「真夏にコート⁈」『踊る大捜査線』の衝撃の裏側【知られざる舞台裏】#shorts #エピソード

「真夏にコート⁈」『踊る大捜査線』の衝撃の裏側【知られざる舞台裏】#shorts #エピソード



音声:VOICEVOX:青山龍星
#踊る大捜査線 #深津絵里 #織田裕二 #柳葉敏郎

29 comments
  1. このドラマで『ユースケ・サンタマリア』を知り不覚にも『かっこいい』と感じた🤣
    役職は上でも結局、青島くん、すみれさんには勝てない所が好きですね

  2. 丁度、フジがお台場に来た位で、まだ台場が空地が沢山有った時だよな、だから空地署と言う設定だったしな。

  3. ユースケサンタマリアは作中いつでも殺せるから彼でいいやってなってたらしい

  4. 笑っていいとも!で、当時はユースケサンタマリアだったけど、占術師に画数が悪いから売れない。1画増やせば運気が良くなる。ユースケ・サンタマリアはどうでしょう。
    …その数年後に抜擢されたよな。

  5. ユースケサンタマリアとナオトインティライミはなぜかモヤっぽい感じがしてしまうのはなぜ?

  6. 真夏にカシミアのコート、スケジュール調整したり関係者の皆さん、役者さには感謝です。視聴者は楽しませて頂いております。

  7. ぷっスマ大好きだったから
    個人的にはフジよりテレ朝の最終兵器だと思ってる。

  8. 年上の設定だから敬語使ってたんか
    単に刑事としては先輩だから敬語使ってんのかと思ってた

  9. ユースケサンタマリアは同じ時期に新橋ミュージックホールでたけしとトータス松本と3人でら出たりとか今風に言えばゴリ押しだったけど、見事に与えられた役割をこなせてたね

  10. 「踊る〜」が始まった1997年、深津絵里は24歳で、普通に刑事になれる年齢でした。ちなみに設定では実年齢より2歳上で、高卒、地域課から交通課、留置係を経て刑事課に異動していますね。たとえば交通課を省いて実年齢で設定するのも問題ないですが、かなり優秀という設定が1つ増えてしまうから、「普通の人」にするために2歳増やしたのかも知れません。

  11. ユースケは一応、元々はミュージシャンですよ。
    確か、深津さんと同じ出身地だったはず。(大分県だったかな)

  12. ユースケ・サンタマリアと大泉洋はひとっつも面白く無いのに、自分を面白いと思ってる😂

  13. 逆に和久さんとの捜査シーンは数回だったは良かったと思う。アパートに親子の設定で住むシーンが2人のシーンとしての印象強いし(のちにクレしんでパロディされるくらい)、青島が1人で突っ走る熱さがより強調されたと思うし、それを時に叱り、でも温かく見守りながら自分の熱さも取り戻していく和久さんっていう構図も良かった。

  14. ユースケ・サンタマリア、ドラマ本放送前の特番的なのでめちゃくちゃ暴れて、キャスターからも若干引かれてたのほんとすこ

  15. 真夏に撮影とかやばすぎる。うちなら死んじゃう。

    あんなに面白い作品をありがとうと、関係者の人達に言いたい🎉❤🎉

  16. 実年齢で、刑事になれない?
    渡辺徹さんが太陽に登場した時は未成年。
    19歳でした。
    昭和の刑事ドラマは、そんな事がたびたび。
    ちなみに、浅野ゆう子さんが太陽に出演した時は、実際は中学生!
    刑事ではなかったけど、後々知って驚きました。
    そして、中学生が大人だらけのドラマに出演するのはさすがにとなり、わずか3カ月ぐらいで、降板したらしいです。

  17. 真夏に撮影したというのは誤り。真夏にコート着たら汗かくはずだが、実際は誰も汗かいてない。

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