのに手を差し伸べるっていうんではなくて弱い人を生み出さないようなそういう社会を作っていきたいっていうのが 1番の思いなんですね。うん。 ですから例えば教育の負担を 0 にしようとか子育ての負担にしようとかっていうのもやっぱりこの弱者を産生まない社会をどう作っていくのかっていうの一環でずっとやってきたんですよ。ま、かなり年数かけてやってきてるわけですけど、そういう社会作りたいと。 なるほど。 はい。 どうですかさんここまで聞いて与党あ、公明党の 感じ分かりました。 いや、その、やっぱり僕もずっと気になってんのは、その自民党は消費税限減税をやらないのに 与党としてそこはどうやって本当に組んでいけるのかその このまま それはね、あの、 コメさんが言ってても選挙でその結局与党維持した時に 我々はあの公約で消費税の軽減税率を下げていくってことはちゃんと言ってるんですよ。 で、もちろん自民党にね、言ってるんですけど、しかしさっき申し上げた軽減税率導入する時も 3年かかってんですよ。 うん。うん。 最初からもう軽減税率とうちしか言ってなかったけど、自民党はそれは脳っていうし、財務省も脳だったんですよ。 最初そうだったんです。それで連立組んでたんですよ。 で、粘り強く3年かけて ようやく実現したんですよ。今はしてるじゃないですか。 うん。 ですから我々はやりきるってそういうことなんですよ。言ってすぐにできることもあるし、相手もいるし、いろんな関係者もいます。 だけど粘れずよくやって最後はやりきると うん。 いうことですので消費についても同様です。 うん。最後にどうですか?3 戦に向けてはどんな思いなんですか?今最後に。 いや、もうやりきると絶対に勝つともう一 番表に変えてますもんね。 やりきるね。 わかりました。西田さんありがとうございました。 安間マプライム進行の平石です。ご視聴ありがとうございます。これ気にチャンネル登録よろしくお願いします。
ご視聴ありがとうございます。
高評価、動画への感想お待ちしております。
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良く頑張った。素晴らしい。
日本には中道政治が必要!
トランプ大統領は反共産党である。極左が蔓延る日本の政治と、同じピラミッド型極右だと米国と戦争になってしまう確率が高い。
日本の足元では、人材育成が重要だと思う。低所得者が大学へ進学できないと経済成長も停滞するので、予算配分が必要!
参政党見てからこっち見たら、質問の仕方が全然違うじゃん。左派政党には優しく和やかな雰囲気で、突っ込むどころかアドバイスですか笑
何で公明党支持者(創価)の人は、公明党支持者じゃないフリをしてチャンネル訴求したり、色々公明党の良さを熱弁するの?
よくわからないなって思ったけど、批判するのは簡単だから公明党サブチャンネル見てみた。ひろゆきやホリエモンとかとコラボしててなかなか面白い。宗教や与党としての批判の声にも真正面から向き合ってる動画だった。家庭を持ってる人や現役で働いてる若い世代、高齢者など、それぞれの世代にあった幅広い政策をしてることを知った。意外と見てみると見方が変わる。
司会者も出演者も、なんだろな?
公明党はまじめだな
どこまでも誠実ですなぁ
公明党むかーし。今で言う団塊世代の子供達の為に教科無償をした。そして、人の為に何が必要か出来る党だと思い応援して来ました。
優しい過ぎる!!
政策凄いのに持たいない!!
グッパイ親中
サクラがすごいな笑
伊佐さんを見たかった…
コメント欄が明らかに支持者ばかりになっていて気色悪いと思った。
この前創価学会の日常チャンネルというチャンネルを除いてみたけどコメントの雰囲気がまるでここと同じです。
YouTubeの公明党サブチャンネルと、いさ進一チャンネンルを観れば公明党というのがわかってくるかも✨
資産を明らかにされて困る方々は、アベマに出演されている、芸能人や最近露出のインフルエンサー風の方々なんじゃないでしょうか?
アベマも段々と出演者の質が下がってきましたね。残念。
伊佐さん党員減ってるって言ってましたよ
西田さん、怖そうな印象だったけど、見事に回答してましたね。見ごたえがありました!
バラマキ批判はホントないよな
選挙前でなく
いかに国民のために活動してきたか報道されなすぎ
知らなさすぎ
なんか質問が浅すぎて政党研究って言えるのかねw
それがAbemaクオリティ
個人的には宗教を支持母体にしてる政党は嫌だな
この岸谷っていうやつは何様だ?
足組んで偉そうだし政教分離のこと何も分かってないのに否定的な質問して、その回答中に別のこと質問しだして。
話し方も品が無い
公明党は創価学会の組織票でしょ。こんな代表で余裕な受け答えができるのは票が決まってるからだろ。公務員の仕事の仕方と似てる
宗教を持つ人に
政治参加するなと
言うことは人権侵害だと知ってほしい
創価学会が、投票先を強制している事実もないし
公明党の行動は
宗教活動でもない
60年の実態を観ればいい
優秀な政治家が
公明党=宗教との見方で
落選していなくなるのは
日本にとって最悪‼️
西田幹事長、不二阿祖山太神宮(オカルト宗教)が毎年NPO法人主催で行っているイベント「FUJISAN地球フェスタWA」の公式サイトの役員名簿に斉藤鉄夫代表の名前が掲載されてますが、不二阿祖山太神宮(オカルト宗教)とどういう関係なんですか🤔
あんたら公明党さんは創価学会が母体なのに、なぜ🤔全然関係ないオカルト宗教に関わってるんですか🤔
参院選後の国会で斉藤鉄夫代表の説明責任をお願いします。
不二阿祖山太神宮が(オカルト宗教)がNPO法人主催で毎年行っているイベント「FUJISAN地球フェスタWA」の役員名簿に載っている国会議員
2025年4月現在(*は代表発足人)
以下70人です
↓
(役員名簿)
名誉顧問 (*) 安倍昭恵 第90代 96代 97代内閣総理大臣 First Lady (現在は削除)
名誉顧問 (*) 石破茂 自民党 衆議院議員
第102-103代 現内閣総理大臣
第28代 自由民主党総裁
名誉顧問 (*) 谷垣禎一 自民党 前衆議院議員
特別顧問 (*) 上田勇 公明党 衆議院議員
特別顧問 (*) 武田良太 自民党 衆議院議員
元国家公安委員会委員長 元行政革担当大臣
元内閣府特命担当大臣 (防災) 元自民党幹事長
元特別補佐兼副幹事長
特別顧問 (*) 若林洋平 自民党 参議院議員
前御殿場市 市長 (H28 開催地)
名誉会長 (*) 愛知 和男 自民党 元国務大臣 (去年死去)
前衆議院議員 (公財) 国際親善協会 会長
顧問 逢沢一郎 自民党 衆議院議員
顧問 青山周平 自民党 前衆議院議員
顧問 秋葉賢也 自民党 参議院議員
顧問 足立康史 日本維新の会 前衆議院議員
顧問 井上信治 自民党 衆議院議員
顧問 上野賢一郎 自民党 衆議院議員
顧問 江田康幸 公明党 前衆議院議員
顧問 大口善徳 公明党 前衆議院議員
顧問 小熊慎司 立憲民主党 衆議院議員
顧問 小倉将信 自民党 衆議院議員
前内閣府特命担当大臣
顧問 小沢鋭仁 希望の党 前衆議院議員
顧問 金子恭之 自民党 参議院議員
顧問 木原稔 自民党 衆議院議員
顧問 小林鷹之 自民党 衆議院議員
顧問 斉藤鉄夫 公明党代表 衆議院議員員
第24-26代 国土交通大臣
第11-12代 環境大臣
顧問 坂本哲志 自民党 衆議院議員
国家対策委員長
顧問 鈴木克昌 自民党 前衆議院議員
顧問 高木宏壽 自民党 前衆議院議員
顧問 高木美智代 公明党 前衆議院議員
顧問 武井俊輔 自民党 衆議院議員
顧問 竹本直一 自民党 前衆議院議員
顧問 棚橋泰文 自民党 衆議院議員
顧問 谷川とむ 自民党 衆議院議員
顧問 田村憲久 自民党 衆議院議員
顧問 辻清人 自民党 衆議院議員
顧問 土屋品子 自民党 衆議院議員
顧問 渡海紀三朗 自民党 衆議院議員
顧問 中谷真一 自民党 衆議院議員
顧問 西村康稔 自民党 衆議院議員
第29代 経済産業大臣
顧問 古屋範子 公明党 前衆議院議員
顧問 前田一男 自民党 前衆議院議員
顧問 前原誠司 日本維新の会 衆議院議員
日本維新の会共同代表
第139代 外務大臣
第12-13代 国土交通大臣
顧問 牧義夫 立憲民主党衆 衆議院議員
顧問 牧原秀樹 自民党 衆議院議員
顧問 松本文明 自民党 前衆議院議
顧問 三ッ林裕巳 自民党 衆議院議員
顧問 御法川信英 自民党 衆議院議員
顧問 宮内秀樹 自民党 衆議院議員
顧問 宮澤博行 自民党 前衆議院議員
顧問 山口泰明 自民党 前衆議院議員
顧問 山本幸三 自民党 前衆議院議員
顧問 山本拓 自民党 前衆議院議員
顧問 義家弘介 自民党 衆議院議員
顧問 若宮健嗣 自民党 衆議院議員
顧問 野田毅 自民党 前衆議院議員
顧問 三原朝彦 自民党 前衆議院議員
顧問 田中和徳 自民党 衆議院議員
顧問 神山洋介 立憲民主党 前衆議院議員
顧問 葉梨康弘 自民党 衆議院議員
顧問 東徹 日本維新の会 衆議院議員
顧問 井上義行 自民党 参議院議員
顧問 大野泰正 無所属 参議院議員
顧問 中川雅治 自民党 参議院議員
顧問 馬場成志 自民党 参議院議員
顧問 松村祥史 自民党 参議院議員
顧問 丸山和也 自民党 前議院議員
顧問 三原順子 自民党 参議院議員
顧問 山口和之 日本維新の会 参議院議員
顧問 藤井基之 自民党 前参議院議員
顧問 後藤祐一 立憲民主党 参議院議員
顧問 浜田和幸 無所属 前参議院議
顧問 藤本裕司 民進党 前参議院議員
顧問 前田武志 国民民主党 前衆議院議員
不二阿祖山太神宮(オカルト宗教)と関わっているアスリート(オリンピックメダリスト)
以下3人です
↓
アスリート(オリンピックメダリスト)
吉田秀彦 1992年バルセロナオリンピック柔道男子78kg級金メダリスト。柔道7段。
北島康介 アテネオリンピック並びに北京オリンピック100m平泳ぎ、200m平泳ぎ2連覇2冠金メダルリスト。国際水泳殿堂。
萩野公介 リオデジャネイロオリンピック400m個人メドレー金メダルリスト、200m個人メドレー銀メダリスト、4×200mフリーリレー銅メダリスト。ロンドンオリンピック400m個人メドレー銅メダリスト。
不二阿祖山太神宮(オカルト宗教)がNPO法人主催で毎年行っているイベント「FUJISAN地球フェスタWA」の後援団体に載っている中央省庁
以下11省庁です
↓
(後援団体)
内閣府|経済産業省|厚生労働省|農林水産省|文部科学省|観光庁|総務省|外務省|環境省|防衛省|消防庁
批判ばかりで中立的な議論ができてない。
公明党がクリーンwww笑わせるわ、政治と宗教を分離できてない時点でクリーンも何もないだろ、創価学会員を動員して組織票投票させてる時点でクリーンとは程遠い、いや真逆な党だよ
ほんと参政党の時と態度が違いすぎる、なんなの?ほんとアベマって出演者に差別すんの?異常
5年後に消える政党
まだ創価学会の党なんて言う人がいるのビックリ‼️
岸谷さんの声めっちゃいい
質問のぶっこみ方も無邪気ですがすがしい
なんで、こんなに公明を持ち上げる奴多いんだ?日本のガンやぞ? 政教分離だ、どうのこうの言って、公明がその代表例やぞ 終わってるわ、マジで
西田さんの言うことわかりやすかった。
世間のイメージは小判鮫政党だろ❗️
どうせ余計なことしかやらないんだから、やりきらなくていいよ。
選挙時期になると創価の人から「公明党よろしく!」って言われるからいや。
昔、世間知らずで自分は創価学会じゃないのに、ガチガチの創価学会信者の家に嫁いだものですが(離婚済み)
公明党に票を入れろとか、知人に公明党に票を入れるように電話しろとか、公明党の選挙カーに乗れなかった夫の妹の涙、、などなどあり
怖かったです。
私は完全無視でした。
32:23 西田氏自分から足元すくわれに行く芸風w
MCが浅い。もうちょっと賢い回し方してくれ。
すごく興味の湧かない会
つまらない両司会
やるといったらやり切る
公明党頑張れ
政策を実現している党です
そもそも学会員の組織票があるから生き延びてる政党なのであって、別に政策や実績が評価されているわけではない。存在感がないっていうのがその答えで、存在感がないにも関わらずいまだに国政与党として生き残ってるのは組織票のおかげとしか考えられない。やっぱり必要ないよこんな政党。
公明党支持者は票を入れてくれと言ってくる人がいるって言う悪いイメージで敬遠してたけど、こういう形で話してるのを始めてみて、イメージが変わった。
外免切替え責任取ってね
やると言ったら、やり切る。
やり切ってきたからこそ
公明党は公約の実現率がno.1と
言われているのではないでしょうか?
やると言って予算は他党に丸投げ、の政党もありましたし。
コメンテーターの方に
八方美人と
言われていましたが
色々な党の声を聞いて
公明党が間に入って
調整したからこそ
実を結んだ政策
沢山あると思います。
日本を壊し続けてきた公明党か