石田英司「『置き配』人気の裏で・・誤配送の落とし物が38倍に!」「原油価格が下落、OPECプラスの追加増産で供給過剰懸念強まる!」「相次ぐ水泳授業廃止に!鈴木大地会長が『大変憂慮』と」5月9日

石田英司「『置き配』人気の裏で・・誤配送の落とし物が38倍に!」「原油価格が下落、OPECプラスの追加増産で供給過剰懸念強まる!」「相次ぐ水泳授業廃止に!鈴木大地会長が『大変憂慮』と」5月9日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#石田英司 #置き配

10 comments
  1. 食品スーパーの置き配が別の家に置かれているのを見たときは個人で回収せずに電話して
    わざわざ配達車に来てもらい自宅まで持ってきてもらいました。以前郵便誤配でその家あての
    パチンコ屋さんの案内状が来たことがありちょっと怖い家だと思ったので。

    20世紀末前置きという形式でスーパーやパン屋さんの店先に店が開く前に配達されているのを見ました。

    区役所が新しくなる前の池袋のホームレスはそのパンを狙って持って行きました。

  2. あつい あついって 夏があついのは当たり前 だから夏休みがあるんでしょ ほんとマスコミ関係者って 地球気温変動化が骨の髄までしみこんで頭からはなれず国民を煽ることで注目をあびたい こまったちゃんが多すぎ

  3. 配送者に外国人が多い。
    NAVIを盲信してNAVIの指示する場所が間違っている。
    配送者が表札の漢字が読めない。
    発送元にクレームを入れても対応が日本人でないため解決できない。

  4. 私もAmazonの誤配経験しました。番地違いのご近所さんに10回以上誤配されました。こちらも対策しましたし、Amazonにも何度も要望しましたが改善されないのでAmazonの利用は控えるようになりました。Amazonの無関係の人や組織のリソースを食い潰す運営ポリシーは日本には馴染まないと考えています。

  5. 郵便事故とか届かないくて補償されない体験すると置き配なんてしない

  6. そもそも、番地も表札も上げないで、それでいて誤配するなって方が無理ゲー

  7. なんかさ、簡単な算数ができてないよね、このメンバー。
    日本国民、超高齢者や子供等除いてざっと一億人。
    配送が年50億個なら一人当たり年50個。
    週あたりなら一個弱、週二個なら平均の倍くらいになる。
    数字は出来るだけ正確に。無理でも一桁違うなんて恥ずかしいと思わないと。

  8. 誤配が多くなるのは、個人情報が特定されるのが嫌と言うことで、玄関にも(集合含む)ポストにも名前を出さないことが大きな理由なんでしょ。私は表札も含めたら3カ所名前を出している。それでも両隣に1回ずつ、2軒隣に1回誤配達があって、たまたま一軒家の集まりなので無事手元に来たけどマンションならポッケナイナイされてもわからない。名前がわからない状態でまだ警察に遺失物として届けられるだけマシだと思う。警察は気の毒だけど。これって本来なら配達業者の負担を減らすために「置き配」があるんでしょ。それを選ぶのなら「居宅はここ」って示してあげなければ、業者も警察も困るだけ。つまり消費者側の意識変革も必要だってことです。
    誤配された物は本来なら配達業者に連絡して取りに来させるのが筋。私はその3件+1が全て同じ配達員だったため、反省も兼ねてウチに来た隣の荷物(これが+1)を改めて配達させ、謝罪をさせたことがある。それでも直らなかったので、業者名を敢えて出すが、日本郵便に電話して「これ以上誤配を繰り返すようなら、あんたところの処分方法で当該社員をどうするか考えなはれ」と言ったこともある。置き配も含め配達物が激増しているのは承知しているが、だからと言って誤配はあってはならないこと。心を鬼にして業者にクレームを入れることも必要だと思う。
    某ヤ○トの場合は「配達先不明」で持ち帰られたこともある。先にも書いているように3カ所も出しているにもかかわらずで。これらを見ると忙しさを言い訳に配達業者のクオリティが落ちていることを示しているともいえる。物が増えているからというのを言い訳にしてはならない。それが仕事なんだからな。

    ここほれワンワンの爺さんそのもののトランプ大統領の話を聞いて思い出したけど。日本の海域に新たに出来た沖ノ鳥島?西ノ島?の周辺にはレアメタルが山ほど眠っているのは皆承知のこと。まだ火山活動が続いているから近づけない。活動が落ち着いてもう吹き出すマグマも残っていないと確認できたとしても、水深が1万メートル以上まで潜水できる機器がない。それが出来る頃にはラジオの3人も、この文章を書いている私も恐らくもう空の上だろうね。その将来に日本が「自分の持ち物」として採掘できる世の中であればいいけど。

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