【真相】アカデミー賞ノミネートの伊藤詩織さんを、ある人物が衝撃の告発!!

【真相】アカデミー賞ノミネートの伊藤詩織さんを、ある人物が衝撃の告発!!



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「Black Box Diaries」の監督、伊藤詩織さんに関するとある新事実とは?!

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24 comments
  1. タクシーで歩けないほど泥酔してる女性の横に男性が介抱する→女性を保護するパターンは多くあります。

    ドアマンもタクシー運転手も歩けないほど泥酔しているけど通常→女性を介抱していると見えたと思います。まさかそのあと不同意の準強制性交の犯罪をするとは思わなかったでしょう→だからドアマンやタクシー運転手はなぜ犯罪を止めなかったとネットで誹謗中傷されていますがそれはお門違いです。警察官でさえも、泥酔で歩けない女性を付き添いの男性にまかせてタクシーで帰るケースが多数あります。

    伊藤詩織氏サイドは歩けない女性を付き添う男性がいれば→犯罪の決定的な証拠と勘違いしているのではないか。

    だから大事なのは被害者が不同意であった証言と+泥酔で歩けないほどの映像。また決定的な証拠として映画でドアマンの証言とか映像にこだわるとこがズレてると考えます。承諾を得ないで映像を使用することことは相手の意思を尊重しない→不同意で自由を侵害してるともいえます。

    ホテルのドアマンの証言は→ホテルで休憩するのを嫌がっているとの趣旨→ラブホテルではないので→ドアマンは泥酔して歩けない嫌がっているものけど泥酔してるし保護のためには仕方がないと判断した可能性。→本当に犯罪だと判断したなら止めなければならない。

    ホテル入館時の監視カメラ映像 民事高裁判決文 ↓
    「伊藤氏のその意識は著しく不安定な状態にあったと認められるところ、山口氏はそのような状態に陥った伊藤氏を目のあたりにし、履歴書に記載された伊藤氏の居住地(川崎市)が遠方である事や、万が一の事を慮って伊藤氏を一人を目黒駅で降車させる事に不安を覚えるということは、ごく自然の成り行きであると考えられる。なお、ワシントン支局長の地位にある以上、日々の米国政治の動向を確認するという事も、特に、不自然、不合理であるなどとはいい難いから、伊藤氏をホテルで休ませてから帰宅させるのが無難であると考えたとの山口氏の供述内容は、相応の合理性を有するものという事ができる。」

    今は変わりつつあるみたいですが、伊藤詩織さんの件は→伊藤詩織さんだから性犯罪が刑事事件化されにくいのではなく→当時は彼女以外の被害者も刑事事件のハードルが高かったということ考えます。

    ホテルのドアマンの証言は→ホテルで休憩するのを嫌がっているとの趣旨→ラブホテルではないので(ラブホテルなら性行為を意味する)→ドアマンは泥酔して歩けない嫌がっているけれど泥酔してるし保護のためには仕方がないと判断した可能性。→本当に犯罪だと判断したなら止めなければならない。→今の常識でいえばドアマンを責めることはできないと考えます。

    今は変わりつつあるみたいですが、伊藤詩織さんの件は→伊藤詩織さんだから性犯罪が刑事事件化されにくいのではなく→当時は彼女以外の被害者も刑事事件のハードルが高かったということ考えます。

    彼女の証言を信じるならこの事件はシンプルに→深く泥酔した女性をホテルで心神喪失若しくは抗拒不能の女性を犯した事件と考えます。しかし、刑事事件→起訴のハードルが高かった。

    民事では(山口氏が)デートレイプドラッグを使った」と表現した点は真実と認められないとした。

    伊藤詩織さんの今回の映像のトラブルや証言の同意の問題と→デートレイプドラッグを使った→彼女は思い込んだらなかなか意見を曲げないところに→トラブルをおこる原因になってると感じました。

    検察審査会について
    たしかに当時は刑事事件のハードルは高かったけれど、デートレイプドラッグを使ったなとど言わなければ起訴の可能性もあったかもしれないとも思われたりもします。シンプルに酒に酔って→心神喪失若しくは抗拒不能の状態で性犯罪をされたと主張すれば違ったかもしれない。

    弁護士実務→ホテルの映像を裁判以外に使用しないことを約束で→民事の伊藤氏の泥酔の証拠(性犯罪の証拠ではない)が認められた→泥酔していた証拠の認められために必要なことです。

    西廣弁護士ら弁護団は、伊藤氏に面談の場で伊藤氏に「ホテルの防犯カメラ映像の使用は誓約違反であること」と、「使用するならばホテルから許諾を得る必要があること」を伝えた。

    弁護士からは許諾をとらなければイケナイとの趣旨を言わないとイケナイ。伊藤氏はビジネスや人権の観点から説明をしてホテルから許諾をとればよかったけれど→それを無視して弁護士や協力者との約束を破った。そして、西廣弁護士をドキュメンタリーで悪く描いたのは信頼を低下させる。また応援しきた人を、思い通りにいかないと言って名誉毀損で訴えるとの行動やは問題があると言わざるおえない。

    ホテル側はカメラ映像を出したくないのは→性被害があったというホテルだからそのホテルには行きたくないという風評を心配して許諾したくない正当な理由→それなのに伊藤詩織が守るかのようなふりして約束を破ることは協力者への裏切りで性被害があったときに協力してくれなくなる。

    ちなみにドキュメンタリーで伊藤氏の主観でえがく→ドアマンやタクシードライバーやホテルの映像が性犯罪の決定的な重要な証拠かのようなのは間違い。そもそも性犯罪は客観的な証拠でなく被害者の証言しかない場合が多い。

    伊藤詩織氏は一部の事実を切り取り自分に都合の良いストーリーをつくってる。

    伊藤詩織氏がドアマンの新たな証言を見つけ→弁護士が証言の証拠調べを再開してくれと言ったのに→裁判所は必要ないとなった。

    →しかし、伊藤詩織氏は描き方としては→弁護士が証拠調べを止めようとした嘘の印象操作している。→これは伊藤詩織氏が山口氏かデートレイプドラッグなど証言の信用性のなさと共通する。その他、伊藤詩織の証言には矛盾や変遷がある。

    民事では勝てたが(デートレイプドラッグは認められていない)検察審査会が不起訴と判断したのも伊藤詩織氏のこのような証言が「合理的な疑いを入れない程度の証明」を刑事でできないと判断したのではないか?

  2. 個人情報ダダ漏れなのに、自己満足な映画を撮って海外の映画祭に出品。
    この人、恥ずかしくないのかな?
    それに『〇〇ダイアリーズ』というタイトルも、過去話題になった既存の映画作品『バスケットボール・ダイアリーズ』や『モーターサークル・ダイアリーズ』辺りに触発されて取ってつけたようで、ミーハーで底が浅い人物なのだろうという印象を受けた。
    他人を傷つけてまで撮影と公開を強行したドキュメンタリー映画なんて、世に出す価値はない

  3. 以前からパクリだと言われていたのが公になった。
    あと膝を亜脱臼したのにハイヒールでスタスタ歩く動画の件も扱って欲しいな。

  4. 告発者はなんか的を得ないというか稚拙な感じがまともな精神ではなさそうというのを示してますね。

    結論としては伊藤さんは平気で人の厚意を踏み躙る人というか人間関係について病気なんだろうな。ヤバい人なので付き合ったら身を滅ぼすと思われる。

  5. hanadaの山口さんの手記も伊藤さんの印象はこの動画の女性の話と同じですね。
    山口さんにも何度も何度もsnsを通してプロデューサーになりたいテレビ局を紹介してくれと連絡していたみたいですし、とても上昇志向の強女性に思えました。

  6. 伊藤氏は平気で嘘がつける
    ということが
    ようやく明らかになりましたね…

    私は当初より
    何の落ち度もなく
    性被害に遭われた方々との
    違和感を拭えずにいました。

    当時以下の記事を
    読んでもいたからです。

    『月刊Hanadaプラス』
    2019年11月19日
    性被害者を侮辱した
    「伊藤詩織」の正体 【前編】
    |小川榮太郎

    「伊藤詩織」シリーズ第1弾!
    月刊『Hanada』10月号
    (完売御礼!)で、
    大反響を呼んだ小川榮太郎氏の
    「性被害者を侮辱した
    『伊藤詩織』の正体」の
    完全版がついに公開!
    伊藤詩織氏は本当に
    性被害者なのか。
    それとも――。
    マスコミがまったく報じなかった
    「事実」の扉が、いま開かれる――。

    目次
    ● レイプ犯の汚名を着た息子
    ● 性交はあった――が、
    強姦はなかった
    ● デートレイプドラッグで
    昏睡状態に?
    ● 昏睡状態ではなく、泥酔状態
    ● 泥酔した伊藤詩織をホテルに……
    ● 「痛い、痛い」証言は
    食い違うが……
    ● 使われなかった
    バスルームの電話機
    ● なぜ、助けを求めなかったのか

    >(以下記事より抜粋)
    では、なぜ伊藤氏は証人を揃えればすぐにばれる無理な嘘を執拗につくのか。

    仕事の世話をしてもらおうという男性との初めての会食で、自ら進んで大量に酒を煽り、陽気に振る舞っていたとなれば、その後の出来事は明確な犯跡がない限り、当事者間で解決すべき痴話に過ぎなくなる。

    国連でこの実態を正直に語ったうえで性被害を訴えれば、笑い者になるどころか、逆に厳しく糾弾されるだろう。進んで自ら大酒したことを認めたら、性被害者として打って出る根本が崩れてしまう。だから証人がいくらいようと、伊藤氏は飲酒を認めないのではあるまいか。
     
    このあと、11時過ぎ、2人は店を出る。山口氏は投宿中だった白金台のシェラトン都ホテルの自室に、泥酔した伊藤氏を連れ帰った。

    監視カメラの映像は、伊藤氏の着衣同様なぜか閲覧制限がかかっているが、ネットに流出した画像を入手・保存し、繰り返し見たところ、この時の伊藤氏は昏睡状態ではない。泥酔状態だ。

    伊藤氏が執拗に主張するのとは異なり、山口氏は伊藤氏をタクシーから引きずり出していないし、その後も引きずってはいない。泥酔で足元のおぼつかない伊藤氏を、横で支えながら歩いている。
     
    男性が、泥酔した美しい女性をホテルの自室に連れ帰ったのは、介抱の必要があったからか、性的な下心があったからか──。これは議論しようがない。
     
    逆に、自ら進んで泥酔状態に陥った女性が、その後、生じたことについて、あとになって合意がなかったと主張しても、男性側が合意を主張すれば言い分は相殺されざるを得ない。
     
    2人で勝手に喧嘩でもしておけばよいだけの話である。
     
    だが伊藤氏の主張は、2人の痴話喧嘩に任せておけない深刻なものだ。
     
    伊藤氏は朝5時頃に目覚めた時、山口氏に姦淫されており、その後、暴行を受けたと主張しているのだ…

    以上、
    思い出して
    小川榮太郎氏の Facebookを
    遡ってみました。

  7. 詩織ちゃんに捨てられたのね。
    弁護士さん達も詩織ちゃんに捨てられた。
    ドキュメンタリー部門アカデミー賞からは詩織ちゃんが捨てられた。

  8. 私は初めから枕営業だと思っています。私の知る限りでは、本当に性的暴行の被害を受けたらとても伊藤氏の様に振る舞うことはできません。
    山口氏と一緒に記者会見したいと言った段階で、ああこれは嘘だなと強く思いました。
    また山口氏が、伊藤氏のこのような活動によって、本当に被害を受けて苦しんでいる人達がもっと困る事になる、と言っていたのには全く持って同感です。

  9. 経歴にピアノバーのバイトは書いてないんですね。確かに外国特派員協会で彼女が会見できたのは不思議です。私はこのオーストラリア人女性の動画を英語版と日本語版で見てました。英語版の字幕で見た方がわかりやすいかなと思います。常に自分のステップアップのために人を利用し裏切ってきた人なのだと確信しました。そして山口さんは不起訴です。伊藤さんは自分に対する批判をセカンドレイプだと言いますが、まず第一に最初の被害が認められていないので、セカンドでもなんでもないとおっしゃってる知識人の方がいました。5年前伊藤さん寄りの意見が多い中でこの方がそう発言したことは、彼女の言葉に流されず本質をよく見ていると思いました。性犯罪が認められていないのに、世界中に卑劣な男と拡散された山口さんが気の毒です。これは人権侵害です

  10. 個人的な印象ですが、日本保守党の有本事務総長と似ているかも、と思いました。

  11. 事件の真贋さえ疑わしい。
    レッドカーペットを嬉々として歩く姿は被害者には見えない。

  12. 映画を拝見したのですが、3分の1ぐらいが彼女のバストアップショットで占められてて気持ち悪かった。ドキュメンタリーというのはもっと第三者視点で冷静に描くものではないのか?と思っていたので、彼女のPVにしか見えなかった。
    日本では一般公開されてないが、日本以外では今でも普通に観れる状態なのは大問題だと思う。タクシードライバーや警察官は知っているのだろうか?

  13. こんなの顔をみればわかるし、そもそもレイプされた相手にまたありがとうございましたとかメールするか?
    それにこの女性のように利用できると思ったら段階をふむことなく近づく。
    山口氏にも馴れ馴れしく大胆に近づいてる。
    弁護士も望月氏も同じ目に合ってる。
    これでまだ、彼女がマジで被害者って思うの?
    レイプされたとして弱者の立場をとりそれを利用して周りが責めにくいようにしている。完璧なサイコパスですよ。
    佐村河内と一緒ですよ。

  14. そもそも事件の発端から嘘だったと思います。多くの人を踏み台にしてのし上がってきたサイコさんでしょう。左翼が利用できそうだとこの人にとびついてきましたが、いずれさらに多くの人が裏切られるでしょう。

  15. SUN DANCE 映画祭での伊藤詩織の振る舞いを見て下さい、まるで別人のような大きなそぶりと、嬉しさが隠せないと言う感じの話し方、絶対日本では見せない姿です。事後のメールのやり取りも、はじめに仕事の可能性についての打診が先にあり、可能性がないとわかると、かなり強く、脅す感じの分と、脅迫、ゾッとしました。山口さんは、気の毒です。世に出たい、有名になりたいジャーナリスト志望の女性がなんとかツテを探してる最中に、出会ってしまった。海外へ、被害女性に酷い仕打ちをする野蛮な日本、のイメージを植え付け、信じ込ませる、計算高い女性です。刑事で不起訴、民事で勝訴って、実際どうなの?とにかく関わった人々を悲しい目に遭わせる人。あの映画はドキュメンタリー映画では無い事を、多くの方々が知ってます。

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