須田慎一郎「公明党・斉藤鉄夫代表が中国を訪問!アメリカと中国、日本どうする?」「中国への修学旅行で日本政府が注意喚起その安全性は?」「自民党内で消費税減税を求める署名活動!経済対策になる!」4月24日

須田慎一郎「公明党・斉藤鉄夫代表が中国を訪問!アメリカと中国、日本どうする?」「中国への修学旅行で日本政府が注意喚起その安全性は?」「自民党内で消費税減税を求める署名活動!経済対策になる!」4月24日



4/19(土)開催「上泉雄一のええなぁ!専門家SP激論大阪春の陣」
高橋洋一、須田慎一郎、青山和弘、石田英司らが話題のニュースを一刀両断
↓チケット好評販売中↓
▼ZAIKOページURL(配信チケット)
https://l-tike.zaiko.io/e/eenaxa

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎#公明党

21 comments
  1. 見たいなあ・・叔父貴の金一色のネクタイ姿。横山たかし師匠を思い出して、ワイ、ハンカチ噛んで泣いてまうかも・・・

  2. ネット、全国紙、自民党、立憲民主党、国民民主党、日本維新の会に

    展開しているものを原文のまま送信します。

    ーー

    ▼自立国維による違憲=防衛費倍増の【黒い癒着】によって、

     今日も中露北朝鮮にぶちこむ国産ミサイルの製造が続いている。

     日本の政治は【平和憲法】を打ち捨てたのだ。

    読売新聞 4月24日の記事

    >党首討論 「国難」関税 野党攻めづらく かすむ「商品券」 不信任慎重

    ・【財政法違反=年度/補正予算】と【日米金利差の放置=円安インフレ政策】

     において【黒い癒着】を続ける自立国維による党首討論は、

     屁のつっぱりにもならない。

    >国民民主党の玉木代表は参院選を意識し、経済対策で攻勢をかけた。

    ・愛人を囲ったすけべ政治家がまともであるわけがない。

    ・ガソリン減税は車を持っていない国民には難の恩恵めない。

     玉木は【国民の差別】主義者だ。

    ・読売新聞は何を根拠に玉木をまともな政治家扱いしているのだ。

    >斉藤氏 存在感発揮に腐心 中国外遊 参院選へ実績不足懸念

    ・共産党には共産党員がいる。公明党には創価学会員がいる。

     公明党と創価学会は同体だ。憲法20条 政教分離違反だ。

     自民党員はよくこんな不潔なやつらと連立を組めるもんだな。

     恥知らずどもが。

    >最低賃金上げ EU参考 新しい資本主義 1500円へ方策探る。

    ・読売新聞は何を根拠にEUを参考にする。EUに従えと主張しているのか。

     そして資本主義に古い新しいの区別はない。読売新聞は乱視か。

    読売新聞は「違憲=防衛費倍増と国産ミサイルの製造」を日本に強要し

    台湾有事をデッチ上げるアメリカの日本総督府であり自民党の広報紙だ。

    読売新聞の記事は欺瞞と扇動に溢れている。国民はだまされるな。

    NHKは読売新聞の仲のいい友達だ

  3. やはりしっかりとした国家観を持つ政党選ばないと!自民党公明党を先ずは消滅させないと‥帰化議員の制約の法律作って欲しい

  4. 流石 須田さん🎉👍
    きちんとした 取材と
    私の様な 年寄りにも
    解りやすい 解説
    ありがとうございました

  5. 公明をメクラ押しする学会員よ悪いのはあなた方だ。おそらく高齢者ばかりだろが国賊みたいだぞ。

  6. 我が身可愛さからの、消費税減税を言い募る、見え見えだね…常に、私利私欲で考える議員は、要らない。昔の自民党は、それが権力闘争からであっても、言うべき時に言う政治が行われて、問題点の論争を交わして、国民に取っても妥当なところに落ち着いていた。岸田政権以降は、黙って従え…の、権力者の強権政治が、行われるようになった。今こそ、🇯🇵日本国民は、立ち上がらなければなりません。

  7. 中国人が日本人を襲う背景なんて中国政府の反日教育に決まってるじゃん。 なんで言葉を濁すの?

  8. 情報量が50万倍になったら電力は決定的に不足する❗️原子力発電の増加は不可欠❗️

  9. 石破茂は内閣の批判ばかりして来たが、本人には国家観も国家戦略も全く無い💢

  10. 中国への修学旅行。岩屋も知ってるはずの「上海列車事故」。「生徒26名と引率教諭1名が犠牲となり36名が負傷した」。当初の補償額は110万円。国内なら交渉しやすいが、外国となると補償額が大きくかわる。それに中韓のように反日国だといろいろなリスクがある。

  11. 何で中国に修学旅行?他のアジア諸国を選べればいいのでは?民主国家は社会主義国家は避けるべきでは?

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