神奈川・黒岩知事 知人女性との不倫関係認め謝罪(2023年4月6日)

神奈川・黒岩知事 知人女性との不倫関係認め謝罪(2023年4月6日)



 神奈川県の黒岩知事が週刊文春の不倫報道を受けて会見を開き、過去に知人女性と不倫関係にあったことを認め、女性と県民に謝罪しました。

 神奈川県・黒岩祐治知事:「私の軽率な行動によりA子さんを大変傷付けてしまったことに対し、心からおわび申し上げたい」

 黒岩知事によりますと、2000年ごろから11年間、年下女性と不倫関係にあったということです。

 自身が2011年に知事選に出馬することを受け、関係をやめたと説明しています。

 会見のなかで、「県民の皆様に大変な不快感を与えてしまった」と謝罪しました。

 知事になって以降は誰とも不適切な関係になっていないとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

26 comments
  1. 不倫しても大丈夫だよ!他よりマシ理論と不正システムで当選確定だからやったね!まあ当選確定なんだから隠蔽しておけば良かったのにね

  2. メールの内容<A子の料理ってどんなかな? アワビにバナナをさしたやつとか、桃にキュウリをさしたやつとか…(とにかくなんでもさす!)そんなチョー下品なメニューしか想像できないよ~ん。まともな料理ができるんなら、一度、お試しコースを企画しなくちゃネ>普通は立候補を辞退する。当選しても苦情の電話は鳴りやまない。こんな知事に県民は税金を払うのは嫌、職員は指示を受けるのは嫌。だろうな。。

  3. 黒岩さんが不倫相手に送ったメール内容が、ここに記載します。
    《本番前のホンバン?バッカァ~!!生放送前のナマだよ~!!ニュルニュル~~~。ビチョォッ~~~~》

    《A子の料理ってどんなかな?アワビにバナナをさしたやつとか、桃にキュウリをさしたやつとか・・・(とにかくなんでもさす!)そんなチョー下品なメニューしか想像できないよ~ん》

  4. 民間会社のみならず公務員でも不倫は懲戒処分ものだけど政治家は何しても許される日本の政治は腐りきっていて国会のみならず御隠居各地方議員および首長はいつ議会を開き、税金納めてる若手が何をしているのか積極的に発信せず勝手にしているかもわからないような議員の象徴だよ

  5. 選挙の時は頭下げてお願いしてるくせに神奈川県内で手取り20万週休1日で頑張ってる若者も真面目に納税してるのにその苦しみさえあざわっている知事。また自分のことは関係ないと思っている神奈川県内の公務員、各首長議員を選んでいる県民かわいそう。

  6. 今後どれ程立派な言葉も「にゅるにゅる」を意識してしまう❗神奈川県民として嘆かわしい❗他に居ない😢😢😢😢

  7. もう公の場で話すときはあのメールの文面と同じ話し方したら逆に人気出る説

  8. だから、こういった致命的な事象がある過去の自分を思い返せないようなアホは政治家になるなよ。
    このご時世、この類は100%バレるのに、何で公人になろうと思えるんだよ。何かが足りなさすぎないか。
    そんなのが県のトップに居座っているとかヤバすぎるだろう。思考力はサラリーマン以下のレベルだぞ。
    まぁ、そういう人間が、議員、政治家になって、人様が納めた税金で歳費を貰うおうとするな。本当に、バレたときに恥ずかしい、見っともない、惨め。

  9. 辞めて欲しい❢一言ですが❢代わりが居ない❢知事に立候補しなかったら❢続けて居たのか❢人としての信用性が無い❢😮

  10. かつて、宇野総理大臣は
    芸者をメカケにしていたことを世界中に報道され、Gサミットで
    サッチャー氏に不潔な
    宇野氏と握手をするのを
    拒否されました。

    宇野氏は恥じに耐えられず速攻総理大臣を辞職しました。
    宇野氏は黒岩さんより
    日本人としての
    道徳心があったという
    事でしょう。

  11. 高市早苗と黒岩は
    同じ性癖、ビヨーキは
    治らない。

    古都奈良県民の誇り
    高市早苗先生の
    華麗な男性遍歴
    日刊ゲンダイ引用

    数多く重ねた恋愛のなかでもとびきり甘い思い出は、地中海に面したフランス・カンヌでのもの。パリで仕事を終えた高市氏と《ワイン通の恋人》は、風光明媚なこの街にたどり着く。このときのことを振り返り《お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくったときですね》と明かしている。

    それでウフフフフ……。朝、寝起きに熱いシャワーを浴びながら、彼が選んでくれた極上の赤ワインをいきなり飲み始める。

    ホテルでの過ごし方は《ルームサービスを食べるときも当然、ベッドで裸の上にブランケットを巻いたまま》で、肝心の彼については《もちろん、彼がすばらしいテクニックを持っていることは言うまでもない》と語り、《トコトン、快楽の境地におぼれられる相手じゃないと、話にならないわけ》と、ご満悦な様子。

    執筆当時も年下男性と付き合っていたようで、〈三〇歳を過ぎて二五歳の若いピチピチした男の子をたぶらかすなんて、犯罪じゃないかという気がしていた〉〈でも、私は二〇代のときよりもいまのほうがいいカラダをしているかなって思う〉と打ち明けている。

    日本女性憧れのまと
    高市早苗先生が脳梅毒になっていないか心配です。
    これは高市早苗先生ご自身がエッセイ本に
    書かれた文章です。
    セキュリティークリアランスに不適格、議員を辞職すべきです。

  12. 知事が悪いのはもちろん
    相手も家庭がありながら
    不倫したのだから同罪。
    奥さん訴えたら良くない?

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