【ファッ!!?】お金のアホすぎる雑学10選

【ファッ!!?】お金のアホすぎる雑学10選



今回は「お金に関する知りたくなかった雑学」を10個まとめて紹介していくぜ!
※考察やリクエストはコメント欄へどうぞ!

#ヤバい雑学 #雑学

0:00 はじまり
0:38 1.江戸時代、マグロ1尾の値段は4000円以下だった
2:11 2.賽銭は本来、願いが叶った後に支払う
3:49 3.世界一高いトイレットペーパーは1億円以上
5:13 4.「銭」という単位は「セント」のパクリ
6:28 5.ポテトマッシャーが通貨だった地域がある
7:50 6.銀行は手持ちの資金以上にお金を貸していい
9:40 7.世界一高い物質は1グラム7000兆円以上
11:00 8.ハンパすぎる! 3ドル紙幣や7ドル紙幣が存在する
12:31 9.肖像画の顔の部分が切り抜かれたお札がある
13:36 10.カナダでは魚の干物が通貨だった

23 comments
  1. 「○○に100万ジンバブエドルを賭ける」みたいな安いものを賭けるような表現があるけど、ジンバブエドルって今は意外と価値があって、例えば100万ジンバブエドルをAmazonで買おうとしたら1万円以上するんだよね。

  2. 6は知ってましたが、考えてみれば仮想通貨をバカにできませんなあw

  3. マグロとタラの干物を交換したらどうなるの?お釣りは出ないよね?昔は貝殻だから、魚貝類の住む海は言わば大きな銀行だね♪😲🌱

  4. イタリアではチーズのパルミジャーノ・レッジャーノでお金を借りられる

  5. 信用創造の話は経済や金融の基本で凄く重要だから、高卒レベル以上の人間は基礎知識として知っておくべきと思う。

    現在社会に流通する貨幣の殆どはこの信用創造で作られた架空の数字、実態のない民間銀行が作り出したバーチャルな通貨だと言っても過言ではない。

  6. 日本だって100札や500円札はもちろん、10円札や50円札の発行が終了してから100年も経っていないのだ。
    100000円札とか500000円札が当たり前になって、1000円や5000円が札だった時代を知らない世代が将来出て来ても何の不思議もない。

  7. 逆に幅広い消費者に届きにくいマグロって値が高くなりそうだけどな。希少価値というか。
    そもそもマグロ自体が今ほど食べられてなかったのかな。

  8. 目ん玉飛び出るような額の物質があるとは初耳だな。購入するにしたって、7,000兆円ってどうやって用意するんだろうな。何ヵ国分の国家予算を投入しても買えなさそうな代物じゃないか?

  9. お金のアホの雑学?これどういうの?だったら、何かあるんじゃない?是非とも教えて下さい

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