【ゆっくり解説】【驚愕!!】『かぐや姫』の真実が恐ろしすぎる…/かぐや姫が犯した罪とは何か?【竹取物語】

【ゆっくり解説】【驚愕!!】『かぐや姫』の真実が恐ろしすぎる…/かぐや姫が犯した罪とは何か?【竹取物語】



今回は、竹取物語に隠された真実を徹底解説します!

竹取物語といえば、かぐや姫!
かぐや姫といえば、ジブリの巨匠「高畑勲」氏の映画でも一躍有名になりましたね!

今回は、みなさんが知ってそうで知らないかぐや姫の物語を徹底解説します!

#ゆっくり解説 #ゆっくり歴史解説 #日本史 #古典

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43 comments
  1. 沢口靖子さんがかぐや姫役を演じた映画「竹取物語」というのがあるのですが(結構昔の映画です)、その映画のお爺さんがかぐや姫に群がる求婚者達のその嘘や欲望を見せつけられた後、まさに貴族批判的な事を言うシーンを思い出しました。

  2. 私が子供のころ私の祖母から教えてもらったのですが、私が子供ころ赤い月を見て月が赤いねて私の祖母に言ったら祖母か私に月が赤いのは⁉️お月様が赤いのは、人の悪い病気をお月様が吸いとってくれてるんだよて祖母から教えてもらったことがありますよね。

  3. 私は竹取物語は身分が割と高い女性が書いたのではないかと思ってた。
    が、今は夫婦で書いてたのかも?とか動画見て思い出した。

  4. 竹取物語を原語と現代語訳にしていることで、とても楽しめました
    作者不詳なので色々な解釈ができますね、私はもしかしたら書いたのは女性なのかなと思いました。
    当時、自立することが難しい時代にひとつの希望と男に振り回されることなく生きていきたいという思い、今の社会まだまだ女性の立場は低いかもしれない、かぐや姫
    を通してもっと女子頑張れと言われているような気がしました。
    霊夢さん、魔理沙さんありがとうございました🤗

  5. すごく良いお話でした。 ありがとうございます💜 男女の問題を掘り下げる様な原作ですね🐭   こういう古書みたいなのが大好きです。 平安時代の⁈ 光源氏のはなしもお願い致します🙏

  6. とても良かったです。
    物語への興味が深まりました。
    ありがとうございます✨

  7. 作者不詳・・当時の社会に深く浸透していた「男尊女卑」が当たり前の社会にあって、なおかつ貴族批判や貴族社会の風刺など論外中の論外。ましてや貴族たちを風刺した「竹取物語」の作者が、実は女性であった事がわかれば貴族女性といえども下手をすれば死罪、良くても流罪の可能性さへあったのでは?と思います。したがって作者名を伏せるしかなかったのでは・・?。貴族の男たちを手玉に取る展開・・これは女性ならではの感性ではないでしょうか?動画からそのような印象を受けました。

  8. 学校の授業で原文現代語訳ともむりやり暗記させられ、沢口靖子映画版をテレビやレンタルビデオ(昭和💦)で何度も観たのに、今や竹取物語やかぐや姫ときくと反射的にジブリアニメの帝がまっ先に浮かんでしまう問題。
    というのは置いといて、もしかしたらかぐや姫は無性愛者だったんじゃないかな?とも見えるようになりました。

  9. 地球は流刑地って本当にそう。生き物の楽園なんかじゃないよ。自然界見てみなよ。めっちゃ過酷じゃん。命奪い合わないと生きていけないし。人間界も本当に苦界だし…。輪廻転生でずっと地球から抜け出せない。

  10. 三木鶏郎の
    吟遊詩人の歌
    がかぐや姫を題材にしてましたね

    それよりも他の動画観て
    解説が丁寧なので
    登録させてもらいました
    過去動画&今後も期待しております

  11. 17:30 なるほど、現代まで残る「見初める」という言葉は、当事のこういった感覚が反映されたものなのかもしれませんね。興味深いです。

  12. 竹取物語のすごいところは「創作はいけない、嘘である」という宗教観の日本でバッチリ人の心を掴んで創作を根付かせたところ
    火鼠の皮衣って石綿のことって説があるね。みんな理科の授業で見たことある、三脚に乗せる網の白い部分やで

  13. 『かぐや姫の物語』では
    姫が地球に住む人達のように年を取り、野山を獣のように自由に駆け回って生きたいと願ったから、それを罪として課せられたからだったと思います。

  14. 中学の時「『竹取物語』の作者は作品を通して何が言いたかったのか」という宿題が出たのだけれど結局自分は答えが出せなかった。
    皆さんはどう思いますか?

  15. 犬夜叉の映画 鏡の中の夢幻城では
    神久夜(かぐや)が敵ぼすですが、表は凄く美しい美女ですが、彼女は天女を食べて不老不死の体を手に入れた妖という設定です。
    声は原田美枝子さんが演じてますから、何度でもみてみてください。私もこの作品は大好きな作品です!

  16. とても興味深い内容でした。かぐや姫の物語は子供の頃に絵本や物語の本で読んだり、大人になったら、漫画雑誌で残酷童話なんかで読んでいるだけで‥‥ちゃんと原作を読んだことは無かったです。
    改めて読んでみたいな〜と思ってしまいました。有難うございます😆

  17. 最後は天皇に会うが後ろから抱きつき嫌われる。然し天へ登る船に乗って去る後の話は省略され事が多い、長生きの薬をお爺さんと天皇へ置いていき薬の使い道を記して終わる。

  18. 然しかぐや姫は10代天皇垂仁帝の御台所に、カグヤヒメと云う女性はいたが、物語との関係は不明。

  19. 専門学校のきもの科に入って尺寸法使ってきもの仕立てる時、丁度高校生クラスの授業で竹取物語が聞こえてきて、「竹から3寸ばかりの〜」ってとこで自分の二尺物差し見て「3寸……ちっさ!」ってなった。3寸って思った以上に小さいよ

  20. 竹取物語=かぐや姫の一番言いたいことは、人の一生の出来事。月に帰る時全ての記憶がなくなるのは、亡くなったから。どんなに逃げても月の使いは姫を迎え来て逃げることも隠れることも出来ないんですよ。これってこの時代においては短命過ぎるゆえ、今の小学生頃から結婚してたりするし。…これがようやく理解できたのは祖母が亡くなってから。祖母は満月の夜に11:00過ぎてから亡くなりました。まるで、かぐや姫のように月に帰っていくように。そして、祖母は結構、無茶難題を出す人でした。母親代わりの人でしたから悩み泣くことが多かったけれど、あの映画を祖母がなくなって暫くしてから金ローで再度見たけれど、納得し附におちました。古典のときは、あーかぐや姫ね。月に帰るヤツね。この時代は時間が沢山あるしテレビとかないからクリエイティブになる人もいるよねーとしか思わなかったんだけど。あれは女の子の生まれてから死ぬまでの話に過ぎなかったよ。罪に関しては、興味深いこの動画でした。だから、不死になる薬を古典文ではかぐや姫がじーちゃんばーちゃんにそして帝に渡しているがかぐや姫いないとずっと生きてても意味がないから山に棄てた。そしてその山が不死の薬を棄てた山=不死山→富士山と呼ばれるようになったと授業で教わりました。なんとも深い物語ですよね。昔の人は⭐️やら月やらに神の神話作ってたりすごいなあと感じます。因に人が生まれるとき亡くなるときは新月か満月が多いそう。

  21. 最近かぐや姫の物語を観てどうして?という疑問が生まれて、解説動画は無いか探している時に出会いました。かぐや姫の物語は確かにシンプルだけども、その裏には様々な秘密が隠れていてとても面白かったです。分かりやすかったです✌️
    個人的に一番好きな日本の昔がかぐや姫の物語です。

  22. 14:24 実は、子安貝というのは安産のお守りなので
    かぐや姫が求婚を受け入れて「あなたの子を産みます」という意思表示をした、という説もある。
    現代風に言うと、「あなたと夜明けのコーヒーが飲みたいわ」と言われて
    夜明け前に「おはようございます!コーヒー飲みに行きましょう!」みたいな感じだとかw

  23. ありがとうございます。当時の女性の立場からうかがえる社会問題や権力者の驕りなど、まさに現代に通じるものがありますね。私はこの物語を読んで、以前から究極の平和達成方法が書かれていると思っていました。月の使者が、地上の兵士たちに魔法をかけて、戦意を失わせる場面です。

    この魔法があれば、今のロシアの指導者にかければすぐに停戦になるかもです。また、この「戦意喪失砲」を日本が率先して開発すれば、核兵器も必要なくなるかもしれません。日本に手を出すと、手を出した指導者の脳が破壊されるとわかっていれば、だれも手を出さなくなると思います。

    指導者の脳が破壊(お花畑化)されるだけで、兵士や民間人の犠牲者は出ないと思います。こういった思いも作者は持っていたのかもしれません。この点についても掘り下げて動画にしていただければ嬉しいです。

  24. かぐや姫の罪か~。
    もし婚約者ではない人の子を自分の意に反して(夜這いとか)身籠ったのであれば、確かに納得できるかも。
    かぐや姫が何故男性にキツいか?⇒罪の原因がそういう男性の強引さだから
    かぐや姫が何故帝にちょっと靡いたか⇒身分が高いのに強引さを恥じ、きちんとした距離感を保てる人間だから

    もし作者が男性だとするなら、「思い人のいる愛娘が位の高い男性に求婚or夜這いをうけて好きな人と結ばれず不幸な思いをした(結婚後もさして大切にされなかった)」とかがあってこういう話を作ったんだろうか。
    と、色々妄想が捗る。
    いつか解明されてほしい。

  25. 川端康成の「朝雲」の女の先生は、乙女の純潔を崇拝する思想が中心になっていて、日本の昔の物語のうちでは珍しい、竹と月と富士とが日本の美しさの象徴として書かれているといっている。

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