【中国】緊迫度増す領空&領海 中国の『戦略的挑戦』とは? ゲスト:河野克俊(元統合幕僚長)小原凡司(笹川平和財団上席フェロー)7月1日(火) BS11 インサイドOUT

【中国】緊迫度増す領空&領海 中国の『戦略的挑戦』とは? ゲスト:河野克俊(元統合幕僚長)小原凡司(笹川平和財団上席フェロー)7月1日(火) BS11 インサイドOUT



2025年版「防衛白書」が今月、閣議で了承される。中国やロシアを念頭に、日本の安全保障環境は「新たな危機の時代に突入」と明記。日本周辺での中国の軍事動向は「これまでにない最大の戦略的挑戦」と強調する。太平洋進出への意欲を強める中国の習近平政権。尖閣諸島周辺の接続水域ではほぼ毎日、武装する中国海警局の船を確認。また警戒監視中の海上自衛隊機へは、中国空母の艦載機が異常接近するなど日本への威嚇が続く。中国の軍事的脅威の実態と実力は?
ゲストは元統合幕僚長の河野克俊氏と、中国の軍事戦略に詳しい笹川平和財団上席フェローの小原凡司氏。中国とロシアが連携強化する中、トランプ米政権下の日米同盟のあり方や日本の安保戦略を聞く。

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ま、最近のね、え、中国の軍事的な動きを見て、ま、今年の防衛書は衝撃的なになりそうです。今月公表される 2025 年防衛書。これまでに明らかになっている祖案では日本を取り巻く安全保障環境について戦後最大の試練の時を迎え、新たな危機の時代に突入していると表記さ 表明しています。 さらに中国の軍事同行についてはこれまでにない最大の戦略的挑戦と明記しています。この防衛書の案は今月各議に報告される見通しです。 これ、あの文章から言っても相当厳しいという風に受け止める方も多いと思うんですが、この防衛書ですけども、これ厳しい表現、これ川野さんはこれどのように捉えてますか? あの、日本の安示保障環境のとこのですね、あの、戦後最大電の試練の時を迎え、それが新たな危機の時代突していると。で、この表現はあの、前回の防衛書にはなかった表現で、あの、さらにこうステップアップって言わ、あの、エスカレーションした表現になってんですね。 ま、それぐらい今、あの、日本の安全保障 環境をこれぐらい厳しく見なくちゃいけ ないということだと思います。で、それと あとあの中国の軍事同向でこれまでいない 最大の戦略的戦ます。これあの前回の者も この表現を投集しておりまして、僕は変わ ないんですけども、ま、これああ、あの 一般の方が戦略的戦って言われてもビト ちょっとなと思うんですが、ま、要は脅威 ですよっていうこと言ってるわけですよね 。 そこはなんかやっぱ政治的な色な、ま、ちょっと配慮もあって戦略的挑戦という言葉にしてるんだと思いますが、ま、実的には、ま、あの、非常に大きな脅威だと認識してるということを表してると思います。 今の川さんのお話も出てました、やっぱり相当エスカレートしてるっていうかですね、なんだ日本側としても受け止め方をやっぱり厳しくあのしとかなきゃいけないんですよっていうあたりですね。継承してるというか。 そういう意味では今回あの貿者の認識が正しいと思います。 うん。
では日本周辺での中国の動きです。 尖閣諸島では中国会計局の船舶などの接近 が今日で連続225日となりました。先月 の領審判はべ6隻。さらに5月3日に は中国会計局の船からヘリコプターが 飛び立ち空審判 がありました。さて原さん最近の中国の 動きなんですがどのように分析されてい ますか?
はい。あの、中国は昨年の12月 から少なくとも軍事行動の見せ方は変えて きたと思います。で、それまではあの、ま 、周りが角に共有を認識しないように、え 、実はいろんな説明を加えてきたんです。 演習をする時などもこれはあの定例の演習でとかいうことを繰り返し、え、 44 年ぶりに太平洋に向けて大陸間弾道ミスタイルを打った時にも打った直後に国防部は中央と英語でこれの説明をしてるんですね。 ああはあは。 え、ですからちゃんと準備をしていていえやこれはあなた方に対するもんじゃありませんよってことを一生懸命言おうとしてきたんですけれど 昨年12月から急にこれをやめました。 ああ。で、え、まず12月には、え、7 つの広域空域保留というのを作って、え、民間国が入れないかもしれないというの空気を区域を突作ると [音楽] はい。
で、え、何も言わないで90 席余りの、ま、前後の感染を、え、第 1 列戦を超えて展開するということをやりました。 ま、これは台湾交換が数を言ったので、ま、正確に何席ということは分からないんですけれど、で、これをヨーロッパのメディアなどは無言の、え、連合理権演習と呼んだんですよ。 [音楽] あ、
何も言わなかったから。 で、とにかく周りが びっくりして脅威を感じてくれた方がいいという風に変えてきたんですよ。 ああ。はい。で、その後タスマ会でも急に あの実射をやって民間航空機が慌ててコ路 変更するようなこともありましたし、え、 その後も今度は連合理って去年シリーズで やるのかと思ったら今年は海峡来定という 別の名前をつけてきた。で、しかも2日 やったの2日目だけこの名前つける
で これ記者から質問された時に自民会法は いつでもどこでも、え、柔軟に作戦を変更 できるんだということを示したんだという ようなことを言う。で、あの、12 月の時も言われた時に中国民、中国はあの演奏をやるかやらないかつやるかは自分たちで勝手に決めるって言ったんですよ。 はい。 あなたたちの知ったことありませんよという風に言ったという意味ですから、 ま、明らかに態度が変わってきてるとは思います。 うん。 中学にやり方を変えてきているというお話ありましたが、川野さんの爆料長されていた頃と比べてですね、最近のやはり中国の動きっていうのは何かこうどうどのように評価されますか? あの今ですね、あの220 何日ですかね。連続でもあの接続あるあるいは両界にも入ってるということなんですけども あの当時私あの海上自衛隊のトップの会場爆料長を主任したが 2012年だったですよ。で、2012 年か2014 年までやってたんですね、その時の我々の認識ってですね、やっぱりあの海軍力でいけばやっぱ日米がやっぱりあの中国はやっぱり上行っていると圧してるとま、こういう認識だったんですね。で、この向こうの会場保安体制ですよね。 今会計がやってますけども、当時はですね、会計それから漁とか怪獣とかですね、色々と組織があってですね、点でバラバラに動くとで、なおかつあの国務員とする行政機関の中に入れられてたあの組織なんですよね。 それが今やもう会計に日本化しでなおかつあの中央軍事委員会の下に入れる行政国民から外してですね要するもう海軍と一体化させるで今あの会計のトップは海軍少々なんですよね。 だもにはもう海軍、あの海軍のに入り、なおかつ、ま、よくもう報道もされてますけども、向こうのそのあの会計の船は、え、 76mm 速射法と言いまして、通常の会場自衛隊の護衛官が装備してる、もう大砲を積んでるわけですね。 そう、それぐらい協力が積んでるわけです。 ま、そういったぐらいに装備組織の面で非常にも拡段にも私が現役の頃あの会場爆料長のに比べるともう本当に急にあの能力を うん。
あの向上させましたね。 では2025 年の防衛書でこれまでにない最大の戦略的挑戦と表記された中国軍の動きなんですが、どんな戦略を描いているのでしょうか?先月太平洋を中国軍の空母が高校行しました。 この時中国軍にとってブレークスルーとも 言うべき初めての行動が2つありました。 1つ目は空母両と3等2隻の空母が太平洋 で同時に活動したこと。そして2 つ目は伊豆初諸島から小笠原初諸島、そしてグアムを結ぶ第 2 列島線を超えて東側で中国の空母が活動したということなんですが、川野さん、こうした動き、ま、狙いは何だと見ていますか? あの、今ですね、あの集近平、あの、施になってからですね、海洋強国を目指すて言ってるわけですよ。 は、本純粋な陸国家でしたけども、今の中国も明らかに海洋国家にもう変貌しつつあるんですね。で、それはなぜかて言うと、 あの、もう、あの経済がですね、非常に伸びて経済大国になったんですね。経済大国になれば当然体力の中に閉じこもってたんではやっぱ経済発展上があるわけですよ。だ、当然海洋に出てくるんですよね。 で、今その途上にあるとよって先ほどの VTR の出ました通り、え、ここにはあの海洋に出ていった時要するに裏側中国とって裏側はあの裏側って言っちゃ言い方悪いですけどあの後ろ側はですね、 あの海がないわけですよね。要は海出るたもしかないわけだ。その向こうにアメリカいるわけですよね。で、当然海をに進出をすればアメリカと体系ていうになるわけですよ。 で、そこであの集近兵指席としては中国の戦略目標とした太平のは要するにもうアメリカをもう潰そうなんてこそできませんから。だからあの半分のところであの西東側はアメリカの影響権でいいですけども西側はあの中国の影響権にしたいというのがま、あの根本にあるわけですよね。 で、そのためにはここの太平洋において その海軍力をプレゼンスを上げてあの アメリカとま、退治するようなあの実力を ないとこういう構想は成り立たないので 今着々とあのまさ戦術言いますけども ステップバイスステップでこう伸ばして ますと力を入れると小原さんここは どんな風にご覧になりますか?そうですね はいあの今回の空母2席の行動には大きく 2つの意味があると思います。1つは今 カ野さんがおっしゃったように太平洋に おける実力を示すことで、ま、中国の ネット上などでもこの1つ1つの初めての 積み重ねが、え、ま、中国海軍のブレーク スルーであると10年後には海洋地は中国 が決めるのだみたいなことを、え、で、 もう1つは中国版高校の作戦だと思います 。 これは沖の鳥島。これはあの中国は、え、島だと認めていない。 で、そこに3等が入ってくる。え、ま、 2席目の空母ですね。 で、え、ですからここは大けの海なんだと両解もないんだということを中国は軍事力で示そうとする。 もう1 つは南取島ですね。で、ここはあの最近、ま、最近ではないんですね。 [音楽] あの、2010 年頃ですか、東京大学が、ま、海底の知者をやって満貫のジュールが見つかりというの、あの、以前の番組の、あの、ここでお話しされたと思いますけど、 [音楽] え、 中国は実はその配立て経済域の外側にもう航を持って今年の夏から採掘を始めると、 ま、試験採掘ですけれど、 え、ことを言ってる。 で、中国は、あの、日本が配的経済水域を主張できるのは北海道、本州、四国、九州、沖縄とその周辺の小島だけだという言い方をするんですね。 これが国際法上の規定だと言うんですけれど、 で、今のところ南鳥島の配立て経済水は中国は尊重してるように見えますけれど、 経済的に何か理由があって、中国が欲しいと思った時に何と言ってくるかわからない。 ですからこの南取島付近に両という空母が展開したことも、ま、日本にとっては非常に危険な兆候だと思います。 うん。ですね。 ただ今回の中国軍の行動では不足の事態が起きる可能性もありました。先月沖野鳥島周辺で活動していた中国空母 3等。この3等から発管した戦闘機が7日 と8日、2日間にわって警戒監視にあたっ ていた海自衛隊の紹介機P3Cに異常接近 しました。高度差がない状態で、え、水平 距離45まで接近。このうち8日は戦闘機 による追従間 続き、前方およそ900mを横切っていっ たと防衛省が発表しています。 写真からはこの戦闘機がミサイルと推定されるものを装備していることが分かります。川野さん、これ非常にやはり危険な行動ですよね。 はい。ですね、この前にですね、あの今空母 2 世が展開しましたね。で、今回の空母とあの空母がですね、あの五護衛鑑定を引き連れて行動してんですね。 ということは、あの、もう戦闘できる編成を組んで今回答してると、だからより実践的なあの展開をしたということですね。 で、なおかつ太平洋にこれだけぐーとあの展開したっていうことはですね、日本にとってもやっぱ太平洋側から中国間に放されてると状況なんです。すごいだから非常に日本にとってはですね、安全保症状非常に脅威と捉えなくちゃいけないんですよね。で、なおかつい ここにですね、あの空母がずっと展開するとになるとですね、日米同盟っていうのは海洋で結ばれてるわけですよね。 で、ここでもってやっぱり日米同盟のあの連絡線を遮断するという意図まであの含んでると見なした方がいいわけですよね。ですが非常に今回のあの展開行動っていうのはあの本当にステップアップしたと思います。で、今のこの、え、威嚇ですね。 これ、あの、2001年にですね、え、 やっぱ中、あの、アメリカの同じような あの、EP3って言うんですけど、電子線 を情報収集収集する飛行機がやはりあの 中国の戦闘機に接近されて、で、ま、中国 の戦闘機の方がおそらくあの木測ったんだ と思います。接触したわけですよ。そして このアメリカ側の飛行機は海南党に不自着 で中央側の戦闘機は墜落をするというこう いう状況なんですね。 ですから、あの、常にですね、もう以前からですね、こういう危険な行動がやってきてるわけなんですよね。で、今回、ま、日本に対しても同じようにやったということです。で、これはもう、ま、ある意味上です。中国はい。 これ、あの、1 つ気になるのが、なんかこう直接やり取りをする例えば自衛隊と中国軍が、ま、そういうようなホッドラインと言いますか、そういうもあるんですか? あります。で、この緊急連絡をですね、現場でやるあのラインはあるんですが、これ花からですね、威嚇するために来てるわけですよね。 そんななんてうとお互いあの安全に行きましょうなんて意図は向こうはないわけですからもうこそ当然そんな連絡なんかやってないしでおそらくもうあのこも Z の話なのでもうそういうおそらく時間的余裕というものもおそらくないんだろうと思うんですよね。だから今回あのコミュニケーションは取っていないはずです。 小原さんこれどのようにご覧になりますか? はい。あの、2001 年の米軍岐との衝突の時には、あの、その時の中国軍岐のパイロットというのは米海軍の中でも有名なパイロットだったんですね。そういう危険な行為をするやつだと。 で、それまでにも何度もビデオ撮られていて、私もそのビデオ見せてもらったことがありますけれど、 あの、P3C とのプロペラーを回してるんですね。 え、ターボプロップという形の飛行機なんですけれど、速度を落とすことはできますけれど、ジェット戦闘機ですから速度を落とすと失速息速するんですよね。ですからそのビデオを見るともう失速息速しそうになってフラフラしてる状態で 近づいていると。
うん。 で、あの、ま、この 2001 年の時もそうだったのではないかと言われますし、 で、この時最初江沢民、あの、当時はアメリカに対して有和的な姿勢を取ろうとしたんですけど、人民法軍が圧力をかけた途端に態度変えるですね、大米強行になる [音楽] ですから、あの、民解放軍の影響力というのは当時は強かったんだと思いますが、今回は集近兵指席が非常に強い権力を持っているので ですから軍の暴走とより は、え、衆議院兵指席が、ま、共産党の意図として、ま、こういった行為をさせていると捉えた方が良いと思います。 ま、今までのね、話も出てきましたけど、太平洋に進出をする、ま、ね、非常にそういう意思が強くなってきてる中国なんですが、その真の狙いっていうのは一体どこにあるのかということなんですが、 はい。中国の戦略を読み解く上で川野さんが注目するポイントを上げていただきました。それがこちら第 3列戦です。 第1列戦、第2 列戦のさらに東川ハワイからサモア諸島を通りニュージーランドへと向かう戦です。野さん、この第 3 列戦中国どんな思惑を持ってるんでしょうか? ま、これがいわゆる太平洋 2分論じゃ2 分するとこの大山劣戦というんですね。 それですね、ちょっとあの、ま、裏話ていうか申し上げますとね、 あの2000 だからあの衆近兵席があの大平 2分論オバ大統領に言った副責の時 2012年ですね。で、13 年の指として言ってるわけですね。で、それより 4年ほど前ですね、2008 年なんですけども、あの、中国の海軍の交換がハワイのですね、太平洋軍令部、アメリカのに、あの、訪問してんですよ。で、その時の太平洋軍司令官てはキーティング対象っていう人だったんですけども、で、キーティング対象、ま、あの、会場自衛隊と米会、ま、通ですんで、で、彼教えてもらったんですけどね、俺たと。 [音楽] その中国の海軍の交換がね、自分に対してその太平洋をね、 2つに分けないかって言ったっちゅうの 2008年の時点で はい。ああ、はいはい。 で、冗談だろうと思ってで、そので、そのあの言ってる本人の目を見たらね、もう本当に真剣な漫者だった。で、 2 度びっくりしたって言ったら言てですよ。 で、それぐらいにもうそのぐらいから海軍側はですね、そういう戦略をもう立ててんですよね、ずっと。 で、それが政治レベルまで発言に発したのはこの 2012 年なんですね。だ、そういうのをあの動を踏まえるとこれはやっぱりあのこの大表 2 分論であの今の中国はアメリカと勢力権を分けようというのが彼らの米中対立の最終的な決着するあの姿だと彼らは認識をしてるんだろうと思います。 で、一方ですね、オバ大統領の時もですね、オバマ大統領のあの政権の交換もやっぱ 2 分論っていうのを肯定するアメリカ側の効果もいたんですよね。 で、これG2論ってですよ。 だから、あの、当時やっぱアメリカ、特にオバマ政権の時はやっぱ、あの、中国は経済発展すれば我々とですね、ま、 W に入ったし、同じ価値観の国になるとだからそこはあの両立できるんだというやっぱ幻想思ってた時期ではあるんです。オバババ選挙で、それが次のトランプ、それがバイデン、トランプになって、もうこれはもう完全にこの話は消えたんですけども、 あ、ま、まだそういう時代であったということですね。だから、あの、中国はこの太平 洋2 分というのはもう全然放棄をしていないと思います。 うん。うん。 え、第戦までを支配することが最終的な。 はい。支配と言いますかね。だからアメリカの影響、あ、影響力をこの西太平洋から排除したいっていうのが中国の 思惑だと思います。
はい。 小原さん、ただその狙い通りそういうことができるような状況なんでしょうか? はい。あの、ま、私は 2 分割をあの求めているとは思ってないんですね。 はい。 あの、ま、中国のあの軍人などとも話していた頃からもう日米同盟というものはそもそも崩すことは難しいと。 [音楽] うん。 アメリカがじゃあ太平洋から完全に引くことはない。それはあのインドからさらにはあの開ま中東の方まで全部展開するからですよね。 え、ただあの言い方を変えたんだと思うんですね。 え、集近平2017 年にあの太平洋には米中の、ま、活動を、ま、ま、包み込むような十分な空間がある。これが今でも中国の主張なんですけれど、アメリカはもう中国の層まで来てるじゃないかって今でもずっと言い続けてます。だから中国もアメリカまで行くんだって言うんですよ。 ええ、
で、 はい。その行動が太平でかぶってもお互いに手出しをしないようにするというのが米中のディールなんだと。ま、中国が狙っているディールなと思うんですね。うん。 ですから中国は、あの、今回の、え、艦隊が 2つ、ま、あの、 5 なので、ま、中国変態でよく動くんですけれど あの劣線の意味はなくなったって言ってるんですよ。 ああ。 で、ち、ま、それは中国を縛るという意味ではなくなったと言ってるんですけど、 ですからこれを地理的なその教会戦とはもう中国は認めないというような言い方ですからアメリカまで行くんだって言ってるんですよ。 うん。 うん。そのためにラテンアメリカやカリ会諸国の、 え、ま、港など自由に使えるようにしたし、パナマを抑えようとしたのトランプに、トランプ大統領に、ま、阻止された形なんですよ。うん。 ですけれど中国は恐れているのはアメリカは今でも通常兵力で中国を攻撃する能力がある。 うん。 ま、これは空母房だけではなくて日本にある在日米軍基地もありますけど はい。 中国は今通常兵力でアメリカ叩けないじゃないかっていうのが中国は非常に怖いんですね。 ああ。はあ。はあ。はあ。は。 着々と、ま、進めているということなんでしょうか。続いて今後の米中対立について軍事面でのポイントを小原さんにあげていただきました。こちら戦略原子力潜水艦 SSBN というものです。写真は中国の戦略厳選調整 10 号ということになりますが、小原さん、この厳選どのようなものになりますか? はい。 あの、この背中が膨らんでいるのが分かると思いますけれど、これはあの 094A型と言われるあの潜水艦で新しい J3 と言われる、え、ま、巨大な波という字を書くんですけれど、え、潜水艦発射型の核弾を統搭載可能な、え、弾道ミサイル、これを発射することができる。はい。 で、え、この094型、094A 型と言われる戦略厳線は 12 個のセルを持っていて、ミサイルは縦に 12本
はい。 背中に乗っかってるんですね。 はい。
うん。 で、あの、潜水艦というのは位置を得することそ最大の利点なので、え、例えば他の国が、え、核で先制攻撃をした時に、え、陸上のものは全部破壊されたとしてもどこにいるか分からない戦艦からは必ず報復攻撃ができると。 で、これをやはりもっと強化してアメリカが手出しできないようにしたい。 うん。 え、ま、これは中国の狙いだと思います。うん。うん。 さん、ま、米中のこうしたところでも対いますか、競争というものが今後もやはり増えていくということですよね。 あの、もうそれはもう厳しさを増してますし、アメリカはもう完全に中国も第一のもう脅威として認識をしてますので、今後ますますが展開されることなと思いますね。はい。え うん。 なんかあの普通ねてのはま、よくあれ地図なんかでも世界地図ってね、あのこう時折り見る時あるんですけどこれなんか日本が負担になってるみたいな形で中国から出ようとするとこうどっかから出てかなきゃいけないっていう話になってね言うと今のお話ずっと 1 年伺ってるとやっぱり海と海軍力というか中国はやっぱり徹底的にこれ太大平洋に出て今の二分活論もそうですけどそういう面で言うと空母ってのは相当威力を発揮してくるのかもしれませんが 1隻目2隻 で、今最新型のこれ収益が近いと言ってるのが復です。これあの川さん専門家から見たらこの復どういうこれ空母でどんな威力を発揮するんですかね? あの今回出てきた両とかサ藤はですね、あの、ま、あの写真の中で、ま、よく見られてると思うんです。あのスキージャンプ方式って言うんですよね。あの、あの前が競り上がってるわけです。 え、 で、それはどうか、あの、スキジャンプと一緒で、あの、力でこう走ってて、そしてこの競り上がったとこでゴンとやって自分で上がっていくというやつなんですよね。 で、従ってあのそんなに重い飛行機は発信できないんですよ。それだけ不力がつかないので。はい。 なので、あの、ま、だから燃料もたくさん詰めないで、武器もそんな詰めないということは戦力がそんなにあのアメリカなんか比べて劣ったあの戦闘機しか詰めないとこになるわけですね。で、今回この腹っていうのはどう、ま、こう電磁カタバルトという情報が出ておりますので、ま、前磁カタバルトだとおそらく思います。そうなりますと、 あの、カタパルトというのはそのあの外部の力で持って叩き出すんですよね。 で、そうなるとそのさっきも言たで上がるんではなくて、あの、外部の力で叩き出すような形になりますから、よりあの重い戦闘機もあの発信できると。で、なおかつ今回、え、さらに大型してますから東裁機数も相当増えるんだろうと思うんですよね。 で、従って戦力としてはあの、両 3 等よりもずっと拡段に上がった空母だということですね。 で、先ほども出てましたけど、これに言ったら、あの、いわゆるチーム編成で行って打撃みたいによくアメリカが使うような形でやってって何編成かこれ出てくるってことになるんですかね?これ えっと、今言われてるのがあともう 1 隻出てくるとでそれがま、原子力じゃないかて噂があるわけですね。ま、してもあの今あの言われてるのは 4 隻じゃないかと。で、おそ、それが、ま、それぞれバトルグループを組むわけですよね。 で、4 隻あるということは、ま、我々の感覚的に行くとね、常時 4 隻があの、あの、アップしてる状況は考えられないので、 4隻あればそから 2席多くて2 隻が、ま、展開できるということですよね。あの、海の上で戦力として動けるという、ま、ことです。 だからこれあの以上彼らが持つかどうかは、ま、今後のあの、ま、計画がまだ出てきませんのではっきり言えませんけど、今んとこ 4隻ということであれば、あの 1バトル最低1、 え、バトルグバ常時海に展開できる体制になる。展開ていうのは ちなみにアメリカは11席ですね。はい。 ああ、 もアメリカも全世界に展開させてます。 ですよね。あれだけですから。 これ大小原さん、そういう面で言うとやっぱり航空防で 3隻目ということになって4 隻っていうのは計画もあるようですけどやっぱりこれはあのこうまこのこう被の関係から行ったら防衛する方にとっても脅威になってくるもんですかね。やっぱり相当 はい。あの空母というのは半径 1000km にも及ぶ空爆の半径を世界中どこでも展開できる ビークルなんですね。 ですから、あの、この船が展開すると、え、軍事的な圧力がかかるていうことにもなるわけですけれどう、 あの、やはりこの、え、腹県になってから最大の違い、今川野さんからもお話ありましたけど、重たい航空機、 遅い航空機を発管させることができるんで、え、 早期警戒機を発管させることができるんですよ。 はあ。は、はい。
で、え、両年3 党はこれがないんですね。 ということは戦闘機は地前のレーダーあるあるいは船が持ってるレーダーでカバーできる範囲でしか戦えないんですけれどはい。 え、この復以降はもうあの KJ600 というあのアメリカそして日本を使っているあの ECという早期計画にそっくりな 死体をもう積むことがわかま積むだろうと言われてモックアップはもう積まれているので はい えそうすると戦闘能力は飛躍的に上がる可能性がある ああ

そういうことになってくうん 1000km ってやっぱりそうなんですねあの航空基地が動く動 ま、そういうことなんですよね。が動くていうで 4 隻ももしですね、噂での通り原子力ということになるとこどうなるかって言いますと、 あのやっぱパワーが全然あのあの通常型のエンジンとは違うのでまず力がもうすごい早くなるわけ。で、それと、あの燃料補給は基本的にいらないわけですよね。だからあっちこっち起する必要がないということになるとそのあの今 1000km っていうなんですか、あの非常に展開能力が確に増っちゃうわけですね。あの原子力になればはい。 はい。 中国とロシアの軍事協力なのでしょうか? ウクライナのメディア由ポストはロシアが 年代に中国兵およそ600人を受け入れ ロシア国内の基地などで訓練を行う計画だ と伝えました。ウクライナ 国防省情報総局関係者 からの情報としています。 さん、中国とロシアの連携なんですが、現状どう見ていますか? あの、中国は、ま、あの、大米という観点からば、ま、ま、ロシアとは連携してるんですけど、ま、微妙ですね。このウクライナ戦争にはつかず働の対応を取ってるわけですよね。ま、のめり込むということは、あの、してないわけです。 で、今回の600人を受け入れるとロシア がですね、中国でおそらくこれはですね、 ま、この規模から言ってもですね、ま、 将来的にその中路が共同作戦を取るという ような話ではなくて、あの、今非常にあの 、ウクライナ戦争はですね、将来を見据え たようなあの戦争が展開されてるわけです ね。 のドローンを中心としてでこれのやっぱりそのやっぱり中央側としてもそのこの 600 人送り込んでそれらをま吸収したいと いうことをまロシアに申し入れまロシアがま中国をやぱこう回してやりやりづらくなりますのでまそこはそれぐらいならどうぞっていう話なんのレベルじゃないかと私は思いますけど [音楽] はいう小原さんはお互いのこう思惑っていうのはどのようにご覧になりますか? はい。 あの、今お話があった通りでアメリカの一局支配という構造を潰すためには、ま、中路は協力をするというスタンスではあると思います。 ま、ただその先に見てる世界は違うと思います。 ええ、 プーチン大統領が見ているのは、あの、連邦の復活のようなもので、 どうしても地域なんですけれど、中国は世界秩 関わっていきたい。アメリカと中国が並び立つ世界を夢見てるんだと思うんですね。 ですからそうなった時はやはり中国とロシアというのは、え、ま、そもそも不審感お互いにありますので、 え、実際の他局家と言った時にはその底護が出てくるとは思います。 あは、なる。見てるものが違ってくるってことになるかもしれないんですけども、 そういう面で言って、あの、川さん、これイランにあの、対するこの攻撃ですけどもね、戦略爆撃登場させてバンカーバスターを抱えてで、アメリカ軍が、ま、入ったわけですよね。 こういう具体的な事実ってのが出てくるとこれ中国の集近兵指摘というのはこの事態っていうのはこれどんな風に受け止めてると思いますか? まずあのアメリカがあのガツンとやったということについてはやっぱええっと思ったでしょうね。でねあともう 1 つはですねえあの国連以降ですねってま国際違反なんです。で、ただし 2つだけ例外があって1 つは国連のお住み継ぎがあることそれから自衛権ですね。 で、これ個別団もそうなんです。で、今回のあのアメリカのイラン公は何を根拠にしてるかっていうと、あの、今アメリカは集団的自衛権だって言ってんですね。で、要はあのイスラエルが、ま、おそらくあの要請したんだと思いますよ。あの、自分たちにバンカバスター持ってないから。で、それに基づいてそのあ、君、密接なる国であるイスラエルを助けるため集団的自衛権を行こうした。だから合法だっていうのがアメリカの陸です。 ただし、あの、イスラエルとアメリカとは安保条約とか同盟条約は一切ないわけですよ。なくても集団的自衛権という理屈で持って今回やったわけですよね。で、それをあの台湾にスライドすると台湾とアメリカ大の同盟関係とか安保約ないんですよね。 しかし、え、アメリカの判断でって集団的自衛権あの台湾が助けてくれと言ってきたからで、これは集団的自衛権を行使するという理屈でひょっとしたらやるんじゃないかなて集近平は思ったかもしれませんよね。えっと、ただしちょっとちょっとですね、ちょっと無理があるな。 台湾はあの国連ま、今国の扱いじゃないんですよね。だからここはどうするかなんですけども、ただ実際やるとなったらなんちゅう、あの、あの、国際法学会にかけてどうですかなんちゅ話にはなりませんから。 は、あの、ま、あ、要はアメリカがどういう理屈をつけてくるかの話なんですよね。ただ今回集団的自衛権を行使ということでやってきたので、ま、集近平主席としてはえという そこまでやるかみたいな感じ。意識ってのは持ったかもしれない。 そんな理屈つけるかみたいな思いは持ったんじゃないかとは思いますね。はい。 うん。 小さん、今の話の中でもね、これ、あの、アメリカのイランのですね、アメリカ軍の攻撃に関して言えばヨーロッパもこだのもこともですね、基本的に自衛権であるというような形の中で、まあ、声命を発表してたんですけど、小原さんはこれやっぱり集近平きて今のお話あの川野さんからも出ましたけどやっぱり穏やかではない部分ってのを感じたんでしょうかね。どうで思いますか? [音楽] はい。あの、穏やかではないと思います。 ま、ただ、あの、予測していなかったのかと言われると、アメリカとはそういう国だと中国はそもそも思ってると思います。 ですから、あの、トランプ大統領があの、完税でもそうですけど、 え、理屈的に正しいとか適切なのかということはどうでもいいと 目的を達成することこそあの重要なのだということなのではい。 で、実際にあの今アメリカの、え、メディアなどでタコという言葉がありますよね。 トランプオーチキンザと言いますけど実はあれは最初に投げてるボールというのは最初からそこ狙ってるわけじゃなくて相手を驚かせて 威嚇すればいいんだと でその上でディールをしてちゃんと落としところに落とし込むので結局引いたように見えるんですけど はい でも相手が引かなかったらガツンとやるっていうことはもう今回も見せたということです。 だとで野さんから出ましたけど、台湾ですけども、中国からするとですね、ま、に最近あの強めのことも発言したりはしてますけども、これで言うとやっぱり今回のことっていうのはこの台湾なんかのことも考えて集金兵してやっぱりちょっと考える部分ってのは出てきたのか全くあのいやこれ追用を感じないなんてことではないのかどう見えますか? いや、あの、ま、今回のことも含めてですけど中国は台湾に 何か軍事 的な行動を取った場合にアメリカが軍事入するのかしないのか図りかねてると思います。 はい。はい。 トランプ大統領は少なくともやりかねないと思ってると思いますのですから今回はそれをまの当たりにしたのでやはり心はあの身長かではないと思いますけれどう ですから台湾に中がってた方的なフィリピンにさえそうですから セカンドトーマストだって取ろうと思えば取れるのに取らないで囲んだり引いたりしているのはアメリカの出方をやっぱり見てるんだと思います。 はい。うん。うん。 そうですね。あの台湾問題ですね。 ちょっと私、あの、ま、原君の方があの専門家だと思うんですけど、あの、今、あの、中国軍の交換がそれぞれに失客してんですよね。 で、で、まだわかんないんですけど、今あの政府組なのトップだと言われてる火党っていうあの中央軍人の副正義が今同性がわかんないんですよね。で、この人ってずっとあの東武選区の司令官をやってて台湾を睨んでた人なんです。 だからこの火党があの伏跡になったのはあの完全に台湾シフトだと言われたんですよね。なった時はその彼が今ちょっと同性不明になっててちょっとあのあのこの中国軍とそれか中共産党の関係 ちょっとあのあの本当とか分からないんですけどその混乱してるんであれば決してそのなんだ台湾に対して万全の体制ができてるかとなるとそこはちょっとわかんないですよね。 ええ、ま、川さん先ほども出ましたけど、やっぱりこれ我々から言うところ台湾っていう問題ですね。中国が、 ま、どんな姿勢を示してくのかというのは非常に注目され続けているんですけども、今回みたいなトランプのそのイランの話、ま、あの、アメリカ軍がバンカーをっていうなことになってくると、 やはりなんとなく今これ図式的なやって言っていうか、意識的にもやっぱり中国側ってのはある程度戦略を戦略っていうかどういうもの持ってるかってのは別ですけどやっぱり考え得ないの。 はい。あの、ま、あの、一般的なイメージとしてですね、あの、ま、これよく言われてんですが、トランプ大統領って、あの、軍事力行使については非常に不慎重だと言われますね。で、特にあの民間人のが巻き込まれるということに対しては、ま、ちょっとあのイメージはちょっと違うんですけど割総はヒューマニズム持って方んですよ。 で、それは非常に嫌ですよね。だから今回もピ、ピンポインターだということで 5 をかけたと思います。それが他に及ぶすんだったら彼はやらなかったかもわかんないですよね。 だからそういうやっぱあのタイプの人なんですね。ただしあのもうアメリカファーストでアメリカと関係ねえのはやらないなんていうような評価もただあったのがやっぱりあの今回のようには国際秩序を守るためにやっぱブル国行使を決断した決断したんですよね。だ第 1 位の時もあのシリアに対してもやってるわけなんですよ。だからそういうことでやる時はやるとただしそのやり方はま、色々慎重には対処すると思うんですけどね。 で、そこら辺はやっぱりあの中国側も、ま、今回のことでやっぱ認識をしておそらく今後の戦略にはあの考慮に入れるはずですよね。はい。 うん。あと花さん、これなんかあの、ま、 ヨーロッパに対してGDP5%の防衛 費っていうのをですね、大体ほとんどの国 は、ま、それは受け入れた形になってます けど、これあの中国 としてもですね、 いろんな世界戦略っていう 考えてる中においてはやっぱり影響の与え ますかね、これ
影響あると思います。 結局トランプ大統領が言っているのは、あの、ま、中国はタフなあのネゴシエーターだとライバルなんですけれど、 それは対当だと見てるんですよね。 でもその他の国、ま、イスラエルはちょっと宗教的に別なんですけど、 その他の同盟国というのは結局アメリカに全部頼ってるじゃないか。それはもう自分たちより下だと思ってるんですよね。 で、それの国がアメリカと一緒に戦うという意思を見せたんだという風に中国は捉えてると思いますから、 アメリカとやはり同盟国がまたまだ日本はその決意を見せてないと思ってると思いますけど、一緒になってやってくるという意識は持ってきを持ってると思います。 これあの野さん、これ日本もですね、このこの防衛、その自立、自衛ってのをね、散々言われてますけど相当やっぱりこう少年を据えてやらなきゃいけないっていう時代に入ったと見た方がいいですかね。 入ったと思いますね。はい。 従って、あの、今まで、ま、あの、よしとされてたことも思うんですね。やっぱもう 1回 総点権をして、あの、日米同盟やっぱトランプ公平だとこ言っとるわけ。だ、ここはやっぱ日米同盟抱えて弱点なんですよね。この件についてもやっぱり、ま、もう 1 回ちょっとあの、検討する必がある私、全くそういう時代に入ったんだと思いますね。いや、お 2 人本当に今日はどうもありがとうございました。 [音楽]

10 comments
  1. こんにちは 昨日お疲れ様です。上野愛奈アナ シックのおしゃれな服ですね❤❤❤

  2. 日本の長射程ミサイル、極超音速ミサイルは、ゲームチェンジャー。空母が太平洋に出ても帰港する港を日本から直接攻撃できる。抑止力が働くと思うね。基本中国海軍は沿岸海軍だから。もうすこし、広い目で見ないと不安を煽るだけですよ。

  3. 「中国とロシアは、世界を混乱と死に陥れた最大の悪である。中国の隠蔽体質によって始まった新型コロナウイルスは、全世界で700万人以上の命を奪った。そしてロシアのウクライナ侵略は、すでに50万人以上の死傷者を出し、今もなお続く戦争犯罪である。両国は暴力と独裁の象徴であり、国際秩序と人道の敵である。」

  4. 金で圧倒的に負けている中国に戦争で勝てるわけがないんだよ。
    安全保障を考える時に、ソフト・ハードの両面からしたたかにやっていく必要がある。

  5. 矢張り中国は崩壊すると言う。右翼動画の言うことは、偽情報ですね。・・

  6. 領空侵犯は危険ですよ、ミサイル撃ち込まれたらどうするんですか?
    侵犯された時点で撃ち落とさないとですよ。

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