伊都国の謎…!!!魏志倭人伝にも登場する謎の国!【ゆっくり解説 】

伊都国の謎...!!!魏志倭人伝にも登場する謎の国!【ゆっくり解説 】



「やばい古代史」では、古代史に焦点を当てて歴史を紐解いていく番組です。
我々はどこから来たのか。その鍵を古代史から読み解きます。

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6 comments
  1. 邪馬台国というのは中国側が日本人の発音を聞いて当てたものだと考えられているので、伊都国を「イト」と読み、邪馬台が「ヤマト」なら邪馬都国と書かれているべきなんですよね。
    1つの音を表す字は同じ文書の中で同じにしないと発音がわからなってしまう。
    なので邪馬台は「ヤマト」ではない、あるいは伊都は「イト」ではない。(両方ということも考えられます)
    候補としては「イツ」とかなのですが、そうすると現在の比定地がひっくり返ってしまうのですよね。
    まあ、邪馬台の方がトではない方が可能性高そうですが。

  2. 伊都国を糸島平野に置いていたけど、何かが違うと感じました。
    戸数とか、、、
    だからといって、この辺りのような気もしました。
    結果から言うと、少しずつ西に追い出してみました。
    4分の1、、、3分の1、、、2分の1、、、0、、、
    現在は、2分の1から0の間で落ち着いてしっくりしています。
    現在は、糸島平野に奴国を置いて考えています。これもまたしっくりします。
    不思議ですね。

  3. 今この場所には九州大学がありますね…数千年前栄えた土地が
    今は日本有数の研究機関として栄えてるのが面白い

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