【GW・連休明け”学校行きたくない”は要注意】不登校・ひきこもりの9割は解決できる/初期対応はどうすべき?/スマホ・ゲーム依存対策/国のサポート体制に物申す/ひきこもりの重症度チェック【教育新常識】

【GW・連休明け”学校行きたくない”は要注意】不登校・ひきこもりの9割は解決できる/初期対応はどうすべき?/スマホ・ゲーム依存対策/国のサポート体制に物申す/ひきこもりの重症度チェック【教育新常識】



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【目次】
0:00 ダイジェスト
1:00 本編スタート
6:32 不登校はなぜ減らないのか?
11:10 子どものスマホ・ゲーム依存対策
16:38 不登校になった子のサポート体制に物申す
25:01 不登校になったらまず何をすべき?

▼ゲスト紹介
高濱正伸/花まる学習会代表
1993年「花まる学習会」を設立、会員数は23年目で20,000人を超す。
花まる学習会代表、NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長。算数オリンピック作問委員。日本棋院顧問。武蔵野美術大学客員教授。環太平洋大学(IPU)特任教授。

杉浦孝宣/一般社団法人不登校・引きこもり予防協会
カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業後、不登校や高校中退、ひきこもりの支援活動を37年以上行っている。

▼不登校・引きこもりでお悩みの方へ
ひとりで抱えず、ご相談ください。
不登校引きこもり予防協会
https://yoboukyoukai.com

📘 もう悩まない!不登校・ひきこもりの9割は解決できる
高濱正伸 × 杉浦孝宣 著

#pivot #不登校 #ひきこもり #高濱正伸 #りんたろー #杉浦孝宣 #竹内由恵

43 comments
  1. ゲストの御一方の意見に以前から疑問を感じていて、動画視聴前にコメント欄見て反応見ましたが、当事者には反発感じそうとの事…幼稚園から行き渋り、小一のGW明けから行き渋り、夏休み明けから放課後登校、2年で校長室登校、3年で支援教室登校、4年で全てがダメになり、今5年。ずっと家にいます。娘は精一杯頑張りましたが復学できていません。担任も家庭訪問に来てくださってますが、学校や外への恐怖感は相変わらずです。どうすれば?

  2. 不登校の増加の原因は、高額負担しなくても誰でも簡単に起業ができること。学校以外の学びの場が増加したこと。
    そして学校で学ぶ知識以上の知識や情報を集めるのが容易になったこと。この3つの影響が密接に関係してる。
    完全に「学校」というシステムそのものが形骸化されつつあるよね。

  3. 学校は親が面倒すぎて、寄り添いましょうと言うのです
    来させないと決めたなら自分たちで考えて対応すればよいのに、あーだこーだ言う今の保護者

    学校に来た子達の相手しかできないのが学校です

    人もいないのに

    そのくせ、ゲームやスマホ渡して子守させて、その尻拭いは学校に押し付けようとしてる

    バカなのか

  4. 人と人との関係が昔より極端に減ってる。子供産んでもいとこもいないから遊べない。叔父さんとかに海に連れてってもらうとか、そんな人間関係も稀。ましてや、自分の親や義両親とも交流ない人も増えてる。外で友達と遊ぶことも少なく、塾やら習い事。ゲーム、スマホ。
    そりゃ、人の中に安心して入っていく能力なくなる。

  5. 数が増えているのは無理に行かなくても大丈夫だよという考えの基本になったので、行かないことへのハードルは下がってると思う。
    自分の子育ては終わり、若い頃
    幼児教育には少し触れましたが
    、幼児期までの自由な遊び、空間
    、時間、ケンカも大事が減っていたり、発達障害のレッテルの低年齢化も?に思います。昔は児童期は子供会も機能していて、高学年が低学年を見る自治機能もあって
    そのまま中学で部活が始まったとき、顧問は好きな先生はまめに活動して、そうでもない先生は対外試合は引率してくれたけど普段は
    3年生が自治プログラムで普段の
    部活をまわして下級生とやっていたと思います。
    ここ近年はいじめはいけないことだという教育は浸透しているように見えます。フリースクールなどの新しい試みは今から進化していけばいいと思います。

  6. 便利は退化だと教えている😢
    進化しているのは技術。頭と体は使わないと錆びると常に言ってます😊
    ゲームは時間制限付きで取り上げないでやらせてます!

  7. 2年間同じ担任の先生の理不尽で必要な躾のせいで過敏性症候群3年め。学校に診断書を持っていくとどの教頭も「こんな物まで持って来て!」と怪訝そうな顔。マニュアルか!と思うくらい😅校長は「うちの子も不登校で」とこちらもマニュアルか?😅その担任の先生は支援クラスの担任になり、学校中の子ども達が喜んでいたが、こんな酷い事を子供にする先生が支援クラスに行くのは私としては恐ろしく教育委員会へ訴えたが「校長先生の判断ですので!」で終わりです。子供を守るべき機関が機能していない日本。誰に助けを求めればいいのでしょうか?親子関係、お友達関係は良好勉強も好きなのですが。。。先生の前に子供を守って欲しい。こんな先生は再教育必要でしょ。趣旨からズレてしまっているかもしれませんが、学校に行きたい子供が学校に行けず腹痛で毎日苦しんでいるのを見るのは親としてとても耐え難い。国の機関に疑問を感じる毎日です。

  8. 09:54 イエ(家)、家族という「共同体」と「個人」としての親を混同してるんだと思う。共同体の管理者としての「躾」と親としての「愛情」は別に矛盾しない。

  9. 義務教育の意味を忘れてる学校、先生が多過ぎるんじゃないかと思う。
    特に公務員としての教員は、教育を受けさせる義務が課されてるわけで、
    何の疑問もなく学校に来てる子どもに勉学に教えるのは、私学つまり塾の先生でよい。

    本来は、社会への対応、言い換えると保護者対応こそが学校教育の本質で、明治〜昭和期の教員も、それをとにかく頑張っていた。なぜ学校に行くのか?なぜ行った方がいいのか?を説く。それが教員の仕事。

    なのに今の学校はそれを捨て、「講師の仕事」しかしたくない先生だらけ。そりゃ不登校にもなるよ。

  10. 共働きだと親のいない昼間の家が学校より居心地がいいもんな。

  11. 親子のコミュニケーションや子供のメンタルの強さは本当に大切だと思います。
    生きる力って意味では子供を育てる上で本当に必要なことだと思う。

  12. 不登校の時は親父が普通に話して怒らず、時が解決します。両親はみ盛るしかないです

  13. 親子のコミニュケーションは、親が積極的に働きかける努力をすればいいという問題ではなかった。子供に元々、自閉症的要素があれば、コミニュケーションに苦労するのは、医学的な別の方法でしか解決できないと経験上思う。

  14. 担任の先生によっても行ける行けないは変わってくると思います。うちのこがそうでした。
    否定的で厳しい指導で、寛容でない先生の場合は行けませんでしたが、子どもの良いところを見つけたり、主体性や子どもの発達も考えた指導をしてくれる肯定的な先生に変わると大丈夫のようです。
    私自身も小中学校の頃、威圧的な先生やよくわからない罰を与えてくる先生、みんなの前で一人の子を叱る先生などは苦手でしたし、そのような場にいることが苦しかったです。息が詰まる思いでした。
    人は楽しい時によく学べるのだから、先生になる勉強に、どのように指導したらいいかをきちんと必修化してほしいです。
    幼児期までは、子どもの主体性が大事とか、一人の人として尊重しましょうとか学んで子育てしてたのに、小学生になるといきなり先生によっては子どもを尊重すらしていないので、その先生に当たった時期は娘がかわいそうだと思いました。
    だいたいの先生は尊重してくださっていると思います。

  15. いやー面白い。

    赤ちゃん脳育やっている私は「褒めると子どもはダメになる」本を推奨してて

    なんでもかんでも ほめてダメにしてしまう親を注意しているのだが。

    全て親の思考次第 学び次第ですね😂

  16. ゲームや生活リズムと、不登校の因果関係が逆の場合が多いのでは?
    不登校の負い目からゲームするしかない、朝はみんなが学校に行っているから起きたくない(起きられない)。
    ゲームを奪って親子関係が断絶するほうが良くないのでは。
    これ以上母親を責めないでほしい。

  17. うちはいわゆる良い子で、親にすら本音を言わない。人の気持ちがわからない子で、親でも大人でも顔色をみて動くから、模範生で、どこいってもほめられますが、「自分が嫌い」「自信がない」と言います。
    地の本人は、我が儘で、癇癪もちで、人の話を聞かない本質なんです。

    失敗するのが怖くて、行動しない、発言しない子を、発言させ、失言して親以外からも怒られる失敗体験や、勇気を出して、得られた成功体験をさせるため、母親の私は仕事を退職して親子の時間を増やしています。幼少期でないと、年齢が上がると難しくなってきます。

    失敗体験からくる学びや、勇気を出したことで得られた成功体験の重要性を、理解できてない親が多いだけで、親が悪いわけではありません。
    私がなぜ、気付けたかというと、自分自身が当事者であった経験からです。
    親は、子どもとの時間を増やすしかないんです。

    ちなみに、上の子も2年生の時に不登校に一時なりましたが、同じ働きかけで行くようになりました。今では学校が大好きで、受験生でも学校は休みたくないみたいで、ゲームも自分で時間管理してできるようになりました。自分の意見が言えるようになれば、次は交渉力に力をいれました。どなたかの参考になれば、幸いです。

  18. その「ある程度のスキル」というのが難しいのだと思う。ひきこもっている人の心を開くって、そんな簡単なもんじゃないだろう。何度も何度も、でもしつこいと思われないちょうどいいタイミングで家庭訪問しなければならないし、スキルがあっても波長が合う合わないがあると思う。学校の先生にそれを求めるのは違うと思う。

  19. ゲームやスマホにハマる前に親がかまってくれないとか友達と遊べない(休日友達と遊ぶの禁止されてる)とかもあると思う。

  20. ゲームを全くせず、規則正しい生活を送っていた子が、ある日突然体が動かなくなりました。ゲームのせいでも生活態度のせいでもありません。ゲームやスマホをやっているから不登校になるのではなく、ゲームやスマホをやるエネルギーしか残っていないという逆パターンもあります。

    娘は、3ヶ月の寝たきり生活から脱却したくて、スマホで同じ趣味のネッ友を作り、遊びに行くことを目標に自分で動き始めました。ベッドでぼーっとスマホを眺める日々でしたが、スマホを取り上げなくて本当に良かったと思います。

    学校では、遅くまでスマホ見てるんでしょ、とか早寝早起きしたらとか、色々言われましたが、思春期の自律神経、精神状態は、この方々がおっしゃるような単純なものではありません。
    初期対応の間違いという言葉は酷い。どんな親も必死です。死ぬほど悩んでいます。仕事を辞めろ?無責任な発言です。

    渦中にいる人や家族は、ただ生活するしかない時期もあります。子の意思が出て来たら、それがゲームでもスマホでも漫画でもメイクでも服でもいいから、動けるきっかけになりそうなものを取り上げないで見守ってあげてほしいです。

    娘とは、今の状況を変えたいかということを時々聞いていました。学年の変わり目、学期の変わり目はリセットするチャンスだね、という話もよくしていました。

    娘の場合、学校が忙しすぎたのだと思います。一旦全てを諦めて、休むだけ休み、寝たいだけ寝て、推し活、ライブ、ファッションなど好きなことを思い切りやらせていたら、新学期から頑張る、と自分で決めて動き出しました。一気に成績も上がり受験生活を経て全日制高校に通っています。

    子どもの好きなこと、趣味、ゲーム、スマホ、取り上げないでください。

  21. 専門家の方2人に不快感やを持ってる人や否定してる人が多くてびっくり。
    このお二人は不登校ひきこもりを解決しようとしている人達なのに…
    難しい問題に取り組んでる時点ですごいと思う。
    色んな意見はそりゃあるだろうけど、やらない善(文句だけ言う)よりやる偽善の方が良い。

  22. 保育士です。
    YouTubeなど何も考えずに流して見ている、好きな動画だけ何も考えずスクロールしてどんどん流していく。この影響からなのか、先生の話しも流して聞いてるだけで話しを聞いてるようで内容を理解して聞いていない子が増えていて一度説明を聞いて自分で考えて行動する事が出来ない子がとにかく増えています。幼児教育では本当に子供達の質が低下してしまっています。

  23. 西洋と東洋は違うから参考にならない。ソースは明治の本。東洋医学話せる人とガチの重い人がいる精神病院の人呼びなよ。

  24. 自分自身も元不登校でとても参考になりました。

    不登校の原因として挙げられる「やる気がでない」や「なんとなく」。不登校になった時に原因を周りの大人に聞かれて出てきた言葉が自分もこれだったなと。
    自分の経験からのお話にはなってしまいますが、この言葉が出たときは学校に行けないことの罪悪感や様々な不安もあったり、色んな理由や言いにくい理由など言語化が難しい事も多くそんなときに出てきた言葉が「なんとなく」。
    多数の方が、不登校の原因で「やる気が出ない」や「なんとなく」って聞くと多分『無気力』や『意味もなく』学校に行かなくなったって聞こえてしまうと思うけど、その裏側には小学生、中学生、高校生では言語化の難しい複雑な理由が隠れてるんだと思います。

    あと引きこもりの長期化についても。
    自分自身は家から全く出れないような不登校(この動画で合わせるならば引きこもり)が2年以上続いて、その状態が続けば続くほど「外に出る事への恐怖」も増えて余計に家から出るのが難しい状況に陥ってたなって振り返って思います。
    不登校になった状態でも、ゲーム漬けや昼夜逆転等に陥らないようにどれだけ今までの生活習慣を崩さないようにするかのサポートが必要なんだなと。

  25. 27:24
    あたりから…
    共働きだからゲーム漬けになるやら、親は黙ってみてるやら、生活リズムが崩れてナンチャラカンチャラ…
    当事者には不信感しかないわ。
    不登校児は、みんなと同じように学校に行けない自分に罪悪感を感じ、自己肯定感が下がり、親からの学校行け行けプレッシャーに苛まれるんよ。
    だから自分を保つ為には、何も考えず没頭できるゲームやスマホに逃げるしかないんよ。
    それが唯一の心の拠り所になってるのに
    取り上げる、壊すなんて
    全くもって逆効果!!
    取り上げたら大暴れ?するに決まってる。
    好きなものを禁止=子供自身を否定している
    ということに気づかないと。
    生活リズムの安定は、メンタルが安定してきたらどうとでもなる。まずは子供の意思や希望に共感、肯定してあげないと、、、取り返しのつかないことになりかねない。

  26. すごい興味深いです。経済プロパガンダも原因かもしれません。ご両親も含めて大胆に環境を変えることも大切だと思われます。世界では多くの価値観があります。

  27. こういう人たちって決まって学校を批判するよなぁ 民間やから出来ることもあると思う この方々が学校に所属してたらできないこともあると思う 学校を批判して自分たちは違うってやり方 好きじゃない

  28. 不登校、引きこもりは ○○○○なんです、と その深刻さ具合を話すたびに、

    へぇぇ~~~!!

    ほぉぁぉ~~~!!

    と大きなリアクションするところから もう辛いです。

    子どもは 大人が先に作っている社会に後から加わってくるわけですから、

    子どもが生きづらいのは 個としての本来の気質もありますが 一人一人の大人の人間としての資質、社会作りの影響が大きいと思います。

    教師のなかには 教師自身、指導と称して、あるいは無意識に 倫理的にどうなのか?と思われる方法とったり そのような言動をとられる方もいます。
    大人が そのような倫理感だと子どもも影響されるし、対象になった子どもは辛い。

    学校はとにかく時間に追われ そのスピードで一定の事をこなす事のみが重視されます。
    忙しさゆえの余裕の無さもあり、はみ出る子の対応が面倒、というのも否めません。

    SCの方も色々で 信頼できる方もおられますが、学校の方針に沿うようにしかできない部分もあるようです。しかも週一回ですし、会計年度となった事からみても その専門性を発揮できず、発言を重要視されにくい状況もあるのでは。

    実際共働きで 子どもが家にいる状況になると親は本当に心配でしょうし、親自身もおいこまれるので精神的に辛いです。

    生活が乱れゲーム漬けになる、のは それまでに蓄積したものがあふれでて そのようにして自分を逃すしかなくなるからです。
    有る意味 命の問題です。

    どの方向からみても 簡単に大きな声で あれが悪いこれが悪い、こうすれば良い これをしたら駄目、とか 言ってれば良いことではないです。

    もしひとつのやり方で 一時的に目に見えるかたちでよくなったとしても それが良い形でこの先継続できて 本人の心が本当に安定していくのかはわかりません。

    本人や親が 苦しんでいる事に 共感するトークが 無い、寧ろ批判的な事が、この動画をみていて辛いです。
    なら見なければ良いというのがSNSの常套句ですが、拡散されないでほしい。

    大きな声で短絡的な物言いをするのは 当事者を傷つけるのみですのでやめていただきたいです。

  29. 僕は子供のとき学校に行きたくないと親に言ったら簡単にいいよと言われた。
    その代わり学校に行かないぶん家の中の仕事や手伝いをする条件で。
    メチャクチャ手伝いさせられました。
    洗濯、掃除、料理、買い物、裁縫ありとあらゆることです。
    親も一緒にやってくれたけど手伝いしないと怒られたし、やればすごい褒められた。
    今思えば手伝いで覚えたことも多いですが、僕が学校に戻ろうと思ったのは夕方に買い物に行くと友達が公園で遊んでるところを見て僕も友達と遊びたいと思ったからです。
    学校に行けば、手伝いではなく放課後に友達と遊べると思って学校に戻ってみようと思うようになりました。
    不登校期間は半年です。
    僕は初期だから、この親のやり方で学校に戻ったと思います。
    たぶん不登校の間、自由な時間でいたら沼ると思う。

  30. 起立性調整障害と食(栄養)で調べてください!
    メンタルの安定には栄養が欠かせません。
    スナック菓子、カップ麺、レトルト食、
    便利な食品などに頼っていませんか?
    精神論だけではなく、栄養不足で体の機能障害があるかを疑ってください!
    タンパク質、鉄、亜鉛、ビタミンB…
    ちゃんと摂れていますか?
    それからです!!

  31. アウトリーチ必要性を感じます。
    実際に子供が不登校になりましたが、おっしゃる通り学校側からは見守りましょうと言われ、本人の負担のないようにと履き違えて接してきました。後に様々な間違いに気づきました。側で見ていて感じていた事ですが、もっと踏み込んで関わって貰える第三者の支援等、不登校の際のネット環境との正しい付き合い方等、道標べがあれば良い方向へ開ける可能性があったんだと痛感しました。ネット社会で他者との関わりを断った子供の世界では親が出来ることには限りがあって、第三者との関わりがすごく大切だと感じます。子供たちの明るい未来が来ることを切に願います

  32. home school ing 認める方向に行きたい、 「学校」という組織や集団に縛られることはないんじゃないか?! 学びはどこでしてもいいという寛容な社会にしたい。

  33. 小6の娘が学校に行きたく無いと初めて言った日、何も聞かずokして1日中外で一緒に遊び回りました。明日からは家事を手伝ってもらいたいこと、早寝早起き朝ごはんは必ず。主に過ごすのはリビング。 行きたくなるまでこれを約束してサボり続けてみたら、四日目で家に飽きて学校へ行きました。
    悩んだら話す子でしたので、本人からしたら原因は友人の裏切りだったらしいのですが、本当、釈迦の方が辛くて大変なので免疫つけてこい!っていう考えが、本人に伝わったようでした。
    あまり構えず、何日かサボる気持ちでこちらも焦らないといいケースもあります。

  34. 子育て昔からから変わったっていうけど、子育ては変わってない。
    ただ、母親が働く環境になり見れなくなったが正しい。
    学校は学業だけを教えたいになり、人として必要な事のケアは怠りがち。
    親も学校も子供達に辛い思いをしわ寄せしてる現実。

  35. すべてに当てはまる正解なんか無いと思います。これが正しいと思った時点で傲慢だと思います。子育てなんて、親の究極のエゴだと思ってます。
    伊藤貫先生のお話しも聞きたいです。

  36. うちの子もしばらく行けない時があった。
    労働力としてしっかりこき使ってあげたら(もちろんゲームなんてやらせません)ある日学校の方がマシって気付いたみたいで行った。
    いじめが原因にせよ行けない子にネットやゲームを与えないほうが社会復帰出来そうかなって思う。

  37. 私の孫は小学校、中学校と不登校でしたが、中学校の三年生の時に理解の先生が放課後に家に来て、理解を教えて下さったそうです。
    それが続いて、試験を受けてみたら?と言われ、それから学校に行く事が出来ました。
    普通のクラスではなく不登校の子達が行くクラスではありましたが、それから毎日学校に行くようになって、今は高校生で毎日学校に通っています。
    理解の先生の助けがあった事、本当に感謝しています😂

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