“漂流物”発見 ヘリ回転翼か…宮古島付近で陸自ヘリ不明(2023年4月6日)

“漂流物”発見 ヘリ回転翼か…宮古島付近で陸自ヘリ不明(2023年4月6日)



陸上自衛隊のヘリコプターが沖縄県宮古島付近の洋上で行方不明になっている事故で、現場海域でヘリコプターの回転翼、ローターのようなものが見つかりました。

海上保安庁はこれまでに『陸上自衛隊』と書かれた袋に入ったままの救命ボートを発見しています。ボートは未使用とみられています。

海上保安庁の関係者によりますと、このほかにも現場海域で複数の漂流物が発見されていて、引き揚げられたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

40 comments
  1. どうせ陰謀論者は狼狽して寝ずにあれこれ理論をこねくり回しているのだろう笑
    政府の発表より自分の理論の方が正しいもんな笑

  2. 気球の時と一緒だな。
    撃墜だったとしても絶対隠すしな日本政府は。
    搭乗されてた方の無事を祈ります。

  3. もし仮に撃墜公開したのなら 『誠に遺憾である』『厳罰に対処する』でなにも出来ずに終わる有能な政府

  4. 偵察というよりも地形の確認とお伺いしてますが、しかし陸将ですから現場ではすでに確認と。
    陸将クラスですと、すでに机上にて相当にねられているものと。それを安易に役人肌でヘリの使用をされては困るものですね。コロナもそうですが、なにか選挙の対策のようで、お遊びではと。

  5. 現場も当然として、ヘリの使用に何がと。それで、はい、はい、と整備もおろそかになり、墜落となりました、こういったことではないでしょうか。

  6. 救命ボートが開かれていないという事は、開く暇も、海に飛び込む暇もなかったという事。
    ソフトに着陸すら出来ずに、バラバラになるレベルで破壊された…か…

  7. 中国の領海侵入船に撃墜されたとか無いようしっかり調べてほしい。もし中国の仕業なら倍返し。

  8. 撃墜の可能性は1ミリでもあるのかな?
    もしあるのなら裏で米軍とかも調査してそう

  9. 隊員の方の早期発見と無事を心より願います。
    空中でバラバラになったか、着水の衝撃でバラバラになったかは機体の飛散範囲で分かるだろうから、今後の捜索で発見される部品や破片が大きな手掛かりになるでしょう。
    また、自衛隊機以外の部品や破片が発見されるかされないかによって事件か事故かの判別もつくことでしょうし、政府には現場の状況を包み隠さず、国民に真実を全て公表する事を願います。

  10. コミンテルン日本支部だった日本共産党と沖縄の市民を装った左翼活動家のプロ市民らがどんな事を言っているか知りたいわ。

  11. そのまま死亡すれば世のため人のため捜索すれば税金血税が減って大変です税金血税泥棒達に税金血税を使うのかどうせ人殺し軍隊自衛隊だからいらないし

  12. 中国艦隊にやられたなんてないよな?ちょっと前空母がこのへん通過したとか聞いたけど

  13. 周辺に居た中国情報艦の位置関係を調べろ!!ミサイルではなく高出力の指向性レーザー搭載してるはずだ。証拠を残さすヘリを落とせる。

  14. 撃墜だとしても、遺憾の意を表して厳重抗議して終わり。米さんにどーしよう?て相談して「今はまだダメ!」と言われそのうちウヤムヤになるかな?

  15. 早く機体残骸のなるべく多くを回収して原因究明しないと、今、水難や遭難が起きると救助に支障が出てしまうかも。

  16. ヘリって燃料切れてもエンジン止まっても空気抵抗でプロペラが勝手に回ってゆっくり着陸出来るんだよね、数年前に中国船からぶつけたのを日本が隠蔽して勇気ある自衛官の方がネットで映像出したのが思い出される、思い過ごしだといいが

  17. 2分前に通信。破片が見つかる。
    まあ、そういうことですよね。

  18. 人民解放軍🇨🇳の仕業であるのを媚中の岸田政権が隠蔽しているのでは?

  19. 宮古島一帯は紛争地域。第8師団長は計画的に狙われたのでは?

    第8師団長の行動計画が官邸、防衛省、陸自中央など、連絡されているはず。

    日本の政治家,衆参合わせて717名。1/3以上がは媚中・親中派である。

    それも50年もの歴史があり元幹事長や外相などの要職経験者も多い。

    日中友好議連だけでも29名もいるし公明党57名。自民を合わせると数えきれない。

    特に第8師団(現場)の新任師団長であれば中国にとってみれば

    争うかもしれない「敵国の将」である。親中派の誰かから第8師団長スケジュールがリークされ、

    危険な芽は早いうちにとばかり事故に見せかけた〇〇が実行されたとしても何ら不思議でではない。

    なにしろ日本には、「スパイ法」もなければ「セキュリティクリアランス法」もない

    いわゆる「スパイ天国」なのだから。

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