小池都知事定例記者会見(令和5年4月7日)

小池都知事定例記者会見(令和5年4月7日)



知事の定例記者会見の模様をライブ配信します。

※下記再生リストにて、音声認識アプリ「UDトーク」を活用した字幕情報付き配信をご覧いただけます。

会見で使用したスライド、発言内容・質疑応答のテキストは、後ほど下記のページに掲載されます。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/governor/governor/kishakaiken/2023/04/index.html

7 comments
  1. 小池百合子よ、新型コロナウィルスの感染症分類を5類に引き下げて死者を減らすメカニズムを科学的根拠に基づいて説明して下さい。

    行動制限せずに医療崩壊は防げない。

    今やっている感染症対策がコントロール出来ていないから感染爆発しているのです。

    行動制限しなければ国民の命は守れない。

    緊急事態宣言だ。

    3月13日以降、マスクの着用を個人の判断にしてから2週間が経ち、新型コロナウィルスの感染者の減少は止まり
    増加に転じた
    これは明らかに、感染症対策として、マスクをしなければならないことの証明だ
    ご存じの通り、新型コロナウィルスは感染症であり、ウィルスに接触しなければ感染しません。

    その感染メカニズムは、飛沫、エアロゾル、接触であり、我々は過去全ての波に対して、

    緊急事態宣言、まん延防止等重点措置により、行動制限をすることによって感染者を減らし、

    医療崩壊に対し対処してきました。

    しかしながら、岸田文雄氏に内閣総理大臣が変わって以降、行動制限を緩め続けた結果、

    第6波で1万人以上、第7波でおよそ2万人、第8波は現時点ですでにおよそ2万人、直近1年で5万人近くの国民の命を殺してしまった。

    また、第5波、第6波は、ワクチンを国民の大部分が摂取し、ワクチン検査パッケージを適用した状態で感染爆発を起こしています。

    新型コロナウィルスは感染者もワクチンも抗体が維持されない特性がある。

    藤田医科大学が提示しているデータでは、ワクチンを接種してから1か月半程度で、抗体は、接種後の1/4程度に減少する。

    再感染者もワクチン接種者も死者が散見される。

    以上の点から、ワクチンで闘っていくには、1か月に1回接種前提として、抗体検査を毎日実施し、

    抗体が減少してきたら1か月経たなくても接種しなければ成立しない。

    そんな接種計画は現実的に成立しない。

    ゆえに、新型コロナウィルスにワクチンで闘っていくのは現実的に成立しない。

    一方、検査はというと、検査体制に課題があり、一定の検査数以上は人員等の制限が出来てしまい

    検査数自体が頭打ちになる上、陽性者を確実に確保して隔離しなければ感染を止めることはできない。

    現状、感染爆発を起こし、医療崩壊が起きている点から、ワクチンでも検査でも感染者を減らして医療崩壊を防ぐのは、不可能。

    もちろんご存じの通り、医療体制にも人員の制限があるため、病床を増やしたところで、それを見る医師、看護師の不足で入院しても見切れずに命を落とす。

    したがって、全ての観点から、行動制限をするしかない状況にある。

    もっと早く判断できたはずで、後手後手ではあるが、国民の命を一人でも多く守るために、国民に行動制限を指示しなければならない。

  2. アラビア語が書けないのにどうやってカイロ大学の単位を取ったのですか?学歴詐称しましたか?嘘つきましたか?

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